体験談(約 4 分で読了)
【評価が高め】新社会人、因縁の女性に立ち向かうも…
投稿:2024-06-23 20:56:08
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入社して約1年が経過した頃。仕事にすっかり慣れてしまった僕は、退屈な毎日に飽き飽きしていた。今の家に引っ越して一人暮らしを始めてから、休日に誰かと遊ぶことはほとんどなくなった。あるとしても、上司との飲みに付き合うくらいだ。「なんか大人になったのに退屈だなぁ。何か刺激的なことな…
僕はあの日の興奮が忘れられなかった。
ひとりで混浴温泉に行ったあの日。初めて出会った年上の女性2人組に、無防備な姿を襲われたこと。そして白ブリーフを穿いた姿を見られてしまったこと。
ふとした瞬間にフラッシュバックしてしまい、無意識に勃起してしまう。
その上、仕事にも身が入らず、上司や同期からも心配される始末。
「(このままじゃだめだ…早く何とかしないと……)」
僕はこのモヤモヤした気持ちにケリをつけるべく、以前女性2人組が残したメモの連絡先に電話をしてみることにした。
僕がその電話番号にかけると、すぐに繋がった。
「こんにちは。あの日あなたたちにイタズラされた男です。僕のこと覚えてますか?」
「あら、その声はあの時の男の子ね。どうして私の番号にかけてくれたの?」
「あの日以来、ずっと気持ちがモヤモヤしているんです。あなたともう一度お話したくて」
「そう。そんなこと言ってくれるなんて嬉しいな。早速今週の土曜日会えるかな?」
声の主は黒髪のロングヘアの女性だった。
彼女は僕のお願いをあっさり了承し、土曜日に街の喫茶店で待ち合わせることにした。
土曜日の朝10時、僕が待ち合わせ場所の喫茶店に入ると、もうすでに彼女が待っていた。
「久しぶりね。また会えて嬉しい」
彼女は穏やかな笑顔で出迎えてくれた。
僕は彼女の向かいの席に座ると、コーヒーを1杯頼み、本題に入った。
「あの日どうしてあんなことをしたんですか?あなたの本当の目的が知りたいんです」
すると彼女は、
「目的なんてそんな大したことはないわ。ちょっと若い子が好きなだけよ」
とあっさり答えた。
そしてこう続けた。
「そういうあなたこそ、どうして連絡してきたの?普通ならあんなメモ無視する人がほとんどなのに、わざわざ連絡してくるなんてよっぽどモノ好きなのね」
彼女はくすくすと笑った。
「そ、それは……」
「…それにあなた、今日も穿いて来てるんでしょう?白ブリーフ♡」
その瞬間、僕の心臓の鼓動は、一気に早くなった。タイトなスキニーに抑えつけられた白ブリーフの布地が、じんわりと濡れていく。
彼女は僕の反応を見てニンマリと笑うと、
「でも安心して?君みたいに若くてスタイルの良い男の子の白ブリーフはキライじゃないから♡」
と僕の耳元で囁いた。
待ち合わせ前の威勢はどこに消えたのか、僕は彼女の魔性の魅力に、完全に取り憑かれていた。
こちらの考えも、裸も、性癖も、全て彼女に見透かされている。
「……あなたともう一度、じっくり触れ合いたいです」
僕は顔を赤くしてそう答えた。
「ふふっ、素直でいい子ね。私の名前はユキ。ユキお姉さんって呼んでね」
ユキお姉さんは会計を済ませると、僕を連れて彼女の自宅へと向かった。
ユキお姉さんの家は綺麗で新しい高層マンションだった。彼女は移動中ずっと僕の腰に手を回しながら、自宅へと案内してくれた。
ユキお姉さんは真っ黒でタイトなロングワンピースを身にまとい、どこかミステリアスな雰囲気が漂っていた。また遠目からでも分かるほどスタイルも抜群で、ワンピースからほんのりとパンティーラインが浮かび上がっている。
ユキお姉さんの誘導のまま彼女の自室に到着すると、彼女が僕の方を振り替えって言った。
「もう、君を帰さない」
彼女はしゃがみこんで、僕の股間をじっくり見つめ始めた。そして、僕のズボンの上から手で包み込むように優しく撫でた。
「…ユキお姉さんって優しい人ですね」
「あなたが愛おしいからよ」
ユキお姉さんは僕のズボンのチャックをゆっくりと下ろし、ズボンを脱がせた。
黒いスキニーパンツから、じんわりと濡れた白ブリーフが姿を現す。
「僕、またユキお姉さんに見て欲しくて……」
「大丈夫よ。男の子には誰だって人には言えないヒミツがあるもの」
ユキお姉さんは、白ブリーフに包まれた膨らみを指先で優しく撫で回した。
「大っきい……♡可愛い顔してこんなモノまで見せつけて…」
すると、ユキお姉さんは僕の白ブリーフの膨らみにかぶりついた。
「ゆ、ユキお姉さん!?」
僕は動悸が止まらなくなった。太ももからじんわりと汗が流れてくる。
「キミのやわらかくて大っきいおちんちん美味しい……♡全部食べ尽くしてあげる」
彼女は、妖艶な舌使いで、パンツの上から僕の股間を舐めまわし続けた。
「ああぁっ……!!!ああああんっ!!」
身体中に襲いかかる快感に、僕は声を出して悲鳴をあげた。
ユキお姉さんに身体を掴まれて逃げることも出来ない。
パンツにたっぷり染み込んだユキお姉さんの唾液は、僕の心と大切なおちんちんをゆっくりと蝕んでいった。
「ああっ!!出るっ!!」
快感が絶頂に達した僕は、彼女に向かって、洪水のように射精をした。
「ちょっ、やぁぁぁあんんっ!!」
不意打ちで僕の洪水のような顔射を食らってしまったユキお姉さんは、顔中ドロドロの精液まみれで、尻もちをついて後ろに倒れ込んでしまった。
「なにこれ…こんなの聞いてない……」
スカートにも関わらず、足をじたばたさせ必死に顔についた精液を取ろうともがく彼女の姿に、僕は欲求を抑えられなくなった。
僕はユキお姉さんの両脚を真上に持ち上げた。
ロングスカートに隠れた白のサテンショーツと、色白で綺麗な御御足が姿を現した。
「ちょ、何してるの○○くん!?」
彼女が抵抗するまもなく彼女のパンツを脱がし、唾液でヌルヌルになった僕のおちんちんを挿入した。
その後のことはあまり覚えていない。理性を忘れ、獣のようにユキお姉さんの身体に挿入し、さっき以上の精液を噴出した。
気がつくと、ユキお姉さんは近くの机の足にしがみついたまま失神していた。
彼女のまんこからドクドクと白濁した精液が強烈な匂いを発し垂れ流れている。
僕は気絶して安らかな寝顔のユキお姉さんの顔にキスをして、メモ書きを残してその場を立ち去った。
「気が向いたらまた会いましょう○○より」と。
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