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体験談(約 9 分で読了)
【高評価】新聞配達のバイト先には、先輩のお母さんがいた③(1/3ページ目)
投稿:2024-07-22 21:47:00
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野球しょうねん◆FoEykXM
最初の話
僕が高校に入学が決まってから家庭の事情もあって新聞配達のバイトをすることになった早朝新聞配達をしてから学校に行く実家の近くの営業所は僕の友達の実家であり営業所の所長は友達のお父さんであり大型の熊のような男だしかし、中学の頃に離婚したそうで友達は転校してしま…
前回の話
夏休みの真っ只中です恵さんにおっばいを見せてもらってから、1週間が過ぎましたあれから恵さんはやはりノーブラを続けてくれてバケツリレーの時にはサービスで見せてくれるようになりました時々ウインクをして意味深に僕を挑発するのですてっきりまた14号棟で良い事があるのかと期…
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夏休みのことです
昨日は所長と恵さんSEXを目撃してしまい
その日だけで、6回は抜いたと思います
そんなこんなで翌日の配達の出来事を書きます
いつものように1時45分に営業所につきました
恵さんもいるのが見えます
所長もいます
すでにトラックが来ていて新聞を下ろし始めていました
(しまった、出遅れた)
すぐに、バケツリレーに加わります
不自然なぐらいに恵さんの次の順番のところへ入りました
今日も恵さんはノーブラです
エッチで小ぶりなおっぱいが丸見えです
昨日所長に好き勝手されていたおっぱい
想像しただけで、勃起します
恵さんは
「おはよー石原くん」
とウインクしました
僕も
「おはようございます」
昨日のことが気になって、ぎこちなく挨拶をしました
「今日も暑くなりそうね」
「ですね〜」
なんて、会話をしながら
恵さんは、僕の顔を覗き込むようにジロジロと見てきます
明らかに、いつもより
僕に対して、何かあるような感じです
顔を覗き込まれるたびに
乳首が丸見えです
その反応を見てクスッと笑う恵さん
終始ニヤニヤしていました
まるで、昨日SEXを見られていた人とは、思えません
新聞を下ろし終えると
チラシを入れる時間です
チラシを入れていると、恵さんはまた僕のところに来て
「今日もおいで♡」
と囁きました
とても良い香りがしました
そして、配達の時間です
心に期待を寄せてハイペースで、配達をしました
14号棟に着いた時
昨日より10分は速かったと思います
あれ?軽バンがない
恵さんもいません
しかし、60部の新聞は
しっかり届いてました
それを見て大変ガッカリしました
なんだー
さっき恵さんはおいでと言っておいて
いなくなるなんてあんまりだ
そう思い配達を続行
多少ペースが落ちましたが
14号棟
そして15号棟と連続で配って、18号棟に登っていた時
軽バンが14号棟方向に行くのが見えました
あっ恵さんだ
来てくれたんだ
と嬉しい気持ちになりましたが
軽バンの後ろには、カブで追跡する所長の姿が
なんだよーまたかよ
と思い配達を続行
残りの19号棟20号棟を20分ほどで配達し
配達は完了
14号棟に向かいます
軽バンが見えてきました
一応嫌な予感は当たりました
カブもあります
所長とまたSEXしてるだろうな
そんなことを想像しながら
集会所に行くと、また一つの部屋から明かりが漏れています
あたりは薄暗く
かすかに声が聞こえます
「あっあっ...」
「あぁ..ん」
「いいだろー」
パンッパンッとエッチな音も聞こえます
「昨日も出したんだから」
「あん...あっあっ...だめ..」
急いで用具庫に乗って中を覗き込みます
今日もやはり所長と恵さんはSEXしていました
立ちバックのような姿勢です
壁に手をつき、腰を突き出す恵さん
おっぱいは丸出しで
パンツと短パンが足元に、落ちています
その腰に覆い被さり
おっぱいを揉みながら
ズボンだけ下ろして、腰を振り続ける所長
「中は..はぁはぁ...やめて」
「出る!」
ピクンっと動いてから
腰の動きが止まります
また所長は中に出したようです
「あーーん...」
「はぁはぁ..」
「もぉーー」
「とろとろで最高ですなぁ」
所長は気にする様子もなく
中に出してしまったようです
チンコを入れたまま
所長が動こうとします
「ちょっww」
「垂れる垂れる」
恵さんも
立ちバックの体制のまま動きます
数歩動いてから
机の上のティッシュを所長が取ると
所長はチンコを抜きました
素早く屈んで、恵さんのマンコ部分にティッシュを押し当てました
「はっはっ」
「間に合った」
「ちょっとぉーww」
所長も恵さんも嬉しそうです
この時、恵さんは
コチラの方を見て、僕の存在に気付きました
僕と目が合います
所長に向かって
「片付けておくので」
「所長は、先に帰っていて下さい」
「一緒に帰ると、怪しまれちゃいますよ〜」
そう言いながら
ニコッと笑って僕の方に視線をよこします
そういうと、所長は
「なんだ、悪いなぁ」
と言いながらも
チンコをティッシュで拭いた後
ズボンを履いて
「またな」
と言うと、集会所の出口の方へ行きました
僕は用具庫の上で、
隠れるように身を低くして
所長が14号棟方面に歩き出していくまで
息を潜めました
僕の自転車は、集会所の方に止めてあるので
所長には気付かれずに済みました
集会所の中を覗くと
恵さんが、自分でマンコを拭きながら
僕の方を見て
「おいで〜」と言いました
用具庫から、飛び降りて
集会所の玄関に向かいます
そのまま、靴を脱ぎ和室へ
「ごめんねぇ」
「待たせちゃったね」
「いえいえ」
「本当は石原くんに会いたかったのに」
「所長がさぁ」
「追いかけてくるんだもん」
「昨日も今日も」
「変なもの、見せちゃったね」
パンツを履きながら恵子さんは言います
「昨日も見てたでしょ?」
「あっ...はい」
「あんなところで」
僕が見ていた小窓の方を指さします
「見てるんだもんビックリしちゃたよ」
「はっはは」
「ごめんねー嫌だった?」
「いえ」
「めっちゃ興奮しましたww」
「絶対に見たくて登ったんですよ」
「あそこ」と小窓を指差しました
「ほんとぉー?」
うんうんと僕は首を縦に振ります
「おじさんとおばさんのエッチなんて」
「見ても、つまらないでしょー?」
「いやいや」
「恵さんはおばさんじゃないですよ」
「スタイルも良いですし」
「顔も綺麗です」
ニコッと笑って恵さんは
「本当に思ってるぅ?」
と聞いてきます
「嬉しいな」
そう言いながら恵さんは
「今日もおっぱい見てたね♡」
「はい!」
「とてもエッチで綺麗です」
「ありがとっ」
「触る?」
シャツをまくり恵さんは誘ってきます
頷いて、僕は恵子さんのおっぱいを前から
モミモミします
乳首をコロコロ転がします
「石原くん」
「触り方上手♡」
「舐めて♡」
そう言うので、むしゃぶりつきます
何度も何度もむしゃぶりつきます
恵さんは
「あぁーん...」
「ん〜いいわぁ」
と言いながらも
「はい!おしまい」
とシャツでおっぱいを隠しました
「さぁ配達に戻りなさい」
と出口を指差しましたが
「あっ配達は終わらせてきました」
「えっ嘘」
「速くない?」
「石原くん速くない?」
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(2020年05月28日)
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