官能小説・エロ小説(約 4 分で読了)
夏の快速列車での痴漢体験
投稿:2024-03-24 18:15:43
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あれは私が高校一年生の夏の話でした。
髪はショートボブ、背は低め。制服はブレザーでスカートは膝が出るくらい。一時間目に水泳の授業があったので、制服の下はスクール水着でした。普段から車内では単語帳を開いていたため、真面目にみられていたと思います。
その日いつもの快速列車に乗り込むときにすぐ後ろにピッタリくっついて乗ってくる人がいました。あれ?とは思いましたが、満員電車でのことなので気にせずいつものように単語帳を開きました。しばらくして電車がある駅にたどり着きました。その駅から先の駅をこの列車は8駅飛ばすため、ある程度まとまった時間ができます。
列車が発車してすぐに、お尻に違和感を覚えました。でもその時はちょっと触るだけだと思ったので、無視して単語帳を眺めていました。今思うと、そこで相手に痴漢しても大丈夫だと思われたのかもしれません。
最初は手の甲で軽くなでるようだった動きだったのが、だんだん手の平で無遠慮に撫でまわすような動きになりました。いくらなんでもまずいと思い声を上げようとしたタイミングで痴漢は手をスカートの中に入れていきました。お尻を男の人に直接触られるという初めての経験にドキドキして、つい声を上げそこねてしまいました。
しばらくお尻を触られた後、今度は手を素肌に這わせながら前のほうに伸ばしてきました。すぐに足を閉じようとしましたが、それよりも彼の手が到達するほうが早かったようで、次の瞬間には水着越しにあそこをさすられていました。
彼の手はお尻の穴からクリトリスのあるところまで、ゆっくり往復しました。その焦らすかのような手つきに、私のクリトリスは濡れて大きくなってしまいました。それを悟ったのか、今度はクリトリスのある辺りを重点的に撫でてきました。今までの薄い刺激で焦らされてきたあそこには十分な刺激で、私はため息をついてしまいました。
が、そこで彼は不意にスカートから手を抜いてしまいました。
(どうして?もっと、、)
それを残念に思う自分への羞恥で顔を耳まで紅潮させながら辺りを見回しましたが、誰かが気付いた様子もありません。その証拠に痴漢は硬いものを私のお尻に擦り付け始めました。
(これって、男の人のあそこ?こんなに硬いの?)
初めて経験する男の人のあそこの硬さに、私の理性は徐々に崩れていきました。
そして今度はワイシャツの上から胸をもんできました。ワイシャツ越しとはいえ、車内で男の人に胸をもまれるという状況に息が荒くなるのを抑えきれませんでした。そのせいか、私は無意識に単語帳を彼の手を隠すような位置で開いてしまいました。それでこの子は何をしても大丈夫だと思われたのか、よりあからさまに胸をもんできました。
ゾクゾクするような感覚が神経に走って、思わず小さな声をあげてしまいました。幸いにもそれは聞かれなかったようですが、自分が声を上げたことに自我がボロボロにされていくのを感じました。そして下を見ると、彼がワイシャツのボタンを下から順に外していました。
(やっ、だめ、こんなところで)
と思う反面、徐々にはだけさせられていくこの状況に何かを期待せずにはいられませんでした。
ボタンは第一ボタンのみを残してすべて外され、私のスクール水着が露わになりました。ここからまたたくさん触られちゃうんだと思うと恥ずかしくてぎゅっと目を閉じましたが、すぐに目を開くことになりました。なんと痴漢は、スク水の肩紐をはずして、私の胸を露わにしてから触り始めたのです。しばらく私の胸の感触を楽しんだ後、痴漢の指は私の乳首ギリギリで円
を描き始めました。
(くぅ、、それダメ、、!!)
思わず腰が動きそうになるのを何とかこらえながらも、わたしのあそこはこらえきれずに大量の愛液を流していました。するとまるで心を読むかのように、痴漢の片方の手は再びスカートの中に侵入してきました。
(濡れてるのがばれちゃう、、)
彼の手が水着越しのあそこに触れて、ピチャっと音を立てたときに私は我慢の限界がきて、乳首をいじっている方の手をつかんで乳首に誘導してしまいました。
今思うと、あの時の私に理性は残っていなかったんだと思います。頭の中はとにかくいやらしく犯される妄想でいっぱいでした。
彼は驚きから一瞬手をとめましたが、すぐにまたいやらしく動かし始めました。両方の手をスク水の下に入れて、敏感なとこを直接刺激してきました。
「あっ!、、はぁ、はぁ、、」
先ほどまでとは比べ物にならない強い刺激に、私は電車の中ということを忘れて大きな声をあげてしまいました。ふと周りを見ると男の人がみんな私を見ていて、それが恥ずかしいはずなのに、意に反して神経に伝わる快感が大きくなっていました。
(わたし、こんなにえっちな子だったんだ、、)
頭がぼわぼわして、いつイってもおかしくない状態で、痴漢の指が一本、膣に入ってきました。
「やぁっ!」
もう声を抑えることも忘れて、ひたすら快楽に身を任せるようにして、背後の痴漢にもたれかかりました。
痴漢の指が一番奥に達すると同時に、痴漢はクリトリスと乳首を同時につまんできました。
「やあっ、それダメ!」
私は自分でも恥ずかしいくらい高い嬌声をあげながらはててしまいました。私の膣は痴漢の指を何度も締め付けていて、まるで何かを搾り取るようでした。
その締め付けが終わって、少し息も整ってきたところで痴漢は指を抜きました。すると同時に大量の水が出てきて、床をビショビショにしてしまいました。それがどうしようもなく恥ずかしくてうつむく私の頭をなでながら、痴漢は制服を元に戻してくれました。まるでお人形を扱うかのような優しい手つきに、不覚にもドキドキしてしまいました。
その後最寄り駅についてトイレに駆け込んで私の液を拭いてる間に、またムズムズして一人でしちゃいました。
この後学校についてから、また帰る時もえっちな目にあったのですが、それはまた今度書きたいと思います。
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