体験談(約 16 分で読了)
【評価が高め】ぼくは暑い夏の日、巨乳中学生『雪子』と出逢いSEXをし、そして結婚しました。そんな奇跡の出逢いのスト(2/2ページ目)
投稿:2024-02-29 14:53:40
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靴を脱ぎ、ひざまずいてきちんと揃えた。
それでひょいと顔を上げたところ、なにか柔らかいものが顔にかぶさってきた。
ムニュ、ムニュ、ムニュウウウ♡
雪子の巨乳、だった。
「ちょっ…、ちょっと!雪子ダメだよ!部屋に行ってから!」
雪子の乳のとろけるような柔らかいので鼻がふさがれ窒息しそうになりながら、ぼくは、雪子をおしとどめた。
見ると、雪子はすでに上半身裸になり、大きく膨らんだどでかい乳をぶるん!ぶるん!と揺さぶっていた。
間近で見ると、雪子の乳は非常に特徴的だ。
形は、とても大きくて、まんまるい。そして乳輪の部分が、なんとツンと上に反り返っている。まさに、エロ乳だった。
まだ中1なのに、なんてエロエロな乳をしてるんだ?。
そして、雪子の柔肌も間近に見た。服を着ているときはちっちゃくて細身だなあと思ったが、裸になると、とんでもないムチムチ状態。
二の腕から肩肌にかけてもそうだし、乳のわきの肉もそう、そしておなかもぷっくりと膨らんで太もももムッチムチ。
乳とムッチムチの柔肌の、小麦色に焼けた上半身裸。正直、口からよだれが出てしまった。
「竜一~~~、ガマンできないよう~~~」
そういうと、雪子は短パンを自分で脱ごうと両手をかけた。
「ま、待って!それは、ぼくがやるから」
ぼくは描いた事を崩させまいと必死だ。
雪子の短パンのゴムに両手指をひっかけ、脱がしてあげた。
ただ短パンが何だかぐっちょぐちょに濡れていた。酷い暑さだったんで大量に汗をかいたのかと思ったが。
脱がすとき、雪子のおへその下のポコッとした膨らみを、思わず手のひらで撫でた。
雪子はすぐに反応して
「竜一~~どスケベ~~~❤️」
と言った。
中1の幼い女子が、どスケベなどと言うなんて…。雪子のビッチぶりに、あきれた。
顔を見ると、口から舌を出してべろべろと舌なめずりして、ニヤニヤしてた。
さて、短パンを脱がすと、かわいい中1のおマンコが…。
と思いきや、ぼくは思わず
「わっ!?」
と声を上げた。
雪子のアソコは、みごとに、真っ黒だった。陰毛が濃い!
きれいに処理されていてちいさく三角地帯が形成されていた。しかもちょっと触れると、けっこう剛毛だ。こんな真っ黒なのは、ひさしぶりに見た。
そしてその毛むくじゃらは、ビッチョビチョだった。濡れているというレベルではない、グチョグチョだ。
「すごい、もうグチョグチョだ」
と思わず、言ってしまった。
「だって…竜一、ここに来る途中、すっごいスケベなことばっか、言うんだもん…❤️」
なんだこの子、言葉だけでここまで濡れるのか?さすがエロエロビッチ淫乱中学生だな。
しかしこの調子じゃ、鏡プレイどころじゃないぞ。ちょっと敏感すぎる。
さて、どうしよう?
当初の思い描いた通り、鏡プレイから入っていくか。
雪子にかなりの我慢をさせることになる。
ひょっとしたら淫乱な雪子は性欲に耐えられなくなって、エロ爆発するかもしれない。
しかしそんな暴走した雪子を見てみたい気持ちは、ある。
ぼくだって男だ。
性欲に狂った女子とエッチするのは夢のシチュエーションと言ってよい。
しかし、あまり焦らしすぎると、逆に性欲が萎えることがある。
女子とエッチしようという時、鏡プレイで焦らしすぎて女子がキレてしまい、それでおしまいというのがあった。
その女子は、いま目の前にいる雪子と同じような様子だったので、淫乱ビッチに違いないと踏んで徹底的な焦らしプレイをしたのだが、残念ながら性的に淡白な女子だったのだ。
(雪子は、どっちなんだろうか?エロエロ淫乱ビッチなのか、それとも口だけビッチなのか)
難しい判断だった。
普段付き合いがあれば、女子の性的な嗜好はだいたい分かる。
しかし、こういうゆきずりで出会った女子については、対処のしようがない。
雪子はましてや、まだ中1と幼すぎる。
確かに乳はデカいし、エロいことをいっぱい言うし、股間は濡れやすいし、エロいことは間違いない。
しかしそれは、動画やAVから仕入れた興味津々の情報をひけらかしているのかもしれず、あるいは頭の中で妄想をたくましくした結果なのかもしれない。
雪子は、女子中学生で、低身長ムチムチのデカ乳で、エッチの相手としては理想的だ。この女子のおマンコに、絶対にぼくのチンポを挟ませたいッ!!!
