体験談(約 4 分で読了)
【評価が高め】素敵な義理母親と妻の職業は教師、自宅での淫らな生活
投稿:2024-07-13 14:54:05
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僕(孝雄)と涼子は、大学で知り合い結婚しました。地方出身の僕は、大学のあった大阪で就職し、地元に帰る選択はなかったです。1人住まいの僕は、学生、社会人の頃、涼子の家に食事を誘って貰いよく伺いました。涼子は、1人っ子なので両親が僕を大事にしてくれました。両親共小学校の教師で大学を出る頃…
母親と夢のような2日間が終わりました。妻が東京研修から帰えり、以前と同じ嫁の母親との同居生活に戻りました。僕とお母さんは、何もなかったかのように1週間が立ちます。週末の夜食事が終わると、ソファーに座ってる僕の横に座り持たれて来ます。お母さんは、後片付けをする為対面キッチンに立ちな…
ラブホテルで、僕とお母さんの本能のままの行為は、続きました。
お母さんが、ベッドでお尻を高くあげ
「触って。」
両手でお尻を撫でながら、割れ目に指を時折り沿わし、焦らす事を何度かすると
「入れて。焦らさないで。」
お母さんの横に回り、垂れ下がる乳首の先端を強く挟むと
「イヤン、そこイイ、もっと。」
もう一方の手でアナル付近を指で押さえ少し入れると、
「もっと奥まで入れて、お願い。」
その指を割れ目の奥まで入れ関節を曲げグリグリと掻き回し、出し入れしました。
「入れて、チンポ欲しい。」
いつも身なりを整え清楚な教頭先生が、ベッドに顔を擦り付け振り向き卑猥な言葉を口に出すのを聞くだけで、股間が熱くなりムラムラ。
バックから割れ目に一気に挿入すると、お尻を擦り付けてきました。
「子宮に当たる、イイ、ブァウウッウ‥‥。」
「孝雄、毎日して欲しい、気持ちいい。」
髪の毛を振り乱し、喘ぎ声をあげたお母さん。
果てた僕の物を頬張りながら舌を動かす姿が目の前に横たわってました。
直ぐ横の割れ目に、電マを当てると太腿で挟み込み感じる所に当て続けた為、潮を拭き放心状態でした。
割れ目からだらしなく、液体が垂れたままの厭らしい姿でした。
夕方、何時もの時間に自宅に帰りました。
夕食を食べながら、週末の土曜日涼子とお母さんが買い物を行く約束をしてました。
帰り夕食は、駅前の居酒屋でとなり、18時の待ち合わせです。
居酒屋に行くと2人が買い物した話しをしてます。
下着を2人とも購入したそうです。
話しを聞いてると、大胆な物を購入したのが、わかりました。
「孝雄、どんなデザインか興味あるでしょう?帰ったら履いて見せるね。お母さんも。」
「恥ずかしいからいいよ。」
「洗濯物みてるから、恥ずかしくないでしょう。」
そんな話しをしてお酒が進みました。
自宅に帰りお風呂には入り、瓶ビールを飲みながら話してると「下着披露するから見てね。お母さんもみてもらえば、男に評価してもらわないと。お母さんはやく。」
涼子が先に、僕の前に現れました。
お尻は隠れてましたが、割れ目が開き、乳輪が少しはみ出るハーフカップブラで僕の横に座りました。
お母さんが、寝室から階段を降りてきたので、振り向くと鮮やかなネイビー色で透けたレースの豪華な下着で、僕の横に座りました。
僕は、涼子に見えないように太腿を摩り、股間に指を這わしてました。
よく見ると、乳首も透けて見え、パンティも透けてますが先日陰毛を剃ったので、肌が見えました。
「濃い色だから、乳首透けてもわからないの。」
「お母さん、陰毛ないじゃない。どうなってるの?見してよ。」
「孝雄君、居てるのに。」
「家族なのに、前に立ってよ。早く、早く。」
渋々前に立つと、涼子がパンティを掴んで膝まで下ろしました。
「お母さん、剃ってるの?アソコから何か垂れてる、パンティも汚れてる。」
「涼子もういいでしょう。」
「ダメ、同居の約束で隠し事お互いしないって話したでしょう!見られて、感じてるの?、彼氏居てるの?私の奴隷になるって、お母さんから言ったのよ。」
「孝雄君にみられて感じてます。彼氏は孝雄君ならと思ってます。」
「仕事は教頭先生でお母さんが上司だけど、家では違うんだから。孝雄もこんなババアで残念だけど、垂れてる滴拭ってあげて。まだまだ、女みたいだから。」
僕の顔を見るので、ゆっくり手を伸ばし滴を拭いとり割れ目に指が触れると、中からヌルヌルした液体がポタポタと溢れ出ました。
「お母さん、凄〜い。同居してからずっとそんなんだったの?孝雄、お母さんの中に指入れて逝かしてあげてよ。」
お母さんは、涙目になり顔を手で隠しながらも、指にクリトリスを押し付けてきました。
涼子が立ち上がり後ろに回り、ブラの上から乳首を撫でてあげました。
娘夫婦の前で、母親が呻き声を漏らす姿、その女性の職業が教頭先生と考えると、僕の物が何時もより大きくなり、硬くなってます。
涼子が、「小さな頃お母さんは、厳しかったけど憧れでもあったけど、お父さんを満足させれない女だから、嫌いだったの。お母さんを何時か私の言う事を聞く女にしてやろうと思ってたのが、これで達成するよ。」
そんな話しながら、ブラから乳首を引っ張り出し強く摘
まれてるお母さんは、腰を僕の前に突き出しクンニをお願いしてるように感じました。
涼子が、「ここは学校じゃないから命令する前に、孝雄を逝かすのが先、腰を出したら思うようになるなんて、淫乱女。」
お母さんが、「ごめんなさい。孝雄君舐めさして下さい。」と言いました。
ソファーに座る前に膝まずき、ズボンを下ろし我慢汁が出てる先端を舌でチロチロと舐め、口に頬張り頭を振りズボズボクチョクチョと口から聞こえました。
2人の時と違い、娘にみられてる恥ずかしさでぎこちなく見えたした。
僕が果てると、目を瞑ってますが口に流れ出るタイミングだ眉間に皺を寄せ吸い取ってくれましたが、口に頬張ったままでした。
涼子は、膝まずくお母さんのお尻を持ち上げると、瓶ビールをアナルに突き刺し押し込んでます。
お母さんは、「ウッウッアアアアアアー入る、入った!」大きな声で喘ぎ悶えましたが口から離しません。
涼子が、「お父さんにしてもらってたよね。快がってたから、孝雄大丈夫なの。お母さん結構アブノーマルな事お父さんとしてたの見てたから。」
「お母さん、毎晩のようにして貰ってたよね。これからしてあげるから。教頭先生は、ストレスがあるから発散しないとね。」
お母さんは、娘に陵辱されてるのを嬉しそうにし「涼子お願いします。」と口に咥えながらお願いしてました。
朝まで、お母さんを辱め寝る時、涼子がお父さんにさしてた事をしなさいと話し、僕のチンポを咥え足元で寝かしました。
僕たち夫婦、母親との陵辱プレイがこれから始まります。
妻の母親との同居が始まりとうとう一線を越えてしまった。妻涼子は、幼少期のお母さんへの反発が少し、変わった形で出てました。お母さんは、仕事では清楚で凛とした立派な女性を学校や外では演じてますが、本当のお母さんは寂しがり屋で、指示されると逆らえない女性でした。自宅では、娘の思うままの母親とな…
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(2020年05月28日)
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