体験談(約 7 分で読了)
背徳セフレ後輩嫁の友達で真面目OL七菜とハメ撮り旅行3で野外露出
投稿:2024-07-13 13:52:36
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フツメンだった私が3X歳で出向した関西で突然モテ出した話。東京に残してきた本命彼女の玲奈と並行して複数のセフレと充実したSEXライフ過ごしました♪さて、今回は会社の後輩Aの結婚式で知り合った新婦の友達。女優の森七菜さん(ここでは七菜とする)に少し似ていて、28歳のお年頃のカーディーラーで働くOL…
SEXに消極的だった真面目OL七菜に私の性的欲求を満たすことを約束して連れ出したエッチ旅行。他のセフレと同じように(七菜が拒否していた)ハメ撮りや膣内射精は当たり前の行為として、里依紗との旅行でもやった温泉や野外の露出も計画している。さらに夜には私も初めての変態プレイをする予定、と考えるだけで股…
七菜が未体験だったハメ撮りや中出しを行い、私の性癖に合わせることを約束して出発した温泉旅行。明るいうちに露天温泉プレイ、夜には女体盛り、異物挿入などを楽しんだ。
さて、2日目。
【ピンクローターSEX】
次の朝、起きると身なりを整えた七菜が窓辺に座っていた。既に外行きの格好をしている。カーキ色で半袖、膝丈のワンピースを着ている。
「おはよう♡、」案の定、風呂以降のプレイは何にも覚えてないようでホッとした。
旅館内のレストランで朝ごはんを食べた後、部屋に戻ってイチャイチャを始めた。キス以上のコンタクトに七菜はあまり乗り気でなかったようだが、昨夜の痴態を思い出すと今朝の澄ました七菜のギャップに興奮した。
「今日もたくさんエッチなことしようね、、、」と耳元で囁く。
「昨日、めっちゃシタし、、今日はまったりとしたいですぅ、、、」
「ダメダメ、この旅行は七菜ちゃんのエッチ度を俺に近づけられるか確認する旅行なんだから。ん!まずは今日はパンツはなしね♪」
「えー、、本気ですか?、、」
「うん、マジマジ(笑)、さぁ脱ごうか、、、」
と言ってパンツを脱がせた。カワイイ水色のパンティだった。
「ふふ、ん、あとコレね」
私はカバンからピンクのリモコンローターを取り出した。里依紗にも使った中古品だ。
七菜は目を丸くして、、、キョトン。
「コレ?何ですか?」とホントに知らないようだが、色から卑猥なモノ何だろうとは考えていそうだった。
七菜にローター側を持たせて振動させる、、、、
「アヒッ!、、、何ですか、、」と驚く。
「ふふ、、ピンクローターだよ、、知らない?。コレをねぇー、七菜ちゃんの大事なとこに入れるんだ笑笑、今日一日ね」
「えぇ、そんなん、、、ヤです、、そんなことするのは、、、」真剣に嫌がる七菜にサディスティックな感情が湧き上がってきた。
「知ってる?エッチって、エッチなことするとどんどん好きになっていくんだよ。七菜ちゃんともエッチなことたくさんしてどんどん仲良くなりたいんだ」
よくこんないい加減なことを言えたモノである(笑)。
「さ、イレてあげるから座って脚開いて、、、、」
私の真剣な目(演技)に仕方なく、七菜は座布団に座り、ワンピースの裾をたくし上げて脚を開いた。
下半身だけを露出したM字開脚が卑猥でエロかった。
不安そうな七菜の顔に欲情して私は少し遊んでやることにした。ローターをオンして七菜のビラビラを弄る。
「そんなッ、、、ハアァ、、、ヤメて下さい、、」
「ふふ、慣れといた方がいいかなって、、この振動に、」
クリトリスを包皮の上から刺激するとすぐに愛液が溢れ出した。七菜は眉間にシワを寄せて気持ちよさそうだ。
「フングッ、、、ンン、、、ハアァ、、、、スゴイ、」
初めての刺激に腰がブルブルしている。ローターで愛液をすくってクリトリスをベトベトにするとヤラシイ声がさらに大きくなった。その内、
「ング、、アアァ、、アアァ、、もダメですぅ、、ンンッ!、、」と早くも果ててしまった。
「ふふ、イッちゃったの?気持ちよかった?、、」
オモチャでイカされたことを恥ずかしそうにしている七菜に興奮、
「あぁ、なんか俺も中にイレたくなっちゃったよ」と言ってパンツを脱いだ。
「あうぅん、、今ダメです、、それに、、アァ、付けてください、、ィアアァ、」
七菜のグチョグチョのキツマンを拡げるように生ペニスを突っ込んだ。2日目のSEXで私のサイズに合ってきたようだ。一差しで奥まで入った。
