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Yちゃんとの変態な思い出②

投稿:2024-02-06 19:55:11

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セナ◆JYUhhhk(岩手県/20代)
最初の話

これは俺が中学生の頃あった体験です。今でも思い出してムラムラしてしまう俺の中学生時代の話をはじめて書かせていただきます。これは、俺が中学生3年生の夏のことでした。俺は東北地方のど田舎にある中学生へ通ってました。東北といえど、夏は大変暑く、朝の登校は制服ですが、体育の後…

前回の話

皆様、たくさんのご閲覧ありがとうございます。俺自身、勢いで前回の投稿させていただいたのですが、予想以上の反響をいただけ、嬉しい限りです。続編を希望の方が多くいらっしゃいましたので、続きと言いますか、俺とYちゃんが2人でした変態な事をまた一つ、ここに綴らせて頂こうかと思います。…

ここまで読んでくださり、ありがとうございます。

Yちゃんとの変態な思い出①からの話の続きになります。

お楽しみください。

今回はかなりの長編になります。

さて、Yちゃんの内履きでトイレで抜いた後、俺は練習に参加しました。

Yちゃん「あ、俺やっと来たー。待ってたよー!」

「ごめんごめん、遅くなっちゃった。練習どこまでやった??」

まさか、あなたの靴の臭いを嗅いで、抜いてました。なんて言える訳もなく…。

こんな感じで話をしながら、練習に取り組みました。

この日は、かなり暑い日で、俺もYちゃんも汗だくになっていました。

この猛暑日、最後の練習内容が、「追い越し走」の練習内容でした。

「追い越し走」は、

グラウンドを男女混じった6、7名で一列に列に並び、走ります。

先生の合図で、最後尾の人が、全力疾走して最前列の人と入れ替わる練習方法です。

Yちゃんは、俺の前で俺が最後尾でした。

走り出してから、Yちゃんの走る後ろ姿を眺めて居ました。

Yちゃんの後ろにいる為、走っている最中のおっぱいの揺れは見れませんでしたが、Yちゃんの後ろ姿からはブラのホックが白Tから浮いており練習中でしたが、ムラムラしてきていました。

