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俺の命令に従順なドМ人妻10(3/3ページ目)

投稿:2024-05-24 19:14:24

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本文(3/3ページ目)

頭を激しく前後にし、手の動きを早めた。

「あっ!サキ、出る!」と言うとさらにピッチを早めて俺のザーメンが放出されると口で全てを受け止めた。全てが出終わると、亀頭を吸い残りも全て飲み込んだ。

「久しぶりにサトシの精子飲んじゃったね」とサキは目を潤ませて言った。

「サキ、そろそろ帰ろう」と言った。

「何で、まだ一緒にいてよ!そんなにマキがいいの?」と言った。

「来月のお前とのスキー何とかするよ!だから、今日は帰ろう!」とサキを諭した。

「絶対だからね!もし破ったらマキに全て話てやるから!」とサキは強い口調で言った。

サキは、車を走らせて宿屋へと戻った。

別れ際に連絡先わ教えて車を降りた。

「サトシ、約束忘れないでよ!」と言い車を走らせた。

俺は宿屋に入り、部屋に戻った。

マキは起きていた。

「サトシ、お帰り!遅かったね。まぁ、私もさっき起きたばかりだけどね!」と笑顔で言った。

「ゴメンな!話が盛り上がって、帰るのが遅くなった」とマキに嘘をついた。

「まぁ、久しぶりに会ったんだから仕方ないよ!あぁ、私もサトシのお友達に会ってみたかったなぁ」と残念そうに言った。

「あっ!そうだ来月にスキー部だった連中とスキーに行ってくるよ!まだ詳しい日程は決まってないけどね!」とサキと行く事を別の理由で言った。

「あっそうなんだぁ!まぁ、たまにはサトシも楽しんで来なよ」と笑顔で言った。

「そうだ!お前、体調はどうだ?」

「うん!時々吐き気がするんだよねぇ!これがツワリなのかなぁ?」

「お前の中に俺達の子供がいるのかもな!」と笑顔で言った。

「うん!もし本当にそうならサトシ、パパだね!」と笑顔で言った。

「あっ!俺、体が冷えたから風呂行ってくるよ!お前、どうする?」

「私は、いいよ!サトシ、入って暖まってきなよ!」と言った。

俺は風呂に入り、サキといた気配を消したかった。サキを抱きしめ、マンコを触り、チンコをフェラをされてザーメンを出した。

今の俺にはサキの気配が漂っている感じがした。

風呂に入って、サキの気配を流したかった。

風呂を上がり、部屋に戻った。

浴衣姿で、髪を纏めて上げているマキが座っていた。

俺はマキの後ろから抱きしめ、浴衣の隙間からマキのオッパイを揉ま始めた。

「もう!サトシ、いきなりどうしたの?」

俺は構わずにマキのオッパイを揉み続けた。

「あん!サトシ、気持ちよくなっちゃうよ!」

続けて乳首を弄りコリコリとした。

「あっ!気持ちいいよ!あう!もう!」

俺はマキの背中に勃起しているチンコを押し当てた。「もう!サトシ、凄く固くて大きくなってるよ!」と言いズボンの上からチンコをシゴキ始めた。「もう!こんなに固くして!」と笑顔でズボンを下げてフェラを始めた。

「ジュルジュルジュル」とフェラをしている音が聞こえた。

マキは俺の目を見ながらフェラをしている。

その目はエロく潤んでいた。

俺もマキのマンコを舐めたくなり、69の姿勢でお互いを舐めた。

「あん!サトシ、凄く気持ちいいよぉ!もっと舐めてぇ!」と言いながらフェラをしていた。

舐めているマンコは、既にタップリと濡れており俺のチンコの挿入を待っているようだった。

俺はマキの下に風呂上がりに使ったタオルを敷いた。そして、マキのマンコに指を2本入れて前後に激しく動かした。「あん!凄く気持ちいいよぉ!あっ!サトシ、もっと激しくしてぇ!あっ!私、逝っちゃいそう!あっ!吹いちゃうよぉ!」と言うと同時に腰を仰け反らせて、潮を大量に放出した。

俺は吹く瞬間にマンコにタオルを、当てて周りが濡れるのを防止した。

濡れたタオルをマキに見せつけて匂いを嗅いだ。

「あっ!もう、サトシ、匂い嗅がないでよ!」と言ってタオルを取り上げた。

「あっ!凄いビショビショだね」と苦笑いしていた。

マキの両足を拡げてマキのマンコに挿入した。

そして激しく腰を動かし始めた。

俺はサキの事を忘れるために夢中で突き続けた。

「あん!サトシ、気持ちいいよぉ!もっと突いてよぉ!あっ!奥に当たってる!私、逝っちゃいそう!」

「マキ、俺も逝きそうだ!」と言いながらラストに向かって夢中に突き続けた。

「あっ!出る!」と同時にマキのマンコへザーメンを放出した。

その時、俺の頭にはサキの存在はなかった。

マキと目を合わせてお互いに笑顔で顔を合わせた。

「明日、帰りに妊娠検査を買って帰ろうな!」

「うん!ごめんね!心配掛けちゃって!」と申し訳無さそうに言った。

「お前、そんな事言うなよ!また俺が体調悪いときはよろしくな!」と笑顔で言うと「うん!可愛い奥さんに任せて!」と笑顔で返した。

「じゃぁ、寝るか!」「うん、そうだね!」

と言うと俺はマキの谷間に顔を埋めて、マキの匂いを嗅ぎながら寝た。

マキは俺の頭を優しく撫でていた。

この話の続き

俺達は翌日、朝食を食べて宿を出た。マキは、まだ体調が回復していないので帰宅することにした。宿を出て、高速道路に向かう際にサキの実家の前を通り過ぎた。彼女が昨日、乗ってきた車が止まっていた。それを横目にして、高速道路へ向かった。「マキ、体調はどうだ?」「うん!今のところ落ち着いてる…

-終わり-
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