体験談(約 10 分で読了)
ついでに僕もやらせてもらったハナシ(2/3ページ目)
投稿:2024-07-05 12:35:20
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触りたいけど
触って良いのか迷っていると
「板倉くん困ってるでしょ」
「板倉も触りたいよな?」
「はい」情けなく答えます
「可愛い//もぉーちょっとだけだよ♡」
「サービス♪」
そういうとみやさんはブラジャーを脱ぎました
井上がシャツをめくり
白いおっぱいが現れました
CカップかDカップほどで形がとてもよく
乳首は小さめでした
「いいぞー今だ!」
みやさんの生おっぱいを両手で揉み揉み
「どう?♡」
「気持ちいいです」
とても柔らかく
何度も何度も感触を味わいました
「はーい♡ここまで〜」
そういうとみやさんはシャツでおっぱいを隠しました
「もう!我慢できない」
そう言うと井上も上半身のシャツを脱ぎ
みやさんに襲い掛かります
「たっくんちょwwやめてww」
そして後ろにある布団にみやさんを押し倒します
「たっくんってばww」
目の前で起こるAVのような流れに目を奪われます
井上はみやさんの唇に吸い付くようにキスをしました
「んん〜っ」
みやさんは軽く抵抗しますが
受け入れている様子です
井上はキスが終わると
みやさんのシャツをめくり
おっぱいに吸い付きます
「たっくんのえっちぃ//」
そして短パンの中に手を入れましたが
うまくいかないのか
短パンごと脱がしました
そしてパンツの上から井上が指でなぞります
「あぁん♡」
みやさんはえっちな声を漏らします
そこからは僕は勃起した状態で傍観していました
パンツを脱がした井上は
軽くクンニをします
「んんんんんんぅー//」
みやさんが悶えながら
気持ちよさそうによがります
そして、井上は自分のズボンを下げて
みやさんに生のまま挿入しました
にゅるっと一発で入ると
そこから正常位でガンガン腰を振ります
「あん」
「あん」
「あん」
みやさんは恥ずかしそうに声を漏らします
そしてたった数分で「いくッ」
井上を自らチンコを抜いて
みやさんのお腹に出しました
「あぁーーん」
勢いよく飛び出す精子
AVと違って挿入から射精までがあっという間に終わりました
お腹にだした精子が
落ちてきそうだったのですぐにティッシュで
みやさんのお腹を僕が拭きます
「ありがとっ」
「はぁはぁ」
井上は放心状態で
自分のチンコをティッシュで拭き取ると
「わりぃー」
「シャワー借りていいか?」
そう聞くので
「いいよ」
「勝手に使って」
「サンキュー」
井上は1人で風呂場に向かっていきます
みやさんはまだ布団の上で裸の状態です
そして僕がみやさんのお腹を拭いたティッシュを片付けていると
僕の腕を掴んで
「入れてみる?♡」
と言いました
「えっ?」と固まっていると
僕の勃起したチンコを触り
「は・や・く♡」
と言います
もうここからは一瞬です
すぐにズボンを下げて
みやさんの生マンコめがけて
チンコを入れます
うまくいきません
みやさんが「こっちよ」
誘導してくれます
ザッザッザ
井上がシャワーを浴びている音が聞こえます
とろけるような感覚で
みやさんのマンコににゅるっと入りました
ゆっくり腰を動かします
「あっあっ」
「気持ちいい」
みやさんはシッーと人差し指でナイショのポーズをします
「あっ//」
みやさんもえっちな声が漏れそうです
「んんんっ//」
お互いに声を我慢しながら
ものの30秒ほどで射精感がきました
「イキそうです」
「いいよ♡出して」
そういうと、外に出そうとしましたが
間に合わず中にドクドクっと出してしましました
(ヤバいヤバい)
抜かなきゃと思いましたが
止まらず
ほとんどを中で出し切ってしましました
「ごめんなさい」
「中に出しちゃいました」
みやさんも驚いてましたが
「はじめてだもん」
「仕方ないよね」
そういうとみやさんは自分で
サッとティッシュでマンコを拭き取り
「ごめんね汚しちゃって」
「いえいえ」
「こちらこそありがとうございました」
「最高でした良かったです」
「どーてー卒業だね♡」
そういうと
シーツについた性液を拭いてから
風呂場に向かいました
「たっくん待ってよー」
そう言って井上と風呂場て洗いあいっこしているようです
僕はと言うと
ベタベタのチンコをサッと拭いてズボンを履いてから
布団のシーツなどを交換して後始末をしました
そうこうしていると
井上が先に出てきて「タオル貸してくれるか?」
と言うので
「あぁーちょっと待って」
と洗い立てのバスタオルを渡しました
「わりぃな」
片付けている僕を見て
「何から何まで板倉サンキュー」
そういうと
みやさんも出てきました
「ごめんね板倉くーん♡」
全裸のみやさんを見てまた勃起してしまいます
みやさんは井上からバスタオルを受け取ると
体に巻きつけました
井上は勃起している僕に気づいて
「みやちゃん」
「悪いけど、板倉のも抜いてあげて」
先ほどの出来事を知らない井上が言います
「もぉー仕方ないな」
そういうと
みやさんは僕の前で膝立ちになり
僕のズボンを下げました
そして少しティッシュのついたチンコをペロペロ舐め始めます
井上は着替えています
みやさんは僕のチンコを口に咥えます
先ほどのSEXとは
違った快感を覚えました
「そうだ!」
突然井上の声が聞こえます
井上は何を思ったか
携帯のカメラを向けてきました
ピンッという撮影ボタンの音
おそらくムービーの撮影です
「ちょっと〜」
「たっくんやめてよー」
みやさんは嫌がりチンコを咥えるのをやめました
「いいじゃんいいじゃん」
「やだぁー」
「板倉くんこっち行こ!」
そう言って風呂場に2人でいきました
風呂場の扉を閉めると風呂場にはエアコンが効いてないため
めちゃくちゃ暑かったです
「ちぇっなんだよーつまんないのー」
風呂場の外から井上の声が聞こえてきます
「みやちゃん」
「井上のどーてー奪ってあげて」
「最初からそのつもりですぅ〜♡」
そういうとバスタオルを脱ぎました
僕もシャツを脱ぎズボンからパンツも脱ぎ
一旦風呂場の扉を開けて
洗濯機に投げ込みます
井上が扉から入ってこようとしましたが
みやさんが押し出します
そして
みやさんは全裸になり立ちバックの体制をして
「いーよ♡」
「いーれーて♡」
洗面台に手をつき腰を突き出します
なんとなくお尻に向かってチンコを近づけると
みやさんがチンコを誘導してくれました
みやさんは小さい声で
「さっき中に出してからトロトロだよ」
と言いにゅるっと挿入
また堪らない快感に溺れます
腰を動かすとピチャピチャといやらしい音がします
洗面台の鏡に腰を突き出している
みやさん
そしてその尻に向けて腰を振る自分の姿
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