官能小説・エロ小説(約 10 分で読了)
21歳 若き日のお遊び
投稿:2024-04-03 15:08:34
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もう5年も前のことになります。当時、21歳の大学3年生でした。友人いや悪友二人の3人で良く遊んでいました。拓也は、金持ちの息子で高校まで空手を習っていて、170センチで70kg、筋肉質でした。隼人は、地方から出てきていて、元柔道部、180センチ、100kgの巨漢でした。俺、翼は、高校…
由香を拉致してから、2週間後。拓也と隼人が、俺だけが拉致した女とヤッていないことを気遣ってか、三度目の拉致を計画しました。「今日は、お前だけ、女とヤレ。俺たち拉致した女たちと上手いことしているから」拓也に言われて、その日は、拓也がワンボックスカーを運転していました。餌食になる獲物がなかなか見…
俺は、美姫さんとの付き合いが順調。
隼人は、細い目の美人で、亜矢、生保レディ、38歳と月に2、3度のセックスで満足。大学を卒業してからは、地元に戻り、父親の経営するスーパーで働くことが決まっていました。
拓也は、淫乱女の由香、34歳、Gカップとの付き合いを止めてから、合コンで知り合った他の大学の女と付き合いましたが、3カ月で別れました。拓也は、女好きですが、これまでも付き合った女を飽きるのが早く、せいぜい、持って半年でした。
拓也も父親の不動産会社で働くことが決まっているので、悠々自適でした。
俺は、美姫さんとの約束で、大学を卒業しても、まだ決まった就職先がないので、結婚するために就活で忙しい日々をしていました。
そんな大学4年の6月、単位もそこそこ取っていた俺たちは、講義も少なく、拓也に家にたむろしていました。人妻のナンパもののアダルトビデオを観ていた拓也が。
「今度は、これをヤラないか?人妻は簡単にナンパできそうだ」隼人も乗り気で。
「暇な人妻は、簡単にナンパできそうだな。車に誘い込んで、アンケートみたいなことをして、それから・・アハハ。いいな」呑気なことを言っていました。
「俺は、いいよ。お前ら二人で頑張れ」美姫さんのことが頭に浮かび断りました。
「翼。冷たいな。ナンパは、俺と隼人がヤルので、運転手を頼むよ。それくらいいいだろう」拓也に言われて、運転手をすることになりました。
6月末、拓也と隼人は、お揃いのTシャツにバインダーを持ち、街に出て行きました。私は、車を駐車場に止めて、ワンボックスカーの中でテレビを観ていました。
2時間くらいして、拓也と隼人が戻ってきて。
「全然、上手くいかないな。敬遠して話も聞いてくれないよ。やっぱり、あれは、ビデオの世界のことかな?」隼人が諦め口調で言いました。
「まっ。昼めし食って、もう1回、頑張ってみようぜ」立ち食いそばを食べて、拓也と隼人が、また、街に出て行きました。
突然、雨が降り出してきて、拓也と隼人が3人の女を連れて、ワンボックスカーに戻ってきました。後部座席が向かい合わせになっている車内で、ティッシュで顔や身体を拭く女たち。
「やぁ。急な雨ですね。近くに車を止めてあったので、そんなに濡れなかったでしょう」拓也が言っている声が聞こえました。ワンボックスカーの窓が、一斉に曇ってしまい、俺は、エアコンを強にして、車内の湿気を取りました。
「助かったわ。お礼にアンケート調査に協力するわね」運転席と助手席と後部座席の間には、カーテンで仕切られていて、俺からは、女たちが見えませんでした。
「さすがにこれだけ人が車に乗ると、窮屈ですよね。15分くらいのところに家があります。そこへ行きませんか?飲み物もあるので」拓也は、この日のために、空き家の一軒家を少し手直しして、大きなソファーにテーブル、シャワーも使えるようにしていました。
