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旦那公認 可愛らしい見た目でネット露出癖のある妻 28歳 

投稿:2024-03-03 17:49:42

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ユート◆QQKTEYA(奈良県/30代)

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妻には特殊な性癖があった。

露出というのか、ネットに自分の裸体をアップロードして興奮する性癖が…

妻の名は志穂(しほ)

私の2歳下で28歳、身長153cm童顔でDカップの丸みのある女の子らしい体型。

決してナイスバディーな美人ではないのだが

可愛らしく、愛想の良い笑顔と天真爛漫な性格で結婚するまでは、妻にそんな性癖があるとは夢にも思わなかった。

キッカケは社会人になった22歳の頃に仕事のストレスと出逢いが無い…つまらない日常でネットの某掲示板で乗せられるように

軽く胸元のブラを見せた事が始まりらしい。

反響が凄まじく毎日ネットにアップする事が日課になり、エスカレートしていき、その度にファンになる固定も出て、求められる事と後ろめたい背徳漢から

どんどん深みにハマって自慰にふけり、最終的には顔は隠していたが自らのオナニー姿まで公開していたらしいのだ。

俺と付き合ったのが24歳の頃、彼氏が出来た事で辞めよう、辞めようと思いつつ、やはり性的興奮には勝てず俺にされたSEXを報告しながら、ネットに裸体を載せていたらしい。

その秘密をしったのが一年前、結婚して1年と少し…

PCの履歴から妻の秘密を覗いてしまった。

クチュクチュと秘部を晒し指で掻き回す、俺も見たことない淫乱な姿を他人に見られた複雑な感情…

泣いて謝られたが、元々俺も加虐心が強く、メチャクチャにしたい衝動と黒い欲望から

浮気をしない事とSEXに関して何でも言うことを聴くのを条件に許してやった。

そして現在は……

「あの…〇〇です…今日は新しいオモチャを買って貰いました♪」

ベッドで女の子座りをする志穂

スマホのカメラを回し、黒のベビードール姿の志穂を舐めるように録画していく。

「そんじゃオッパイ出してみ」

「はい♪」

明るい声で待ってましたとばかりに胸元をはだけさせ、下に着た男を挑発する為だけに存在しそうな、紐のようなオープンブラから

形の良い乳房と乳輪を出す。

胸を悩ましく揉むように谷間を強調してカメラ目線を送る志穂。

「じゃあ見てる人に何か言って後は好きにしていいよ」

既にトロンとした眼で胸を強調しながら

「〇〇を見て興奮してくれたら…嬉しいです…」

片方の手をベビードール下の下半身に突っ込むとはぁ…はぁ…と息が上がっていく。

既にトロトロになって興奮しているのは明らかだった。

カメラを止めて、キスしてやる。

「良かったぞ…ほらご褒美」

はむ…ふむ…う…

求めるような貪るようなキスをする志穂からメスのニオイが漂ってくる。

あれから1年…もともとMっ気があり開花したのか…俺の欲望のままのSEXや要求を受け入れるどころか、どんどん性技は上手くなり

簡単に絶頂し、恥ずかしい行為や格好を好んで求めてくるまでになっていた。

本名を名乗っていたサイトは危険だと判断し別の、かなり限られた人にしか見れないSNSで偽名を使い年齢を偽り顔にはモザイク処理やアイマスクをした上で

どんどん変態的になっていく志穂の痴態を公開していた。

「そんじゃ、そのままオナってろ…これ見ろよ」

スマホの画面を操作しSNSを起動する。

前回の投稿は数日前、志穂はガーターベルト付きの下着に身を包み、ガニ股で座り込みながら自らの秘部を指でイジりながら

アイマスクをつけ一生懸命、俺の肉棒を奉仕する姿が公開されていた。

ブポブポと音を立てストロークしたり吸い付いたり、舌で舐め回したりイヤラシく映るように教えてやった成果だ。

たまらん!3回抜きました!

〇〇ちゃん、どんどん変態になってくね〜

ほんと女神!

俺のもしゃぶってよ!

素敵な動画ありがとう、最近は〇〇ちゃんでしか抜けなくなった…

下手なAVより全然抜ける!

