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小春先輩と僕との、ある夏の青春物語

投稿:2024-12-25 22:08:13

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DanDan◆JQVIRGE

僕には、ずっと憧れているバスケ部の先輩がいた。

僕はいつも卓球部の練習をしながら、隣のコートで汗を流す小春先輩の姿を追いかけていたのだ。

ショートカットの先輩は、ため息が出るほど快活で、しかも可愛い美人だった。

どうやら先輩達は、インターハイへの出場が濃厚らしい。

その中でもエースの小春先輩は、雑誌の編集からも注目されている有名選手だった。

ある朝、授業の前に練習しようと体育館へ行くと、小春先輩は男子バスケ部と一緒に特訓をしていた。

しかし僕は、小春先輩が男子達とカラダを触れ合いながら練習するのを、複雑な思いで眺めていた。

向かい合っての小競り合いになると、どうしても小春先輩のおっぱいは男子バスケ部の先輩に触れてしまう。

さっきから何度も男子達の手が、小春先輩の胸やお尻に触れてしまっている。

何となくわざとカラダに触れているみたいな気がした。

コーチを見ると、注意するどころか真剣に腕組みをして、その様子を見ながら指示を出していた。

そしてまた、男子の手が小春先輩の乳首をかすった。

「あっ・・」

ダブついたランニングのユニフォームからは、グレーのスポーツブラがチラチラ見えてしまっている。

今度は相手の太ももが、小春先輩の股間の間に割り込んだ。

「う、うん・・」

僕は、先輩が少し顔を赤らめてため息を漏らすのを見逃さなかった。

次に小春先輩が男子の隙を見て、横から交わしてポストへ向かおうとした。

しかし手を広げてボールを追いかける男子の手が、先輩の胸をつかんでしまったのだ。

「くううッ・・」

先輩は、小さな喘ぎ声を出した。

しかし彼女は何でもなかったように走り出すと、そのままレイアップを決めたのだ。

しかし先輩は、さりげなく胸や股間のところを触っている。

まるで自分からオナニーをしているみたいだ。

男子の先輩達は、それをチラチラ見ながら、あくまで気付かないフリをしているのだ。

その時、コーチのスマホが鳴って、何かを話しながら体育館の外へ出て行ってしまった。

男子の先輩達が顔を見合わせた。

ボールがパスされて回り始めた。

しかし、男子たちは体系を無視して小春先輩の周りに集まってきた。

パスを出そうとするが、小春先輩は何人もの男子に囲まれて身動きが取れない。

味方チームも、なぜかその状態を遠くから見守っているだけだった。

そして、背後にいた男子がボールを奪うふりをして、小春先輩に抱き着いた。

両手が小春先輩の胸をつかんでいる。

「あっ、だめ・・」

小春先輩がパスを出そうと、両腕を高く上げた。

すると小春先輩の胸がさらに無防備になって、前後左右から手が伸びてきた。

「あっ、ああん・・」

いま小春先輩の胸は、8本の手に揉まれているのだ。

さらに、誰かが腋のすき間からユニフォームの下に直接手を入れた。

ブラの隙間から、ナマ乳を揉んでいるのが見える。

「ああっ、いやん。そこダメ・・」

それでも気丈な先輩は、しゃがみ込まずにチャンスをうかがっている。

そのうち小春先輩のブラが上にずらされた。

腋の横から、先輩のナマ乳がこぼれているのが見えた。

「ああっ、ダメ。おっぱい見えちゃってない?・・やだあ・・」

次に両側から手が伸びてきて、小春先輩のナマ乳が揉みまくられる。

「ああっ、ダメ。ダメえーっ!」

そして、爪の先で両方の乳首をカリカリされた時点で、ついに小春先輩の腰がくだけた。

「あはっ、はああっ、そこダメ。ダメえーっ!」

先輩はボールを手放し、床にしゃがみ込んでしまった。

「はあっ、はあっ、何すんのよ・・もう。エッチ」

僕はそれを見て、ラケットのグリップを股間に押し付けながら、思わずパンツの中に射精してしまった。

ブラを直して気を取り直した小春先輩は、果敢にボールを奪いに行った。

ボールを持った男子に、クマのように両手を上げながら挑んでいく。

しかし小春先輩は、背後から来た男子に挟まれてしまった。

前後からカラダを密着されている。

「ち、ちょっと・・」

男子たちの肉棒が大きくなっている。

おそらく小春先輩は、その固いモノの存在を感じ取っているのだ。

すると、背後にいた男子が先輩のウエアを後ろから持ち上げた。

そしてそのまま、ショートパンツの中へ手を突っ込んだのだ。

「ああっん。ダメえーっ!」

よく目を凝らすと、男子の手は先輩のショーツの中へ入り込んでいる。

つまりその男子の右手は、小春先輩のおまんこに直接触れているのだ。

「ああっ、何すんの・・あっ、あっ、そこダメえーっ!」

男子生徒の手が、小春先輩の股間に入って前後している。

「ああっ、ヤダ。変なとこに指が・・もう、動かさないでよ」

しかし男子たちは容赦しなかった。

3方向から小春先輩を囲むと、背後からおっぱいをつかんだ。

そして、前後から2本の手がショーツの中に入れられた。

「あっ、あああっ、ダメ。触らないで・・あっ、あっ、はああーっ!」

小春先輩のカラダがビクビクっとした。

もしかすると、軽く逝ってしまったのだろうか。

