官能小説・エロ小説(約 4 分で読了)
クズ彼氏に調教されてます〜馴れ初め〜
投稿:2024-05-12 19:20:32
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今付き合っている彼氏はクズです。私の家に入り浸って競馬ばかりしています。「いけいけいけ!!あーくそ、負けた」彼氏のイライラした声を聞くと、私のマンコがヒクヒクしました。競馬に負けると、彼氏は私を呼びます。「ケツ出せ」彼氏がいるときには下着をつけてはいけないので、スカー…
続編希望ありがとうございました。馴れ初めについて書こうと思います。彼と出会ったのは、2年前、大学1年生のときにでした。
私は、大学進学を機に一人暮らしをしました。親から反対されましたが、特待生になることで許してもらいました。仕送りも貰っていましたが、周りもバイトしてるし、遊びに使うお金も欲しかったので、カフェでバイトを始めました。
彼はそこで、一番歴の長い先輩でした。にこやかで気配りのできる優しい先輩でしたが、あまり好きになれませんでした。5歳上でフリーター、高校中退、ギャンブル好き、たまに二日酔いでバイトにくる、私が育ってきた環境にはいないタイプで、受け入れがたかったのです。
印象が変わったのは、彼が店をやると聞いたときでした。
「シェアキッチン?」
「そう、個人が借りて一時的に店出してるの。今度、カフェやるからさ、良かったら友達とかも連れて来てよ」
「お一人でですか?」
「うん、独立しても一人でやっていたいしね」
話を聞くと、彼は元々カフェを開きたいという思いで、ここで働き始めたそうです。
「ここの正社員になって勉強しようと思ったんだけど、店長に相談したら、経営の裁量が任せられる訳じゃないからオススメしないて言われてさ。バイトしながら他の飲食店のオーナーと仲良くなって…ほらここって大学通りで飲食店多いから立地いいんだよね。で、レンタルキッチン経営してる人と知り合えて、安く借りられることになったんだ」
店の規模感と回し方や、メニューの価格設定、SNSでの集客方法なども勉強し、自分の店を持つ前に何度かレンタルキッチンで試したいという話でした。私は反省しました。彼は将来を見据え、ちゃんと生きていたのです。
そこから、彼のことが気になり始めました。一緒のシフトだと気分がウキウキして目でおったり、彼と帰りが一緒になるよう店を出る時間を調整したりしました。もちろん、彼の店にも行きました。バイト先のコーヒーより美味しくて感動しました。
その甲斐あって、徐々に仲良くなって周りからも付き合ってるのかと聞かれることが多くなりました。いつものように、一緒に帰っていると、突然彼がいいました。
「俺のこと好きなんだよね」
「えっ」
バレバレだったのかと恥ずかしく、顔が熱くなります。
「俺も好き」
あまりにもさらっと言うので驚きましたが、嬉しくて笑顔が溢れました。これからは彼氏彼女だと喜んだ私に彼は言いました。
「でも、付き合わない方がいいね。きっと考え方が違うから。君は、凄くちゃんとした子だからね」
「せ、先輩だって、将来のことちゃんと考えてて」
彼は、鼻で笑いました。
「ちゃんとしてるって、褒めてねぇよ。周り気にして、ずっと良い子ちゃんで生きてきて、それが正しいと疑わなくて、おめでたい子だねって意味だよ」
恐怖で固まりました。血の気がひくとはこのことかと思いました。こんな乱暴な言葉遣いも、人から全否定されるのも初めてで、どうしたらいいか分かりませんでした。
「それなのに、俺がちゃんとしてるって...何?フォロー?何様?」
何か言わなくちゃと思うのですが、言葉が追いつかず、口をパクパクさせるだけです。
「ごめんごめん、怖かったね」
立ち去ろうとする彼の服を引っ張りました。
「ご、ごめんなさい…怒らせてしまって…ど、どうしたら付き合ってもらえますか」
ーーーーーーーーーーーーーーーー
彼は、自販機で缶コーヒーを三つ買いました。
