成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,505話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 3 分で読了)

寝取らせをしてたら彼女がハマっていった話

投稿:2018-03-24 22:25:13

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

くろくろ(福岡県/20代)

まだ付き合っている彼女(ゆみ)の話です。

仮名ですが、ゆみとします。

大前提、私は高校時代からNTRものでよく1人でしていました。中年やキモオタ、デブにされるのが特に好き。

逆にそれじゃなきゃ興奮しませんでした。

それから彼女も何人か出来てきましたが、この性癖は打ち明けられず。

しかし、今の彼女(ゆみ)にはとうとう我慢できずに打ち明けてしまいました。ゆみは最初、たぶん戸惑いを隠せずにいましたが、それで自分が喜ぶんならと試しではありますがしてみることになりました。

この頃、私は22歳。ゆみは21歳でした。

あーだこーだ話しているうちに揉めましたが、元彼(はるき)がいいという判断に至りました。

早速、元彼に連絡して、会う約束を作り、私はクローゼットに隠れていました。

ゆみとはるきは最初外で食事をし、宅飲みするという計画を立てました。

はるきはチャラかったせいもあり、すぐ手を出したのが分かりました。

音しか聞こえない状況で、声とゆみのいやらしいあそこの音に耳を澄ましました。

興奮しました。はち切れるくらい勃ってしまい、クローゼットで1人でしていました。

何分たったか、、

行為が終わると、ゆみは、彼氏が来るみたいだから帰って欲しいとはるきに頼み、はるきはそのまま帰っていきました。

はるきが帰ったのを音で確認した私は、クローゼットから出て、あられもない姿のゆみをみて、また興奮してしまいました。

その日はとろとろのゆみの中に私のを挿入し、終了しました。

後日、ゆみはあまり気持ち良くなかったと私に言ってきました。やはり私は目の前で見てみたい、というのもあり、ゆみに他の人を提案しました。

私はアプリで人を募りました。なるべく年上で立派なものをお持ちの方。

すんなり見つかりました。ホテル代を払ってくれる方。

そして、その人と会う当日。

緊張していました。いろんな意味でガチガチでした。

悪い人じゃなければ。

約束の場所で待っていると奥野(仮名)と名乗る中年男性が現れました。

奥野さんは背は高くないですが、(170cmないかな?)肥えた身体で、152cmのゆみと比べると、なにか良いものを感じました。私は奥野さんを見た瞬間、これだ!と思ってしまいました。

話している感じではいいおっさんって感じでした。

ゆみは最初嫌がっていましたが、とりあえずホテルへ。

ホテルに入ったらもう好きにしていいと言っていたからか、奥野さんはいきなり脱ぎ始めました。

しっかり生え揃った太ももの毛やあそこの毛、そしてしっかり皮を被ったナニを今でも覚えています。

私のそばにいたゆみを強引に引っ張り、顔をとりあえず股間に押し付けました。

すると、みるみるうちに大きくなって、あっという間に私の大きさを超えていきました。

それでも皮を被っていました。

ゆみは「臭い、、」と呟くだけ。

後日聞いた話だと、真夏の2日(3日?だったかも)、皮を剥かずに洗わずに過ごしていたそうです。

そのままゆみをベッドに押し倒して顔にまたがり、口や鼻に押し付けていました。

そして片手でリュックからおもちゃを取り出し、ゆみのあそこに当て始めました。

おもちゃなど経験したことのなかったゆみはびっくりして跳ね上がりましたが奥野さんが乗っかっていたせいで顔にナニが当たるだけでした。

ゆみの息が激しくなる頃を見計らってか、奥野さんはナニの皮を剥き始めました。

カスがびっしりこびりついていました。

ここでびっくりしたのが、ゆみがそれを自分から舐め始めたことです。

私はそこでさらにギンギンになってしまいました。

69のような状況になり、ゆみのあそこは、ぐしょぐしょだったことを覚えています。

ゆみは奥野さんのナニやお尻の穴を押し付けられながら、手でいかされ、さらにバイブでもされていました。

こんなにゆみのいっている姿を見るのは初めてでした。

「あなたの彼女さん、俺のケツ嗅いでイってるぞ、相当変態だな」

と言われました。

さらに奥野さんはゆみに奥野さんのちんぽ好き、私は変態です、などと言わせたりもしました。

そして、挿入。

ゆみのあそこには大きすぎる奥野さんのナニが入っていきました。

いい子だ、と一言放ち、奥野さんはゆみに覆い被さりました。

ゆみの足は大胆に開かれ、ガンガン突かれていくのが分かりました。

聞いたことのない喘ぎ声。とうとう私もそれを見ながら始めてしまいました。

ゆみは相当長い間突かれ、途中に潮も吹いていたと思います。

そして奥野さんは最後、ゆみの口に濃いのを出しました。ゆみの口から溢れ出ててるのを見て、わたしもいってしまいました。

しかし、それで終わりではなく、そのままバックで始めました。

いつも1回戦で終わりだったので、ゆみはびっくりしていました。

バックでも何回もいかされ、最後はゆみのおおきなむちむちのお尻に出されていました。

奥野さんは大満足してお金を余分に残して、またお願いしようと言って出ていきました。

私たちはそのまま眠ってしまいました。

次の日、奥野さんに満足したのか、ゆみはまたしてもいいかもと言い始めました。

正直、賢者タイムではもうやめて欲しいって気持ちでしたが、自分から言い始めたことなので。そして賢者タイムが終わったらまた見てみたいってなっている自分がいました。

ここから、奥野さんとの日々が始まりました。

長いのでとりあえずここで切ります。

見てくれている人がいたら書きます。

この話の続き

前回からの続きです。言うのは忘れていましたが、お互いに社会人です。話に戻ります。奥野さんとはそれから週1,2のペースとなり、早いうちから、ゆみの家や奥野さんの家でもやるようになっていました。奥野さんは毎回、何日間か洗っていないナニをゆみの前で剥き、嗅がせて舐めさせていまし…

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:19人
いいね
投票:12人
文章が上手
投票:4人
続編希望
投票:29人
お気に入り
投票:14人
名作
投票:3人
合計 81ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
  • 昨日
  • 週間
  • 月間
  • 年間
  • 全期間
  • 0回
  • 0回
  • 0回
  • 1回
  • 0回
  • 0位
  • 0位
  • 0位
  • 22,927位
  • 0位
  • 昨日
  • 週間
  • 月間
  • 年間
  • 全期間
  • Pt
  • Pt
  • Pt
  • Pt
  • -Pt
  • -位
※42509記事中
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]