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妻になるまでにヤリまくった話⑨

投稿:2024-06-05 20:45:28

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れーじ◆FWBnVHc
最初の話

10年以上も前からの話だ。俺は結構モテる方で、高校の時は4人に告白されたことがある。そのうちの1人がバド部のアスカで、隣のクラスだったが巨乳なのでいつも目についていた。放課後体育館でバスケをして遊んでいると、スマッシュの度におっぱいをブルンブルンさせていて皆んなで眺めていたからだ。仲のいい女子か…

前回の話

アリスは今、愛娘と俺の隣で寝ている。今や立派なママだけど、大学時代は俺のアイドルだった。アリスがなぜお姉さんキャラなのかの話をしよう。大学4年の年末年始の話だ。あ、そういえば容姿について顔と乳以外はあまり触れてなかったね。アリスは当時、暗めの茶髪で髪を肩より少し上で1つに結んで肩の前…

嫁さんとのエピソード、ここまで続けるとは自分でも思ってませんでした。本来はアスカとの鬼畜プレイが本編なんですけどね笑。

では大学最後の年明けからスタートしますよ。

俺の実家で年越しして、2人でアリスのマンションに戻った。すると、バカから連絡がきた。

「冬はナベだろ!」

「タカがナベ食おうってよ。行く?」「おー、いいね。ハルカもいるんでしょ?」「おお、そうみたいよ」「わかった、行こっか!」食材を買ってタカの家に集合した。

「お前はホント急だよな、人生全部思いつきだろ?」とナベをつつきながらタカに言った。「人生、性欲のまま生きてるヤツに言われたかねーよ!」と言い返された。そりゃそうだ笑

「・・・お前ら、週どれくらいヤッてんの?」とタカはセンシティブな事を聞いてきた。「い、言うわけないでs..」というアリスを遮って「射精ベース?行為ベース?前者なら15、後者なら8だな」「答えるなアホー!!」とアリスは叫んだ。

「お、おう、統計には定義が重要だもんな。」とタカはそれらしいことを言った。俺たち、名門大学生っぽいだろ?「えっ・・・すごい、そんなにしてるの?」ハルカは驚いている。「バカ、バカ!もうこの話終わり!」とアリスが終わらせようとする。

「後者なら8って、1日で2回してる日、あるじゃない・・・」ハルカはデータを分析し始めた。「ヤダ、ハルカ言わないで!」「しかも射精ベース15って、ほぼ連射してるってことかよ・・・?すげーな、お前ら・・・」タカは自分で聞いておきながら、絶句した。

「あんた、なんで言うのよ!」「え、だって聞かれたから」「もうバカ!」とやり取りしていると「アリスが否定しないってことは、本当なんだ・・・」とハルカがトドメを刺す。「みんな嫌い!もうヤダ!」とアリスは不貞腐れてしまった。

「・・あ!アンタらはどうなのよ!人の事情ばっか聞いてこないで、アンタらも教えなさいよ!」「えっ、週2、3くらい?各1発。」「うん、そんなもんだよね。アリスも〇〇くんも、ヤリ過ぎじゃ・・・」カウンターを貰っていた。

「だってぇ・・・毎日襲われるんだもん、、」「土曜日とか朝からヤるよな」「だから言うなバカ!」と叱られた。「これって〇〇くんがすごいのかな?それともアリスかな?」とハルカが聞いてきた。「2人ですることだから、両方だよね」と俺は答えた。

「私も淫乱みたいじゃない・・違うのよ、この人に付き合ってあげてるだけなのよ?」「でもアリスが嫌なら〇〇くんもヤラないでしょ。」「俺は紳士だからな。」「無理矢理ヤることもあるクセに・・」とアリスに睨まれた。

「マジか、性欲オバケかよ・・・」「えっ、どんな感じでするの?」「あー、アリスをベッドに押し込んで、服をひん剥いて押さえつけて・・・」「イケメンが美女に襲いかかるのって、なんかいいね笑」「それ以上バラさないでー!」と楽しく(?)ナベの後、酒を飲んだ。

