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【評価が高め】性奴隷れいかの訓練

投稿:2024-06-19 15:04:23

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きなこ団子◆EREmF1A(宮崎県/30代)
前回の話

俺がれいかと会ったのはかれこれ10年前の話だ。れいかはザ普通の女の子、ギャルギャルしいメイクもしないし、かといって、究極的に地味な訳でもない。かわいいって訳でもないし、そこまでブサイクかと聞かれたら、究極にブサイクという訳ではない。ちょいブサと言うのだろうか?10人いたら5人は普通と…

俺は、その後れいかに連絡をしながら、以下のことを決めた。

・会う時には、なるべくれいかの部屋で会うこと。

・その代わり、家賃の半分は俺が払うこと。

・落ち着くまで、付き合ってることは両親含めた家族などに言わないこと。

・結婚するまでの間、ピルを服用すること。

なるべくれいかの部屋という条件は、会社の人とかに、ばったり街中とかで会わないためだ。会って、もしかして彼女?とか聞かれると、彼女としか言えない状況だから、会社に噂が広まるのは嫌だった。

れいかには、インドアだから、あまり外に出たくない。と言った。本屋で出会ったので、すぐに信じたみたいだった。

家賃は、セックス代って訳でもないけど、その分おしゃれに気を使ってほしいなぁ。的な。まぁ、その分何に使ってよ!って言うことは言わなかった。

れいかは何回も固辞したが、最後には折れた。

家族なんて、もっての外。結婚する流れになったら、それこそ最悪だ。

ピルは言わずもがな。である。

俺は週2〜3回はれいかの家に泊まった。

なるべく負担をかけない様に、ご飯を買って行ったり、食材を買って行ったりした。

れいかと俺はゲームをしたりした後に、シャワーを浴びて、エッチを楽しんだ。

1ヶ月もすると、れいかは、普通にセックスを楽しめる体になっていた。

だが、俺は段々普通のセックスに飽きてきていた。

いつもの様にれいかの部屋でシャワーを浴びた後に言った。

「ねー、れいか、フェラしてくんない?」

「え?したことない…。」

「大丈夫!教えてあげる!」

俺はベッドに仰向けで寝転がると、隣に来て!と言った。

「まず、乳首舐めながら、右手でちんこをシュッシュッてして。」

「男の人も乳首気持ちいいの?」

「そうだよ!やってみて。」

れいかは何のためらいもなく、言われたことをする。

いつもと違う感じにちょっと興奮した。

「そうそう…そしたら、今度はちんこをペロペロして。」

まるでソフトクリームを舐めているかのような優しい舐め方だった。

「そうそう。そしたら、玉とちんこの裏もきれいに舐めて。」

れいかは一生懸命に舐めてくれている。

「今度は、口に含んでみようか?」

れいかが竿を口に咥える。

「いいよ!歯を当てないように、上下に動いて…。」

「ん…!いいよ!れいか、上手だよ。」

はじめての割にはすごくうまく出来ている。

これはご褒美が必要だと思った。

「今度はお尻の穴を舐めてみて。」

「えっ?」

さすがに、れいかはそう言った。

「あっ!ごめん!嫌だよね?」

「うーん…。」

れいかは、嫌とは言わなかったが、嫌そうではあった。

「ごめん!ごめん!今までの彼女には、全員してもらってたからつい。しなくても、大丈夫だよ!」

もちろん嘘だが、そういえば、れいかは今までの彼女より劣等になりたくないと、応じてくれると思った。

「ううん!頑張る!」

れいかは、恐る恐る、俺のお尻の穴を舐め始めた。

途中で意地悪で聞いてみる。

「美味しい?」

「んー?味しないかな?」

思いの外、真面目に答えるれいか。

「じゃあ、だいぶ興奮してきたから、れいかの口でいきたいな。さっきの咥えるやつもう一回してみて。」

れいかは俺の竿を咥えると、音を立てて、上手し始めた。

俺はすぐにイッた。

「れいか、それを飲んでみて。」

れいかは少し難しい様な顔をして、それを飲んだ。

「美味しかった?」

俺はまた聞いた。

「うーん、正直まずいw」

そりゃそうだろwと思いながら、たばこを吸って、復活したところで、今度はれいかを抱いた。

それから、また1ヶ月の間にれいかとはフェラも交えたセックスが普通になった。

俺は次は何を教えようか悩んでいた。

正直、俺にもあまりこれといって、知識がある訳ではない。

正常位、バック、騎乗位、座位、フェラ、クンニ…思いつくと言ってもこんなものだ。

