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【高評価】地味目だった同い年の同僚の話②

投稿:2023-12-17 22:54:09

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ひろ◆JGNng5c
前回の話

10数年前にあった出来事です。新卒で会社に入社して一年。初めての一人暮らしにも慣れてきたある日、職種は少し違うが中途採用の女性が入社してきた。木村文乃に似てるから文乃にする。自己紹介を聞けばなんと同い年。顔はまあメイクもしてなくてあどけない感じだが正直可愛いとは程遠く…

続編のご希望頂き、ありがとうございます。

そして、前回の文章の誤字脱字、多過ぎてすみません。

初めてのためご容赦願います。

さて、地味目だった同い年の同僚の話②

おさらいのためにスペック

当時23歳

170センチ

顔は普通、よく唐沢寿明に似てるって言われる。

学生時代から遊びまくって社会人になっても遊んでる、笑

チンコが太くてデカい(ヤッた女の9割にそう言われます)

文乃

当時23歳(俺と同い年)

152センチぐらい

木村文乃似の幼い顔してる

顔小さい、痩せ型、胸はDカップ、感度良し

さて、前回の続きです。

ハッ、と目が覚めると文乃はいなかった。

夜中に帰ったのか、朝方帰ったのか、はたまた昨日の出来事は夢だったのか、、、。

まあ夢だとしても、最初の印象はかなり地味目だったのに、気付けば垢抜けて、なんか可愛らしくなっていて、、、

更に中々のテクニックと相性バツグンなセックスを思い出しながら、寝起きでとりあえずシコる。

一発抜いて、一息ついて出社。

「文乃とどんな顔して会えば良いんだろ」なんて歩きながら考えてた。

職種が違う文乃は1時間ほど出社時間がちがう。

1時間ほとんど仕事が手につかずに、ボーっとしていると文乃が出社。

「おはようございます。」

「おはよう。」

少し目が合ったが、俺にはニコッと微笑んだように見えた。

「多分、夢では無かったんだな」

心の中でそう思いながらも、まあ会社では今まで通りの感じで居ようと心に決めました。

営業先から事務所に戻ると、もう文乃は居なかった。そもそも、文乃の職種は俺より遅く来て俺より先に帰る、なのでまあ顔見ない日が普通にある。

残りの仕事終わらせて帰ろうかなって時に、文乃からメールが来た。

「今日も家、行って良い?」

「まさか、文乃から言うなんて」、と思いながらも、

「良いよ!、ご飯食べた?」

「食べたけど、付き合うよ?」

「んじゃ軽く飲み行こうか」

ってな感じで、近くの居酒屋で飲む事に。

いつも行く居酒屋が何軒かあるのだが、先輩や同僚に見られたりすると面倒くさいので女としか行かない店をチョイス。

合流して、個室に入って飲み始めた。

「昨日、いつ帰ったの?」

「3時ぐらいかな?」

やはり、夜中に帰っていたらしい。しかもそこそこの距離を歩いて。30分はかかるだろう。

「夜道は危ないから泊まれば良かったのに」

心の底からそう思ったのだが、実家暮らしの文乃は、「ウチ、外泊は事前に言わないと厳しいんだよね」、って。

高校生じゃあるまいしなんて思ってたけどまあいいや。

「てか、なんか最近可愛くなった?笑」

文乃は少し顔を赤ている。

「多分だけど、化粧するようになったからかな?」

これ聞いてびっくり。今まで化粧した事なかったらしい。笑

うちの会社は展示場が一階で、二階に営業マンがいる事務所がある。

もちろん俺は二階だが、文乃は一階に居て、商品の説明をする仕事。入社して数日でベテランお局さんからノーメイクを指摘されたらしい。まあ身だしなみってやつだね。

メイクなんてした事ない文乃は、次の休みに百貨店の美容部員さんに「化粧道具買うから化粧教えて」って言って半日以上かけて、マスターしたんだとか。

これには普通にすごい!と思ってしまった。

そして普通に良い子じゃん!って思った笑

今まで関係を持った女とは違う、珍しいタイプだなーと思いながら段々興味が湧いてきた。

色々聞いてみると、中々面白い。

・某国立大学卒業

・実家は地主さん

・彼氏は今まで4人(見た目からすると意外と多い)

まあこんな感じかな?

