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仲直りのかくれんぼ② 〜茉美ちゃん編〜

投稿:2024-02-17 00:23:33

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三本足◆hGBJWJA(東京都/50代)
最初の話

かなり昔の話です。ランドセルを買ってもらったばかりの当時小1のハナタレ小僧の俺(正志)は、姉弟の中で1番仲の良かった5歳年上の長女の姉(香澄)に一日中ベタベタしまくっている甘えん坊だった。自画自賛になるけど、4人姉弟(女1男3)の男たちの中では、次男の俺が最も可愛らしいと言われて育て…

前回の話

いつも読んでくださりありがとうございます。当時の状況を思い出しながら執筆していますが、書いているとウソみたいな子ども時代だなぁと、我ながら思ってしまいますね(笑)<これまでの登場人物>香澄:姉、5歳年上ミー:香澄の同級生、5歳年上チカ:香澄…

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いつも読んでくださりありがとうございます。

<これまでの登場人物>

香澄:姉、5歳年上

ミー:香澄の同級生、5歳年上

チカ:香澄の同級生、5歳年上

広志:兄、3歳年上

亜美:従姉妹、2歳年上

正志:僕、主人公

茉美:従姉妹、1歳年下

賢志:弟、2歳年下

サラ:従姉妹、3歳年下

ーーーーーーーーーーー

まだ隠れている2人を探しに上の階に行こうと階段に。

そういえばサラちゃんに肌着とパンツは履かせたけど、自分がまだ脱いだままだったことに気づいた。

いやさすがに寒いわと思って、サラちゃんのお部屋に引き返したとき、サラちゃんが誰かとお話をしているような声がした。

「みっかんなかったね〜♡」

誰かに話しかけているような声なのだけれど、その誰か、の声は無い。

「サラちゃんただいまー!」

と声を掛けながらお部屋に入る。微かにガサッという音が、襖の向こう、押し入れの中から聞こえた。サラちゃんの視線も押し入れに向けられていたけど、俺の再登場とともに、慌てたように視線を戻していた。

「はっは〜ん♪誰かいるのかな?」

「まーちゃんどしたの?だだれもだよ〜?」

明らかに動揺しながら押し入れを見て、それからキョロキョロし出すサラちゃん。完全に誰かいる(笑)

「そういえばこのお部屋探してなかったなぁ〜って思ってね〜」

と言いながら、押し入れに近づく。

押し入れの中のガサガサの音が、大きくなってきた。

「あっ!」

サラちゃんは突然、何か思い付いたみたいな顔をして、肌着とパンツを脱いだ。

「サラちゃん?」

どうしたの?ってつもりでサラちゃんを呼んだのだけど、透明人間になった(つもりの)サラちゃんは、俺から見えなくなったと思ったのか、ニヒヒ♡みたいな顔をしながら俺の後ろに回り込んで、背中から抱きついて押し入れの方に行かせないようにしていた。

「あれぇ〜?前に進めないよぉ〜」

と、透明人間のサラちゃんに合わせてすっとぼけると、俺のお尻に向かってクスクスと笑いながら、さらにグッと力を入れるように抱きついてきた。

「ん〜!うんしょ、うんしょ!」

小さな手で一生懸命にお腹を捕まえようとしている。

「あれぇ〜?サラちゃんの声がするなぁ〜?」

素知らぬ顔でそう言うと、サラちゃんは「あっ!」と小さい声をあげて、捕まえている手にピクっと力が入って離れそうになった。

サラちゃんは慌てて捕まえ直そうと、手を俺の前に回した時、勢い余ってサラちゃんの顔が俺のお尻にめり込んで、前側に回された両手で、既にカチカチになっているちんこをグッと握る体勢になった。

