官能小説・エロ小説(約 5 分で読了)
グラインド騎乗位スクールに通い始めた妻の話
投稿:2024-06-03 06:28:46
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結婚3年目になる僕たち夫婦は、最近になって妊活を始めた。30歳を過ぎて、もうそろそろ子供が欲しいということになったのだ。しかし、セックスについては倦怠期に入っていて刺激が少なく、僕たちはあまり回数をこなすことができなかった。するとある夜、妻が妊活サークルで聞いたという話を持ち掛けてきたの…
僕たち夫婦が妊活を初めてしばらくが経っていた。
フェラチオの高度なテクニックを身につけた妻は、いま何とグラインド騎乗位のスクールに通い始めた。
妻は毎週派手な下着を着けると、いそいそと出かけて行き、声をガラガラにして帰宅するのだ。
「ただいま。今日も気持ち良すぎて叫びまくっちゃった」
妻はどこかの知らない男性の肉棒にまたがって練習しているのだ。
「でもね、腰の贅肉が落ちてきたの。ダイエットにもなるし、テクニックが身につくし・・すごく気持ちいいし。一石三鳥よねー」
僕は、毎回逝きまくっているのかと妻に聞いた。
「えっ?・・い、いやね。そんな事ある訳ないでしょ。練習なんだから。でもちゃんと感じてる演技をしてあげないと、男性が固さを保てないからね」
しかし、声をガラガラに枯らすまで叫んでやる必要があるのだろうか。
しかし僕は、フェラチオスクールで見事なテクニックを身につけた実績を信用して、妻が今回のスクールも続けることを認めてしまったのだ。
「あのね、スクールの期間が1カ月から3カ月に延びちゃった。みんなまだ完成度が低いんだって・・」
僕は妻の言葉を疑った。
本当に先生が判断しての延長だろうか。
それとも妻自身が、巨根の男性たちににハメられる快感に取りつかれてそのように希望したのだろうか。
どうしても気になった僕は、以前巨根を自慢していた友人に依頼して、スクールに潜入してもらうことにしたのだ。
そしてその翌週、僕は彼へのお礼を兼ねて飲みに誘った。
「しかしよかったのか?あんな美人の奥さんを抱かせてもらって・・」
やはり友人は妻を抱いたのだ。
「何人かの女性が次々と入れ替わるんだよ。お前の奥さんとは3回ほど順番が回ってきたよ」
僕は友人に妻を寝取られた気がして、すこし興奮してきた。
「気を悪くしないで聞いてほしいんだけど、お前の奥さんが一番すごかったんだ。アソコの締まりも、腰の動きも、大きな喘ぎ声も・・ものすごい逝きっぷりだったよ」
やはり僕の妻はスクールで騎乗位になって腰を振りながら逝っていたのだ。
「そ、それで・・妻は何回逝ってたんだ?」
友人はキョトンとして僕に言った。
「お前なに言ってるんだ?・・3回ともだよ。それどころかほかの男たちにも、挿れられるたびに本気で絶叫して逝ってたぞ」
やはり妻は噓をついていた。
演技ならそこまで自分から、何度も上り詰める必要はないだろう。
僕は友人に約束の金を渡して、隠して撮影してもらった動画のSDカードを受け取ったのだった。
「ああっ、ああっ、いいっ、すごいの。奥に当たるの。狂っちゃう!」
動画の中では、僕の妻が他人の肉棒を自分からアソコへ挿入して、喘ぎ狂っていた。
そこには、僕が想像した通りの妻の姿が映っていた。
「ああっ、もうわからない。アタマがおかしくなる。気持ちいいの。ひいーっ、また逝く。わたし、大きいおちんちんに逝かされるうっ!」
そのあと妻が何度目かの絶頂を迎えたところで、僕はパソコンを閉じたのだ。
そしてそれから何日か後の事だった。
ついに妻は最後のレッスンを終えたのだ。しかし、僕は素直に妻のグラインドを受ける気がしなかった。
何故なら妻が僕に嘘をついていたからだ。
そして僕は密かに、妻のレッスンに潜入させた友人を今夜家に呼んでいたのだ。
「ただいま・・あなた、今日が最後のレッスンだったわ。約束通り、今夜はあなたとするわ」
妻は、レッスンから家に帰って来てそう言った。
そして夕食が終わってベッドに入る時間になった。
服を脱いで準備を整えた妻を確認したその時に、僕はあらかじめ密かに家に呼んでいた友人を、寝室に招き入れたのだ。
「え、あなたはレッスンの・・」