一通り盛り上がったので歩いて帰宅。歩いてる時は手繋いでた。

玄関開けて、靴脱いだらどちらからともなく、熱いキスが始まる。

文乃から舌を絡ませてきた。

「ん、んー、ん、ん」

昨日聞いた声が漏れている。

この声聞くと俺のスイッチが入ってしまう。

少し強引に舌を絡ませ、そのまま抱っこしてベッドに。

小さくて痩せてるから軽々持ち上がると、そのまま脚が体に巻きつき駅弁してる感じになる。

運んでる間もキスが止まらず、「んー、あ、あっ、ん、」と声出まくり。

「その声可愛すぎてヤバいんだけど、」

文乃は恥ずかしそうな顔をしながらも、舌が絡まるとどうしても声が漏れるらしい。

堪らず、ズボン下ろして勃起チンコを差し出すと、待ってたかのようにチンコを掴む。

「おっきすぎ、、、」

そう言うと、先っちょを「チュパ、レロレロ」と唾液で慣らしながらしごき始める。

そして一気に奥まで咥え込んできた。

「ジュボジュボ、ハァハァ、」

昨日より気持ち良い気がする。

咥え込んで尚、中で舌を動かしてくる。

時より上目遣いで視線が合うと、また恥ずかしそうにするがすぐに奥まで咥え込んでくる。

もっと見えやすくするように俺は横になった。

文乃はすぐ理解したのか、俺に見えるように唾液を垂らししごき始めた。

これがまたヤバいぐらい気持ち良い。(これがきっかけでツバコキにハマった笑)