「ンンー、ンー、、アアァ、、やっぱり、恐いです、、、中には出さないでください、、」
「大丈夫、生理もうすぐでしょ?、、、あぁ♪、七菜ちゃんの生オマンコは何度イレても気持ちいいよ笑笑」と言いながらゆっくりと腰を振った。
横を向いて耐えるように目をつぶる七菜。
「七菜ちゃんは?俺の生チンポ気持ち良くない?」
「アアァ、、気持ち良くて、、、オカシなりそうです、、ハアァー、、」
イッたばかりのマンコは敏感になっているようだった(笑)。私は七菜の手にローターを持たせてクリを弄らせた。
「ホラ、ダブル攻撃、、自分で」振動が私のペニスにも伝わる。
「ハアァ、ンンー、、、ハァッ、、ホンマにオカシなります、、」七菜も快感を求めてローターでクリをまさぐっている。
(真面目な七菜がハメられながらオナニーしている、、、)そう思うと興奮した。
「イクとき言ってね、、一緒にイコう、、、」
七菜の足腰がガクガクし始めた、
「ンンー、、ハアァ、、ンンー、、もダメ、、です、」「え、マジ、、もうイクの?」
「ンンッ、、ハアァ、、アアァ、、ウゥ、、(イキます、、)、」口をパクパクさせる七菜。腰はヒクヒクしている。
私はもペニスを突きまくり絶頂を迎える。
「ん、俺も、、、中に出すよ、、」七菜の膣穴にドピュッと流れ出す精液、、、朝から大満足の一戦だった、、、。
しばらく裸で抱き合っていたがペニスを抜き、ローターを挿入。ローターでザーメンを栓する形になった。
「さ、チェックアウトしようか、、、」
「、、はい、、」と言って身なりを整える七菜。もちろん、ノーパンだが(笑)。部屋を出て廊下を歩きながら、
「ふふ、いくよ、、」とスイッチオン。
「ヒィッ、、ンン、、、立てません、、」としゃがみ込む七菜。目は少し怒ってるかも。
「大丈夫、加減するからさ、、、」と言って旅館を後にした、、、、。
【野外露出】
車で帰り道、途中にある森林公園に寄ることにしていた。目的は野外撮影だ。事前にあまり人気のない公園を調べておいた。
途中で道の駅に入る。七菜が職場にお土産を買いたいと言うのだ。一緒に旅行に行く相手がいるとアピールしたいようだ。
物色する七菜から離れてローターのスイッチオン!
「ンッ!、、、」ビクッとなって膝が少し崩れる七菜を見て楽しんだ。余りやり過ぎて七菜は少しご立腹だった(笑)。
ここではお昼の弁当とペットボトルのお茶を買った、、、。
それから車で1時間、目当ての森林公園に着く。まだ、暑いからか駐車場の車は他に四、五台程度だった。
公園の中を散策。
30分も歩くと喉が渇き、お茶を飲む。七菜は我慢しているようだったので、
「お茶飲まないの?」「はい、私、トイレ近いので少しだけにします」
「今日も結構暑いし、熱中症になると大変だよ、、、もう少し飲みなよ、、、」と優しく促したので七菜はペットボトルのお茶を二、三口飲んだ。
そこからもう30分ほど歩くと、東屋があったのでそこで弁当を食べることにした。
二人並んでお弁当を食べる。ムービーを回しながらその様子を撮っていた。景色も良かったので満足そうな七菜の笑顔。ノーパンにさせられていることは忘れてそうだった。
食事を済ませた七菜の前に回り、ムービーを構えてカラダ全体を撮る。そして、
「脚開いて、、見せて、、」と股間の露出を命じた。
七菜は眉間にシワを寄せてイヤそうに膝を開いた。
ワレメを撮りながらローターのスイッチをオン!目をつぶって感じないようにする七菜を撮影した。
「食欲の後は性欲が出てきちゃったよ(笑)」と隣に座り、少し勃った半パンの股間を見せた。
下半身を露出してギンギンになっているペニスを見ながら、何をさせられるか分かってる顔の七菜。
「シテ、、」とフェラを促した。躊躇している七菜に、
「人が来ないか見てるからさ、、俺、こんなに勃ったら歩けないよ、、」
仕方なしに私の股間に顔を埋める七菜。東屋の壁は座って脇の下付近まである。道行く人が来ても七菜のフェラ姿は見られない。丁寧に舌を這わして裏スジ、尿道口、カリをペロペロと気持ちよくしてくれる。
「ああ〜、気持ちいっ、ありがとね。今日もたくさんフェラしてねwww」とムービーでフェラ姿を撮りながら七菜の頭を撫でた。
「咥えて、咥えて、、」と促すと大口開けてパクッとする七菜。
「ジュッ、ジュッ、ジュッ、」とバキュームしながら首を振り出した。
(ヤベ、、、ホントに気持ちいいよ、、出そう、、)野外の開放感からか、すぐに射精感が込み上げてきた。
「ジュプッ、ジュプッ、ジュプッ、、、」
