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体験談(約 6 分で読了)

修学旅行の添乗員を生徒たちが泊まっている同じ宿で辱めてやった 2

投稿:2024-11-04 01:15:19

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kei◆IDQjJzY(福島県/20代)
最初の話

8月にとある鄙びた温泉に行ってきました。温泉街としては少しマイナーですが、常連さんが多い宿のようでした。チェックインすると、浴室の場所と食事時間の案内があって、あとはお好きにお過ごしくださいとのこと。15時くらいに貸し切り温泉に浸かり、食事の後ひと眠りして、22時くらいに眼が覚め…

前回の話

僕は、出張終わりに増井さんが添乗する修学旅行の宿にチェックインし、翌日有休を取った。宿を教えてもらう際、彼女は嫌がったが、僕の言葉に渋々答えてくれた。「2年前の社員旅行の時、酔った先輩達がツアコンの増井さんを呼べ!って凄んできたのを僕がなんとか防いだんだよ。」と恩着せがましく言い…

僕はドア向けて置いてあった丸まった帯を投げつけました。

「ドンッ」とドア叩くような音が部屋に響き、

増井さんもビクッと身体を縮め驚いたような表情。

「ちょっと待ってて」

と僕はドアに向かい、ドアに耳を近づけて外の音を聞く振りをして、

彼女のもとに戻り、

「ドアの外に誰かいるみたい・・・生徒たちに着けられたんじゃない?」

と嘯いてみました。増井さんは、恥ずかしそうに首を横に振り、

「え、も、帰る・・・」

「ノーパンノーブラで出るつもり?盛りのついたサル共に回されちゃうよ。

帰すわけないじゃん!」

僕は縛った彼女の手を掴んで、テーブルの方に万歳させるように伸ばし、

その間にテーブルの脚を置いて逃げられないようにしました。

「やらしい声、聞かれたくないんでしょ?」といって準備しておいた

ギャグボールを咥えさせ、

「もう、声出せないから続きしよ。」

咥えた感触で何なのか彼女も大よそわかったようです。

「呼吸、苦しくない?」と聞くと、ウーウーと頷いてくれました。

それを聞いて僕は彼女の身体を回転させ、四つん這いに。

お尻を突き上げた格好にし、脚を限界まで開かせました。アナルやビラビラ、

クリまでむき出しになり、彼女は恥ずかしいのか、脚を閉じようと身体を横に

しようとします。すかさず、僕は思いっきり

彼女の尻を平手で叩きました。

「閉じんなよ、増井さん!・・・(バッチーン)」

「ウーウッウーウウーッ!」

驚いたのかその一発で彼女は抵抗をやめました。ケツの穴が興奮して呼吸する

かのようにパクパクしています。僕は電子タバコを取り出し、彼女のケツに

フーっとタバコの煙を吹きかけました。それに感じてまた、肉付きのいい尻が

プルㇽっと揺れる。

僕は四つん這いでアナル、ワレメ、クリ、オヘソを晒している添乗員さんの

痴態を眺めながら一服しました。

一服し終わりヒクヒクいってる彼女のアナルにフッと息を吹きかけると、

またビクッと。

「やらしいケツだねぇ、増井さん?」といって、尻をペチペチ。

もうテーブルの下は彼女のよだれで水溜まりが出来てしまい、僕は彼女の

ギャグボールに口を着けてよだれを飲み込み、我ながらその鬼畜ぶりに

あきれました。

僕はバイブを取り出し、彼女のアナルに舌を這わせながら、ケツをふりふり

しながら悶絶する彼女のマンコにバイブをあてがい、粘っこいマン汁を

まとわせながら、ゆっくり膣に差し込み、苦しそうに嫌がる彼女に、

再び尻に平手打ち。大人しくさせました。

そしてスイッチ入れ、安っぽいモータの音をさせながら、膣内をこねくり回す

バイブを、彼女の膝をがっちり掴んで眺めていました。

