成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,505話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 5 分で読了)

塾で受け持っている生徒たちが押しかけてきたら(2)

投稿:2024-05-25 23:11:43

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

塾講師◆N4GQh2g(東京都/60代)
前回の話

むかしむかし、まだ高●生のスカートの下は生〇ンだった頃。20代後半だったぼくは、個人指導塾の常勤講師をしていた。小学生から大学入試の浪人生まで、進級を助けないといけない生徒から一流大学への進学を目指す生徒までさまざまな生徒たちが通っているなかで、ぼくが受け持つのは、勉強以…

まゆに指摘された冬美の赤地に白の水玉のパンツのしみは

もうクロッチいっぱいに広がっているのだが、

冬美自身は画面の結合シーンと股間の自分の指に集中してるのか、

まったくガン見されてることを意識していないらしい。

「冬美ぃ、先生が見てるよ?」

まゆはさすがにスカートを押さえて向き直って

ピンクの下着は見えなくなってしまったが、

こちらを見ながらそう声をかけながら、

冬美のスカートを豪快にまくり上げる。

「ちょっとぉ」

さすがに大きなヒップがあらわになって、

公開オ●ニーを中止して平座りになると

仕返しにまゆのスカートを正面からめくりあげる。

「まゆはこういう(ビデオのような)ことしてるんだよね」

「だから、したことはないって!!」

「ビデオじゃなくて、まゆの見たほうが楽しそう」

「じゃなくて、冬美がしたいからって来たんじゃないのよー」

など、言いたい放題である。

やはり生徒たちに手を出すのは控えないと、とギリギリの理性を保ちながら

「あのさ、教室でもそうだけど、こういうことで大人をからかうもんじゃないよ?」

と諭そうとしてみるが、

「冬美は先生としたいんだってー」

「でもその前に、まゆのを見てからにしようかな。」

「だって冬美そんなに濡れてるじゃん。すぐできるよ?それに私でおわっちゃうよ?」

ふたりとも、もう最後までやる気で来ている気配を隠そうとしない。

こうなったら理性はどうでも良い。

「わかった。2回ぐらいはできるけど、どうする?冬美は?」

「冬美が言い出しっぺなんだからね」

「やっぱりこわいから、まゆと先生がするのを見たい」

「なんか計画と違うしー」

「計画ってどういうことだよ?」

「冬美を置いて帰るはずだったの!」

と、まゆがこちらを向いて立ち上がったところで、後ろから冬美がスカートを派手に持ち上げる

「ほら、まゆだって濡れてるじゃん」

まゆのピンクのパンティーも、縦に濡れた筋がみえてきている。

「じゃ、冬美、そのままスカートめくってて」

まゆの太ももに沿って上に指先を這わせて、濡れた割れ目に指を沿わせて手をあてる。

「あ、ちょっと…」

冬美が覗き込もうと前に出てきたところで、冬美のスカートの中にも手を入れる。

太ももに触っただけで、さっき見たとおり、冬美のあふれだした汁が手を濡らしてくる。

「だめだってー」

「冬美がココを見せてきたんだよ?」

「もうイヤー」と、恥ずかしそうにするのが、塾での冬美と違ってちょっとかわいらしい。

まゆのうっすら濡れている割れ目と比べて、冬美はバージンと思えないほど濡らしている。

「じゃ、ぼくの代わりに冬美がまゆを触ってあげてて」

と、冬美の手を取って、まゆの割れ目にもっていく。

「なんで冬美にされるのよー」

「え、どうするの??」

「冬美が自分でしてたみたいにしたらいいじゃない?」

「なんかアヤシぃー」

「あ、ヤバいって、それ…」

まゆは仲の良い友達に触られて声が変わってきた。

立ったまま、まゆのブラウスのボタンを外すと、おそろいのピンクのブラジャーが顔を出す。

思った通りAかBカップの控え目な胸と筋肉質な肩がバドミントン部らしい。

皴にならないようにブラウスを脱がせて、布越しに胸に両手を当てると

手のひらに乳首が尖っているのが感じ取れる。

「オモチャはいれたことあるんだ?」

「兄貴が彼女に入れてるのを借りてみたんだよね」

「痛くなかったんだってー」

部活には熱心な(勉強はしない)子だから、

バドミントンの練習で処女膜は破れてたのかな?