妻は、自分がまたがった友人を覚えていた。
「美佳、先に僕の友人に試してみてくれ」
妻は信じられないという顔をしたが、その巨根を見ると彼女の瞳が妖しさを帯びた。
そして妻は僕の希望通りに、猛り狂った友人の肉棒の上に乗ったのだ。
「ああっ、入るわ。あなた、大きいの。おまんこが・・うわあっ、裂けるう!」
妻は僕の目の前で、友人の肉棒を受け入れてしまった。
「あなた、見て。わたしのテクニック。ああっ、すごい。カチカチのおちんちんが一番奥のところを・・」
妻は腰を前後に振りまくった。
「あ、あなた。当たるの。あなたのじゃここに当たらないの。ああっ、ダメだから。子宮がおかしくなるからあっ!」
すると、妻のカラダが海老反りになった。
しばらく無言のまま痙攣が続いた。
「あ・・かはっ。逝った。いま逝きました」
妻は息を切らしてそう言うと、繋がったまま彼に抱きついて、いきなりキスを始めた。
まるでケモノのように激しく何度も顔の位置を変えて、舌を絡めて唾液を交換した。
そのあと妻は、一旦彼の上から降りようとした。
しかし、僕はそれを許さずに、彼の肉棒に向かって、妻の尻を上から強く押さえつけた。
「あくううっ、やめて。いま子宮が降りてるから。いやあっ、感じる。大きいのが突き刺さる。もうダメだから。おかしくなるからあっ!」
妻は再び猛然と腰をグラインドし始めた。
「だめっ、いいっ、いいの。狂うわ。おまんこすごいのーっ!・・おまんこ。おまんこがあっーっ!」
妻は何度もおまんこと叫び続けた。
そして友人が僕の方を見た。
それは中に出してもいいか、というサインだった。
「ああっ、あなた。もう逝く。あなたの友達に逝かされるわ。あなたより気持ちいいのよ。あなたより大きいの。あなたのより固いのよーっ!」
僕の妻は、何もかも全て友人の方が良いと言った。
「ああっ、届くの。あなたのじゃ届かないところが感じるの。ああっ、逝くわっ。いま来るの・・すごいっ、大きいおちんちんが好き。逝くっ、逝くうーっ・・ああっ、いまっ!」
妻は騎乗位で大きくカラダをのけ反らせて、ビクビクっと痙攣して上り詰めた。
そしてそれと同時に、僕の友人は妻の中に放出したのだった。
「はあっ、はあっ、すごいの。気が狂うの。おかしいのおっ・・ああっ、またあっ!」
妻は、放出しても固さを失わない友人の肉棒の上で腰を振り続けた。
「ダメダメえっ。もう逝きっぱなしなの。死ぬっ、もう狂っちゃうーっ!おおおっ、イグうーっ!」
あまりに激しい妻の腰の動きに、友人は2発目を妻の一番奥へ放った。
そのあと長い時間をかけて、妻は友人とキスをし続けた。
僕は、身も心も妻が友人のモノになってしまった事に気付かされたのだ。
そして僕は友人にお礼を言って、彼は家から帰って行った。
僕はあまりに衝撃的な妻の姿を見て、もう何をされても勃たなくなってしまった。
そして、僕たちの最初の希望通り、妻が妊娠したのだ。
もちろん僕の子供ではない。
しかし妻は、レッスンの時に友人以外にも中出しされていて、父親が誰なのかはわからなかった。
僕は悩んだ。
このまま妻と夫婦を続けていけるだろうか。
しかし僕たちはそのまま一緒に暮らし続け、やがて赤ちゃんが生まれた。
けれども僕は生まれた赤ちゃんを見て、気を失いかけた。
その子は美しい金髪の女の子だったのだ。
「こ、これは・・まさかあのレッスンには外国人までいたのか・・」
僕の妻は、あのレッスンで外国人の巨大な肉棒をおまんこに咥え込んで、大声で叫んでいたのだ。
僕はあまりの結末に、妻を、そして神を呪った。
やがてその娘は成長して、高校生になった。
そしていま僕は、血の繋がらない娘と愛し合っている。
とても美しく成長した金髪の彼女は、毎晩僕に抱かれている。
昔の妻のように、僕の上で腰を振っているのだ。
僕は15年の時を経て、ようやく幸せを手に入れた。
そして、いまになって僕はようやく妻を許すことが出来たのだ。
その夜僕たち3人は、今夜初めて揃って愛し合った。
そこで僕はようやく、15年前に妻がレッスンで身につけたフェラチオと、グラインド騎乗位のテクニックの両方を味わう事が出来たのだった。
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