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体験談(約 5 分で読了)

【評価が高め】気が強く巨乳なお母さんがヤンチャ中学生にすごい悪戯をされていた

投稿:2023-12-27 11:34:44

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名無し◆MSlyZnQ(北海道/30代)

母(30代F~Gカップ)が同じクラスのヤンチャなガキに狙われた話です。

ある日アキ君(クラスのヤンチャな友達)に意味深なことを言われました。

アキ君「お前のお母さん巨乳だな(笑)」

僕は最初理解できず、無視しました。

しかしある日部活が急に休みになり、いつもより早く帰宅すると家の窓からアキ君の姿が一瞬見えました。

不審な空気感を感じた僕は音を立てないよう玄関を開け、侵入します。

するとなぜかお母さんとアキ君の話し声が聞こえてきました。

僕は思わず隠れて会話を盗み聞きします。

「毎日毎日よく飽きないわね!」

アキ君「おばさんがエロすぎるからですよ、今日もたくさん出すんで覚悟してくださいね」

「はぁ…好きにしなさい!」

聞こえてきた声を聞いても何ことだかわかりませんでした。

ただ僕の心拍数が上がっていきます。

状況を確認するために少し覗いてみると

なぜか母は上半身裸でアキ君の正面でひざまずき、手ブラで乳首を隠しています。

ズボンも何故か、半分くらい脱ぎパンツを丸出しにしていました。

そしてアキ君は下半身は裸で母の顔の前で、しごいています。

アキ君「あー気持ちいい(笑)、そろそろ手でよけておっぱい全部見せてよ」

「調子に乗るな!これでもかなり譲歩してるのよ!」

アキ君「だってしょうがないでしょ、動画を拡散してほしくないって言うんだから」

ここでわかったことですがどうやらアキ君はかなり前から母のことを狙っており、僕の家に何度か遊びに来た際に隠しカメラを仕掛けてたようです。

そのカメラに母のオナニーしている映像があり、それを餌に母を脅していたのです。

動画を拡散させない代わりに、アキ君のオナニーの手伝いをすること、これが母とアキ君の中での約束のようです。

アキ君「セックスさせてくれたら動画消してあげるよ?」

「そんなの無理、あんたとセックスなんて死んでもいやだわ」

アキ君「はいはい、わかりました、それならしばらくオナニーに手伝ってもらいますね」

「ちょっと近いわ、顔に当たってる!」

アキ君「わざとじゃないんで(笑)あーほっぺも唇も気持ちー」

アキ君はチンコを母の顔に当て、ほっぺや唇にこすりつけています。

「わざとでしょ!あんたの我慢汁が顔に浸透しちゃうのよ!」

アキ君は母の顔だけでなく髪の毛にまで好き放題チンコをこすりつけています。

母も嫌だと言っていますが、抵抗はせず、何故か受け入れています。

アキ君「あー、もうイク!」

しばらくしてアキ君は母の顔にどっぷりと射精しました。

なぜか母も避ける様子はなく顔全面にザーメンを受けます。

アキ君「ザーメン似合いますね(笑)うれしいですか?」

「かけすぎ…顔が重たいわ…、こんな青臭い精子かけられてうれしいわけないでしょ!」

アキ君「まだまだいくんで(笑)」

そういうとアキ君はまたオナニーを始めます。

「本当に精力だけは立派ね!こんなにギンギンにしちゃって…」

この時の母は物欲しそうな顔をしながらアキ君のチンコを見ていました。

アキ君「手がつかれた…手伝って下さい(笑)」

「はぁ…ちょっとだけだからね!」

そう言うと母はアキ君のチンコを握りだし、しごき始めます。

「すご…熱くて血管浮き出てるじゃない…」

アキ君「でかいですよね?」

「デカいし、硬いし、えぐい形してるわ…、こんなおばさんの手で興奮しちゃって…張り裂けそうじゃない!」

母はアキ君のチンコから目を離しません。

そしてアキ君がイキそうになると母は顔を突き出し、アキ君のザーメンを必死に受けようとします。

「2回目なのにすごい量…何食べたらこんなに出るのよ」

アキ君「普通の人と比べないでくださいよ、こんなのいつもですから(笑)」