すると男子の一人が、小春先輩の股間から腕を取り出すと、指先を鼻に持って行って匂いを嗅いだ。

「ひええーっ、何すんの。やめてよ。匂わないでよーっ、エッチ!」

小春先輩は、顔を真っ赤にしてその男子を追い掛け回した。

「コラー、何ふざけてんだー!」

コーチが戻ってきてカミナリを落とした。

すると3人の男子に加えて、なぜか小春先輩も背筋100回の罰を受ける事になってしまった。

「あの、男子とするんですか?」

コーチは冷たくうなずいた。

「ねえ、お尻を見ないで。は、恥ずかしいから後ろを向いて押さえてくれる?」

その男子は小春先輩の言う通り、先輩のお尻の上に腰掛けると、太もものあたりを手で押さえた。

「おい、そこの卓球部。ズルしないように数を数えてくれないか?」

僕は突然コーチに名指しされた。

そして僕は、小春先輩の正面で顔を見ながら回数をカウントすると言う幸運に恵まれたのだ。

「はあっ・・」

吐息と共に、小春先輩のカラダが反りあがった。

彼女は手を頭の上で組んでいて、ユニフォームの腕のところから、汗ばむ先輩の脇の下が丸見えになっている。

「ふうっ、ふうっ・・」

僕は、小春先輩の脇の下から目を離せずにいた。

先輩は全身が更に汗ばんで、まるで感じているような表情だ。

「はああうっ・・!」

とつぜん、先輩が大きく息を吸い込んで、喘ぐような表情で口を開いた。

後ろの男子を見ると、何と片手が小春先輩の股間に潜り込んでいる。

どうやら彼は、先輩のアソコにイタズラを始めたようだ。

「ああっ、はああっ。だ、ダメ・・」

小春先輩は僕と視線を合わせたまま、変な声を出し始めた。

男子の腕の行き先を見ると、ショートパンツをまくり上げた裾から、直接先輩のアソコに触れているように見える。

小春先輩のカラダから、急に汗が滴り始めた。

「ああっ、いやん。ソコは・・」

先輩の背筋をするスピードが急に早くなった。

もう50回を超えているが、少しでも早く終わらせようと頑張っているのだ。

「はっ、はっ、ああっ、あああっ!」

普段は完璧な美しさの小春先輩の口がだらしなく開いて、目の焦点が合わなくなって来た。

おそらく先輩は感じているのだ。

「あふっ、ああっ、もうダメ。ダメだから。い、いいっ、気持ちいいのっ・・」

小春先輩は、まるで僕に触られていると錯覚するような表情で喘いでいる。

後ろの男子は、いつのまにか両手を小春先輩のアソコに差し入れていて、規則的な動きをさせていた。

「ああっ、何か変よ。変なの来ちゃう。わたしおかしくなる・・」

「小春先輩。あと10回です。頑張ってください!」

先輩は汗だくで、あと少しで背筋を終えようとしていた。

「あと8回、6回、4回、2回・・」

その時、小春先輩のカラダが、ビクビクっと大きく震えた。

「あっ・・い、逝く・・」

先輩は僕の顔を見ながら、最後の1回と共に、絶頂に上り詰めたのだった。

そのあとすぐに、小春先輩が後ろの男子を蹴り倒した。

そして、彼が倍の200回の背筋を追えたあと、僕は彼女に話しかけられた。

「ねえ、キミ。わたしが変になるとこ見たでしょ?」

僕は、憧れの小春先輩に正面から問い正されて、真っ赤になってうつむいた。

「じゃあキミも背筋100回だね。早くうつ伏せになって」

僕は素直にうつ伏せになった。

小春先輩が、僕の尻の上に小さなお尻を乗せて来る。

そして、僕が背筋を始めてしばらくした時に、何だか股間がゴソゴソした。

「こ、小春先輩・・」

僕の声を無視して、小春先輩の指がパンツの横から直接股間に入り込み、僕の肉棒の裏側をさすり始めた。

「あっ、あっ、ダメです、先輩」

僕は急に身体が熱くなって、背筋のピッチが早くなった。

「フフっ・・どうしたの?。気持ちいいんでしょ?・・固くなっちゃってるね」

あまりの快感に、僕の口はだらしなく開き、視線が遠くに飛んでいく。

僕はいま、確かに憧れの小春先輩に股間を触ってもらっているのだ。

「ねえ、気持ちいいでしょ。わたしも気持ちよかったのよー」

小春先輩の両手が、僕のパンツの中に入って来た。

自然に腰が浮いて、カクカクし始める。

「ほら、何だか先の方が濡れて来たよ。あと少しよ。頑張って!」

背筋が、残すところあと10回になった。

小春先輩が可愛くカウントダウンを始める。

「ほーら、あと5回、4回、3回・・ああっ、すごい。キミのおちんちん、すごく固く膨らんでる・・あああっ、わたしもまた逝くっ。逝っちゃううっ!」

小春先輩が、僕の尻の上で激しく前後に腰を使った。

そして背筋を終えて僕が射精するのと同時に、小春先輩と僕は、同時に絶頂へと達してしまったのだった。

「フフフ・・!」

「アハハ・・!」

僕たちはどちらからともなく笑い始めた。

すると、コーチが戻って来て、僕たちを怒鳴りつけた。

「コラまた。何やってる!」

僕たちは立ち上がると、手を繋いで走り出した。

コーチが怒る声が、後ろへと遠ざかっていく。

憧れの先輩と、頼りない僕の未来はこれから始まるのだ。

体育館の外には、冬の日差しがたっぷりと注いでいた。

僕たちは、しっかりと手を握り合ったまま、まるで恋人同士のように笑いながら走り続けたのだった。

-終わり-
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