解散した後で、さっきのことを怒られた。「あんた、夜の事情をベラベラ喋りすぎなのよ!」「朝も含まれてるだろ?」「屁理屈言うな!!」

「でも、アリスを抱いてる最中、どれだけエロくて可愛いかは言わなかったぜ」「それ言ったらもう絶交よ。エッチ禁止よ」俺は急にアリスを抱いてキスし、「そのアリスは俺だけの秘密だから。誰にも教えてあげないよ」と言った。

「もう、変なとこでカッコつけないでよ・・・」アリスは目を逸らしテレている。今日もこのままヤレるな。「さ、一緒にシャワー浴びよ。洗ってあげるから」「・・・うん。優しく丁寧にしてよ」はい、一丁あがり。

「アリス、今日も綺麗だね」「うっ、あっ、もっと褒めて・・・」「なぁ、可愛がられるのと、乱暴にされるの、どっちが好き?」「んんっ、どっちも、好き、あっ、〇〇くんがっ、好き、だから」アリスを責めながら、問いかけた。

「じゃあ全部してあげるから、アリスの全てを俺に見せて」「ん、んんっ、恥ずかしい・・・」目を伏せて、アリスは言う。「もう、好きに、して・・・なんでも、言うこと、聞くから・・・」

アリスの乳首を舐めながら、指を挿れるとすぐにイク。最初は優しくしてやった。「んんー!・・・すごっ・・えっ、もう、イッたよ、止めてっ・・!」辛そうにしている。俺は「ああ?まだ許してやらねえよ」と続ける。(口調と裏腹に、手は優しくね)

「ん、いじわる、ダメっ、止め、てっ・・・」アリスはまたイク。更にいじめる。「おね、がいっ、これ、以上、はっ・・・」「じゃあ言うことあるだろ?」俺は問いかけた。「はや、く・・中に・・くだ、さい」「じゃあ俺のをどうしたら良いかわかるよな?」手を止めた。

「うん・・・勃たせて、あげるね・・・」俺は仰向けに寝た。アリスは「こう?」俺の様子を見ながら、チンコを優しく扱う。「最初は優しくだ、勃ったら舐めろ」既に半分勃っているが笑。「ぴちゃ、んちゅ、じゅる」アリスがゆっくり咥える。簡単にバキバキだ。

「はぁっ、はぁっ、よく出来たね。これでアリスを可愛がってあげるよ」今度は優しく言った。アリスは嬉しそうに「うん、早くそれちょうだい・・・」と答えた。

「あぁっ・・・ん、入った、おっきい・・あっ、こすれる、ん、あんっ・・・」正常位でゆっくり出し入れする。アリスはとろけてきた。「はぁん、あぁ、最高・・・」「そろそろガチで犯すぞ、いいか?」「あっ、うん、出してっ」段々強く突いた。

「あっ、あっ、はっ、すごいっ、あっ」とアリスは感じている。俺はベッドがガタつくほどに早くピストンした。「アリス、無理、出すよ!」中に大量に吐き出した。アリスをイカせなくちゃ。

「オラ、俺の精子かき回してやる」指を突っ込み、アリスの中を刺激する。「あん、もっと、汚してっ、ああっ!」無事イケたな。「今日、すごかった・・・全部体験した感じ」とアリスはつぶやいた。

「せっかくだから、色々楽しみながらしようぜ?どうせ俺にヤラれるんだから」「ホントよ、もう。どうせ貴方からは逃げられない、でしょ?」「そうだよ。何度でも言うけど、アリスは俺のだからな。」

「逃げたりなんかしないわよ。貴方こそ私のなんだから。他の女が寄ってきたら、ガルルルよっ」アリスは爪を立てるポーズをした。かーわいっ。

後日、タカが片目を腫らしていた。「おい、どうしたんだよ、それ」驚いて聞いた。「お前らのせいだ・・・」いやいや、何もしてねーよ。

「俺も、ハルカを押し倒して、脱がそうとしてみたんだ・・・思いっきりグーで殴られたよ・・・。まだ、口もきいてくれねえ。どうしてくれんだよぉ!」俺は爆笑した。

「そういうのはな、空気読んだ上で俺みたいなイケメンがやるから受け入れられるんだ。お前、どうせ何の脈絡もなく襲いかかったんだろ?そりゃシバかれるよ」ちなみにタカも顔は悪くないんだけどな。ちょっと男臭い感じだけど。