数日間でついたコメントを食い入るように見ながら、股間の指がクチュクチュと激しさを増す。

「ふ……わぁ…イク…イっちゃう…」

ビクビクと跳ねるように倒れ込む体を支えてやる。

「ほんと…こんな恥ずかしいとこ晒してイクとか志穂は変態さんだな」

「はぁ…はぁ…はい…志穂は変態です…もっと虐めてください…」

「それ!いいな!カメラ回すから、言ってから、これ使えよ」

かなり大きな黒のピストンバイブを手渡してやる。

根本のパールが回転する、エグいオモチャだ。

紅潮した志穂は可愛らしさと妖艶さが混じった笑顔で受け取り

俺は志穂にカメラを回す。

「あの…変態〇〇の虐められるところ…もっと見て……ください…」

「じゃあ股広げて、それで3回イッたら虐めてやるよ…途中で止めるなよ」

「はい♪頑張ります♪」

ベッドに置いてあるクッションを背もたれにし仰向けになる志穂。

胸元がはだけたベビードールの股ぐらからは、秘部が露わになった下着として機能していない紐のようなパンツがカメラに映り

大股を広げて、志穂は人差し指と中指で秘部を広げる。

太ももまでテカテカとカメラの明かりが反射しピンク色の秘部の奥からは白い本気汁が溢れている。

「すごい興奮してんだな」

志穂が広げたピンクの肉壺に指を入れてやりクチュクチュと掻き回してやる。

「あ!や!ダメ………はあ!」

一本…二本…三本…

濡れ具合を確認しながら、掻き回す指を増やしていく…

コリコリと入口の上にあるポイントと奥を同時に刺激する。

「はう…イク……イキます…」

ビクビクビクビク……

すかさず指を抜きとり広げた奥の蜜壺がピクピクと痙攣する様をアップでカメラに収めていく。

「指三本楽勝だから、ローションいらねーだろ、入れるとこアップで撮るぞ、あ!それと今のはカウント無しな3回頑張れよ」

「は…はひ……」

息も絶え絶えにバイブを蜜壺にあてがう…かなり大きなサイズだがズブズブと簡単に挿入されていく。

「ひや!あ…お…大きい…」

一瞬、体が跳ね起きるが、そのまま奥までズッポリと沈んでいく。

大股開きにバイブを飲み込んだ秘部からは白い本気汁が溢れだし、尻の穴にまで伝っていく。

「すげーな…外人でも相手できるぞお前…」

バイブのスイッチを入れてやる。

ブゥゥゥゥゥンギュインギュインギュインギュイン

「はあ!!いやーーーー!ダメーーー!」

絶叫のような声を上げる志穂だが、決して股を閉めない。

結合部にバイブの回転パールが回りヌラヌラとした愛液が溢れ出る様を白液汁に塗れたアナルと一緒に撮ってやる。

「いいぞー…絶対抜けるよ、これ…はい一回目」

「イ…はぁぁぁーーー」

ビクビクビクビクビクビク…

絶頂する志穂だが、休むことも許されず容赦なく動きを止めないバイブを出し入れしてピストンさせてやる。

「はぁ…気持ちいい!もっと!もっと!」

喘ぎ声が半端じゃない…ホテルじゃなかったら、筒抜けだったろう。

「ほら、自分でオナれよ!」

バイブを手渡して、愛液を救い

乳房にぬりたくりながらカメラを引いていく。

ここまで撮っていたが、我慢の限界だった。

志穂にアイマスクをつけてやり、怒張した肉棒を志穂の口に近づけペチペチと頬を叩いてやると、貪りつくように咥えてくる。

ブプ…ブピ……ジュブジュブ…

ギュインギュイン

下品なフェラチオの音とバイブの音……

大股開きにズボズボとバイブをピストンさせながらスケベなフェラをする姿は

AV女優も顔負けな淫乱な雌奴隷だった。

自分で仕込んでおいて、なんだが…志穂の舌技は上手い……しかも見られて興奮したら唾液の量も凄く、絡みつく舌は別の生き物のような動きで亀頭や裏筋を刺激する。

「ほら…イクときは吸えよ!」

「むふぅーーーー!」

ジュルル……

吸いながらでもウネウネと舌で刺激され……くそ…

チュポン…

あまりに気持ちよく…果てそうになったので口から離す。

「舌出せ!竿を這うように舐めろよ」

舌を這わせて、ヌラヌラの肉棒を愛しそうに舐めながら。

「はう……イク……もう…ダメ……」

三回目の絶頂だった。

再び、ローアングルからバイブを抜く様を撮れるよう股ぐらに体を移す。

膣圧でニュルっと抜けた蜜壺からは、まるで中出しでもしたかのように白液汁が溢れだし、滴り落ちアナルが見えなくなるほどだった。

「もう満足か?止める?」

わざと意地悪な質問をする。

「はぁ…はぁ…わかって……はぁ…言ってるでしょ…」

アイマスクを外して拗ねた顔を見せる。

わかってるよ、大好きな騎乗位で奥の奥まで突かれながら腰振りたい事くらい。

「じゃあ、見てくれる皆さんに言うことあるでしょ?」

