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私のマンコを大勢に見せたスミレに復讐

投稿:2024-01-07 17:26:37

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マナミッキー◆NXFmaZI(東京都/20代)
前回の話

今年の夏の話です。私はある女子大学に通う大学生なのですが、大学では仲良し4人組でいつも行動しています。私の名前は仮にマナミとしておきます、それにスミレ、ヒマワリ、ユズ、彼氏がいるのはスミレだけです。女子大とゆうこともあり、私たちは男の人との出会いがあまりないです、でも女だ…

※この作品にはイメージ画像が投稿されています。
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前回の話で私は海で不特定多数の人にマンコを見られるとゆうとても恥ずかしい思いをした。

それは友達のスミレのイタズラで、私はスミレへの復讐を誓った。

私には小学校から家が近所で仲の良い男友達の

ユウマとゆう友達がいる。

私はイケメンに興味は無かったがユウマは誰が見てもイケメンだった、女の子には基本とても優しい、

そしてチャラ男だった。

見た目は松坂桃李?に似ている。

そんな彼とは大学生になってからもたまにみんなで飲みに行くような関係だった。

私は普通に友達としてだ。

私の周りは大体みんな食われていた。

そんなチャラ男のユウマはみんなで飲んでいても

ノリでよくチンコを出したりしていた。

「あーまじセックスしてぇー誰かやらせてー!」

なんて冗談で言いながらチンコを出していた。

ユウマのチンコはデカかった。

自分でも自信があるから出しているのだろう

最初にボロンと出した時は当時の彼氏の3倍ぐらいあってかなり驚いた。

そんなユウマに私の復讐を手伝ってもらおうと考えていた。

前回の海であった事をユウマに話した。

ユウマとスミレは面識はない、

「えー何それマナミ可哀想ー!俺もまだマナミのマンマン見た事ないのにー!まぁ大体の話は分かったけど、どうしたいの?」

お前みたいなヤリチンには絶対見せる事はない、

と思いながら、

「スミレをナンパしてセックスしてほしい。」

「え?何それ、超簡単じゃん、笑」

簡単、会った事もないのによく言える、

それだけ誰でも落とせる自信があるのだろう

「その動画を撮ってほしいの!」

「あぁーなるほどねぇー笑」

「面白そうじゃん!いいよー!マナミが優越感に浸れるような動画撮ってあげるよ」

「謝礼はマナミとのセックスで」

それは絶対に嫌だ、、、とりあえず

考えておくと言って実行してもらう事に、

流れはこうだ、

もう実行したので当日の話をする、

私とスミレの待ち合わせ場所に私が遅れ、

その間にユウマがナンパをした、

その日はラインだけ交換し、別日で2人でご飯に行った。その日のうちにスミレは完全にオッケーサインが出ていたそうなのだが、その日はあえて焦らしてセックスせずに解散、

そして後日、今友達と飲んでるからおいでよとゆう形でスミレを呼び出した。

そこにはユウマと友達のデブ男、

デブ男は私もしってるのだが、、、

んーなんとゆうかどうみても童貞のデブだ。

その日、合流したスミレも一緒にホテルで飲み直そうと誘って3人でホテルに、そのまま3Pの流れに

3Pだ、スミレはユウマとだけやりたかっただろうがそうゆうわけにもいかない、

スミレには誰にも見せないからと言いくるめて撮影したらしい。

ユウマとデブ男が代わりばんこで撮影していた。

まずはユウマとキス、その後デブ男とも濃厚なディープキスをした。

ユウマが服を脱がしていく、

スミレのおっぱいはFあると言っていた。

大きいが乳輪も結構大きかった。

パンツも脱がすとスミレはパイパンだった。

ユウマがマンコもバッチリ開いて中まで撮影してくれた。人のマンコを見たのは私も初めてだったが私のとはまた形が違っていて、人によってこんなにも違うんだと驚いた。

2人でおっぱいを舐めたりマンコを舐めたり、

途中からはデブ男とスミレが主役になりユウマは撮影がメインになっていた。

そしてユウマのチンコがスミレのマンコに入っていった。ユウマの勃起したチンコを見たのは初めてだったのだが、もはやエイリアンだった。

ゴーヤのように大きいチンコを入れられデブ男のチンコを咥えながらスミレは狂ったように喘いでいた。

「だめっだめっだめっーーー!」

私は笑いが止まらなかった。

最高の気分だった。あのスミレがデカチンで喘ぎながらデブ男のチンコを咥えている。

海での件を差し引いてもお釣りがくるほどだ

そもそもスミレは彼氏がいるのに何やってんだ

この動画をユウマから貰い、

謝礼でユウマとセックスする事になった、

長い付き合いで、何度も誘われたけど一度もそうゆう関係にはならなかったのだが、

むしろ私があの大きさを見て少し興味が湧いた

ユウマはスミレの時とはちがい、優しく私を愛撫してくれた。

「じゃあマナミのマンコで俺の肉棒を包み込んで」

そのそそり立った棍棒を私の中に入れた。

はっきり言おう。ハンパじゃなかった、バットを入れられてるのかと思うほどだった。

そして死ぬほど気持ちよかった。

大きなカリが膣壁をゴリゴリ刺激した。

連続で5回イカされた。

狂うように喘いでいたスミレを笑っていたが

私も同じように狂っていた。

マンコがばがばになっちゃうなぁ、

彼氏とのセックスじゃもう満足出来ないなぁ、

なんて思いながらその棍棒を私のマンコは根本まで包み込んでいた。

この顔にこのチンコ、こいつは最強だと思った。

この後、付き合ってほしいと言われたが、

この関係のままが良いと言って断ったが、

定期的にあの棍棒が欲しくなり

連絡してしまっている、

これから彼氏が出来ても

もう普通の人じゃ満足出来ないよ絶対、泣

-終わり-
次の話を書く。(投稿者のみ)
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