「アンケートが終わったときには、車でお好きな場所までお送りしますから。行きましょう」拓也が言うと、3人の女たちが何かを話していました。
「わかったわ。アナタたち悪そうな人に見えないから。それに私たち、これから暇でどうしようか考えていたところよ。でも、あまり遅くならないようにしてくださいね」以外にも簡単に一軒家に行くことを承諾してくれました。
「翼。例の家に行ってくれ」拓也に言われて、駐車場を出て空き家に向かいました。
空き家に女たちを入れて、大きなソファーに座ると。
「大きな家ね。誰も住んでいないの?」一番、年上に見える女が言いました。
「えぇ。近々、リフォームして、人に貸します。それまでは、自由に使えます」拓也がこの家の説明をしました。俺は、紙コップに冷たいお茶を注いで、3人の女の前に置き、買ってあった、ポテトチップスを皿に入れ、テーブルに置きました。
「すみませんが。下のお名前、年齢、ご結婚されていますよね、みなさん。子供の有無を教えてくれますか?あっ。それと、サイズも」拓也がバインダーを手に言いました。
一人目。一番、年上の女。紗理奈、37歳、小学生の子供が二人。そこまで言うと
「サイズって、身長?」拓也が聞かれて。
「身長とバストのカップだけ、お願いします。下のお名前しか聞いていませんから、誰とは、特定できませんので安心してください」ムチムチの身体の紗理奈が。
「158センチ。Hカップ。でも、どうして、カップサイズ、聞かれるの?」不思議そうに聞かれて、拓也は一瞬、答えに迷いましたが。
「身長とバストのカップサイズで、アンケートを見た人が、勝手にあなたたちを想像させるためです」適当な言い訳をしましたが、女たちは、納得をしたようでした。
二人目。「名前は綾、36歳、小学生の子供が一人。背は165センチ、バストは、Eカップです」背が高く、脚が綺麗な綾が恥ずかしそうに答えてくれました。
三人目。「由紀です。同じ36歳、小学生の子供一人。162センチでバストは、Cカップです」スレンダーで、元気な由紀が答えてくれて、子供たちが同じ小学校に通う、ママ友だとも教えてくれました。3人とも美人の部類に入る女たちでした。
拓也が、結婚何年目?ご主人の職業など、そうでもいいことを聞き終えると。
「ここで、下着チェックさせてください」女たちが顔を見合わせて、断りました。
「すみません。ここからは、謝礼を払います。何かの足しにしてください」拓也が言うと、隼人が準備していた、小さな封筒に入ったお金を3人に渡しました。中身を確認する女たち。元気な由紀が封筒に1万円入っているのを見てから。
「結構、入っているわよ。中に」紗理奈と綾が頷いていました。
「見せるだけでイイのよね」1万円に気を良くした紗理奈が言い、拓也が頷き。
「下着姿になってくださいね。顔は撮りませんから。それと、隣の部屋にマットレスを敷いてありますから、その上でお願いします」そう言って、隣のマットレスが2枚敷いてある部屋の戸を開けて、小型のデジカメを出しました。
3人の女が隣の部屋に移り、顔を見合わせて、頷き合うと、着ている服を脱ぎ始めました。
紗理奈は、真赤な下着、綾は、ピンク、由紀は、ブルーで、みんな上下お揃いの下着で、申し合わせたようにTバックでした。デジカメで3人を撮り、その画像を女たちに見せて、顔が写っていないことを確認させていました。
「結構、綺麗に撮れているわね。私たちも、まだまだイケるわ。ウフフ」ムチムチの身体の紗理奈が画像を見て感心していました。
「もう少し、色っぽいポーズでお願いします」拓也が言い、女たちにワンちゃんスタイルにさせて、後ろから撮り、脚をM字に開かせるなど、エロいポーズまでさせましたが、顔が写されていないので嫌がる様子がありませんでした。
