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元教え子で彼氏持ちのJ◯の処女を奪った

投稿:2012-11-27 07:00:00

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さとし(20代)

これは2年前の夏の話。

当時私は23歳。

女は当時17歳。

出会いは、この話の1年前の春だった。

当時大学を卒業したばかりの私は、学校の非常勤職員として勤務する事となり、その学校で彼女と出会った。

初めから彼女の方は私に興味があったようで、いつも話をしに寄ってきていた。

私の方は特に意識する事なく1年間接してきた。

そして1年が経ち、私はその学校を去り、別の仕事に就く事になった。

別れる時に泣きながら連絡先を渡して来たので、とりあえず別れの挨拶を含んだメールを送り、こちらの連絡先も教えてあげた。

会わなくなってから連絡を取る事はなかったが、4ヶ月が経った頃に連絡がきた。

「久しぶり♪元気?ちょっと相談したい事があるんだけどいいかな?」

「いいけどどうした?」

相談の内容は、高◯生にありがちな友人関係の悩みだったりした。

その子は元々友人関係を築くのが苦手なタイプだった。

長くなりそうなので相談の内容は割愛します。

話をしている内に私に会いたいと言ってきた。

その頃はもう教師と生徒という関係ではなかったので、まぁいいかと思い彼女に会いに行った。

久しぶりに会った彼女は特に大きな変化はなかったが、プライベートで会うのは初めてだったのでドキドキはした。

「久しぶりだけど全然変わってないね(笑)」

「4ヶ月くらいでそんなに変わんないから(笑)」

しばらく他愛のない話をしていたら、突然彼女が

「今だから言うけど学校勤めてた時ずっと好きだったんだ…気付いてた?」

って言ってきた。

私はなんとなくそんな感じはしていたが

「全然気付かなかった」

と伝えた。

そんな話をしている内に彼女の事が急に愛しくなってきて彼女にキスをしてしまった。

彼女の方も拒む事なく舌も絡めてきた。

私は高◯生のくせに生意気だなとは思ったが、彼女には当時彼氏がいたのでまぁこのくらい当然かと思った。

彼氏がいてもこのムードなら行けるかなと思って、Tシャツの中に手を入れてブラの上からA〜Bであろう小振りな胸を揉んだ。

正直拒まれると思ったが彼女は拒んで来なかった。

ここまで来るともう止まる事は出来なくなった私はブラの中に手を入れて直接揉んでやった。

彼女は恥ずかしかったのか声を我慢していたが顔は赤く染まっていた。

車の中だったがもう関係ないと思って、ズボンの中に手を入れていったがここでまさかのストップが彼女から入った!?

「私彼氏いるからここまでにして…」

正直ここまでさせて拒む心理が分からなかったが

「ごめんね…実は俺も気にはなってたんだ」

と嘘の口説きにかかった。

正直生殺し状態だったからただヤリたいだけだった。

しかも相手は当時現役の女子◯生だ!!

ヤリたいのは当然!!

そしてなんとか口説き落とす事ができ、2人だけの秘密という事でホテルに向かった。

ホテルに着いたら彼女は緊張していたようで静かであった。

気持ちが冷めない内にと思い、シャワーも浴びずに私は彼女をベッドに押し倒した。

キスをし、首筋に舌を這わすと彼女は

「ンッアッンン…」

と小さく声を出してきたその声に興奮してきた私は彼女のTシャツを脱がし、ブラジャー姿にして胸を揉んだ。

制服でないのが残念ではあったがそんな事は関係なかった。

女子◯生とやっている、しかも彼氏持ちの。

それだけで興奮はMAXだった。

そしてズボンも脱がせ下着姿にさせた。

彼女は恥ずかしかったようで

「私だけこんな姿で恥ずかしいよ…」

と言ってきた。

私もパンツ姿になり彼女と抱き合い肌と肌の感触を味わった。

そしてブラジャーを外し初めて彼女の胸を見た。

正直小振りだが綺麗な形をしていた。

少し揉んで感触を楽しみ乳首を吸った。

でも彼女は声を出すのが恥ずかしかったのか

「ンッンッンッ」

と小さな声を出すだけだった。

胸をしばらく楽しみいよいよパンツを脱がしにかかる。

ここまできたら彼女も拒む事なく静かに脱がされた。

初めて見る女子◯生のマンコは毛も綺麗に生え揃っていて興奮した!!

全裸になった途端彼女の顔はさらに赤くなり、顔を隠しながら

「超恥ずかしい!!」

と笑顔で言った。

私は

「綺麗だよ」

と言いマンコを触った。

しばらく触っていくと徐々に濡れてきた。

濡れてきた事を彼女に伝えると

「マジで!?もうやだ〜」

と恥ずかしそうに言った。

私はマンコを拡げて舐めにかかった。

そしたら彼女の喘ぎが強くなった!!

