体験談(約 10 分で読了)
ついでに僕もやらせてもらったハナシ(1/3ページ目)
投稿:2024-07-05 12:35:20
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高校3年の時
僕の実家が開発道路の退去地になっていたこともあり
高校の残りあと一年といったところで
僕の実家は引っ越すことになった
実家から自転車で10分だったので
選んだ高校でした
引越し先は
最初は同じ市内で考えていたのですが
なかなか良い物件もなく
父の職場に近い方へ引っ越すことになりました
新居から高校までは
電車とバスを使っても90分ほどかかる場所でした
当時、部活の朝練などもあるため
流石にその新居で生活することは考えられず
僕は猛反対をしました
しかし、やはり親の決断が優先されます
ここで親父からある提案をされました
「もう18になるんだし、一人暮らしをしてみるか?」
母はまだ早いと反対しましたが
僕は一人暮らしが出来ると嬉しくなってすぐに承諾しました
そして僕だけ
高校から近くのアパートに引っ越すことになりました
とりあえず進路が決まっていなかったので
期間は高校を卒業するまで
という約束です
ということで高校3年生の6月
念願の一人暮らしスタートです
学校のみんなに言わずに生活していましたが
やはり口を滑らせて
「いまアパートで1人で生活してるんだよね〜」
と言うと珍しがられ
「マシで?」
「いいなぁ」
「どこどこ?」
「今度遊びに行っていい?」
と周りの反応の良さに
僕は優越感に浸ってました
実際一人暮らしといっても
自炊は、ほとんどせずに
やることは洗濯ぐらい
高校卒業までという約束なので
荷物も少なめで
困ったら実家に帰るような生活をしていました
部屋の中には最低限の
布団と着替えぐらいです
アパートでの生活が1ヶ月ほど過ぎてのことです
学校で井上というクラスメイトに話しかけられました
「板倉って今1人暮らしなの?」
「そうだけど、、、」
「いいなぁ、今度遊びに行っていい?」
そう言われて少し困ったものの
なんとなく「いいよ」といってしまいました
そして、その週の金曜日
部活の帰りに井上に話しかけられました
「おいっーす」
「いまから寄っていい?」
断る理由もなく
「いいよ」
そういうと井上は嬉しそうに
「夕飯何食うの?」
「奢ってやるよ」
と言い
部活帰りに牛丼屋により
2人分の牛丼を持ってアパートに行きました
別に親しくもなかった井上ですが
男の僕から見ても
井上は背が高く
茶髪の似合う爽やかな男で
イケメンと言って良い存在でした
そんな井上と仲良く出来るとは嬉しく
「ここが板倉の部屋かー」
「いいじゃん!」
初日は
牛丼を食って
井上は帰っていきました
その後何回か井上は現れては
一緒に下校し
時にはゲーセンに寄ったり
カラオケに行ったりと遊ぶようになりました
そして夏休みのことです
アパートで一日中ゴロゴロ過ごしているともう夕方です
掃除や洗濯などやることは終わっていたので
携帯をいじっていました
すると
井上からメールがありました
「今から行っていい?」
断る理由もなかったので「ok」と返信
15分ほどして
井上はやってきました
ピンポーン
小気味の良いチャイムが鳴るとともに
井上はドアを開けて入ってきました
「めっちゃ外暑いわ〜」
「だろうね」
「あっ紹介するわ」
「俺の彼女」
そういうと井上の後ろから
可愛らしい女性がひょっこりと出てきました
「はじめまして」
ドキッとしました
とにかく可愛い
すらっとしたスタイルで
髪型は肩ぐらいまでの茶髪
胸元が少し空いた白シャツに
デニムの短パンという格好です
どこか気品もあり綺麗めなギャルといったところでしょうか
女性経験のない僕からすると
その格好は刺激が強いものでした
「みやちゃんね」
「こっちが板倉」
「はじめまして、よろしくお願いします」
「お邪魔しまーす♪」
「みやちゃんは俺たちより2個上の20歳」
たしかに大人っぽく見えました
そうして井上と井上の彼女みやさん
が家に上がってきました
僕のアパートにこんな女性が来るなんて
内心嬉しくドキドキしていました
井上はしばらくすると
アイス買ってくるわ
といってコンビニに出かけていきました
ここで僕とみやさんは2人っきりです
「板倉くんは彼女いないの?」
「ああ、いません」首を横に振ります
「えぇーいないの?モテそうなのに〜」
「もったいない」
「私の友達紹介してあげよっか?」
「彼女がいたらこの部屋で色々できるじゃん♡」
みやさんは良く喋ります
胸元のゆるいシャツから時々見える谷間
そして短い短パンからはみ出している白い太もも
そして香水なのかとても良い香りがします
僕はこの時、勃起してしましました
「そうだ連絡先交換しよっ」
そういうので
当時はガラケーだったので赤外線通信で
連絡先を交換しました
そんなやりとりをしていると
井上が帰ってきました
「あっちぃー」
そういうとテーブルの上に袋ごとおき
買ってきたものを広げます
井上はアイスのほかに
食べ物やビールなど買ってきました
(お酒はきっとみやさんのかな?)
アイスは冷凍庫に入れ
3人で軽めの夕食です
みやさんは迷わず缶チューハイを飲みます
井上はビールを手に取りました
「おいおい」と言うと
「板倉のもあるよ」
とビールを渡してきました
僕は「いやいやヤバいよ」といって断りましたが
井上はビールを飲みはじめました
「板倉くんも飲みなよー」
と言ってましたが
飲んだことないのと
「まだ高校生ですから」といってやはり罪悪感もあり断ります
そんなこんなで
2人は飲みながら1時間ほど経った頃でしょうか
「板倉って彼女いないんだよな」
「みやちゃんに紹介してもらいなよー」
「今度、紹介してあげるー♡」
みやさんは酔っているようです
「板倉って今まで付き合ったこともないんだろー」
「うん」
「風俗もいったことないよなぁー?」
「あたりまえだろ」
少しムキになって答えます
「じゃあ童貞だな!」
わっははははは
と井上が笑います
みやさんも
「どーてー可愛い♡」
きゃははは
と笑います
お酒が入って2人とも妙なテンションです
ちょっとムッとして
「はいはい、そんなこと言うなら」
「帰ってくださいねー」
と言いながらテーブルの上を片付けます
「怒っちゃった」
「ごめんよ」
「これで許して」
そういうと井上は
みやさんのシャツをめくり上げました
みやさんのピンクのブラジャーに包まれた
きれいなお椀型のおっぱいが見えました
「もう。たっくんたら〜」
そう言いながら
シャツを直します
一瞬見えた下着
きれいな色白のおっぱいに釘付けです
みやさんが井上を軽く叩きます
「良いだろ〜サービス♪サービス♪」
そう言いながらみやさんの
胸をシャツの上から揉み揉みします
「板倉も触って良いぞー!」
とてもハイテンションで井上が言います
「もぉー」
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