うかつな判断ミスの結果、エッチができないとなるのは、避けたい。
あああああ…!悩むなあ………。
どうしよう???
どうする???
うううーん………
とりあえず、ぼくは、巨乳をぶるんぶるんと揺らすすっ裸の雪子を、ひょいとお姫様抱っこした。ひょいと、と書いたが、実際はけっこう重かった。
「きゃっ❤️」
「部屋は2階?」
「うん。」
2階の雪子の部屋を運んだ。
そして、雪子の部屋へ。
室内の窓際に、セミダブルベッドが置かれていた
ぼくは、セミダブルベッドの上に、両ひざをついた。
雪子の、まだ中1だけど膨らんだ乳、ぷよんぷよんのおなか、ムッチムチの両太もも、そしてちっちゃくて細身なところにほどよく脂が載ったまさに食べごろな裸身が、すぐ目の前にある。
現役女子中学生というだけでも生唾ゴックンなのに、このスケベな裸身、そして
「竜一、竜一っ」
と、ぼくのほうに両手を思いっきり差し伸べ抱擁を求める、雪子。
つい30分前までは予想もしていなかった、至福の時が、せまる。
雪子の魅惑の裸身に、思わず震えるすっ裸のカラダ。
ぼくは、ゆっくりと両ひざを、雪子が左右に開いた両太ももの間へと進めた。
チンポは、すでに頭がガマン汁でヌメヌメだ。屹立角度はゆうに臍につきそうだ。
天井に向けて反り上がっていた。
「雪子、そろそろ」
と予告し、雪子のムッチリとした肉感の腰を両手のひらでつかむ。
「アン❤️」
雪子が、ビクッとカラダを震わせる。
ヌメッてる頭を指でつまみ、雪子の真っ黒な三角地帯の下の頂点へもっていく。
ちらりと、雪子のどでかい乳を見た。2つのまんまるい先端が反り返った風船がプルン、プルン、と動いている。
「お乳、おっきいーっ!」
思わず言うと、雪子が
「ダメ~~~ッ、よそ見しないで~~~ッ!」
とズバリ、ぼくのどでかい乳に触ろうとする心にくぎを刺してきた。
少し理性を取り戻したぼくは、ヌメヌメの頭を雪子の三角密林地帯へと方向修正し、ぐちゅー、と押しつけた。
「アア~?違う~~~。そこじゃ、ないよ~~~❤️」
そんなことは百も承知だ。ただ、ぼくは丁寧に説明した。
「ぼくのヌメヌメと、雪子のグチョグチョを混ぜ合わせてるんだー。こうすると、滑りがよくなるから」
雪子は、いっぺんに顔を真っ赤にし
「竜一のスケベ~~~~~ッ❤️」
と叫んだ。
「じゃ、そろそろいくよ」
「うん❤️」
返事すると雪子は、なんと自分の親指と人差し指でおマンコのひだを押し広げた。
そしてムッチリ両太ももを思いっきり股が裂けるほどに開き、両ひざを立ておしりをベッドのシーツからクーっと上に浮かせた。それは、大事なところをぼくに捧げているふうであった。
雪子のおマンコの穴は、クパアーというより、パックリという感じでぼくの頭に向けて、開いた。
このエロエロな中学生め!と思いながら、ぼくは、頭を静かに、しかし確実にその穴の中へハメた。
さすが、唾ではこうはならない。マンコ汁のグチョグチョとガマン汁のヌメヌメが合わさり、ぼくの亀頭は、
ヌプウウウウ~~~~ッ
と雪子の中にあっという間にすべり込んだ。
「アア~ッ❤️」
雪子は、短く叫んだだけだった。
ぼくは、そのまま腰をぐっと入れようとして、思いとどまった。
やはり処女だ!
一気に奥まで突き入れると痛いはずだ。ここは慎重にせねば。
雪子の中は、超、温かい。
そして、ラブジュースが潤沢でみずみずしい。
さらに、雪子のちょいぽちゃカラダのほどよい脂のノリのため、チンポを包むその肉感がそれはここちよかった。
やっぱりちょいぽちゃ女子は、最高だ!
