体験談(約 3 分で読了)
【評価が高め】俺の命令に従順なドМ人妻
投稿:2024-05-08 13:45:08
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今、ドМな人妻と月に2回程度会っている。
彼女との出会いは、有りがちな出会い系。
同じ県で距離も遠くもなく、近くも無く、丁度いい感じの距離感だった。
出会い系だと、なかなか会うことが出来なかったが(さくらばかりで)今回は会うことが出来た。
県内でも大きい駅で待ち合わせ、約束の時間通りに来た。
スタイルはクビレも有り、俺的には好みのスタイル(笑)。
とりあえず、昼間だったので、お茶をしながら、お互いの話をした。
彼女(マキ)は、「最近、旦那と無くって」とかなりの欲求不満だったらしく、旦那とは至ってノーマルセックスだったらしい。
自分の事を話し、虐めるのが大好きなSだと告白。
最初は、若干、引かれたが、いきなりはやらないからと約束した。
マキは、夕方には帰宅しなければいけないとの事だったので、とりあえずホテルへ。
部屋に入ったら2人で濃厚にディープキスをしながら、マキの胸を揉みしだき、ブラから乳首を出した。
乳首をコリコリしていると、乳首が起ち、マキも「あぁ~」と感じているようだった。
マキの手を俺の股間に導き、ズボンの上から、勃起しているチンコを触らせた。
マキが「凄く固くなってるね」といいながら、俺のチンコをズボンの上から触っていた。
俺はマキのスカートを捲り、下着の上から割目をなぞってみた。
マキが「あぁ~ん」と声を出し、腰をくねらせた。既に、マンコは、湿っており、パンティーのクロッチ部分はグッショリと濡れていた。
いきなりマキが、「お手洗いに行かせて」と言ってきた。
俺はマキをトイレに導き、扉を開けたまま、マキを便座の上にしゃがませ、M字開脚にさせ、「俺って、オシッコしているところを見るとメッチャ興奮するんだよね。俺の前でしてみてよ!」とお願いした。
マキは、驚いた表情をしながら、「見られたら出ないよぉー」といいながらも我慢の限界に達したらしく、勢いよく黄金色が放物線を描きながら勢いよく出てきた。マキは「ダメ!見ないでぇ~」と言いながら、全てを出した。オマンコからはオシッコとマン汁で糸を引いていた。
マキは凄く恥ずかしそうに、「旦那にだって見せたことが無いのに」と言った。
こんな景色を見てたら、俺のチンコも勃起しまくり、一気にズボンとパンツを脱ぎ、マキに咥えさせた。マキの眼の前にいきなり見せたら、「えっ!凄く大きくなってる!」といいながら咥え始めた。俺は便座に座っているマキのオマンコとクリをいじりながら、マキのフェラしているところを眺めていた。
喉奥まで俺のチンコを咥え、前後に動かしているマキを見ながら、「こいつを俺好みのドМにしたい!」と思っていた。
フェラに区切りをつけて、俺は広げているマンコに2本の指を入れて前後に動かした。
マキはとても気持ちいいらしく、「あぁ~」と大きな声を張り上げた。すると「あぁ~逝っちゃう」と言いながら腰がヒクヒクとさせていた。
マキが逝った後も俺はマキのマンコの指を止めずに出し入れをいていたら、「ダメ!お漏らししちゃいそう!それ以上はダメ」と言ったが、俺は聞く耳を持たずに指の出し入れをしていた。
マキは、「ダメ!出ちゃう〜」と言いながら、潮を吹き出した。しかも大量に潮を吹き、トイレの便座は、マキの潮まみれになった。
マキは「ごめんなさい。こんなに汚しちゃった。でも、凄く気持ち良すぎて、頭が真っ白になっちゃった」と恥ずかしそうに言った。
俺は「マキは、ドMだけどまだ、開発されてないみたいだね!俺がこれからマキを開発するよ!」と言いながら、ベッドにマキを導いた。
既に、俺のチンコもマキのマンコも準備は万端だったので、俺はマキのマンコにブチ込んだ。
マキは、「あぁ~」と言いながら、マンコに受け入れチンコを締め付けてきた。
マキに気持ちいいか尋ねると「凄く気持ちいぃ~」といいながら、俺のピッチに合わせるように腰を使ってきた。
マキを立たせて、壁に手をつかせて立ちバックで貫いた。マキは「あぁ~」と声を上ずらせていた。俺はマンコに、打ち込みながら、マキの乳首を摘んでいた。するとマキは、「ダメ!また逝きそう」と言いなら果てた。
今日はマキも夕方までしか時間が無いのでベッドの上に戻りった。
正常位でラストに向かってピッチを上げた。
俺も逝きそうになり「マキ、行くぞ!」と言いながら、マンコから抜き、マキの顔にザーメンを出した。
マキの顔が俺のザーメンまみれになっていたが、マキはそのままグッタリとしていた。
少し休憩した後に、マキの手を引きながら風呂へ行き、お互いにシャワーを浴びた。
俺はシャワーを浴びながらもマキのマンコに指を入れて遊んでいたが、マキが「そんなことをされたら、気持ち良すぎて帰りたく無くなっちゃうからまた今度ね」(笑)と言ってきた。
マキは旦那とのノーマルに不満があったらしく、今日のようなセックスを望んでいたと話していた。それを聞いた俺は、「マキを俺好みのドМにしてやるよ!」と言うと楽しみにしていると笑いながら応えた。
次回会うときは、ノーパンで待ち合わせ場所に来いと言うと、驚きながらも頷いた。
俺はこれから、マキをドМの道を歩ませる。
最初に会った日から10日程度経った頃、マキから連絡があった。前回、会った帰り際に連絡先を交換していた。仕事中だったので、留守電にマキから伝言が入っており折り返し連絡が欲しいとのことだった。折り返し連絡すると、待っていたかのようにすぐに電話に出た。マキが「サトシさんとのこの前の事が忘れ…
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