俺は、その日、会社から車で2時間かかるアダルト本屋?DVD屋?にいた。

会社の人に見られて、女性社員の間で噂が立ったら最悪だ。本命の同期の女の子に嫌われるかもしれない。だから、遠いところにした。

別に本やら、DVDを買う予定はなかった。

パッケージを見て、ヒントを得ようとしていた。

今ではスマホで見放題だろうが、その頃はスマホよりもガラケーが多いかな?くらいの時代で、俺もガラケーだった。

でも、中に入ると、どちらかと言うと、グッズの方が多かった。

コスプレ衣装や大人のおもちゃだ。

でも、俺はバイブとかローターの類は嫌いだった。

当たり前のことだが、自分が頑張って、手を動かしたり、舌を動かしたり、腰を動かしたりするのよりも、機械の方が気持ちよさそうにしているのを何回も目にしている。

それを見ると、負けた感じがして萎えちゃうのだ。

俺は、本とDVDを見に行こうとすると、正直気持ち悪い人が数人いて、同類にされたくない!って思いから、コスプレ衣装を見始めた。

コスプレ=相手がいるってことだよな?みたいな強がりだ。

JKのコスプレ…うーん?れいかに高校時代来てたやつを持ってきてもらうか。

スチュワーデス…ありきたりだなぁ。

女王様…れいかが女王様?ってイメージないなぁ。

メイド…ちょっと興味があるなw

ナース…大いに興味があるなw

そうやって、見に行くと、奥に犬のコスプレ衣装があった。

手足に肉球、服はピチピチ、そして何よりアナル尻尾があった。

アナルセックスってしたことないなあ!

れいかは何でも言うこと聞いてくれるし、これ買ってみよう!

俺はその衣装をレジに持っていくと、お節介なおじさん店員に言われた。

「お兄さん、これ、彼女に買っていくの?」

「まー、そんなとこっす!」

「あのさ、聞きにくいんだけど、彼女のお尻って開発されてんの?」

「開発って何ですか?」

「よく、無理矢理こういうの挿れて、怪我しちゃう子いるんだよね。まずは、これとローションで少しずつ広げていった方がいいよ!」

そうやって、おじさんはアナルビーズとローションをすすめてきた。

もしかして、ガソリンの水抜き剤みたあに、いらないものを買わされてる?とは思ったものの、めんどくさいし、そう高いものじゃなかったので、買うことにした。

でも、次れいかと会った時におじさんに感謝した。

もちろん、れいかのお尻に、犬の尻尾は入らなかった。

俺は、犬の尻尾以外のコスプレをさせて、アナルビーズとローションで少しずつ挿れてみた。

「気持ちいいか?れいか?」

「うーん?不思議な気持ちだね…」

「あっ!れいか、何普通に喋ってるの?れいかは今犬なんだから!」

「ごめんなさい…ワン!」

「よし、いい子だ!後でご褒美あげるからな。」

「ありがとうワン!」

以外にもれいかはノリノリだった。

少し広がったのかな?と思ったが、結局尻尾も、ちんこも入らなかった。

れいかにアナルを教えこむのはまだまだ先になりそうだ。

俺は、かわりにお尻を舐めろ!と命令すると、れいかは犬のふりをして舐めてきた。

その後、フェラをされ、れいかの中に挿れた。

なんか、犬にしたことで、れいかを征服している様な気持ちになり、気持ちがよかった。

「ね、れいか?」

俺は腰を振りながら聞く。

「ん…?うん?どうしたの?るいくん?あっ!気持ちいい!…ワン」

いやいや、犬のことは忘れてたw

「今度は、れいかの高校の時の制服持ってきて着てよ。」

「いい…よ…。あっ!でも、…なんて言って実家から持って来ようかな…。」

「てか、れいかってどこの高校なの?」

その時、はじめて、れいかの高校を聞くw

「○○高校!あっ!るいくん!いきそう!」

○○高校!俺と一緒じゃん!クッソかわいいセーラーじゃん!ラッキー!

って思ったが、それを言うと、れいかがそっちに集中してイケないといけないので、黙って、腰をふって、れいかがイッテから、俺は射精感を高めるために、腰をより早く動かした。

俺は、犬れいかのあそこから抜き、れいかの口の中に出した。

「さっき言ってたご褒美だよ!ちゃんときれいに食べてね!」

れいかは、美味しそうに、精子を飲むと、俺のちんこを舐めてきれいにした。

「遊んでくれてありがとうワン!気持ちよかったワン!」

そういうと、そのままの格好で、ベッドに横になった俺の横にピタッとくっついた。

俺はれいかに、アナルビーズとローションを使って、毎日少しずつ広げていって!と言い、れいかは了承した。

れいかの性奴隷訓練はまだ始まったばかりだ。

-終わり-
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