体験談(約 5 分で読了)
【評価が高め】性奴隷れいかの訓練
投稿:2024-06-19 15:04:23
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文
俺がれいかと会ったのはかれこれ10年前の話だ。れいかはザ普通の女の子、ギャルギャルしいメイクもしないし、かといって、究極的に地味な訳でもない。かわいいって訳でもないし、そこまでブサイクかと聞かれたら、究極にブサイクという訳ではない。ちょいブサと言うのだろうか?10人いたら5人は普通と…
俺は、その後れいかに連絡をしながら、以下のことを決めた。
・会う時には、なるべくれいかの部屋で会うこと。
・その代わり、家賃の半分は俺が払うこと。
・落ち着くまで、付き合ってることは両親含めた家族などに言わないこと。
・結婚するまでの間、ピルを服用すること。
なるべくれいかの部屋という条件は、会社の人とかに、ばったり街中とかで会わないためだ。会って、もしかして彼女?とか聞かれると、彼女としか言えない状況だから、会社に噂が広まるのは嫌だった。
れいかには、インドアだから、あまり外に出たくない。と言った。本屋で出会ったので、すぐに信じたみたいだった。
家賃は、セックス代って訳でもないけど、その分おしゃれに気を使ってほしいなぁ。的な。まぁ、その分何に使ってよ!って言うことは言わなかった。
れいかは何回も固辞したが、最後には折れた。
家族なんて、もっての外。結婚する流れになったら、それこそ最悪だ。
ピルは言わずもがな。である。
俺は週2〜3回はれいかの家に泊まった。
なるべく負担をかけない様に、ご飯を買って行ったり、食材を買って行ったりした。
れいかと俺はゲームをしたりした後に、シャワーを浴びて、エッチを楽しんだ。
1ヶ月もすると、れいかは、普通にセックスを楽しめる体になっていた。
だが、俺は段々普通のセックスに飽きてきていた。
いつもの様にれいかの部屋でシャワーを浴びた後に言った。
「ねー、れいか、フェラしてくんない?」
「え?したことない…。」
「大丈夫!教えてあげる!」
俺はベッドに仰向けで寝転がると、隣に来て!と言った。
「まず、乳首舐めながら、右手でちんこをシュッシュッてして。」
「男の人も乳首気持ちいいの?」
「そうだよ!やってみて。」
れいかは何のためらいもなく、言われたことをする。
いつもと違う感じにちょっと興奮した。
「そうそう…そしたら、今度はちんこをペロペロして。」
まるでソフトクリームを舐めているかのような優しい舐め方だった。
「そうそう。そしたら、玉とちんこの裏もきれいに舐めて。」
れいかは一生懸命に舐めてくれている。
「今度は、口に含んでみようか?」
れいかが竿を口に咥える。
「いいよ!歯を当てないように、上下に動いて…。」
「ん…!いいよ!れいか、上手だよ。」
はじめての割にはすごくうまく出来ている。
これはご褒美が必要だと思った。
「今度はお尻の穴を舐めてみて。」
「えっ?」
さすがに、れいかはそう言った。
「あっ!ごめん!嫌だよね?」
「うーん…。」
れいかは、嫌とは言わなかったが、嫌そうではあった。
「ごめん!ごめん!今までの彼女には、全員してもらってたからつい。しなくても、大丈夫だよ!」
もちろん嘘だが、そういえば、れいかは今までの彼女より劣等になりたくないと、応じてくれると思った。
「ううん!頑張る!」
れいかは、恐る恐る、俺のお尻の穴を舐め始めた。
途中で意地悪で聞いてみる。
「美味しい?」
「んー?味しないかな?」
思いの外、真面目に答えるれいか。
「じゃあ、だいぶ興奮してきたから、れいかの口でいきたいな。さっきの咥えるやつもう一回してみて。」
れいかは俺の竿を咥えると、音を立てて、上手し始めた。
俺はすぐにイッた。
「れいか、それを飲んでみて。」
れいかは少し難しい様な顔をして、それを飲んだ。
「美味しかった?」
俺はまた聞いた。
「うーん、正直まずいw」
そりゃそうだろwと思いながら、たばこを吸って、復活したところで、今度はれいかを抱いた。
それから、また1ヶ月の間にれいかとはフェラも交えたセックスが普通になった。
俺は次は何を教えようか悩んでいた。
正直、俺にもあまりこれといって、知識がある訳ではない。
正常位、バック、騎乗位、座位、フェラ、クンニ…思いつくと言ってもこんなものだ。
俺は、その日、会社から車で2時間かかるアダルト本屋?DVD屋?にいた。
会社の人に見られて、女性社員の間で噂が立ったら最悪だ。本命の同期の女の子に嫌われるかもしれない。だから、遠いところにした。
別に本やら、DVDを買う予定はなかった。
パッケージを見て、ヒントを得ようとしていた。
今ではスマホで見放題だろうが、その頃はスマホよりもガラケーが多いかな?くらいの時代で、俺もガラケーだった。
でも、中に入ると、どちらかと言うと、グッズの方が多かった。
コスプレ衣装や大人のおもちゃだ。
でも、俺はバイブとかローターの類は嫌いだった。
当たり前のことだが、自分が頑張って、手を動かしたり、舌を動かしたり、腰を動かしたりするのよりも、機械の方が気持ちよさそうにしているのを何回も目にしている。
それを見ると、負けた感じがして萎えちゃうのだ。
俺は、本とDVDを見に行こうとすると、正直気持ち悪い人が数人いて、同類にされたくない!って思いから、コスプレ衣装を見始めた。
コスプレ=相手がいるってことだよな?みたいな強がりだ。
JKのコスプレ…うーん?れいかに高校時代来てたやつを持ってきてもらうか。
スチュワーデス…ありきたりだなぁ。
女王様…れいかが女王様?ってイメージないなぁ。
メイド…ちょっと興味があるなw
ナース…大いに興味があるなw
そうやって、見に行くと、奥に犬のコスプレ衣装があった。
手足に肉球、服はピチピチ、そして何よりアナル尻尾があった。
アナルセックスってしたことないなあ!