「もう……」

少し照れたような笑顔をカメラに向けて

「〇〇のオナニー見てくれてありがとうございます。」

「皆さんに犯されてメチャクチャにされる妄想しながら、夫に抱かれます…変態〇〇を妄想で犯してくれたら嬉しいです♪」

最初は抵抗を見せたものの、自らの欲求を挑発するように言わせるのに、時間はかからなかった。

「ほら、広げて…よく見えるように…」

「はい♪ちゃんと見て犯してくださいね♪」

両手でビラを広げ白液汁を垂らしている蜜壺に肉棒を当ててやり、先を入れたり出したりしながら焦らしてやる。

「早く!みんなに入れられたいの!」

志穂が腰を突き出し、一気に奥まで挿入される。

極太のバイブが入っていたからか、愛液の量が多すぎるのかスルリと何の抵抗もなく飲み込む。

手と足を支えにして、志穂は腰を自ら激しく振り、それを撮影する。

「はう!もっと!!もっと!!いっぱいメチャクチャにして!」

他の男にメチャクチャにされたい願望…これは志穂の本心だろう。

今のところ浮気はされてないが、加虐心と嫉妬心が入り乱れ、背徳的な興奮を覚える。

ローションも使ってないのにニュルニュルの蜜壺はキュウキュウと絡みつく絡みつく肉壁と相まって、とんでもない快楽と快感が押し寄せてくる。

正直、付き合っていた頃や新婚の頃よりも具合がよく、遅漏のほうだが……気を抜くと果てそうになる。

騎乗位になってからの志穂は狂ったように奥のポルチオを刺激しながら恍惚の表情をしている。

可愛らしく、控えめな印象は見る影もない。

バイブを手渡してやると、さっきまで自分に入っていた愛液まみれのバイブを、とても美味そうにベロベロと本気のフェラをする。

妄想で他の男複数人に犯されてるんだろう。

「くそ!このメス豚が!!おら!旦那のチンポ使って変態妄想しやがって!」

悔しさと興奮が入り混じり、カメラを止め正常位でメチャクチャにピストンする。

「は!!やーーーー!だって!そうしていいって!や!あん!あん!」

志穂の膣奥に猛烈に射精してマーキングしてやる。

ビュルビュル……ビュル……ビュル…

自分でも驚くほどの量が出ている気がする…もう出ないってまで腰の動きは止めなかった。

……………………

しばらくの静寂の後、カメラを取る。

「ほらよ、中出し動画撮ってアップしてやるから広げとけよ」

入れる時と同じ体勢になり抜くと、ドロドロと白液汁か精液かわからない液体が広げた蜜壺から溢れてきた。

「ほら、力いれてみ」

ぷぴ…ぷぽ…

音と共に更に大量の精液があふれてくる。

「ふぅ~、いい画撮れたぞ、これ見てシコらんやつ居ないだろ」

「はぁ…はぁ…あっ♪ちょっと待って、こっちのほうがエロいかも♪」

いつもの志穂の顔に戻っているが、溢れた精液を掬いとり指でカメラの前にニチャニチャと見せつけ、再び秘部に戻し指で掻き回してオナニーを始めた。

「中出しされてもオナニーって♪どんだけエロいんだよ!って感じするよね♪」

確かに…サービス精神旺盛だな…

傍にあったバイブを志穂の精液まみれの蜜壺に当てる。

「えっ、また!」

「精液いれて、これで蓋してやるからオナってお掃除フェラだよ、お前の淫乱さしっかり見てもらってシコってもらいたいだろ?」

……………………………

帰って動画を編集し、ワクワクする志穂の横でSNSにアップロードする。

「そんな、すぐ反応ねーよ明日また見たら…」

「だよね〜お酒飲んで寝ちゃおうか」

人懐っこく可愛い…この志穂は本当に同一人物なのだろうか…

後日……凄い反応でご満悦の志穂だったが…なにやら提案してきた。

「ねえ…一回、普段の姿生で見たいだって」

ダイレクトメールには

〇〇に住む〇〇と言います。凄いファンです!何処でも行きますので、普段の買い物姿や出かけてる所見せてほしいです。

勿論、奥様に手は出しません。遠くから見るだけでいいので。

「近いよね…これ…いいんじゃない?普段の姿見るだけなら♪」

まあ、普段の…か…それだけじゃ志穂も面白くないかもな

好評なら続けます、これも志穂のリクエストで書きましたが、書くとか慣れていないので疲れました。

この話の続き

とあるショッピングモールに来ていた。フードコートでアイスコーヒーを飲みながら志穂の様子を見るが…やはり落ち着かないみたいだ。「やっぱスースーして落ち着かない…ねえ透けてない?」2023年猛暑の夏とはいえ、黒のワンピースだけでノーブラ、ノーパンは落ち着かないのだろう。「…

-終わり-
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