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気が強く巨乳なお母さんがヤンチャ中学生にすごい悪戯をされていた2

投稿:2023-12-28 13:16:41

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名無し◆FIIUkpE(北海道/30代)
前回の話

母(30代F~Gカップ)が同じクラスのヤンチャなガキに狙われた話です。ある日アキ君(クラスのヤンチャな友達)に意味深なことを言われました。アキ君「お前のお母さん巨乳だな(笑)」#ブルー僕は最初理解できず、無視しました。しかしある日部活が急に休みになり、いつもより早く帰宅す…

前回の続きになります。

次の日

学校でアキ君が話しかけてきました。

アキ君「お前の母ちゃんやっぱりエロイな(笑)」

「はぁ?なんのことだよ」

アキ君「ちょっと押したらあの巨乳揉ませてくれたぜ(笑)絶対お前の母ちゃんとセックスしてやるから、楽しみにしてろよ!」

「母さんがお前とそんなことする訳ないだろ!」

アキ君「へへへじゃあ母ちゃんの母性ってものに期待してな(笑)」

こんな話をされ母に打ち明けようか悩みましたが、僕は母のことを信じることにしました。

母はしょうがなく相手してるだけで、アキ君とセックスすることなんて有り得ないと思っていたからです。

今日も確認のため部活を休み二人の様子を覗き込みます。

アキ君がズボンを降ろすと母はすぐにひざまずきチンコをノーハンドで咥えました。

もはやアキ君が何も言わなくてもフェラの奉仕を行うようになってしまいました。

この前まではフェラもしてなかったのに今では抵抗もありません。

そうしてアキ君は母の口の中で1発目を出します。

母の口はアキ君のザーメンでタプタプとなり、一滴も零さないよう丁寧にごっくんしていました。

「昨日の今日でよくこんな濃いの出せるわね!」

アキ君「頼んでもいないのにごっくんしちゃって…美味しかったんですか?」

「こうでもしないとアンタ何しでかすかわからないでしょ!」

母は苦し紛れにごっくんした理由を述べます。

アキ君「それよりも今日はこっちで(笑)」

そういうとアキ君母を仰向けにし、母の内ももでチンコをしこしこし始めました。

アキ君「僕がパンストフェチなの知ってて、こんな服装してくれたんですか!?」

アキ君が興奮気味にそう言いました。

確かに今日の母の服装はスカートに黒いパンストをはいていました。

アキ君はチンコを内ももに挟みながら、母の脚を舐めまわします。

「そんなところまで舐めるなんて本当に変態ね…っん、くすぐったいじゃない!」

アキ君は余すことなく母の脚を堪能すると内ももへ2発目の射精をしました。

アキ君「気持ち良すぎ…またたくさん出てたでしょ?」

母の脚はドロドロに白く染まり、まるでマーキングされてるようです。

「すっご…、内もも糸引いちゃってる…」

アキ君のザーメンに夢中で声も届かず、母の生つばがゴクリと飲み込む音だけが聞こえました。

アキ君「ここから汗とメスの匂いが止まらないですね(笑)」

アキ君は母のスカートの中に潜り込み、パンストを破り捨てました。

「気のせいでしょ!てかダメ!そこは触らないで!」

股関に触れることはさすがの母も抵抗していました。

アキ君「何でですかーこんなに充満させといて…」

アキ君はパンツの上からマンコをなぞります。

パンツ越しでも、指先がクリトリスに触れると母はビクっと体を震わせます。

「調子に乗るなっ!あっ…ふぐぅっん…、そ、そこはダメなのぉ!」

アキ君「こんなに濡らしてよく言いますよ(笑)」

そう言うとアキ君は母のマンコをなぞりながら、耳舐め回し、時には甘噛みします。

「ああっ!ちょっとぉっんん…、もう…ダメよ、それは反則…」

耳から首筋丁寧に舐められ、抵抗が弱まります。

ついにはアキ君と母がキスをしました。

最初は母も抵抗していましたが、アキ君のベロが侵入してくると母もベロを受け入れ、どんどん絡ませていきます。

同時に手マンへの抵抗もなくなり、アキ君は母の生マンコの中で指をかき混ぜます。

ぐちょぐちょという音を響かせながら、もう長い時間母とアキ君はベロチューをしてます。

母は途中手マンよる喘ぎ声を漏らしながらも、アキ君のベロは離しませんでした。

しかし先に音を上げたのは母のほうでした。

「あああ゛ー!もうダメっ…はぁはぁ…限界っん、だわ…」

母は泣きそうな声を上げ、アキ君へ強く抱き着きました。

そうして母は盛大に潮吹きをし、アキ君にイカされてしましました。

全身から汗をかき、びくびくと痙攣しています。

呼吸が落ち着くと

「もう!だからダメって言ったじゃない!変なスキルばかり身に着けちゃって…」

アキ君「テクニックに負けて大量に出た感じですか?(笑)」

母は少し赤い顔をしながらアキ君をたたきます。

アキ君「責任もってきれいにするんで!」

こうしてアキ君はクンニを始めます。

母はダメよと言葉では抵抗しますが、アキ君にベロベロと舐められると、体をびくびくと震わせ、天井を見つめながら快楽を受け入れていました。

「はぁはぁ…うぐっんん…あ゛あ゛あ゛んっ、そんなにっしゃぶりつくしちゃダメぇっんんん!」

腰がびくびくと動き落ち着きませんが、アキ君は腰をガッチリと持ち、口から離しません。

「そんなとことまで舐めちゃダメっんんん!またきちゃうからっんんん!はぁはぁ」

アキ君「汁が止まりませんね(笑)いいですよ、また出して」

「もう…ダメ…あんたにまたイカされちゃうぅぅっん、あ゛あ゛あっ、イ…クっ!あ゛ー♡」

母は2度も潮吹きさせられてしまいました。

目は焦点が合わず、びくびくと痙攣しています。

アキ君「じゃあそろそろ俺も」

そう言うとアキ君は母でスマタをしました。

「んっちょっと…入っちゃうじゃないっんんん、こんなの入ったら奥までキちゃう…あんんっ!」

母はチンコが入ることを警戒したのか、または期待したのかはわからないですが、結果アキ君はスマタのみで射精し、母のマンコにたっぷりとザーメンをしみこませました。

少し落ち着いて母も冷静さを戻しつつあります。

「こんなに塗ったくって…危ないじゃない!」

アキ君「あんなにノリノリだったのに何言ってるんですか(笑)」

「やりすぎよ…フェラとかパイズリならいくらでもしてあげるからさ!あんたのことも嫌いってわけじゃないんだし」

いつも間にかフェラとパイズリは許容されてて、しかもこんなことされて嫌いじゃないとかおかしいだろと思いました。

アキ君「僕は大好きですよ、なんで止められないんですよ(笑)」

「それはうれしいけど…このままだと困るわ…」

一時的とは言え母も流されたことに後悔してるようです。

このままアキ君のペースに飲まれないよう祈るばかりです。

続きます。

この話の続き

前回の続きになります。次の日学校ではアキ君は嫌な笑顔でニヤニヤとこっちをみます。僕はすぐに家へ帰り、また二人のコッソリ覗き見します。アキ君が服を脱ぐと同時に母はアキ君の乳首を舐め、手コキをします。アキ君「あぁぁーそれヤバいぃー」#ブルー母「もう、昨日調子に乗ってたお仕置き…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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