体験談(約 4 分で読了)
【評価が高め】24歳の童顔メンヘラな部下の扱いに困りながらも職場でのイケナイ行為
投稿:2024-05-07 15:46:42
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ちょうど1年前の話です。私は地方で何でも屋に近いIT関連会社の部長をしています。あかねは、そんな会社に4月から中途で採用されたSE(システムエンジニア)でした。
SEとは言え、地方企業で経験が豊富な人材は、なかなか採用できず、あかねは、PCの操作は出来るレベルの未経験者。そんな私も部長とは名ばかりで、社員20人程度で、6人の部下(うち女性はあかねともう1名のみ)です。
私の自己紹介は興味ないと思いますが、普通スペックで一応妻子ありです。
あかねのスペックですが。
身長は、154センチくらい。体重は40台中盤。色白でショートボブの黒髪。ぱっと見は、JDにも、JKにも見えるような童顔ですが、胸は比較的あって、EカップよりのDカップ(おいおい知ったのですが)。お尻は小さめ。
そんな感じで男ウケはしそうですが、彼氏はおらず。専門学校を卒業後に、既に3社経験していたので、職務経歴書的には、要注意人物だったかと思いますが、それでも大人しく、人当たりも悪くなかったので、雑用から徐々に仕事を覚えていってもらうという感じで、働いてもらっていました。
入社から3ヶ月経過したころです。
帰ってもやることないので、と言うあかねは、いつも私が帰るまで残業していました。この日も仕事しているのか?と思うくらいに手は動いておらず、PCとにらめっこしているので、いつもと同じように声をかけました。
「あ、はい。大丈夫です。部長が帰るときに帰ります。」
いつもと同じ会話。しかし、いつもと違ったのは、続きの会話があり、
「この前、部長に肩揉んでもらって、気持ちよかったです。いいな、奥さまは、いつもマッサージしてもらってるんですよね?」
同じように残業していたときに、男性部下が肩こりが酷いというので、整体にハマってた私は、男性社員の肩を揉んでやりました。流石に男2人で、いちゃついているような雰囲気もあるので、そこにいた、あかねもマッサージしてあげたのですが、そのことを口にしたのです。
「いや、家ではしないけどね?」
「そうなんですか?」
長めの沈黙。私はマッサージして欲しいのか?と言うか迷いましたが、事務所に2人きりですし、セクハラ!なんて言われると、色々とまずい気がしたのですが、この日に限って、何を血迷ったのか、肩揉むか?なんて言ってしまいました。
「やった!お願いします。」
満面の笑みで答えられてしまうと、後には引けずに椅子の後ろに立つと、あかねの肩をマッサージしていきました。この日は淡いピンク色のVネックの少しオーバーサイズにニット。ショートボブの黒髪から、白いうなじや肩口の肌理の細かい肌が露わになっていて、肩を揉みながらも、「肌綺麗だな〜」なんて思いながら、チラチラと視線を向けてしまっていました。
「私、たまにどうでも良くなるんですよね。誰からも必要とされていない気がするし」
肩を揉みながら、そんな会話になりました。仕事が出来るタイプではないですが、それでも大きなミスもなく、それなりの仕事をしてくれていたので、会社としてはありがたい人材ではあります。
「そんなことないよ。あかねは、遅くまで頑張ってくれてるしね。」
この残業に意味があるのかは、別として。ただ、何かをしようとしてくれることは伝わっていたので、何気なく、そんな言葉を告げました。
「うわー、そう言われると、めちゃくちゃ嬉しいです!」
そんな会話の中で、チラチラとニットと同色のブラ紐が覗くようになっていました。ついつい、頭の上から「もしかしたら谷間も?」なんて、覗いてしまうと、期待通りに真っ白な谷間が僅かなレースで縁取られたカップに包まれている姿が目に飛び込んできます。
肩を掴むと、その乳房が上に持ち上げられ、指を離すとフルン…と弾むように上下しており、肩を揉みながらも、いつしか、私の股間は隆起してしまっていました。
「これって、セクハラですかね?」
唐突のセクハラ発言に、股間の状況も考えると、思わず「やばい!流石に調子に乗ったか?」と反省の言葉を告げようとしましたが、
「じゃないか。私がお願いしたんだし。」
と、それを否定する言葉。しかし、更に追い打ちをかけるように、
「ちなみに、部長は何色の下着が好きですか?」
「うーん、黒とかよりは、ピンクとか水色とか、白とか??」
「セクハラじゃない」という言葉に、完全に調子に乗った私は、言わなくても良いことを口にしてしまっていました。
「へ〜。清楚系。ちなみに、今日は私は薄ピンクですよ?」
「あ、そうなんだ」
わかっているのに、「そうだね?」とは言えず、何か、あかねの手の上で遊ばされているようでした。ただ、今まで経験したことがない状況に興奮してしまっていて、しれっと、脇の下の方や、鎖骨の下を直に触れるようにマッサージを続けました。
本当に色白で、柔らかく、しっとりとした肌。皮膚が薄い、それすらもわかるようでした。
「くすぐったい、けど。気持ちいいです。正直、私、あんまり性に興味ないっていうか、男性が嫌いっていうか。」
「前の職場でもセクハラされたりしたし」
「どんな?」
「愛人になれ。とか。ホテル誘われたりとか。」
「時給あげるから、エッチしよ?とか」
いつもはあまり話さない方ですが、今日は何故か饒舌で。ニュースやネットで見聞きするようなネタに、普通にあるんだな?と言う感想を述べるだけでしたが、
「あ、してませんよ?あ、でも、どうでも良くなるときは、風俗で働こっかな?みたいに思うときもありましたけどね?」
「いやいや、あかねは、真面目なんだから、ここで頑張ろ?」
流石に風俗で、なんて言われてしまえば、上司としても否定をせずにはいれず、
「えー、そんなこと言われたら好きになっちゃいますよ?」
「しかも、私重いですよ?」
「はいはい。好きになってもらえるように、俺も仕事頑張るよ。」
冗談だと思えば、そんな軽口をきいて、答えつつ、10分か、それ以上か記憶にないマッサージを終えました。
「あー、気持ちよかった!あ、部長、ちょっと待ってください」
手に残る感触や、セクハラの類から想像した、あかねの姿や、チラリズムで眼福した脳裏に残る興奮から、スラックスの中心が明らかに膨らんでいる状態で、席に戻る前に立ち止まらせられば、あかね、は席から立ち上がり、一歩、私の前に歩み出ると、
「ほら、ピンク色でしょ?」
手を伸ばせば触れられる距離を保ったまま、見上げられるようになると、Vネックの中心を引き下ろす、あかね。血管まで見えてしまいそうな白い乳房が、淡いピンク色のブラに包まれた谷間を惜しげもなく披露してきた。
そのままちらっと俺の下半身に視線が動いたことに気が付き、その存在をどう隠そうか?と思い悩む瞬間に、
「あ、私ヤリマンとかじゃないんで。」
「部長も帰りますよね?じゃあ、一緒に事務所出ましょ?」
急に平静に戻るように数歩先の自席に戻れば、片付けをはじめる、あかね。私は、生返事しかできずにいました。その日は、そのまま悶々として帰宅。ただ、これ以降で、あかねと、より深い仲になっていくのは、まだ、妄想でしかありませんでした。
最初の投稿に評価ありがとうございます。あの日から、数日は、何もはありませんでした。ただ、こちらは同じように残業中も残っているので、妙に意識してしまっているのですが、あかねは、この前のことがあったのを忘れているのか?というくらいに平静を保っていました。しかし、進展は、唐突に訪れました。…
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