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バイト先の女の子を睡眠薬で眠らせて

投稿:2024-01-04 07:28:00

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たかたかたかはし◆ITN0B3c(東京都/20代)

俺は田舎から大学で東京に出てきて、

一人暮らしをしていた。

大学を卒業後、定職にも就かず、

気づいたら27才になっていた俺は、バイトを転々としていた。人生終わってると言っても過言ではない。

俺はとある居酒屋でアルバイトをしていたのだが

その居酒屋で働く大学生のミユとゆう女の子の事が気になっていた。

俺は働き始めて3ヶ月、ミユは1年ほど働いていたのでミユに色々仕事を教えてもらっていた。

ミユは黒髪ショートカットで、清楚な見た目と

笑った時のエクボが可愛い朝ドラのヒロインにいそうな女の子だ。

性格はハキハキしているけど、こんな俺にもとても優しかった。彼氏はいた事が無いそうだ。

仕事は嫌いだったけど毎回ミユに会いたいが為に行ってたと言ってもいい。

俺はそんな気持ちが抑えられなくてミユに告白した。

返事はNOだった。

今は勉学と貯金を頑張りたいから彼氏とかは求めていないとの事。すごく俺を傷つけないような言い方をしてくれた。

振られてからも俺の気持ちは変わらなかった。

好きで好きでたまらなかった。

そんなミユは前に、クラゲが好きだって話をした事があった。なんでクラゲ?って思うかもしれないが、待ち受け画面もクラゲだった。

俺は自宅でクラゲを飼うことにした。

ミユに家に来て欲しかったから。

案の定、クラゲを見にくる事を口実にミユを家に誘うことに成功した。

この日の為に、睡眠薬もたくさん買った。

付き合うのは無理だろうが、この気持ちを抑えることが出来なかった。

とにかくミユの身体が見たかった。

ミユが家に初めてやってきた。

部屋は綺麗に掃除をしたし、4日はオナニーを我慢していた。

クラゲ可愛いー!と言うミユを横目に

コーヒーでもとミユに出した。

睡眠薬なんてコーヒーに混ぜてしまえば味はわからない。3種類のコーヒーがあるから飲み比べてみてほしいと言ってたくさん飲ませた。

30分ほどした頃、

「なんだか眠くなってきちゃった、、、」

ミユは深い眠りについた。

これから大好きなミユのおっぱいや性器を見れるのだと思うと俺のチンコは爆発するほど勃起していた。

まずは全部服を脱がせた。

寝ている人の服を脱がすのは結構大変だったが、

何とか下着だけにする事が出来た。

まずは脇の匂いを嗅がせてもらった。

仕事終わりの汗をかいた脇からは、汗の匂いと不思議な女の匂いが混じったチンコを刺激する匂いだった。

さぁお待ちかねついにブラを外した。

細身なのにしっかりとDはあろうかとゆうおっぱい

その先端には唇と同じ色をしたピンクに近い乳首が、

俺は心臓の鼓動が半端じゃなかった。

俺は童貞だったから、生で乳首を見るのも初めてだった。

俺は舐めた、味わうように10分ぐらい舐めると最初の色よりも大分乳首は赤くなっていた。

だが、まだこれだけじゃない、、、

このパンティの下にはもっと凄いものが隠れている

俺はゆっくりパンツを下ろした。

ミユのまん毛が真ん中にしっかり生えていた。

これだけでも大興奮だが、

俺はミユの足を開いた。

そこにはミユの生々しい性器が、

性にあまり興味がないような女の子だ、

性器からアナルの方まで毛が生えていた。

まったく処理していないようだ、

人に見せるのは想定していないのだろう、それがさらに俺を興奮させた。

性器を開くと中は綺麗なピンクをしていた。

この時俺は心臓が口から出てきそうなぐらい興奮していた。

大好きなミユの誰にも見られた事がないであろう女性器を俺は今見ているのだ。

しかも本人は自分の秘部を見られているなんて知らないのだから、

俺は舐めた、心ゆくまで性器とお尻の穴を舐めさせてもらった。

そして携帯で動画と写真を撮った。

画像は数百枚、動画は30分ぐらいかけて

頭から足の指まで、特に性器とお尻の穴を中心に細部まで撮りまくった。お尻のシワの数まで分かるほど鮮明に撮った。

ミユの身体は多分もう本人より詳しいだろう。

ちなみに手を使わずに射精していた、

こんな事は初めてだった。

その後、俺は丁寧に服を着させて起きるのを待った。

かなり長い時間寝ていたが、終電が近かったので起こした。

「あーごめんなさい、私寝ちゃったみたいで」

「全然大丈夫だよ!」

俺は駅まで送って行った。

次の日からもバイト先でミユと顔を合わせた

いつも通りのエクボが可愛い笑顔で接客をしているミユを見る度に興奮した。

俺は君のおっぱいも性器もお尻の穴のシワの数まで知っている。それを動画や画像まで持っている。

彼女はそれを知らないままこれからも生きていくのだ

職場の先輩達がよく言っていた。

ミユちゃん可愛いだの、あの張りのあるおっぱい見てみたいだの、

それを聞く度に興奮して

毎日仕事終わりにその動画でオナニーをした。

これをきっかけに睡眠薬で眠らせてしまえば

どんな女の身体も好きに出来る事を知った俺は

この後何人か手にかけるのですが、

それはまた要望があれば書いていこうと思う。

-終わり-
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