「隼人、もう、一袋ずつ差し上げて」隼人に1万円の入った小さな封筒を、もう一袋ずつ女たちに渡すように拓也が言いました。渡し終えると。
「お願いします。それで、裸を写させてください」さすがに女たちは、下着を脱ぐことを断り、封筒を返そうとすると。
「こんな短時間で、結構なお金が手に入る仕事は、ありませんよ」確かに1時間くらいで、2万円の仕事は、簡単にはありません。
「どうしよう。お金は、欲しいけど」紗理奈が迷い始めました。
「さぁ。いいでしょう。顔は絶対に撮りませんから。みなさんの綺麗な裸を撮らせてください。2万円ですよ。2万円」拓也が、女たちを焚きつけました。
元気が良いスレンダーの由紀がブラジャーのホックに手をかけると。
「2万円か・・・ウ~ン・・イイよ。ホラッ」ホックを外して、Cカップを見せてくれました。Tバックは、なかなか脱ぎませんでしたが、フーっと息を吐くと、一気に脱いでしまいました。下半身を見ると、毛が短く綺麗に揃えられていて、多分、Tバックを意識してのことだと思いました。
「由紀さんが脱いだので、私も脱ぐね」紗理奈が言って、ブラジャーを取ると、垂れ気味の大きなHカップが現れて。
「スゲ~!デッカイ、オッパイ」巨乳好きの拓也が喜んで声を上げました。紗理奈の横にいた綾も。
「みんな脱ぐのね。じゃあ。私も」言って、ブラジャーを取ると、少しだけ垂れているEカップで、そのままTバックを脱ぐと、こちらも下半身の毛が綺麗に揃えられていました。
紗理奈がTバックを脱ぐのをためらっていました。
「私、一昨日、何かイライラして、アソコの毛を剃ってしまったの。恥ずかしい」そう言ってから、Tバックを脱ぐと、ツルツルのアソコが見え、恥ずかしそうに手で隠しました。
「さぁ。撮影しますね。色っぽいポーズ、お願いします」拓也が言うと、3人、それぞれがポーズをとり、拓也がデジカメで写していました。驚いたことに、紗理奈が脚をM字に開いて、膣の入口を拡げると、愛液がしみ出していました。それを見逃さなかった拓也が。
「隼人、例の封筒をみんなに渡して」隼人が言われて、3人に小さな封筒を渡そうとすると。
「どういうこと?また、いただけるのは」紗理奈が不思議そうに聞きました。
「どうでしょう。それで、僕たちと、エッチしませんか?みなさんのアソコも濡れているようですから」3人の女たちは、一斉に首を横に振りました。
「イヤよ。そこまでは、できないわ」綾が口を開き、断りました。
「考えてみてください。3万円ですよ。さっきも言いましたけど、短時間で、こんなにお金が手に入る仕事は、ありませんから。良く考えてみてください」女たちが顔を近づけて、何かを話していました。
「わかったわ。でも、条件があるわ」年上でパイパンの紗理奈が言い、続けて。
「コンドームを着けて避妊して。乱交はイヤ、1対1でのセックス。お相手は、私たちに決めさせてね。最後に4時までに家に帰らせて、子供たちが心配すると困るから」やたらと条件を付けられました。俺は、美姫さんのことがあるので断ると。
「それじゃあ。乱交になってしまうよ。セックスをさせてもらえない。翼、頼むよ」拓也に頼まれて、しぶしぶ了解しました。拓也と俺がそんな話をしている最中に、女たちが、また、話をして相手を決めました。
「一番、イケメンなアナタにしたわ」Hカップの紗理奈が、拓也に手を差し出すと。
「ヤッタ~!僕、デカパイが大好きです」拓也が喜び。
「アナタ。背が高いわよね。お相手をして」この中で一番背が高い俺が165センチの綾から指名されました。
「私、大きな人が大好きなのよ。良かったわ」Cカップでスレンダーの由紀が隼人に抱きつきました。拓也が小物入れに入れていた、ローター、バイブ、電マを出して。