(これが、あの増井さんの姿かぁ・・・・俺もほんとにサイテーなこと

させてるよな・・・)と今更ながら賢者チックになってました。

うちの社員旅行の時はバスで一番前の僕の隣に座り、スケジュール確認や渋滞

にぶつからないか、心配してたり、後ろに座る古参の社員から「添乗員さん、

一曲歌って。」と言われ、「私、歌えない・・んです・・・」と固辞してたら

オバちゃんバスガイドに嫌味を言われたり、頑張ってたあの増井さんを僕は

肉便器のように弄んでいるんですから・・・。

そんな彼女もバイブの動きが効いたのか、それとも僕のアナル舐めが効いた

のか、呼吸が苦しそうな感じだったので、ギャグボールを外してあげました。

苦しい息遣いのなかで、

「お願い・・・・抜いて・・・抜いてください・・・」

感じすぎてるのか、苦しいのかわかりませんでしたが、僕はゆっくり極太

バイブを引き出し、最後に一気に抜き取りました。その瞬間、

「あ、あーッ!」と小さく悲鳴をあげたと思ったら

ピュッとお湯が噴き出し、彼女は仰向けに転がってへたり込んでしまいま

した。僕は、指二本を彼女の膣内にねじり込み、ゆっくり掻き出す

ローリング・・・。

フンッフンッともうどうにでもして、と言わんばかりに抵抗もせず、

僕の指の動きに身体をよじらせながら、指の回転を少しずつ早めていくと、

ビチャビチャッと水が湧き出し、指の腹を上の膣壁に強く押し付けるように、

指を一気に抜くと、おしっこなのか、お湯なのかピューっと勢いよく噴き出し

てきます。それを2,3回やりました。サイテーですよね。

脚をだらしなく広げたまんま、疲れ切ってる彼女に、クリを皮の上から

ナデナデしながら「疲れた?」と聞くと、

「んー!もう生徒達の顔見れない。恥ずかしい・・・・。こんな刺激的なの初めて・・」

これは、まだイケるかも・・・・

最後にやりたいことがあるんです。

ディルドを取り出し、吸盤で窓のガラスに貼り付けました。

朦朧としている彼女を抱き起し、縛っていた帯を外して目隠しのまま、

ディルドに触らせました。増井さんは、一瞬、はっとしましたが、すぐに何か

は理解したようです。

「お尻突き出して」と僕が言うと窓ガラスが冷たくて驚いたのか、

「えー、やだー・・・冷たいよぉ・・・」

「いいから、ほら!」と無理やり前かがみにさせ、僕はさっきの平手打ちで

赤く紅葉の跡が付いた尻肉を両手で広げ、突き出されたディルドにビラビラを

あてがい、強く押し込みました。

「ん、あ、あーー!」、見事にスルっとインです。

そして、下向く彼女の口に舌をねじ込み、どろどろに絡みつく唾液を

飲み込み、そのまま僕のイチモツに差し替えました。

やっと・・・やっと舐めれる・・・と思ったのか、もう勢いがすごかった。

ジュボッ、ジュボッ、とえげつない音をたてながら、真面目な添乗員さんが

鬼畜な僕のイチモツを愛おしそうに且つ、激しく飲み込んでくれてるのです。

僕はあることを思いつきました。

しゃぶりながら、腰を前後に動かし、マン汁でどろどろになった膣に

ディルドを咥えこんでいる彼女の耳元に、

「さっき大浴場で中学生達とかち合ってさぁ、話してるうちに、

『今日、セフレとAV以上にやらしいことするから、23時くらいに覗きに

来なよ。ベランダに来てくれたら、そーとカーテン開けて見せてあげるよ。』

って言ったら、『マジすかっ?』って言って喜んでたよ。」

(嘘です。7階ですからベランダになんて来れません。でも来てたら

どうしよう。笑)

増井さんは、ウウッーーーと(多分、やだー!)と首を振り、よだれを

ダラダラ・・・。

目隠しの増井さんは、きっと想像力を働かせてくれると信じます。

「来てるかなぁ・・・」、と僕はディルドを着けたときに少し開けた

カーテンを、思いっ切り左右に開けました。(シャーーー!)