思わず「うっ、ヤバい」と声が出てしまう。

文乃はニヤッとしながら、また唾液を垂らし今度は奥まで咥え込んだ。

「ジュボジュボ、ジュボジュボ」

いやらしい音が響く。

毎度の事だがフェラでイキたくない俺、このままだとイカされてしまう。

強引にフェラを止めさせ、横になっている俺の上に被さるよう誘導した。

キスをしながら、服を脱がせていく。

パンツだけを残して、パンツの中に手を入れると、マンコ大洪水。

そのままクリトリスを弄ろうとすると、文乃が嫌がる。

「パンツこれ以上汚れたら履けなくなる、」

そう言うと、自らパンツを脱ぎ、そのまま騎乗位でチンコを挿れようとしてくる。

なんかちょっと意地悪したい気分になったので、挿れさせずに、亀頭でクリトリスを刺激した。

「あっ、待って、そこ、あーっっっ気持ちい、、、」

文乃の声が段々大きくなる。

「あーっ、んー、あっあっ、ダメーそこ、」

「イっちゃうの?」

「やだー、まだイキたくない、、、あーっだめ、」

グリグリと刺激を続けていると、

「あーっだめ、もうイっちゃう」

その瞬間に刺激をやめた。そう、寸止めしてやった。

「エ、アッ、ハァハァ」

文乃は不満そうにしているが何も言わない。

イキそうだった分、息を切らしながら俺の上でじっとしている。

数秒経って、息が整ったのかモゾモゾ動き始めた。

かと思ったら、すぐに俺のチンコをマンコに当てがい挿入した。

「んっ、アッ」

挿れた瞬間、文乃の中はグチョグチョですぐに奥まではいった。

「ゴメン、もうイっちゃいそう」

俺は腰を動かさずに待ちの姿勢で「もうイくの?」

と言った。

「あーっっ、もうダメ、イクーッッッッ」

ビクビクと腰が動きながらマンコがキュッと締め付けてくる。

「挿れただけでイっちゃったね、笑」

文乃は恥ずかしそうに、「うん、、、寸止めするから」

って、可愛すぎないか?笑

そこからそのまま騎乗位。

文乃の腰のグラインドはもう最高。

しかも、グラインドしながら「あっ、ここどう?」とか言ってきて、良いとこに当ててくる。

「そこマジヤバい」

「あっっ、またイっちゃう」

文乃は5分ぐらいで3〜4回イってる。

ぐったりしている文乃の脚を開き、開脚騎乗位?みたいにして下から突いた。

「あっあっあっ、ちょっと激しいって、あっやばっ、あっ」

ここでちょっと事故発生。下から突いていたチンコが抜けてしまったのだが、その瞬間、「プシャーっっ」と潮吹いた。

文乃もびっくりした顔してた。

「え、ゴメン汚しちゃう」

事故なのだが、俺は無類の潮吹き好き。

AVなんかは潮吹きモノをよく見てしまう。

手マンの潮吹きは大体の女にやってきたが、ハメ潮は未経験だった。

挿入中に漏れたような感じの女は何人かいたが、まさにAVの噴水みたいなやつは初めて。

俺は興奮し過ぎて、「俺にかけて良いからもう一回」とまた脚を開いて下から突いた。

「あっあっあっ、はぁ、ダメダメ、」

今度はわざとチンコを勢いよく抜いた。

「プシャーッッ」

「やーっっっっ」

布団と俺の体はビチャビチャだか、中々の勢いのハメ潮だった。

この後3回ぐらい開脚騎乗位でハメ潮したが、さすがに出なくなって、バックに変更。

文乃はバックが好きらしく、「アッアッ、ンー、あーっっ」って喘ぎまくってた。

そろそろ俺もやばくなってきて、正常位で突く。

ここで俺の必殺、「デカチンで奥グリグリ」

他の人が届きないところに届いてヤバいらしい。

文乃にもしてみると、「あーっ、奥、奥が、すごい」

「あーっ、アッアッ、やばい、おっきい」

「そろそろイキそう」

「いいよ、出して」

そういや昨日中出ししたなー、なんて思いながら絶頂を迎えた。

さずかに連日の中出しはまずいと思い、最後に抜いてお腹にでもかけようと思っていたところ、、、

「アッ、アー、あたしもイく」

と文乃は言い、そのままなんと大好きホールド。

「えっ?」と思った矢先に大量に中にぶちまけた。

正直気持ち良すぎてこのままもう一回と思ったが、「さすがに連続中出しはどうなんだ」と自分の中で思い返していた。

文乃はまだ息を切らしている。

呼吸が整ったところで、ピロートーク的に切り出してみた。

「気持ち良すぎてやばかったわ笑」

「ほんと?良かった」

「なんか相性良すぎない?笑フェラとか騎乗位とか史上最強なんだけど、笑」

「えー?そう?」

文乃は少し顔を赤ているが、ちょっと嬉しそう。

「中出し大丈夫?」

「あ、ピル飲んでるから大丈夫」

まさかの発言、、、。こないだまで地味にしか見えず、最近少し垢抜けたぐらいの子が??と脳内バグる。

「そうなんや、生理痛ひどいとか?」

必死に知識を振り絞り、言ってみる。

「まあそれもあるんやけど、彼氏が中出ししたがる人だから」

はい???って感じで俺の思考回路はまさにショート寸前。笑

「彼氏いたの?てかこんな擦れてない子が浮気?」

もうマジで意味不明。

だけどこの流れで会話を切らすとなんか変な感じするな、と思い思考回路を再稼働。笑

「彼氏おったんかーい!」

「うん、まあもうしばらく会ってないけどね」

聞くと遠距離恋愛なんだとか。んでその彼氏が中出ししたがるから渋々ピルを飲み始め、生理痛にも良いし、何しろ日課になっちゃったみたいな感じらしい。

とりあえず2人で一旦シャワー浴びて2回戦。

彼氏がいると聞いてか、何か変な気持ちでやりまくった。

ただ昨日よりも一回戦よりも燃えたのは事実なのである。

文乃に対しての感情が、自分でも分からない感覚だった。

たかが昨日、事が始まったわけだが、ものすごく惹かれるものがあるのは確かなのだが。

物分かりが良いと言うか、勘が良いと言うか、波長が合うと言うか、、、総じて俺にとっては「良い女」なのである。

俺のタイプは背が高くて綺麗系で髪型はセンター分けしてるような所謂モデル系。

かたや文乃へ背が小さく幼くて、前髪ぱっつん。

タイプとは真逆なのに、色々と凄く気になってしまっている。ものすごく変な気分になっていた。

2回戦が終わって、俺は疲れてウトウトしていた。布団の中で裸のまま抱き合っていたのだがゴソゴソと文乃が動き出した。

ハッと目が覚めて、「帰るの?」

と聞くと、「うん、ごめんね起こしたね」

「遅いから泊まれば良いのに」

「明日休みだからそうしたいんだけどね、、、」

そう言いながら帰り支度を進めていた。

「遅いからタクシーで帰って!」そう言ってタクシーを呼んだ。

「分かった」

と少し笑顔だった気がした。

「次は、飲まない時は車でくるね」

「うん、駐車場空けとくから言ってね」

彼氏がいることをカミングアウトしたにも関わらず、次もある事に少し嬉しさがあった。

そして文乃はタクシーに乗り帰っていった。

この話はこの辺で終わりにしたいと思います。

俺にとっては最高に良い女である文乃。

ここからどうなって行くんでしょうか。続編希望、コメント等ありましたら、ぜひお待ちしております。

長々とお読みいただきありがとうございました。

この話の続き

沢山の続編希望ありがとうございます。そして遅くなってすみません。さて、前回の続きを書いていきたいと思います。スペック俺当時23歳170センチ顔は普通、よく唐沢寿明に似てるって言われる。学生時代から遊びまくって社会人になっても遊んでる、笑…

-終わり-
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