「これを使いましょう。ちゃんと消毒してありますから。好きなのを選んでください」女たちがそれぞれ好きなのを選び終えると、午後3時近くなっていて、4時までに女たちを家に帰らせるためには、あと1時間も時間が無くなっていて。
「時間がないぞ。俺たちも早く服を脱ごう」服を脱ぐと、裸の女たちと抱き合い、キスをしました。
「ネェ。何、オチンチン、大きすぎよ!」隼人が相手をしていた由紀が、大きな声を上げました。残りの女たちが、それを聞いて、隼人の20センチのモノを一斉に見てから。
「こっちも、大きいわよ」綾が俺のモノを握り言いました。少しすると。
「アァ~。イイ、イイ~」拓也にHカップを揉まれながら、ローターを毛のない膣の入口にあてられていた紗理奈が感じている声を上げると。
「気持ちイイわ。もっと」隼人に膣にバイブを入れられていた由紀も感じている声を上げました。俺は電マを手にして、綾の太腿を上下にあててから、膣の入口にあてると。
「ウゥ~。感じる・・ダメよ。ダメ~!」簡単にイッてしまいました。
「お口に入れるわよ」紗理奈にモノを口に入れてもらって、寝ている拓也が、気持ち良さそうにしていました。綾に寝るように言われた俺に。
「アナタも大きいから、先だけでガマンしてね」綾に、そう言われ、モノを半分くらい咥えてくれました。隼人の大きなモノを口の中に入れ、握った手を動かしていた由紀がむせて。
「グェ~・・苦しい・・ゴホッ、ゴホッ」隼人の大きなモノを口から吐き出しました。
俺たちがコンドームをモノに着けてから、女たちの膣の中に入れると。
「イヤ~!・・大きい・・全部、入れないで」隼人に大きなモノを入れられた、由紀が隼人の腰を押さえて、それ以上、膣の中に入れさせないようにしていました。
「アナタの大きくて、気持ちイイわ。もっと、奥をついて・・アァァァ!」俺が綾の膣にモノを全部入れて、腰を動かすと子宮まで届いたのがわかり、綾がイキました。
「エッ。エッ!もう、終わったの」由紀が、隼人がコンドームに精子を出したことがわかると、物足りなさそうに言いました。そのあと、拓也と俺も後ろ向きにした、紗理奈と綾に精子を出し、6人がマットレスに横になって、時計を見ると4時近くなっていて。
「そろそろ帰る時間だ」俺がみんなに言いました。
「エェ~。私、イッてないよ。もう少しイイでしょう。紗理奈さん、綾さん」隼人の早漏でイッていない由紀が、紗理奈と綾にお願いしました。
「そうね。私も、今、そう考えていたわ。少しくらい遅くなっても大丈夫よね」紗理奈が、そう言いながら、拓也のモノを握りました。綾は、隼人の大きなモノに興味があるらしく、隼人に近づき。
「ネェ。アナタ。この大きなのを、今度は、私に入れてくれる?」そう言って、隼人のモノを口を大きく開けて中に入れました。
「それじゃあ。乱交になるよ。駄目だって言っていたのに」俺が綾と由紀に言うと。
「状況が変わったのよ。臨機応変でないと」由紀が言っているうちに俺のモノを咥えました。
モノが勃起すると、後ろ向きになり、お尻を俺に向けて。
「入れて。オチンチン」俺がコンドームを着けて由紀に入れると、紗理奈が拓也の上に乗って、Hカップとムチムチな身体を揺らしながら。
「私、このオチンチンが好きよ・・アァ~。イイ~!」大きな声を上げていました。
「ウゥ~・・大きい・・私、ガンバルから全部を入れてみて」綾が隼人に言うと。
「デッカイのを入れてやるよ」ニヤリと笑った隼人のモノが、少しずつ膣の中に入り。
「ほらっ。全部、入った」綾の下半身を見ると、隼人のモノが全部膣の中には入っていて。
「ウッ・・ウッ・・私の中がイッパイ・・奥まできている・・アァァァ!」綾は、苦しそうな表情をしていましたが、感じていました。俺が後ろ向きの由紀にモノを入れて腰を動かし子宮を何度もついていると。
