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【評価が高め】アダルトグッズメーカーに勤める妻が、店頭販売でついに挿入されてしまった件

投稿:2024-03-24 11:57:30

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DanDan◆USIFFpA
最初の話

僕の彼女は、あるメーカーに勤めているようだが、これまでどうしても会社の名前を言わなかった。「樹脂系の製造メーカーよ。小さなところだから聞いてもわからないわ」彼女はそこで商品企画と開発の仕事をしていると言った。ある日、彼女が仕事帰りに泊まりに来た。出張からの帰りが遅くなったのだ。彼…

前回の話

アダルトグッズメーカーに勤める彼女は、ついに僕と結婚した。妻はそのまま仕事を続けることにしたのだが、開発チームの実験台になる仕事には変わりが無かった。つまり、僕の妻は毎日他人にアソコを晒して仕事をしているのだ。僕には寝とられ趣味があって、これまで彼女にいろんな事をさせて来たが、夫婦となっ…

僕と結婚した妻は、先日アダルトショップの実演販売で、知らない男たちに何度も昇天させられてしまった。

販売会のあと、次回の実演販売会へ参加するチケット付きのグッズが完売したのだが、僕はその中に何種類ものコンドームが入っていたことが気になっていた。

そして僕の悪い予感は、見事に的中してしまったのだ。

「あのね、こないだの実演販売で、スタッフが間違えてコンドームにも参加チケットを付けちゃったの。」

彼女は複雑な表情で僕に話し始めた。

「コ、コンドームを使った実演販売って・・もしかして実物に着けて試すってことか?。そんなの聞いたことないぞ」

僕は想像していた通りだと思いながらも、驚いたふりをした。

先日の実演販売はバイブだけだったが、コンドームとなると、妻は知らない男性にヤラレるという事だった。

「キャンセルを頼んだけど、何人かは納得してもらえなくて。仕方ないから、次回は多分知らない男性にヤラれちゃう。ごめんね」

僕は頷く以外なかった。

しかし、胸を躍らせる自分がそこにいた。

「けど絶対に感じたりしないわよ。あなた以外で逝ったりとかありえないから。だってあなたの妻なんですもん」

しかし僕の妻は、普段知らない男たちにバイブで狂ったように逝かされていたはずだ。

僕が妻にそう言うと、

「あ、あれは演技よ。商品を売るために、感じてるふりをしてただけじゃない。バカね。本気と思ってたの?」

と、ぬけぬけと答えたのだった。

そしてついにその日がやって来た。

事前の話では、乳首ローターが1名とバイブが2名、コンドームが2名との事だった。

今回妻は、いきなり全裸で現れた。

胸とアソコを必死で隠しながら入場する。

しかしアナウンスのあと、気をつけの姿勢でお辞儀をすると、大勢の参加者たちから拍手と歓声が上がった。

さっそく最初の男性が、妻に乳首ローターを装着してスイッチを入れた。

「あっ、ああっ。いやっ、だめえっ!」

思わず彼女が膝を突いてのけ反ると、正面の参加者たちからは、妻のおまんこが丸見えになってしまった。

すると、ローターを装着した男性が興奮してしまい、妻にいきなりキスをして、舌を激しく絡めてしまった。

「あふっ、ああん。キスだめっ。聞いてないって・・ああっ!」

そのまま5分近く、音を立てたしつこいキスをされて、妻はついに朦朧として来た。

「ああっ、変よ。乳首が感じるの。もう恥をかくわ。ダメ。わたし乳首イキします。ああーっ!、おおっ!」

妻は自分から男性の首に腕を回し、激しく唇を押し付けて、舌をねじ込みながら登り詰めてしまった。

「はあっ、はあっ、何よもう・・ほんと恥ずかしいわ」

次にスタッフが、バイブを持った男性2人を同時に舞台へ上げた。

「えっ・・何で?。ちょっと。2人いっしょなんて聞いてないわ」

どうやら時間が押しているらしい。

2人はバイブにローションをつけると、いきなりおまんことアナルにそれを挿入してしまった。

「あううっ、大きすぎるのっ!。ああっ、前後同時にって‥だめえっ、壊れるうっ・・もう逝くっ。あああっ、いま逝ってるのーっ」

妻のカラダがガクガクする。

彼女はまた、激しい絶頂へと導かれた。

そしてついにコンドームの実演販売が始まった。

1人目の男性は、学生姿のイケメンだった。

しかし彼は、前回LLサイズのコンドームを購入していて、その肉棒はかなり大きなモノだった。

やはり、サイズに自信がある者でないと、こういうイベントには応募してこない。

「だめよ、こんな大きいの。聞いてないわ。壊れちゃう。」

妻が心配そうに肉棒に魅入っているうちに、彼はコンドームを着けて、凶暴なモノを妻のおまんこの入口へ当てがった。

「だめよ、ゆっくりよ。ホントに壊れちゃう。ホントに聞いてないんだから」

妻はグズグズと言い訳して渋った。

するとスタッフが学生にゴーサインを送った。

肉棒がズドンと妻のおまんこに入る。

「あ、ああっ!いきなりっ。いやあっ!裂けるうっ!」