「アッッヤァンンッそんなとこ汚いから舐めないで!!アッアッンンッ」

と今日一番の喘ぎが出たところで止めるはずもなくクリも舐めた。

「アアアッそこダメェッ!!アッアッヤァッンンッアアアンッ!!」

と大きな声を出してきた。

しばらくやったがイキそうになかったのでそこまでにして交代した。

彼女は私のアソコを見ると

「彼氏のと全然違うんだね(笑)」

と言った。

彼氏は半分皮を被った状態らしく、私の剥けたモノは正直少しグロく見えたようだ(笑)

私は

「口でしてくれる?」

と聞くと彼女は

「上手くできるか分かんないけどいいよ」

と言い私のモノを咥えた。

初めは遠慮がちに舐めていたが、咥えた途端

「ジュルッジュルッズチュッ」

とエロい音を立てながらのフェラに変わった!!

興奮度MAXだった私はものの1分足らずで彼女の口に発射してしまった。

しかも彼女は私の出したモノを全て飲んでしまっていた。

彼女は

「気持ち良かった?」

と聞いてきたので私は

「超気持ち良かった」

と伝えました。

彼女は嬉しかったらしく

「良かった(笑)」

と言った。

そしていよいよ挿入の時が来ました。

彼女にもう1度フェラして大きくしてもらい私はゴムを装着しました。

挿入の前に彼女は

「ホントに入れるの?」

と言ってきた。

ゴムまで着けて入れない奴はいないだろと言いたかったが私は

「ここまできたんだから入れさせて、ダメ?」

と優しく言いました。

彼女は彼氏がいる事もあり、いざ挿入になったら迷いが出てきたみたいだった…しかし彼女も覚悟を決めたのかOKとなった。

いよいよJ◯のマンコに挿入となった彼女の足を拡げて私のモノをマンコにあてがうと彼女は

「ゆっくり入れてね…」

と言い私は

「入れるよ」

とだけ言い挿入しました。

先っぽが少し入ったところで彼女は

「ハァ…ンッ」

と小さな声を上げました。

そして奥まで入ったら

「アアアンッ!!」

と大きな声を上げました。

彼女のマンコはかなりきつく締まりが良かったです。

私は激しく腰を振り奥まで突くと彼女は

「アッアッアッンンッおっきい!!おっきくて痛いよ!!アッンンッアアアッ!!」

と喘いでいました。

彼女の大きな喘ぎで私は2度目の射精の時が訪れました。

「アアッマンコきつくて気持ちいいよ!!もうイキそう!!」

「いいよ!!出して…イッていいよ!!」

「あああ…イクよ!!出すよ!!」

「出してぇ!!いっぱい出してぇ!!」

「あああイクッ!!」

「アアアンッ!!」

「ビュルビュルッ」

私は彼女の中でイキました。(ゴム付きだが)

そして射精の余韻に浸った後私のモノを抜くと彼女のマンコから若干の出血が…彼女は処女だったのです。

挿入している時に痛いと言っていたのは処女だったからでした。

私は彼女に

「もしかして入れるの初めて?」

と聞きました。

そしたら彼女は

「恥ずかしくて言えなかったけどそうなんだ…」

と言ってきました。

言ってくれてたらもう少し優しくやったのにと思いました。

彼女は彼氏とはフェラまでしかしておらず挿入は怖くてできなかったらしい。

しかし今日はやるしかないと覚悟を決めたみたいでした。

私は

「俺が初めてで良かったの?」

と聞くと彼女は

「好きだった人だから全然良かったよ」

と言いました。

そしてしばらく思い出話なんかをしていたらまたしたくなったので今度はゆっくり丁寧にやってあげました。

彼氏より先に処女を奪ったのは悪いけど彼女のマンコの締まりは最高でした。

2度目の挿入は生でした。

彼女が射精するのが見たいと言ってきたので、生でさせてくれないと射精を見せれないと言うとOKしてくれた。

生の感触は先ほどとは比べ物にならないほど気持ち良かったです。

正直中に出してやろうかと思いましたが、射精を見せる約束だったので外に出す事に。

「あああ…生超気持ちいいよ!!」

「凄い…おっきいのが擦れてヤバいよ…」

「気持ちいい?」

「まだちょっと痛いけど大丈夫だよ!」

「少し激しくするよ?」

「アアアッ奥に当たってるよ!!アアアンッハァッンッ」

「あああ…またイキそう!!」

「ハァッハァッいいよ…アアアッンッ…出していいよ」

「あああイクよ!!いっぱい出すよ!!」

「いいよ!!出して!!いっぱい出して!!」

「あああイクッ出るよ!!」

「アアンッ出してぇ!!」

彼女のお腹から胸の辺りに私の精液を出しました。

それを見て彼女は笑いながら

「飛んだね(笑)」

と言いお掃除フェラをしてくれました。

その後、彼女は彼氏と最後までしたみたいでしたが今はどうなったかは分かりません。

あの日の事は今でも2人だけの秘密です。

乱文でしたがありがとうございました。

この話の続き

2年前、当時高◯生だった女(以下R)の処女を奪ってからはRと会ったり連絡を取ったりとかは全くありませんでした。そしたら、今年の8月の終わりくらいに"誕生日を迎えて20歳になった"と久々に連絡が入りました。R「ホント久しぶり(笑)明日20歳になるよ♪いつか飲みに連れてってね♪」…

-終わり-
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