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体験談(約 3 分で読了)

マワした話1:制服JK編

投稿:2023-10-18 22:13:38

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名無し◆IkZHdAQ(東京都/10代)

ヤリ仲間三人と一緒に女をマワした体験談を綴ります。

免許持ってる仲間の車に乗って夜の街を徘徊し、めぼしい女がいたら後をつけ、拉致や押し入って散々犯す。

あとは撮った動画で脅すだけ脅して解放する。そんな感じでほぼ毎週遊んでました。

狙い目は週末でした。

次の日の会社や学校が休みの日は夜遅くまで外出する女が多く、選ぶに困ることはありませんでした。

いつも通り車に乗って仲間たちと街を徘徊していたところ、複数人のJKたちが下校してるのを見つけました。

流石に複数人を同時の拉致するのはハードルが跳ね上がるのでそこでは決行は出来ませんでしたが、JKを見て発情した自分ら、ちょっと早いけどもう始めちゃうかと決めてJKを拉致る事に決定。

少し手前に仲間を下ろして、逐次報告させ通行人はいるか、可愛い子はいるかと慎重にことを運びます。

そしてついにその瞬間が来ました。

自分らが張ってる路地に一人でJKが行ったと聞いて、スライド式のドアの前で待機。

降りてる仲間は通行人を見張り、もう一人の仲間がそのJKの正面前方から誘導します。

前から通行人が来た思ったJKは歩く向きをずらして、車の方に寄ります。

車の真隣を通った瞬間ドアを勢いよく開け、声をあげさせる間もなく中に引きずり込みました。

後は降りていた二人の仲間を回収して一旦その場を離れます。

そのJKは何が起こったのか一瞬分からなかったようで、一息置いてから暴れることもなく怯えてました。

顔を見ると結構可愛くて仲間と一緒にテンション爆上がりクラスの2番目に人気な女子って感じがしました。

いつもならガムテープで縛りあげるんですけど、全く抵抗する素振りを見せなかったので自分らの間に挟んで制服の上から胸を触ったり髪を撫でたりして嬲ってました。

しばらく走ってから人里離れた山中で停車し、よし、始めるかと言うことに。

JKが堰を切ったようように泣き始め、顔を手で隠すように抵抗しました。

仲間が手を押さえて顔を露わにさせ、自分が動画を撮り始めました。まず最初に質問攻めからしていきます。

名前・住所・家族構成・通ってる学校など、嘘言ったら殴るよと脅しながら聞き出していきます。個人情報を全部言わせた後は、処女か・スルーサイズはなど性的な質問をしていき、恥ずかしさと言うより恐怖で顔を引きせながら泣き声混じりの問答を繰り返します。

「全部動画に撮ったからね。変な気起こしちゃダメだよ。」と念を押して脅し、いよいよ本番です。

折角の制服だから下着だけ脱がすかと言い、ブラとパンツを剥ぎ取って上は胸を露出させました。

JKは大泣きこそしていたものの抵抗らしい抵抗は見せませんでした。(そもそも手を押さえられてますからね)

乳首を両方から舐め、秘所を弄りながらしっかりとJKを撮影して、恐怖で体が震えて泣くことしかできない哀れな姿をしっかりと収めてやります。陰部を弄っていた仲間の方から水音がし始め、十分に濡れたということで一旦愛撫でを中断。

じゃんけんで犯す順番を決めます。

最初が決まったら2番目と3番目が脚を押さえ、強引に開かせます。

やめてほしいと懇願するJKを無視し、1番目が秘所に当てがい、「やめてほしい?」と答えの決まった問答をして、勢いよく首を縦に振るJKに応え、思いっきり突き刺しました。

悲鳴をあげ痛がるJKをよそに、肌同士をわざとぶつけて突きまくる仲間は、笑いながらJKの髪を掴んで痛ぶってました。

仲間と自分の笑い声、JKの懇願が10分くらい続いてから、出し入れしていた仲間が中に出すぞと宣言します。

これもいつも通りのことで、決まって女はどうかそれだけはと声にならない声で叫びますが、もちろん聞くはずがありません。

特大の突きをお見舞いしながら唸り声をあげ、一気に中に放出しました。

それから2、3十秒キスや胸を揉んだりして余韻に浸り肉棒を引き抜きます。

中からは仲間の精液が混じったピンク色の白泥した液が溢れて「処女卒業おめでとう!」「気持ちよかったね」など言いながら一旦JKから離れます。そしたら後はされるがままです。

一度中に出された女は、嫌がりはすれど抵抗は諦めてしまいます。

アナルに挿れる時はまた抵抗しましたが、ディルドブッ刺したり電マでクリ刺激したり精液飲ませたりヤリたい放題しました。

ボロボロになったJKを拉致った場所で降ろし念を押して脅したら解散。

しばらく呆然としていたJKも急いでその場を離れていきました。

こんな感じで毎週遊んでます。

ちなみにヤった女のパンツは記念として撮ってます。

もうすぐダンボール二箱は埋まりそうです。

別の日の体験談もまた話そうかなと思います。

この話はフィクションです。実在する人物団体とは一切関係がありません。

-終わり-
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