体験談(約 4 分で読了)
ハプニングバーで妻が犯された
投稿:2024-04-15 23:14:37
今 人 が閲覧中あとで読む
本文の表示設定
本文
私達は(夫ー昭彦37歳・妻ー千秋36歳)結婚13年目の36才夫婦です。
私は千秋が他人に寝取られる事に凄く興味があり、千秋にもハプニングバーへ何度と誘いましたが、なかなか良い返事がもらえません。
チャンスは急に廻ってくるもので、二人で飲んでいた時に千秋は気分良くて飲んで、かなり酔いがまわっていたので
「ハプニングバーに行かない?」
「どうしようかな・・・」
「千秋、見学だけでいいから行こうよ」
「じゃあ見学だけ」
酔った勢いもあり二人してハプニングバーに向かいました。
私自身も初めてで、二人ともガウンを着て案内されるがままにレースのカーテンで仕切られたソファに着席しました。
二人ともかなり緊張していたのでその場でまたお酒を一気飲みしました。
しばらくすると後ろの男性に呼ばれ、私が振り返ると男性の下半身にホステス風の女性がいて、男性のチンポを音を立てて舐めていました。
もちろん千秋もびっくりしていました。
男性に
「こちらの席で鑑賞しませんか?」
と誘われて、場の雰囲気で千秋と移動し狭いソファーに四人・・・男性が千秋に自分の女性の横に来るようにいい、千秋を自分の横に座らせました。
女性はすぐに私のズボンのチャックに手を掛けてチンポを触ってきました。
「ちょっちょっとっ・・・」
と初めての経験で焦ってしまいました。
千秋もビックリしていたのですが、
「昭彦の念願が叶って良かったじゃない」
と言い、私は自分の目の前に千秋が見ている状態でホステス風の女性にチンポを舐められました。
千秋は、男性に
「フェラしている姿を見て・・・興奮するよね」
と言われながら、自分の露出している下半身の上に身体を乗せるような状態でかなり強引に・・・もちろん千秋も
「あっ、すみません、私は見学だけで」
と酔っているものの流石に断りを入れた時、男性がトレーナーを脱ぐと凄い身体に刺青が・・・・
「あんた、俺の女にフェラさせといて自分は逃げるのか?」
と・・・千秋は
「ごめんなさい」
と何度も誤っていましたが、男の凄みに萎縮していました。その後、最初に私たちがいたソファーに千秋を抱えていきました、千秋はかなり震えていました。私もホステス風の女から
「びびってチンポが萎えないで、集中してよ」
と言われました。
千秋は背後の席にいるようですが男のボソボソ喋る声が聞こえるのと、ホステス風の女が音を立ててチンポを舐めるので千秋の様子が伺えないどころか、私自身ソファーに寝せられて69状態・・・次第に店内の音楽の中で隣から押し殺した声が聞こえ、ホステス風の女に
「覗かせてくれないか?」
と頼むと、
「邪魔したら・・・ヤバいかもよ」
自分のいる場所が恐くなるほど後悔も感じましたが反対側を覗くと、千秋は真っ裸にされ、両足が開かされて男が完全に押し入れている状態で、足を前に押し上げて腰が浮き上がるのと同時に男のチンポが千秋のマンコを出し入れしているのを目の当たりにしました。
自分の妻であり普通の主婦であり良き母である千秋が、目の前でゆっくりマンコにチンポを出し入れされて感じてきたのか卑猥な声を押し殺している。
このような世界とはまったく無縁のはずの妻がそこで淫らに感じる雌に成り下がっていた。
薄暗い中、色々な体位で犯されて、押し殺していた声も次第に喘ぎ声に変わる感じでした。最終的に千秋はバックで突かれる時に、私に気付き
「お願いっ、あっちいて、見ないでっ、」
と言う言葉の後は喘ぐのみ男が射精し、千秋もイッてしまいマンコを開いたまま動かなくなった。
その後、裸の妻は男に抱き抱えられてコミュニティルームの真ん中に連れて行かれた。
千秋は薄暗い中で男の慣れた扱いにされるがままで、シックスナイン状態で千秋の黒鮑を開きお披露目。薄暗い中、色白の妻の足が男の腕で押し広げられ指ではマンコのヒダを開きパックリと穴が見える程に。
その中、周りで鑑賞している他のカップルの声も聞こえていました。
私が千秋を覗いた時には、別のカップルが二組も覗いていて、一人の若い女が小声で
「マジに露出狂・・・常連?マンコ丸出しで恥ずかしくないの?黒鮑のくせに」
違う女が
「クリトリス、デカくない?オナニーし・す・ぎ(笑)」
と連れの男に話をしていました。
それが聞こえたのか男は千秋に何か話して離れました。千秋は恥ずかしがりながら
「オナニーをします」
と言い、足を開きオナニーを始めました。
あの恥ずかしがり屋の千秋がみんなの前でオナニーをするなんて。
おっぱいを揉みし抱き、クリトリスを弄りまくり淫らな汁をマンコから垂らしながら卑猥な声を上げイッた。
千秋は我慢できなくなったのか、みんなが見てる前で男のチンポを触りフェラをしだした。大事そうにチンポに奉仕していた。その後、千秋は男に股がり騎乗位で必死に腰を振りまくっていた。
女が笑いながら
「欲求不満じゃあないの?なにあの腰使いは(笑)」
別の女が
「見られて感じる変態露出狂よね(笑)」
と笑いながら言っていた。
二人は激しく求め会いフィニッシュした。見てるこちらが恥ずかしくなるくらいに。
挿入する前にゴムを付けていた為、中出しはされていませんでした。良かった。
男性から
「気持ち良かった、千秋さんは?」
と千秋が聞かれ恥ずかしそうに下を向いていました。私にも同じことを聞かれたので
「興奮しました」
と言いました。男はニヤリと笑っていました。
連絡先を交換して帰りました。
帰りの車の中は二人とも沈黙でしたが、家に帰り二人でシャワーを浴び、SEXをしました。
妻のマンコの中はグチョグチョ濡れ、火照った状態で自分のチンポが溶けてしまうようなくらい熱かった。
「ハプニングバーどうだった?」
と千秋に聞いたら
「薄暗い場所だったし昭彦とセックスしている感じと余り変わらなかったけど、他に覗いていた人がいたんでしょ?めっちゃ恥ずかしいよ」
顔を赤くしながら千秋は言っていた。
「千秋、また行かない?」
「昭彦、自分の奥さんが他の男に犯されるのが楽しいの?変態じゃないの」
言われましたが、
「でも実際は断れたはずなのに、みんなの前で千秋はマンコに男のチンポを受け入れてセックスをしたじゃないか、さらにフェラしてオナニーまで披露して。」
「俺はびっくりしたよ、絶対に千秋は断るって思っていたのに」
「だって、かなり酔っていたから、どうにでもなれって感じだったから・・・それにあの人恐くなかった?・・・」
「また、千秋のオナニー見せてよ」
と言うと
「昭彦にはオナニーは見せて上げな~い♡」
と言って頬っぺたを膨らましていました。
このような会話のやり取りがありましたが、また行こうと思う私でした。
- #カップル喫茶
- #ハプニングバー
- #主婦
- #大人しい・地味
- #女性(30代)
- #妻・嫁
- #寝取らせ・寝取られ願望
- #後背位・バック
- #清楚・清純・可憐
- #男性視点
- #真面目
- #芸能人似
- #鈴木京香
- #騎乗位
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
作品のイメージ画像設定
話の感想(件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。