「缶コーヒー嫌いなんだよな、これもうコーヒーじゃ無いから」
「じゃあ何で三つも買ったんですか?」
「全部、お前が飲むの」
彼はそう言って、缶を開けて、私の口に押し当てて無理やり飲ませました。彼は缶から手を離してくれないので、飲むしかありません。一本目を飲み干すと、彼はもう二本目を開けていて、同じように飲ませてきました。苦しくて、少し口から溢れました。三本目も休むことなく飲みました。
「ちょっと、歩こう」
そう言われて、15分ぐらい歩きました。寂れた公園につきました。ベンチに座って、たわいもない話を振られました。私は混乱しつつも、会話しました。しばらく話していると、初秋で体が冷えてきていたこともあり、私は尿意を催していました。
「ごめんなさい、ちょっと」
「トイレ?」
頷くと、手を引かれて公園のトイレの方に連れて行かれます。
「私、ちょっと公園のトイレ苦手で、近くのコンビニとか...」
しかし彼はトイレではなく、トイレの裏の茂みに向かいました。
「ここで、して」
パニックでした。もう頭が追いつかなくて何も考えれていなかったと思います。
「ほら、まずパンツ脱がないと」
彼の声は聞こえますが、理解ができません。また私は固まってしまいました。
「できないならいいよ、付き合うのはなしね」
その言葉で正気に戻った私は、必死に首を横に振って、スカートの中に手を入れました。震える手で、ゆっくりパンツを脱ぎました。外の風がマンコに触れ、体がビクンとなりました。
「頑張ったね、俺に渡して」
彼が私の頭を撫でます。褒められたのが嬉しくて、少し安心して、パンツを渡しました。
でも、これからです。
しゃがんで、おしっこを出そうとしますが、なかなか出ません。あんなにしたかったのに、どうして?見捨てられちゃう。と焦っていると、彼に手を握られました。
「大丈夫。無意識に、人前でトイレしちゃいけないて、ストッパーかけちゃってるだけだから」
ゆっくりでいいと言われたものの、それからもずっと出なくて、ごめんなさいと何度も謝りました。
「無理やり出すか、いいね」
何をするか分からなかったものの、お願いします。と言いました。
彼はパンツを私の口にねじ込み、それから服をまくって、お腹を出すように言いました。
「声出すなよ」
次の瞬間、お腹を殴られました。思わず「うっ」と声が漏れます。それと同時に、おしっこが、ちょろちょろと漏れ出始めました。もう一発殴られました。我慢できずに、勢いよく漏らします。
おしっこが出る音を聞きながら、私は恥ずかしさと開放感で溢れていました。周りからどう見られてるとか、大学の成績とか、親、親戚、友達、全部頭の中から無くなりました。目の前の彼のことしか見れませんでした。
「そそる顔してんな」
彼に髪の毛を掴まれました。
「先輩、好きです。凄く凄く好きです。付き合ってください、お願いします」
彼は黙って、私にキスしました。舌を出すように言われ、一生懸命絡めます。よし、と言われた犬のような気持ちでした。ご褒美を貰えた、キスをしてもらえてると思うだけで、マンコが疼くのが分かりました。
「いいよ、ずっとこういうことするけど大丈夫?」
「もちろんです、お願いします」
ーーーーーーーーーーーーーーーー
彼は、この後フェラチオをさせセックスもするつもりだったらしいのですが、私が処女で男性経験がほぼ無いことを知って、やめになりました。
せっかく処女なら、初体験はもっと泣かせたいとのことでした。それを聞いても私は興奮してしまって、もう戻れないのだと思いました。
お久しぶりです。今回は、処女喪失したときの話です。シリーズにしてますが、それぞれ完結したプレイを書くようにしています。順番無視で、気になったものを読んでください!その頃の私はまだ、奴隷の自覚が足りてませんでした。ある日、夜中の3時に彼から電話がありました。近くで飲…
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