今度は俺が「あっ!」と声をあげる。

それが面白かったのか、サラちゃんは俺のお尻に顔を埋めたまま、握った手にニギニギと力を入れた。

もう透明人間になっていることとかどうでもいいような感じで、俺のお尻の中でキャッキャと言いながらちんこニギニギを繰り返す。

「あ〜っ!サラちゃんこんなとこにいた〜!」

そう言って背中のサラちゃんを後ろ手に捕まえる。

「また見つかっちゃった〜♡まーちゃん見つけるのじょうず〜♡」

褒め言葉は、俺のお尻の中に埋もれていく。

やっとお尻から顔を離したサラちゃんを身体の前に引き寄せ、もう一度見つけたごほうびのチュウをもらう。

感触がお気に入りなのか、チュウの間もちんこのニギニギはずっと続いている。

ニギニギちゅっ♪ニギニギちゅっちゅ♪のリズムだ。

親指を立てて、手をGoodの形にしたら、サラちゃんの可愛いちっちゃい乳首に軽くぐりぐりしてみる。やっぱりくすぐったいのか、キャッキャと笑いながらモジモジしている。

「んふふ〜♡……んっ♡…あはは〜♡」

と、たまに我慢するみたいな吐息以外はくすぐったそうだ。

乳首ぐりぐり、ちんこニギニギ、お口同士はちゅっちゅぺろぺろの状態を続けたあと、サラちゃんに質問した。

「ねぇサラちゃん、亜美ちゃんとか茉美ちゃんはどこにいるか知ってる?」

ストレートに質問するとサラちゃんは「しらな〜い♡」と言って、お布団にうつ伏せになった。全部脱いでる完全な裸なので、お尻とちっちゃいマンコは丸見えだ。

「え〜教えてよ〜!教えてくれないとこちょこちょだぞぉ〜♡」

と言って、サラちゃんのお尻に顔をくっ付け、マンコもお尻の穴もぺろぺろ舐めまわした。

「きゃ〜っ♡きゃはは〜♡」

サラちゃんは笑いながらジタバタと頭の方に逃げようとしているけど、太ももをがっしり掴んでお尻ごと逃げられないように抱えて舐めまわし続ける。

「きゃはは〜はぁ〜……………………んっ…………んっ………んっ♡」

突然、声色が変わって来たような気がして、顔を上げてサラちゃんを見る。マクラに顔を埋めて、ふぅふぅと息をしている。

「サラちゃん?大丈夫?」

「…う?……うん……」

ぽわわっとした表情でサラちゃんがお返事をする。

「サラちゃんどうかしたの?」

「……ん…なんかおしっこでちゃう……」

じゃあやめとこうねと言って、サラちゃんを裸のまま2階のトイレに連れて行く。

「サラちゃん1人でトイレ出来そう?シーシーする?」

「...シーシーするー……」

シーシーのお願いをされて、水洗だけど和式便器だった当時の便器の前でサラちゃんを足ごと抱っこして、おしっこを出す体勢にする。

「はいシーシー...シーシー...」

声をかけて、おしっこが出るのを待つ。

サラちゃんは後ろ手に俺の首に捕まりながら自分のマンコを見つめて、おしっこが出るのを待っている。

チョロ、チョロチョロチョロチョロ……。

サラちゃんのマンコから、正確には尿道から、ゆっくりとおしっこが流れていく。

「サラちゃん気持ちいい?」

声をかけると、サラちゃんは俺の首にしがみついたまま、おしっこが終わるのを待っている。ちょっとだけ、うっとり顔のような気がする。

おしっこが終わったので、ペーパーでマンコをキレイに拭いてあげて、お姫様抱っこでお布団に連れてってあげる。ほわほわうっとり顔のまま、サラちゃんがちゅっちゅして来たので、ベロチュウでお礼を返す。