まゆの背中に手を回してブラを外すと、やや色の濃い小さめの乳首が顔を出す。

「冬美、座らせるからもういいよ」

といって、もう膝がフラフラになるまゆがカーペットに腰を落とすと、

まゆの右側に位置を変えて、左手を後ろからまゆの左胸に、

右手をスカートの中に入れる。

まゆは細身なだけに、左の指先が乳首にかかるまで腕が回ったので、

そのまま抱きかかえるように横にして、右手で太ももを触りながら開かせて

さっきよりも湿り気が多くなっているピンクのパンティーのクロッチを手のひらで覆うようにしてみる。

「ちょ…ハズイよ…」

まゆを挟んで反対側に腰を下ろした冬美に良く見えるように工夫しながら

右手を右の乳首から腹部を薄く触るような感じで、そのままパンティーの中に指を入れていく。

「男の手は初めて?」

「毛のところまでは、カレシが触ってきた」

ならば、薄い毛が広くひろがった、さらに奥の割れ目にいってしまおう。

「あ・・・」

「・・・」

冬美はもう声もなく、また右手を自分の股間に当てて、まゆの下着の中のぼくの手を凝視している。

「それ、ダメ…」

パンティーの中に入れた右手の中指が、もう顔を出したクリトリスに当たると、まゆが腰を引く。

割れ目に指を沈めて、指に湿り気をからめてから、

濡らした人差し指と中指で大きめのクリを指の根元に挟んで、指先で奥を探る。

「冬美、分かる?」

冬美は言葉もなく首を振るので、

「パンツ脱がしてあげてよ」

というと、オ●ニーをやめて両手でパンティーを脱がせようとするが、

まゆの脚が広がったままなので、片膝に引っかかったままになってしまった。

「さっきのビデオの脱ぎ方みたいになった(笑)」

それに反応して、まゆの割れ目の奥から汁があふれてくるので、

右の人差し指と中指で入口の付近まで割れ目を広げてみる。

「冬美、ここに入れるんだよ」

と言うと冬美がのぞき込んでくる

「見ないでよー」と言いつつ抵抗しないので、

こんどは両手でまゆの脚を抱えるようにして、膝を越しの下に入れ、

まん●り返しの体制で、まゆの秘部を冬美にも見せつけながら指を入れていく。

「あ、ダメだって…いっちゃう…」

とすぐに収縮を始める内部。「冬美も指いれる?」

「いやだよぅ…ハズイ…」

冬美が恐る恐る左手を伸ばしてくるので、自分の指は抜いて冬美の手を取ると、

まゆの中に人差し指を深く入れさせた。

「あ・・・あ・・・あ・・・」

まゆは冬美の指が挿入されると、全身を何回もけいれんさせる。

抱えた腰を少しおろして、自分も下半身を露出させる。

「スゴ…」

いや、普通のサイズだと思うんだけど(笑)

「これが入るんだからね」

冬美は自分の右手と腰の動きに合わせるように、無意識に左の人差し指を出し入れさせて、

まゆは冬美の指に合わせるように何回も腰をビクリと動かしている。

自分のものに手早く箱から出したコンドームを装着すると、

冬美の手を取って指を抜かせて、冬美の手にペニ●を握らせて、

そのまま、まゆに挿入していく。

冬美は呆然としてしまって、握ったままなので、

先が入ったところで冬美の手が根本とまゆの間に挟まって

そこから奥に入れない状態になってしまった。

「冬美がぼくのをまゆの中に入れたみたいだね」

というと、冬美は手を放して、四つん這いになり、

「あ・・・やばい・・・だめだ・・・」

と声を上げて腰を振りながらへたり込んでしまった。

「冬美、良く見てなきゃ!」

と、空いた手で冬美の顔を持ち上げて良く見えるように位置を取ると、

まゆの奥に一気に深く挿入する。

見かけの濡れ方よりはヌルっとした感触で、やや浅めの挿入感。

さっきから何回か絶頂を迎えてしまっていたようなので、

すぐに先端で子宮口をとらえた感じがあるし、まずは一気に腰を打ち付けて攻める。

「ひぃっ…」まゆが声を上げて腰をばたつかせる。

「本物はどう?」

「ん・・・なんかいい・・・あ・・・」

これでは体位を入れ替えることもできなさそうなので、

冬美に良く見えるように上半身を起こして、まゆの腰を両手で抱えながら

こちらの腰を打ち付けたり、回すようにしたりして、

ときどき収縮を繰り返すまゆの内部をしばらく堪能する。

脇で見ながらオナニーをする冬美が、4回ほど絶頂を迎えたあたりで

まゆも意識が遠くなってきたようなので、奥を強く突きながら

まゆに起こしていた上半身をかぶせるようにして、

ここで初めてディープキスをしながら一気にフィニッシュへ。

「ん・・・ん・・・あ・・・」

まゆの背中が反って突っ張ったようになって、すぐにぐったりしてしまい、

奥まで差し込んで腰を押し付けるようにして放出した。

さて、次は横で同じぐらいぐったりしてしまっている冬美である。

この話の続き

高1、ぜんぜん美人でもスタイル抜群でもない普通の巨尻女子たちが押し掛けてきた話。前回、まゆの初めてが終わったところ。------まだ腰をひくつかせているまゆに挿入したまま隣を見ると、冬美が結合部分を見つめるように上半身を起こして、ボンヤリした表情でやはり腰をもぞもぞと動か…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:7人
いいね
投票:17人
文章が上手
投票:7人
続編希望
投票:21人
お気に入り
投票:5人
名作
投票:3人
合計 60ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(2件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]