ぼくは、チンポを雪子の中で微かに動かしなじませると、作業を再開した。
ゆっくりと、しかし力をぐっと入れて、肉の中に押し込み入れる。
「アア~ッ、アア~~~ッ、アア~~~~~~ッ❤️」
雪子が、悶える声を出した。
そして、ぼくのモノは根元まで雪子の中に入り込んだ。
瞬間、雪子の巨乳の揺れるすっ裸の裸身と、ぼくのすっ裸のカラダが、結び合い、一つになった。
「竜一、これっ、これ、してええええ」
と、雪子がベッドの枕元に置いてあった1枚の写真を渡してきた。
見るとそれはエロ本の切り抜き写真で、男女がすっ裸でエッチしているシーンだった。男子が尻をベッドにつけ両足を前に投げ出し座り、ひざの上に女子をまたがり座らせ抱っこしている。
つまり『対面座位』である。
「雪子は、すごいスケベだな?この写真で、毎日オナニーしてたの?」
「うん、これだけじゃないよ、こんな写真も使ってた~」
と雪子は、さらに何枚かのエロ写真を見せてきた。それは、それぞれ、正常位、騎乗位、後背座位、後背位、駅弁などである。
「いちばんのお気に入りは、これだよ~。これ、してええええ~~~~~」
と対面座位の写真を示す雪子。
ぼくは、うなずいた。
正常位から対面座位への持っていきかたは、2通りある。
男子がカラダを起こし、女子を引き上げひざの上に抱っこするやりかた。ただこれは、腕と腰の強い力が必要。
もう1つは、男女カラダを逆転させ男子仰向け女子うつ伏せになってから、男子が体を起こし押してあげて女子がカラダを起こすという形。
こちらのほうが容易で、しかも途中、逆位、騎乗位も楽しめる。
「じゃ、このまま横に回転して、上下逆にしよう」
ぼくと雪子は正常位で抱き合ったまま、横に回転した。セミダブルベッドだから、何とか可能。
「アアアアア…❤️」
雪子が息をのんだ表情。
それはすっ裸仰向け男子に、女子がすっ裸で抱きついている形である。
「雪子っ~~~~~ッ!!!!!」
雪子が顔を真っ赤にし興奮した表情で、死にもの狂いの様相でぼくの体にしがみついてきた。
雪子の唇が僕の顔をめちゃくちゃにキスし、ナメてくる。
チュッチュッチュッチュ❤️
ペロペロペロペロ❤️
チュッチュッチュッチュ❤️
ペロペロペロペロ❤️
そして雪子の中1にしてエロい形の巨乳が、ぼくの裸の胸に惜しげもなく激しく押しつけられた。
『くちゅくちゅくちゅくちゅ、』
『くちゅくちゅくちゅくちゅ』
女子中学生が必死になって裸で抱きついてくる。男にとっては男冥利に尽きる時。
雪子の腰が激しく揺すられ、ぼくのチンポはずぶずぶ、ずぶずぶと、雪子の奥の奥まで入り込んでいく。
雪子の幼いカラダの中で、ぼくのチンポがいきり立つ。
雪子のちょいぽっちゃりした下半身は、とろけるような柔らかい感触だ。
中も当然、優しくふんわりと包まれて、ぼくはえも言われぬ気持ちよさに浸る。
「気持ちいい………」
このまま果てるつもりでいたが、雪子がむっくりと裸身を起こした。
体位は、騎乗位に転換した。
「ああッ、竜一っ、竜一っ、竜一っ」
仰向けの僕の腰の上にまたがる、すっ裸の雪子。
カチカチの棒状になったチンポは垂直に下から雪子のおマンコの奥の奥、子宮へとぶっ刺さっている。
雪子も分かっているのだろう。今までにない情熱的な悶えっぷりだ。
「アンッアンッアンッアンッアッアッアッアッ、アンッアンッアンッアンッ❤️アッ❤️アッ❤️アッ❤️アッ❤️」
雪子のムチムチの腰尻が激しく上下に揺すられていた。ぼくが雪子の腰をもって揺すっているのではない、雪子が自分で動かしているのだ。
雪子のデカく膨らんだエロい形のお乳が上下に激しく揺れる。
「アッアッアッアッ、アアアアア~~~ンッ」
雪子はときおり、耐えられないという感じで顔を天井に向けのけ反って悶える。
ぼくも、もう耐えられない。
「雪子っ!イキそうだ…。出していい?」
「出してええええ~~~~~ッ!!!!!」
雪子は、即答した。
その瞬間、ぼくは
「雪子、雪子っ、好きだーーーーっ!!!!!」
と一世一代の大絶叫をした。
夢にまで見た女子中学生との感動のセックス。
神様、ありがとうっ!!!
精子が勢いよく、雪子の裸身の中に噴き上がっていた。
その後ぼくは、夕方まで雪子と求め合った。
2、3回で精子は枯れたけどチンポは勃起し続けだったので、雪子の幼い中学生裸身をぞんぶんに楽しむことができた。
そして雪子とはもちろん夏休みじゅう毎日中出しセックスし、一人暮らしの僕は中学卒業後を自宅に住まわせ同棲した。
意外にも雪子のご両親は喜んでくれた。
なんと母親も17歳で雪子を産んでいたのだ。
やはり、早婚家庭の娘も早婚ということなんだろう。
雪子は当然、高校に行かず、15歳の5月、女児を産んだ。
翌年1月の雪子の16歳の誕生日に、ぼくと雪子結婚式を挙げ、雪子と正式な夫婦になった。
現在雪子はまだ20歳。
オッパイもHカップまで育ちました!
2004年1月生まれです。
僕は35歳になった。
子供も既に3人いる。
若い嫁は素晴らしいです。
まだまだ毎日抱いています。
雪子は毎晩Hカップを今でも揺らしています。
とても幸せです。
終わり
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(2020年05月28日)
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