妻は目を白黒させてのたうち回った。

学生は暴れる妻にかまわず、力強いピストンをガンガン決めている。

「ああっ、おかしくなるっ。奥に届くわ。だめっ、子宮がっ・・わ、わたしヘンになるってっ!」

妻はとうとう沢山の男性たちの前で、喘ぎ始めた。

昨日の夜、僕と約束したにもかかわらず、感じているのだ。

「ああっ、もうダメ。我慢できない。いいの。気持ちいいのっ。大きいおちんちんの方がいいのおっ!」

妻は学生の首に腕を回して、唾液を交換するキスを始めた。

僕のところからも、二人がヨダレを垂らしながら舌を出し入れしているのがわかった。

妻が仕事で他の男性にヤラレるのはともかく、自分からキスを求めるのは複雑な気持ちだった。

「はうっ、逝って。わたしのおまんこで。ああっ、一緒に・・ああっ、だめ。大きいので逝かされるうーっ!・・あううっ、いぐうーっ!」

とうとう僕の妻が、まったく知らない男性に犯されて逝ってしまった。

そして次に現れたのは、何と筋肉の隆起した黒人男性だった。

それを見た妻は、あわてて四つん這いのまま、ジタバタ這って逃げようとした。

「いやっ。何これ。ウソでしょ。聞いてない。知らないって」

黒人男性は特大のコンドームを着けた。

肉棒は子供の腕くらいの大きさがあり、本当にこんなものが妻に入るのだろうかと思った。

スタッフが逃げる妻のおまんこに、注射器で大量のローションを注入した。

「あなた、助けて。こんなの壊れる。ぜったいダメだからあっ!」

逃げる妻をスタッフたちが押さえ込み、腹ばいの妻の尻が高く持ち上げられた。

すると黒人男性は、妻の両腕を後ろに引っ張って体を反らせると、ゆっくりと巨大な肉棒を、バックからおまんこへ突き入れたのだ。

「ぬおおっ、入ってくる。きつい。裂ける。死ぬうーっ!」

妻は訳が分からず、白目をむいて叫びを上げた。

そして本当に、妻のおまんこへ手首ほどもある肉棒が埋まり切った。

「あおおっ、子宮が・・ダメ、ほんと壊れる。マジでダメ。いやあっ、あなたーっ、おまんこ壊されるうー!」

僕はスタッフの胸ぐらを掴んで止めるように言ったが、興奮した黒人男性を見ると、気が弱そうな彼はもう諦めたように首を横に振った。

そしてついに、妻のおまんこへ巨大な肉棒が出たり入ったりし始めた。

「だめえっ!動かないで。奥に埋まる。すごいところに届いてるっ!。ヒダが引っ張られる。ああっ先が・・子宮の中に・・ひいっ!」

まるでメリメリと音がするように、アソコの肉をかき分けて、肉棒がピストンされる。

「いやあ、助けてっ!・・あっ、あっ、あああっ!」

何とこの状態で、妻の叫びに喘ぎ声が混じり始めた。

顔が弛緩して、半笑いのような表情になってしまっている。

僕はパイプ椅子を手に持って、妻を助けようとしていたが、その様子を見てあきらめた。

妻は明らかに感じ始めているのだ。

黒人男性のピストンが一段ギアを上げた。

「ひっ、ひいーっ。だめえっ、すごいいっ。太いわ。なんか全然違うの。もっと、もっと奥に入れてえっ!」

黒人男性はギアを一番上に上げた。

ドスドスと不気味な音が、二人の接合部から聞こえてくる。

そして次の瞬間、黒人男性の肉棒からパチンと大きな音がした。

何とコンドームが破れてしまったのだ。

「えっ?何。もしかして破れたんじゃないの?」

黒人男性は構わずに突き続けた。

「ああっ、これ生よね。ナマで挿れてるよね。ああっ、気持ちいい。生がいいっ!ぶっといのちょうだい。気持ち良すぎるっ!。ホント狂っちゃうのーっ!」

彼はコンドームの残骸を外すと、今度は堂々と妻の中にナマのままで巨大な肉棒を突っ込んだ。

「おおおっ、狂います。もう逝った。いま逝ってるって!。誰か止めて。おかしくなるのっ。ああっ、あっ、あっ、だめえーっ!」

妻はついに逝きっぱなしになった。

スレンダーなカラダがおもちゃのように激しく弾んだ。

妻は声を出さなくなった。

しかし金魚のように口をパクパクさせて、泡を拭きながら目を白黒させている。

そしてついに、黒人男性がフィニッシュを迎えた。

「あっ、あっ、ああっ。中に出されるっ!ひいっ、すごいので逝かされるっ。だめえっ!壊れるうっ!・・おおっ、おおっ!逝っちゃうーっ!またいぐっ、い・・イググウーっ!」

妻は最後に獣のように叫ぶと、アソコから潮を噴き出して気絶してしまった。

妻が気がついた時、観客はすでにいなくなり、スタッフ達が反省会をしていた。

「コンドーム、破れましたね。また開発が必要です」

妻はそれを聞いて青くなった。

「もういやよ。おちんちんはダメだから。わたし結婚したの。もう絶対やらせないから」

しかし、事前にスタッフが僕に許可をとりに来て、僕はそれを承諾したのだ。

妻はまだその事を知らずに強気で抵抗している。

どうやら次の開発試験は、さっきの黒人男性が担当するらしい。

僕は妻のおまんこが壊れてしまわないように祈ると共に、また次の試験日を指折り数えて待つ事に決めたのだった。

-終わり-
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