「ん、んんんーーーー!!」

増井さんが僕のイチモツから口を外そうとするのを、無理やり頭を抑えつけ、

更にゆっくり、喉奥めざして差し込み運動をしながら、

「あー、みんな来てくれた!。ちょっと部屋には入れらえないけど、

思う存分みていいよ。」

ウーウー言いながら、嫌がる増井さん。僕は更に強く前後運動を。

「ほら、みんな増井さんがディルドずっぽり咥えこんで離さないマンコ見て、

窓に指当てて入れたい入れたいってさ。部屋に入れる?」

「このエロいケツ穴とマンコ、誰のか知りたい?顔見たい?」

「ウウーッ!ウウーッ!ウーーーーー!」

「あー、宮内君も来てたのか?君も知ってる人だよ。だれーだ?。当てられた

ら、ディルドの代わりに君のチンポで杭打ちしていいよ。気持ちいいよ!

みんなも順番守るなら、やらしてあげてもいいよ。」

と談笑しながら僕はまた、増井さんのエロ尻に思いっきり平手打ち

(パッチーン!!)。

「ウッウッ、ウー・・ウーーーー・・・」

もう増井さんも、あきらめたように涙までポロポロ・・・

「あ、先生にみつかったのか!。あ、帰る?そう、残念だね、もう少しだった

のに・・・。しょうがないね・・・。じゃぁ、おやすみ・・・・。

キレイな添乗員さんの言うこと聞くんだよぉ。」

僕はカーテンを閉め、彼女の口からイチモツを抜き、彼女の身体もディルド

から抜き放し、布団に抱き合って倒れ込みました。目隠しを外すと増井さんは

泣きじゃくっていて、

「・・・・もう・・・死にたいくらい・・・恥ずかしかった・・・」

「ごめんごめん」と僕は彼女の頭を撫でながら、しばらく抱き合ってました。

5分ほど、まったりと賢者タイムを過ごし、増井さんは、

「お風呂行って、部屋に戻る・・・・」と言って、目を腫らしながら、

部屋を出ていきました。

「ちょっと、やり過ぎたかな。もう嫌われたかな・・・」

と反省しきりでした、正直。

翌朝、朝食会場に仕事着に着替えて、笑顔で食事中の生徒達を見守る彼女が

いました。

チラッと目が合いましたが、何の反応もなし。知らないお客さん、

という感じ。

僕は、その夜、LINEで

(昨日、泣かせちゃって悪かった。嫌われたかもしれないけど・・・)

と送ると、既読がついて返信は無し。

あーあ、もうだめかぁとあきらめて寝ていたら着信。

「佐藤さんとはもう仕事では会えません。でも会いたいです。」と。

それからは、会える時にはおもちゃを持参して、ホテル直行で思いっきり

声あげながらセックスしまくりました。LINEで新しく買った下着を着けた

画像や、LINEでオナニーしてる音を聞かせてくれたり、ノーパンに

ストッキングにコートだけ羽織って行楽地を歩いたり、今、

思い出しても起ってきます。

僕の転勤で付き合いは疎遠になりましたが、夏休みや正月休みに帰る途中に

待ち合わせしてアブノーマルなプレイを楽しんでます。

この話の続き

汗で、見た目は黒く変色したモスグリーンのTバックを、恥ずかしがる彼女の声を無視して僕はグイグイと引っ張り上げ、後ろから腰を抱えるように強く抱きながら、汗ばんだ背中に舌を這わせていました。汗を舐めた時の塩っぽさと、汗と化粧水が混じったような独特な香りが鼻をつきます。「ちょっ、やだっ、食…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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