「イイ~・・奥までオチンチンがきた。私、イクわ・・イク~!」由紀が小さなお尻を震わせてイキました。
「俺、もう、出そうだ」隼人が、先ほどよりは長い時間、頑張り綾の膣の中に入れていましたが、限界がきたようで、コンドームに精子を出そうとすると、綾が隼人の大きなものに慣れたのか綺麗な脚を巻き付けて、抱きつき。
「私もイクから・・アァ~!」隼人の巨漢の下でイキました。
「アッ。イッちゃう・・イッちゃ~う!」紗理奈が後ろ向きにされて、拓也にムチムチのお尻をパチン、パチンと叩かれながらモノを入れられながらイクと、拓也は、両方のHカップを握り、精子を出しました。
俺は、まだ、余裕があって、由紀を寝かせてモノを膣に入れ腰を動かしていると。
「お願い。もう、イッて・・私、2回もイッたから」その言葉を無視して、腰をできるだけ激しく動かしていると。
「アァァァ~!・・また、イク・・イク・・イク~!」下半身を痙攣させてイキ、グッタリした由紀を見ながら、精子を出しました。
6人とも疲れて、マットレスに横になり、俺が時計を見ると5時になっていて、女たちは、慌てて服を着ました。女たちをワンボックスカーに乗せて、家の近くのコンビニまで送ると、5時半を過ぎていて、小走りで自分たちの家に帰って行きました。
拓也と紗理奈は、すっかり意気投合して。
「紗理奈のデカいオッパイ、ムッチムッチの尻、最高だ」拓也は、そう言って、大学を卒業するまで、空き家でピルを飲み始めた紗理奈の膣の中に精子を出していました。
隼人と俺は、付き合っている人がいたので、綾と由紀の誘いを何度か断りましたが、一度だけという約束で、拓也に空き家を借りて、4人で乱交セックスをしました。綾は、イクときに綺麗な脚を俺たちの身体に巻き付けるのが好きで。
「こうすると。オチンチンが奥まで来るのよ」こんなことを言っていました。また、女は、恐ろしいもので、しっかりアフターピルを用意していて、隼人と俺は、それぞれに一度ずつ、膣の中に精子を出させてくれました。
ただ、綾と由紀が隼人と俺の大きなモノが気に入ってしまい、結局、3度、会うことになってしまいました。二度目は、の乱交セックスが終わると。
「私たち、大きなオチンチンでアソコをガバガバにされてしまったわね。でも、イイよ。主人より、全然、気持ちがイイから」スレンダーで元気な由紀は、隼人の大きなモノにも慣れて、ポッカリと開いた、膣の入口から精子が流れ出てくるのを見て言いました。
3度目、午後2時に会ったとき。これが最後だと隼人と俺が言うと、寂しそうな顔をしましたが。
「わかったわ。これが最後にしましょう。でも、今日は、8時までゆっくりできるから。主人たちに子供を任せてあるの。ウフフ。最後まで搾り取るわよ、アナタたちの精子を」綾に怖いことを言われて、その日は、ローター、バイブ、電マで散々イカせると、むせながらも隼人と俺のモノを喉の奥深くまで入れてくれて。
「ヤバい。俺、出てしまうよ」綾の口の中に精子を出すと、それを綾が飲み込みました。
「私もお口の中に精子を出して」由紀にせがまれて、口の中に精子を出すと。
「美味しくないわね」そう言いましたが、精子を飲み込んでくれました。
午後8時までに隼人は、6度、俺は5度、綾と由紀の膣と口の中に精子を出すことになりました。帰りに二人を拓也から借りたワンボックスカーで送り、車から降りると。
「大丈夫か。あの二人。あれじゃあ、旦那にバレるよ」ゲッソリ疲れた顔をして、トボトボ歩く綾と由紀を見て、隼人がつぶやきました。
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(2020年05月28日)
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