官能小説・エロ小説(約 4 分で読了)
【評価が高め】世の中の闇、秘密クラブ
投稿:2024-04-09 05:31:51
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官能小説・エロ小説(約 4 分で読了)
投稿:2024-04-09 05:31:51
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俺は30代の会社をけいえいしている者だ。
と言っても俺は3代目、会社を継いだだけだが、
これは経営者の集まる飲み会で、知り合いの社長に教えてもらった秘密クラブの話だ。
その知り合いから軽く話は聞いたのだが
後日担当者と喫茶店で待ち合わせをした。
現れたのは30代前半ぐらいのスーツをビシッと決めた男性。その男にクラブについての話を聞いた。
詳しい内容までは入会するまでは言えないとの事だったのだが、
入会金、年会費とまぁまぁの金額だった。
俺は何となく内容は聞いていたので、入会する事にした。
基本的には紹介制で、会社の経営者ばかりとの事。
そして念を押されたのが絶対に秘密は守る事との事だった。
入会し、3日目の土曜日、昼過ぎ14時ぐらいにメールが来た。
本日開催予定、時間は18時、場所は、都内から車で40分ほどの山の中、
おおー当日送られて来るものなのか、
しかも4時間後とはなかなか急だ、
おれはその日予定も無かったので車を飛ばし開催場所へ向かった。
18時10分前に俺は開催場所に着いた。
電気をつけなければ真っ暗なぐらいの山の中だ。
近くに行くとスタッフが車を案内してくれた、
そしてお面を渡された、
顔が分からないように
これを着けろと言うことの様だ。
お面わ着けた俺は会場となる倉庫の中に案内された。
広さは学校のクラスの4倍ぐらいか、
椅子が20個ほど等間隔で並べられている。
その正面に高さ10センチほどの舞台。
舞台は8畳ぐらいだろうか、その後ろには大きなプロジェクター、部屋の中は明るいが映し出す映像はよく見える。
俺は椅子に座った。周りには俺と同じようにお面を着けた男が15人ほど座っている。
時間になると司会者の男が現れた。
俺に喫茶店で説明してくれた男だ。
「本日はお越し頂きありがとうございます。本日の獲物は、前村亜沙さんです。」
名前?AV女優だろうか?俺は知らないAV女優だな、
そう思っていると
「今日は埼玉からお連れしました。前村亜沙さんは現在24歳、〇〇商事で受付として働いています。」
〇〇商事って、笑笑
やけにリアルな設定だな、
「現在は実家で両親と大学生の妹と4人暮らし、今日は友達とご飯に行く予定だったところをお連れしました。」
お連れしましたって、友達との予定は?
と俺は思っていた。
「では登場して頂きましょう。前村亜沙さんです!」
そう言って奥から台車に乗って連れてこられた彼女は
産婦人科にあるような足を大きく開いて固定された椅子に座らされていた。
黒髪ロングで清楚っぽくて可愛いその子は
全裸で、腕は大きく上に固定され、
足は見事なまでに大きく開かされ、
おっぱいはもちろんマンコとアナルまでバッチリ丸見えの状態だった。
「いやぁーーー外してください!!!」
泣き叫ぶ彼女
「さあー皆様いかがですか?」
「詳しい説明をさせて頂きますと、前村亜沙さん24歳身長159センチ体重45キロ、経験人数は4人現在彼氏無し。埼玉県の〇〇中学卒、〇〇高校卒業、〇〇大学を卒業後、〇〇商事勤務。では家族写真と職場での写真、そして運転免許をご覧ください。」
後ろのプロジェクターに彼女が自分の携帯で撮ったであろう、家族写真と職場では写真、そして運転免許の写真が映し出された。
驚いたのは運転免許証だ、
顔写真はもちろん名前から住所までモザイク無しの画像が映し出されていた。
まじか、、これ、まじの運転免許証じゃないか、、
そんな運転免許証の前には本人がマンコとアナルを丸出しで泣きじゃくっている。
「さぁさぁ、自己紹介も終わった事ですので、そろそろお楽しみの時間と参りましょう」
奥からブリーフを履いたムキムキマッチョな男が色々な道具を持って出てきた。
「ではまずはオモチャで楽しませてあげましょう」
ブリーフの男は電マを取り出し彼女のマンコに当て始めた。
「いや!いや!やめてください!」
必死に抵抗する彼女、だが動く事は出来ない。
乳首をつねられながらマンコに電マ、
「あ、、、あ、、」
こんな大勢の前でマンコ丸出しでも感じるようで
身体を震わせながら耐えている。
ブリーフの男はバイブを取り出し、マンコの中に挿入していった。
電マとバイブの同時攻め、
「あぁああ!!やめてください!やめてください!」
彼女は感じているようだった。
そうこうしていうちにブリーフの男がバイブを抜いた、その勢いでブシャーと潮がマンコから吹き出した。
「あらあら、感じているようですねぇ、笑」
「さぁ皆さん前に来て一緒にお楽しみください!好きに触って貰って構いません、写真の撮影もオッケーですよ!」
わらわらと男達が彼女の周りに集まりおっぱいを揉んだりマンコを手マンしたり触り放題、
みんな携帯で免許証やマンコの撮影もしていた。
本当に彼女は全ての個人情報と身体の全てを曝け出していた。
「ではそろそろ中に入れても大丈夫です!マンコでもアナルでもお好きにどうぞ」
男達はゴムを付けるもの、付けないもの色々だったが次々に彼女のマンコとアナルに半々ぐらいでチンコを挿入していた。生の人はみんな中出ししていた。
アナルの時は
「痛い!痛い!」
と泣き叫んでいたがみんなお構い無しだった。
1時間ほどで全員が挿入し、各自顔に射精したり
お腹に射精したりで、彼女の身体は性液でベトベトになっていた。
顔は完全に正気を失っていた。
俺もゴム有りで、入れた事のないアナルに入れさせて貰った。
「いやぁーみなさん今日はお楽しみ頂きありがとうございました。また次回ご案内のメールをさせて頂きますので今後とも宜しくお願い致します」
それからも毎週案内が送られてくる。
高い会費を払っているので俺はほぼ毎回参加させてもらっているが、
恐らく、ここに連れて来られているのは、
その辺を歩いていた素人の女の子だ。
携帯を没収し、携帯の画像から家族写真や職場の写真を取り、そして持ち物から身分証まで取って見せているのだ。
中には〇〇生の時もある。
こんなやばい会は他にないだろうが、
紹介制と秘密厳守が一応守られているのだろう。
毎回必ず可愛い女の子が連れてこられていた。
可愛い子を仕入れられた時、その日に会を開催しているのだろうが、
連れてこられている女の子はただただ可哀想だが、
そしてその後この子達がどうなるのかは知らないし、知りたくもないが、
他の女の子の話も聞きたければまた書きます。
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(2020年05月28日)
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