サラちゃんからもぺろぺろをいっぱいもらって、やっと落ち着いた感じ。

小声でサラちゃんに質問する。

「サラちゃん、押し入れに誰かいる?教えてくれたら嬉しいなぁー♡」

サラちゃんは、これまた小声で「茉美ちゃんが隠れてるよ…」と教えてくれた。

サラちゃんは、両手で顔を隠して「言っちゃった〜!」みたいな感じになってて、それが可愛くて、手の上からチュッてして、俺は押し入れに手をかけた。

スーッと押し入れの襖を開けると、茉美ちゃんの裸の背中がそこにあった。

「茉美ちゃん見ーつけた!」

と言いながらタッチすると、こちらを向いた茉美ちゃんは泣きそうな顔をしながら、飛びつくように抱きついてきた。

「まー坊兄ちゃん遅い〜!」

少し怒ってるみたい。

「見つけたからごほうびは?」

って聞くと、ためらうことなくベロチュウしてきたので、多分こっそり覗いてたんだと思う。

目を閉じて、とろんとした感じでいっぱいベロチュウをする茉美ちゃんは、最初は服を着て隠れていたのに、サラちゃんが服を脱ぎ出した頃から、脱いだらまー坊兄ちゃんが喜んでくれる!って思ったみたいで、なるべく音を立てないように頑張って脱いで待ってたらしい。途中のゴソゴソの音はそういうことかと分かって、おっぱいにもマンコにもいっぱいヨシヨシしてあげた。

「ん〜っ♡ぷはぁ♡♡♡ちゅぱっ♡ん〜♡」

俺のベロに会うのが待ち遠しかったみたいに、自分のベロで挨拶する茉美ちゃん。

「茉美ちゃん、早く見つけて欲しかったの?会いたかった?」

「うん!まー坊兄ちゃん会いたかった〜♡」

茉美ちゃんがやっと会えたって言いながら、いっぱいベロチュウしてくるのを、サラちゃんが指の隙間から見ている。

「サラちゃんも会いたかったもんね〜?」

「サラも〜♡」

と言いながら、ベロチュウ大会に参加を表明する。

3人でベロチュウ大会を繰り広げて、茉美ちゃんのおっぱいにもチュウをする。

片方は俺で、もう片方はサラちゃんがちゅっちゅする。

「っ♡はっ♡んっ♡あんっ♡」

茉美ちゃんは声を我慢出来ないくらいな感じだ。

「茉美ちゃんは誰が好きなの?」

「まー坊兄ちゃんが好きぃ!好きなのぉ〜♡まー坊兄ちゃ〜ん♡」

「サラもまーちゃんしゅきぃ〜♡しゅきしゅきぃ〜♡」

「ありがと♡茉美ちゃんもサラちゃんも大好きだよ♡」

しばらくベロチュウ大会を楽しんで、片方ずつの手で、2人のマンコをなでなでしてから、茉美ちゃんにちんこパックンをしてもらった。

お返しに茉美ちゃんのマンコを5分くらいぺろぺろして、はぁはぁってなったところで、みんなで亜美ちゃんを探しに行こうってことになった。

亜美ちゃんはどこに隠れているのかな〜?

この話の続き

いつも読んでくださりありがとうございます。<これまでの登場人物>香澄:姉、5歳年上ミー:香澄の同級生、5歳年上チカ:香澄の同級生、5歳年上広志:兄、3歳年上亜美:従姉妹、2歳年上正志:僕、主人公茉美:従姉妹、1歳年下賢志:弟、2…

-終わり-
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  • 2: 三本足さん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    各々の続柄が最初に書かれていて実に良いと思います。それにしましても従姉妹たちのオマンコを見るだけでなく触る事や舐める事も出来たり放尿シーンも見れてオチンチン触ってもらったり舐められたり実に羨ましい限り…


    いつもコメントありがとうございます。

    続きも頑張ります!

    0

    2024-02-17 09:18:26

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    各々の続柄が最初に書かれていて実に良いと思います。
    それにしましても従姉妹たちのオマンコを見るだけでなく触る事や舐める事も出来たり放尿シーンも見れてオチンチン触ってもらったり舐められたり実に羨ましい限りです。
    同世代の従姉妹の存在は全裸になってもらい特にオマンコに関する思い出が何もなければ何も意味のない存在ですからこれらの体験は大変貴重な事だと言えます。
    続きを期待しております。

    0

    2024-02-17 08:52:09

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