「よーし、出すよ、、、すぐ飲まないでね、、ああ、出る出る、、ンン、、」と七菜の口にドピュドピュ果てた。昨夜4回も出したのに結構出てそうだった。
「あぁー、あー、、、ふふ、カメラに口ん中の精子見せてよ」と目をつぶって口を開ける七菜、舌の上に白いザーメンが乗っている。
全部飲ませてからペニスにある残りの雫も吸い出してもらった。
「サンキュ、、すっごい気持ちよかった♪」とお茶を渡すと口をスッキリさせたいのか七菜はゴクゴクと勢いよくお茶を飲んだ。
誰か人が通るハプニングを期待したがそれはなかった。
食事後、30分ほど歩く。私は七菜が尿意を催すのを待っていた。そしてついにその時が来た、、、。
七菜は辺りを見回してソワソワし出したのだ。
「この辺り、お手洗いないでしょうか?」
(よし、きたな!)この森林公園には入り口付近しかトイレはない。
「大きい方?小さい方?」
「、、、小さい方です、、、」
「なら、その辺でしなよ。ノーパンなんだし、しやすいでしょ、、、」
「、、、そんなこと、、できません」困る顔に欲情(笑)。
「大丈夫だって、誰も見てないからさ、、、」
私は林道から外れたところに七菜を連れ込んだ。
「俺もしたいな、、、」と言って見つけた大木の幹を目掛けて立ちションするのを七菜に見せつけた。
目の前で気持ちよく放尿する私を見て、、
「あぁ、もう我慢できないぃ、」とその場に座り込んだ。
「あっ、ちょっと待って、、」
しゃがみ込む七菜の前でムービーを構えて、ローターをオンした。
「あぁ、嘘でしょ、、そんなヤメて下さい、、、ああ!、、もうダメ、、あぁ、」
ローターの振動に負けて勢いよくシャーッと放尿し始めた。大きめのビラビラの間から飛び出すオシッコ。泣きそうな顔で用を足す七菜、数週間前の里依紗の笑顔で放尿とは対照的だった。
放尿した後にうな垂れてる七菜のワレメをティッシュで拭いてあげた。全て私の策略であったこととバレてそうであった。
私は仁王立ちして、ペニスを出して七菜の顔の前に突きつけた。既に勃起している。
「ホラ、、見て。七菜ちゃんの恥ずかしいとこ見て興奮しちゃったよ、、、ふふ、」
機械的に咥える七菜。小便をしたばかりのペニスだが抗うこともなかった。ムービーで七菜の口唇奉仕を撮影する。
(野外でフェラする真面目女、、最高の絵だ、、、)
辺りを見回して誰もいないことを確認した。
「さ、ハメよっか、、、」
「えぇぇ、、こんなところで、、、怖いです、、」
「大丈夫、、いいから、いいから、、、」
近くの大木に手をつかせて立たせた。白いお尻が露出している。ムービーを横に置いて全体が映るように調整した。
お尻を開き、膣穴からローターを取り出す。スイッチを入れて、クリトリスを刺激すると
「ハァッ!、、ンーー、ンン、、、ハーー、」
と喘ぎ声が漏れる七菜。すぐヌレヌレになる。
「ふふ、じゃあ、また生チンポ、イレるからね、、」
立ちバックでペニスを突き刺した。七菜のキツマンが気持ちいい、、、
「ング、、ハアァン、、ンー、、ハァッ、ンーー、ハァッ」
すぐに喘ぎ出す七菜の腰を持ってピストン。湿った音と一緒にパンパン鳴り響く。どこかで鳥の鳴き声も聞こえてきた笑笑。
「ンンー、ハァッ、、ハアァ、、ンンー、、ハッ、」七菜の喘ぎ声も負けていない、、、、
(あぁ、野外SEX、最高!)
私は興奮の中、数分で七菜の膣穴に射精した、、、、。
七菜に分からないようにムービーに向かってピースをしてた。
精も根もつきた帰りの車の中、七菜は眠たそうに外を見ていた。話もせず、何か考えていたようだった。待ち合わせ場所だった駅に着く。夕方の早い時間だった。
「少し(ラブホで)休んでく?」に無言で首を横に振って去っていった。
旅行から数日後、七菜から別れを告げるメールがあった、、、。いろいろと書いてあったが、生理が来たというふりと私の性癖にはついていけないと言うのが結論であった。
七菜とは3カ月の付き合いだった、、、。
関西に来て半年。この時点で6人のセフレが出来ていた。七菜は5人目のセフレだったが初めての別れを経験した。思い出すとこれでも罪悪感はある。
気を取り直して残り5人のセフレとの営みや新規セフレとの出会いを書いていく。
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(2020年05月28日)
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