「始めに言えよそれぇぇ!頼む、仲を取り持ってくれよ!悪気はなかったんだよぉぉ!」しょうがねえヤツだな。「あーもう、わかったって。言っといてやるから。」「頼んだぞ!絶対だからな!」

その後、アリスがハルカと学食にいると聞いて、会いにいった。「ハルカ、そろそろあのバカ許してやってよ。悪気はなかったんだってさ。」「ちょうど今その話してたとこー。私たちが変なこと吹き込んだのが悪いって・・・」

ハルカは「そうだよ!タカくん、すぐ影響されちゃうんだから。そりゃね、私も〇〇くんに襲われたんならドキドキしてたかもしれないけど、タカくんだからね?」「ハルカ!誰の男に色目使ってんのよ!」「冗談だよ、仕返しだよー!」

やっぱ仲良いなこの2人、とか考えていると「実はね、私怒ってないの。殴っちゃったし。なんかタカくん、捨てられた子犬みたいにすがってくるから、可愛くなっちゃって。しばらくこのままでもいいかな?」・・・なんだそりゃ、茶番かよ!

「あーわかる!私もこの子叱ったら、あたふたして、尻尾ふってくるもん!」と同調した。「へぇ、アリスの王子様もそうなんだ?」とハルカは聞いた。「王子様なんかじゃないよ、犬よ、犬。盛りのついた、ケダモノよ」落差が激しすぎるだろ、言い過ぎだ。

「〇〇くんも、お姫様を振り回すのもほどほどにしてあげて。ね?」アリス姫をからかうのは楽しいからな、やめられないよ。

「タカ。お前、すぐ土下座しに行った方がいいぞ。ハルカ相当怒ってるよ。手土産もあった方がいい、××のケーキ、並んで買っていけ。」「マジかよ!ゆ、許してくれないかなぁ?」「さあな、お前の誠意次第だろうなぁ。ついでに俺たちの分も買っておいた方がいいかもしれないな。」

「そ、そうなのか?そういうものなのか?わかった、明日朝並んで買っていくよ!」

昼にタカの家に呼ばれた。「お前、騙しやがったな!ハルカからなんの話?って言われたぞ!お前がケーキ食いたかっただけだろ!」「あ、俺チョコケーキもらっていい?」「いいよ〜、好きなの食べて!たくさんあり過ぎるから笑」「私はイチゴのショートもらうね」

「俺を無視するんじゃねぇぇ!!」後ろからタカの声が聞こえた。

みなさん、女の子を襲う時は空気をちゃんと読みましょうね。ミスるとただの犯罪です。

この話の続き

ついに大学編も10話まで突入してしまいました。大学編終わったら、必ずアスカ編を書きます。正月休みが終わり、そろそろ最後の試験期間だ。俺とタカは卒業ギリギリで、ノート集めに腐心していた。留年したら、アリスに捨てられるかもしれない・・・ご家族にあれだけ「幸せにする」と言った手前、それだけはまずい…

-終わり-
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  • 2: れーじさん 作者 [通報] [削除]

    鳳翼天翔さん
    タカくん災難でしたね!でも、おもろい!タカくんとハルカちゃんはこれからどうなっていくんですかねえ?続きお待ちしております!


    アイツはホンマもんのバカなんですよ、でも1年からの腐れ縁で憎めないヤツでして。(穴兄弟なのはイヤですが笑)

    最近は会ってないですけど、奴らにも物語はあります。お楽しみに!

    0

    2024-06-06 03:16:16

  • 1: 鳳翼天翔さん#KJElNhA [通報] [コメント禁止] [削除]
    タカくん災難でしたね!でも、おもろい!

    タカくんとハルカちゃんはこれからどうなっていくんですかねえ?

    続きお待ちしております!

    0

    2024-06-06 00:24:53

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