練習終了後、Yちゃんの近くで息を整えていました。

2人共ヘトヘトでかなり息があがっていました。

Yちゃんは、俺に気づくと話しかけてきました。

Yちゃん「俺、お疲れー。疲れたね(笑)」

「Yちゃんもお疲れー!めっちゃ疲れた(笑)俺この練習嫌いなんだよね(笑)」

Yちゃん「あははは、そうなんだ!でも私も好きじゃない(笑)」

息を整えつつ、こんな会話をしながら今度は体育館へ歩いて向かいました。

練習後のクールダウンも兼ねて、ストレッチや軽く走り込みを行う為です。

体育館へ着くと、各々ストレッチに取り掛かります。

俺が1人でクールダウンを行なっていると、Yちゃんが話しかけて来ました。

Yちゃん「ねぇ、俺。私の柔軟手伝ってくれない??後ろから背中押してほしくて。」

Yちゃんは前屈みになりながら俺に聞いて来ました。

この日もYちゃんは、胸元が広めに開いた白Tを着ており、開いたTシャツの胸元からは大きなおっぱいが覗けました。

俺は大きくなった自分のアソコを隠しつつ、平然を装いながら答えました。

「良いよ!俺も誰かに押してもらいたかったし!」

Yちゃん「ほんと!そしたら代わりばんこにやろ!!」

「じゃあ最初俺が押すから、Yちゃん座ってー。」

Yちゃん「わかったー!」

そう答えるとYちゃんは両足を開脚し腕を前に伸す体勢になり、座りました。

「じゃあ押すよー。」

Yちゃん「はーい。」

実は、Yちゃんかなり体が柔らかい子でした。

押してあげると、上半身がべったり床に付く位です。

Yちゃん「じゃあ今度は私が押すね!俺、交代!」

「オッケー。じゃあ宜しく!」

さっきと立場が逆転し、俺が押される側になりました。

Yちゃん「押すよー。」

そう言うとYちゃんは俺の背中を両手で押してくれました。

この時、Yちゃん、一生懸命押してくれたのですが、俺の背中に柔らかいものが当たっている感覚がありました。

そう、Yちゃんはおっぱいを俺の背中に押し当ててきてました。

俺はたまたまのラッキースケベかなと思っていたのですが、Yちゃんが俺の左耳へ顔を寄せてきて

Yちゃん「どう??おっぱいの当たってる??」

Yちゃんはストレッチしながら俺の左耳へ囁きながら聞いて来ました。

「えっっ!?!?」

そんな事を急にYちゃんが言い出したので、びっくりして聞き返してしまいました。

振り返るとそこには、少し頬を赤らめたYちゃんが俺を見ていました。

Yちゃん「さっき俺、私のおっぱい見てたでしょ??」

少しニヤニヤしながらYちゃんは俺に向かって言いました。

俺は「バレてた!!」と焦りつつ、ドギマギしてしまいました。

すると先生から片付けの指示が出た為、片付けに入ることに。

柔軟で使ったマットとかを皆で体育館の器具庫へ片付けました。

今日はこのまま下校となりそうだった為、片付けを進めていましたが、片付けの際にYちゃんが先生と何か話していました。

全体での部活の締めが終わった後、俺はYちゃんと先生に呼ばれました。

先生「俺、Y、2人で器具庫の片付けをしてほしいんだが…。」

そう先生に頼まれたのです。

後で聞いた話なのですが、どうやらYちゃん、片付けの最中に先生へと器具庫の片付けを打診していたみたいです。

俺とYちゃんはバスで通学していたのですが、

田舎特有の1日に数本しかないバスの為、学校等が終わる時間帯によってかなり、バスで待ち時間があります。

そこで、俺とYちゃんへ白羽の矢が立ったわけです。

先生「俺も手伝いたいんだが、今から会議があって…。簡単にで良いから、やって貰えないか??」

先生にそう伝えられると、俺とYちゃんは快諾しました。

皆を、見送った後、俺とYちゃんは器具庫の中で2人きりになりました。

2人で話ながら片付けをしていると、下ネタ話になり、盛り上がってました。

Yちゃん「俺、おっぱい好きだよね(笑)」

「まあね(笑)。Yちゃん何カップなの??」

Yちゃん「私、Fカップだよ!マッサージのおかげで大きくなってるかも!!」

「それなら良かった!!良かったら今からマッサージする??」

Yちゃん「ッッッッ!!俺が良いのならお願いしても良いかな…。??」

Yちゃんは少し恥ずかしがりながら両腕を上に上げ俺が揉みやすい様、ポーズを取りながらお願いしてきました。

前回は立ったままでしたが、今回は人が来る事もないため、大胆にいけそうだった為、重ねて置いてあったマットへ2人で座りました。

俺がYちゃんの後ろに回り込むように座り、

Yちゃんが俺にもたれかかる形で座ります。

前回の要領で、まずは白Tの上からYちゃんの巨乳を揉みます。

胸元は汗でぐっしょり濡れていました。

しばらく上下左右へゆっくりと揉みしだいていると、またあのいやらしい吐息混じりの喘ぎ声が聞こえてきました。

Yちゃん「ハアッ、ハアッ、んあッ、イイッ」

「どうしたの??Yちゃん??」

Yちゃん「おっぱい気持ち良いの…♡ああん…♡」

Yちゃん「俺、ちょっと一回止めてくれない??」

そう頼まれたので、俺はしくじったと思い、手を止め手を離しました。

謝ろうと思った時、Yちゃんが俺の方を向いて、自分の白Tを両腕をクロスする形で捲り上げて脱ぎ出したのです。

前回は乳首まで出したといえ、服の中でいじった為、きちんとYちゃん上半身を見れたわけではありませんでした。

白Tを脱ぐと、そこには薄いピンク色のブラ姿のYちゃんが居ました。

Yちゃん「こっちの方が、俺も見れて興奮するでしょ??」

俺は思わず見惚れてしまっていました。

Yちゃん「じゃあ、続き。お願い…。」

「あ、うん!わかった。」

俺はブラの上からマッサージを再開しました。

ブラもやはり、練習終わりそのままなので汗で湿っていました。

谷間にも汗が滲んでいました、

また上下左右へ揉んでいると、

Yちゃんが喘ぎ出しました。

どうやらYちゃんは左右の横への刺激が好きそうです。

俺はYちゃんのマッサージを続けながら右耳に軽く息をフッと拭きかけました。

Yちゃん「んあッ!!ああん!!」

Yちゃん「待って…。もう我慢できない…♡」

そう言うとYちゃんは自分の背中へ手を回しブラを外してきました。

Yちゃんのおっぱいは、ロケット型で、大きすぎず小さすぎない乳首をしており、薄ピンク色でした。

前回同様、ビンビンに硬くなっており、綺麗な素肌に比例して、硬くなった乳首がいやらしさを醸し出してました。

乳首への刺激をはじめると、またピクンピクンと体を反応させます。

Yちゃん「ああッ!!それ…やばいッ♡」

「Yちゃん、乳首摘まれるの好きでしょ??」

Yちゃん「うん…♡凄く気持ちいいんだ…♡」

Yちゃん「ねぇ、俺。私の乳首もっといじって♡」

そういうとYちゃんは、体の向きを俺の方に変え、俺の顔の前まで、おっぱいを持って来ました。

俺は両手でYちゃんの巨乳を揉みながら、Yちゃんの左乳首を吸ったり、舐めたりしました。

舌先でコロコロと乳首を転がすと、

Yちゃん「良いよお…、気持ちいいよお…♡」

とよがりながら感じていました。

Yちゃんの乳首は汗のしょっぱい味がしました。俺の唾液でヌルヌルになって、いやらしく強調されています。

左右両方の乳房と乳首へのマッサージを続けていると、Yちゃんが、

Yちゃん「待って…!イク、イク、イクッッッッ!!!」

とピクンッピクンっと今日イチの痙攣を起こしてぐったりとしていました。

Yちゃんが色っぽい目付きで、ハアハア言いながら、俺を見つめています。

続きは⓷へとさせていただきます。

宜しければ是非、評価のほど、よろしくお願い致します。

この話の続き

ここまで読んでいただき、ありがとうございます。前回のYちゃんとの変態な思い出②の続きになります。お楽しみください。今回も長くなります。俺はイッた後のYちゃんを目の前にし、いよいよ我慢の限界を迎えそうになっていました。ただ、ここでがっついてしまうと、Yちゃんがびっく…

-終わり-
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