そう言うとアキ君はもう一度母に手コキをさせ、母へ顔射します。

計3回の射精を受けた母は息苦しそうに、精子の処理をします。

アキ君「明日もお願いします!」

「明日はダメ!部活休みなの!あの子にばれちゃうから…」

アキ君「俺はばれてもいいっすよ(笑)」

「ダメよ、お願い…そうだ明後日ならサービスしてあげるからさ!」

アキ君「わかりました、期待してますよ!」

そうしてアキ君は帰りました。

母は流されてサービスするなど不本意な約束までしてしまい、完全にアキ君のペースです。

その日の夜母が風呂へ行った後、母の下着を確認すると大きなシミがありました。

アキ君のチンコを見ただけで濡れていたのでしょう。

二人の関が気になった僕は部活を休みまた隠れて覗くことにしました。

二日後

いつものように母は手ブラで乳首を隠しながらアキ君の前でひざまずきます。

アキ君「サービスってなんですか?」

「ほら…手でしてあげるから!」

アキ君「それはいつもじゃないですか、流石にこれくらいはしてもらわないと」

そう言うとアキ君は母の口の中へチンコを入れて、フェラを始めます。

母は最初こそ抵抗してましたが、しばらくすると口でアキ君のチンコを感じるのに必死でした。

アキ君「あーやべっ、ヌルヌルしてて気持ちよすぎる、美味しいっすか?」

「あんたのデカくて舐めにくいわよ!」

母は苦しそうにアキ君のチンコをじゅぽじゅぽと舐めます。

鼻息がフゥーフゥーと響き渡ります。

アキ君「そろそろでるっ!”」

そう言うと母はいつものように顔を突き出し全面にザーメンを受けます。

アキ君「気持ちよすぎ!もうフェラじゃないとイケないっすわ(笑)」

「相変わらずすごい量…しかも男の匂いもすごいわ…、顔がイカ臭くなっっちゃうじゃない!」

そう言うとアキ君はまた母の口元へチンコを運びます。

母も抵抗はせず、むしろ残ったザーメンを吸い出し、ごっくんしたがってるようにも見えました。

アキ君「もうちょいサービスしてもらうかな」

そう言うとアキ君は母のおっぱいを揉みしだきました。

母は抵抗しましたが、アキ君がしつこく迫るので、根負けしたようです。

「はぁ…触るだけだからね…」

そうしてアキ君は母のおっぱいを揉みしだきます。

時折乳首に触れると

「んんっ、どこ触ってるのさっんん」

アキ君「やっぱりいい乳してるっすね、ずっしりと柔らかくてボリューム満点です(笑)」

アキ君は時折爪を立て、乳首を優しくカリカリしてます。

「く…ふぅん…あっ」

母の甘い声が響きます。

アキ君「感じちゃった?」

「誰があんたなんかで…はぁはぁ、っくん!、ダメよ…」

しばらくおっぱいをいじめられ、母顔もトロンとしてきました。

その時時間がないことに気づき母は正気を取り戻します。

「もう時間がないわ!」

アキ君「それらなしょうがない最後にパイズリをお願い(笑)」

もう!と言いながらも母はアキ君のチンコを挟み込みチンコの先っぽをペロペロしています。

アキ君「うぉやっぱりパイ圧ヤバ(笑)こんなの直ぐに出ちゃう」

「あら弱音はいちゃって…調子に乗りすぎたからお返しよ!容赦しないんだから」

ここで攻守逆転し母はおっぱいを激しく動かし、アキ君のチンコをいじめます。

しばらくしてアキ君はすごい勢いで母に顔射をし、この日は終わりました。

次の日に続きます。

この話の続き

前回の続きになります。次の日学校でアキ君が話しかけてきました。アキ君「お前の母ちゃんやっぱりエロイな(笑)」#ブルー僕「はぁ?なんのことだよ」#ブルーアキ君「ちょっと押したらあの巨乳揉ませてくれたぜ(笑)絶対お前の母ちゃんとセックスしてやるから、楽しみにしてろよ!」#ブルー…

-終わり-
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  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    興奮しました。続き希望です!

    0

    2023-12-27 21:31:24

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