れいかは何でも言うこと聞いてくれるし、これ買ってみよう!
俺はその衣装をレジに持っていくと、お節介なおじさん店員に言われた。
「お兄さん、これ、彼女に買っていくの?」
「まー、そんなとこっす!」
「あのさ、聞きにくいんだけど、彼女のお尻って開発されてんの?」
「開発って何ですか?」
「よく、無理矢理こういうの挿れて、怪我しちゃう子いるんだよね。まずは、これとローションで少しずつ広げていった方がいいよ!」
そうやって、おじさんはアナルビーズとローションをすすめてきた。
もしかして、ガソリンの水抜き剤みたあに、いらないものを買わされてる?とは思ったものの、めんどくさいし、そう高いものじゃなかったので、買うことにした。
でも、次れいかと会った時におじさんに感謝した。
もちろん、れいかのお尻に、犬の尻尾は入らなかった。
俺は、犬の尻尾以外のコスプレをさせて、アナルビーズとローションで少しずつ挿れてみた。
「気持ちいいか?れいか?」
「うーん?不思議な気持ちだね…」
「あっ!れいか、何普通に喋ってるの?れいかは今犬なんだから!」
「ごめんなさい…ワン!」
「よし、いい子だ!後でご褒美あげるからな。」
「ありがとうワン!」
以外にもれいかはノリノリだった。
少し広がったのかな?と思ったが、結局尻尾も、ちんこも入らなかった。
れいかにアナルを教えこむのはまだまだ先になりそうだ。
俺は、かわりにお尻を舐めろ!と命令すると、れいかは犬のふりをして舐めてきた。
その後、フェラをされ、れいかの中に挿れた。
なんか、犬にしたことで、れいかを征服している様な気持ちになり、気持ちがよかった。
「ね、れいか?」
俺は腰を振りながら聞く。
「ん…?うん?どうしたの?るいくん?あっ!気持ちいい!…ワン」
いやいや、犬のことは忘れてたw
「今度は、れいかの高校の時の制服持ってきて着てよ。」
「いい…よ…。あっ!でも、…なんて言って実家から持って来ようかな…。」
「てか、れいかってどこの高校なの?」
その時、はじめて、れいかの高校を聞くw
「○○高校!あっ!るいくん!いきそう!」
○○高校!俺と一緒じゃん!クッソかわいいセーラーじゃん!ラッキー!
って思ったが、それを言うと、れいかがそっちに集中してイケないといけないので、黙って、腰をふって、れいかがイッテから、俺は射精感を高めるために、腰をより早く動かした。
俺は、犬れいかのあそこから抜き、れいかの口の中に出した。
「さっき言ってたご褒美だよ!ちゃんときれいに食べてね!」
れいかは、美味しそうに、精子を飲むと、俺のちんこを舐めてきれいにした。
「遊んでくれてありがとうワン!気持ちよかったワン!」
そういうと、そのままの格好で、ベッドに横になった俺の横にピタッとくっついた。
俺はれいかに、アナルビーズとローションを使って、毎日少しずつ広げていって!と言い、れいかは了承した。
れいかの性奴隷訓練はまだ始まったばかりだ。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 10年ぶりの再会。友達と、憧れの人と...、
- 【レズ】看護師さんに、小さな女の子が好きなのと言われた
- 有名サイトで、デブスのバツイチ子持ちのヤリマンを拾った
- 同級生と妹の関係
- 隣に住んでる生意気な幼馴染と風呂でエッチ
- バイト先のコンビニでお金を盗んだら、店長に性奴隷にされた話2
- お漏らししちゃった女の子にイタズラ
- 学用品店のブルマをチラ見していたら・・
- 夏休み、中学一年生の妹と小学六年生の従妹と
- パリピ並みの姉が今や自宅で絵を描くほど大人しい女にさせてしまった外人達の性的興奮から始まった事件
- 田舎に移住した妻の奮闘記 6
- 学校の都市伝説~「失禁少女と水掛け男子」
- 露出をしていたら危険な目に合った
- エッチな美人ナースとのラブラブSEXライフ
- 大工が憧れた主婦への告白はレイプ
作品のイメージ画像設定
コメント欄
この記事へのコメントはできません。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。
