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体験談(約 7 分で読了)

【超高評価】美人の先輩を2度目のセックスで完落ちさせて、セフレにした。

投稿:2023-11-09 06:17:43

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名無し◆MFliMZE
前回の話

大学生になって一ヶ月が経つ頃、授業で仲良くなった友人がサークルに参加したらしく、俺を誘って来た。そいつはとにかく大学デビューではっちゃけてて、テニサー(飲みサー)、映画鑑賞サークルといういかにもな組み合わせをかけ持ちしていた。俺はどちらにも顔を出したけど、最初は全く乗り気じゃなかった…

評価ありがとうございました。

この前の話のその後のことを書くことにします。

あれから1週間、エリナとは会うことができなかった。

申し訳ない気持ちもあり、エリナに会えないことに堪えきれなくなった俺は、ついに大学が休みの日にエリナに連絡した。

LINEで連絡して数時間、エリナから返事がきた。

2人だけで話がしたいということで話がつき、大学の近くの居酒屋に呼び出された。

店の前で合流し個室に入り、注文を済ませる。

エリナも俺もほどよくお酒が入るものの、無言の時間が流れていた。

店に入ってから20分くらいは過ぎただろうか。エリナが俺を睨みながら口を開いた。

「......彼氏と別れたの」

「あ、マジだったんですね。すっかり噂が出回ってますよ」

俺が白々しく驚いてみせると、エリナは少しだけ声を荒らげる。

「誰のせいだと思ってるの?あの後浮気した?って詰められて、振られたのに」

「それ、絶対別れる口実を探してただけですよ。先輩チョロすぎるんですよ。その"彼氏"だってヤリチンだったじゃないですか」

エリナの彼氏は、この1週間大学でエリナをビッチだのヤリマンだの触れ回ってたらしい。

この1週間で噂は広がったものの、今度はその彼氏のヤリチンっぷりがたくさんの元カノによって暴露され始めるというカオスっぷりだった。

エリナはそれが相当きていたようで、酒のせいもあってか、顔を赤らめながら涙目になっている。

「私、最悪なの。祐介くんのせいで......」

そう言ったエレナは、俯いてしまった。

確かに、悪いことをしたとは思う。だけど、ホテルまでついてきたエリナも悪いだろう。

「俺も悪かったよ」と言おうと思い、俯いてなにか言いたげなエレナをよく見ると、耳まで真っ赤に染まっていた。

普段エリナのこんな顔色を見たことがなかったので、この時の俺は結構焦っていた。

「先輩、顔あげてください」

「......いの」

「先輩?」

「忘れられないの!彼氏に振られてつらいはずなのに、祐介くんのこと、祐介くんとのえっちのこと、ずっと考えちゃうの......」

エレナの顔は、アルコールも混じって、すっかり真っ赤になっていた。

真っ赤になったエレナと目が合った瞬間、下半身がゾクゾクして、色んなものが湧き上がるのを感じた。

そこからは、興奮しすぎて記憶が飛びまくってしまったのだが、エレナの手を引っ張って店から飛び出したのはよく覚えている。

その時金欠だったのもあって、すぐ近くのホテル街に入って、1番初めに目についたボロいホテルに駆け込んだ。

それで、気付いたらベッドの上だった。

エリナの着ていたシャツはすっかりはだけて、ブラもずり落ちている。

息を荒くして、エリナの大きい胸にむしゃぶりついた。

「あ、あっ......」

既に下半身は爆発寸前だった。

この大きい胸だって、見るのも触るのも2回目なのに、初めてのときと同じくらいたまらなかった。

ピチピチのスカートをたくしあげて、下着を剥いで、すごい勢いでクリを舐め回したり吸い上げたりを繰り返した。

「あぁあああ!!ダメ!ダメぇええ!!」

微妙にホコリ臭い部屋には、ジュル、ピチャ、という音と一緒に、エリナの声が響く。

「いや!いやぁああ!!おかしくなるーーー!!」

エレナは絶叫に近い声を上げて悶絶していた。しつこく舐め回すと、ドバドバって音が聞こえてくるくらい出てくる愛液で、エリナのまんこは一瞬でヌルヌルまみれになった。

「気持ちいいですか?」

「あん...見れば分かるでしょ......」

「このあと、どうしてほしいですか?」

エレナからの返事はない。オマケに、この期に及んで少し睨まれている。

店ではあれだけ発情して、さっきまでヨガって絶叫していたくせに。

爆発しそうな下半身と今すぐ挿れたい衝動を抑えてでも、意地の悪いことを言いたくなる。

「じゃ、やめますか?」

「な、に言ってるの...」

「俺に、どうしてほしいんですか?」

「......」

「言わなきゃこれ以上は何もしません」

「......はやく、きて」

「え?聞こえないですよ」

「っ、はやく!はやくいれてほしいの!」

エリナは再び涙目になった。

「何をどこにいれてほしいんですか?」

「祐介くんの、おちんちん!私の...お、おまんこに、いれてほしいの!」

「言えるじゃないですか。先輩は、自分から俺のチンコを欲しがったんですよ。忘れないでくださいね」

エリナがえっ、と言ったような気がしたが、一瞬でパンツを脱ぎ捨て、血管がバキバキに浮き上がって爆発寸前のチンコを一気に奥までぶちこんだ。

「きゃあっ!!あ......お、おっきすぎ、いっ......!!」

さらに奥に押し込もうと腰を限界まで押し付けると、エリナの腰がガクガクと震え出した。

「あ、ぁゔ、うっ」

エリナは腹をビクビクと震わせて、声にならない呻くような声を出した。どうやら絶頂してしまったらしい。

はぁはぁと苦しそうに呼吸をするエリナの頭を撫でながら、正常位で腰を動かし始める。

「先輩可愛すぎますって」

「......っ、あっ、あん!」

「そんなに俺のチンコが好きだったんですね。挿れただけでイくとか、都市伝説かと思ってました」

「ちがう...ちがうの...っ、ん、んっ!」

前回もかなり気持ちよかったのに、今は前回とは比にならないくらいに締まって気持ちよかった。

自分が認めたオスの遺伝子を搾り取ろうとしているのだろうと思うと、興奮して頭が弾けそうになる。

「あー、めちゃくちゃ気持ちいいです。なんでこんな気持ちいいまんこなんですか」

「しらない、っ!あぁん!あん!」

「多分、俺たち相性いいんですよ。ナカめっちゃ締まってますよ」

「そんなの分かんない!あ、あっ!あぁ!」

今までセックスした女の中で1番巨乳で、1番美人で、1番の締まりだった。

奥に突き刺すのも相当疲れるくらいキツキツだったので、5分も持たなかった。

「先輩、どこで出したらいいですか」

「そ、外に出して!」

「でもこんなに締め付けてるのに、本当に外に出していいんですか?先輩のまんこは、こんなに中に出されたがってるのに」

「んんっ、何言ってるのっ!そんなわけないでしょっ......」

「先輩、自分の顔見てくださいよ。交尾中のメスの顔ですよ。先輩の子宮は俺の遺伝子欲しがってるってことでしょ」

「いや、いや......っ!ちがう!あぁあん!」

エリナは言葉責めにも弱いのか、ギュウギュウ締め付けてくる。

激しく腰を打ち付けると、パンパンパンパン!!というもはや破裂音に近い音が響く。

「あんあんあんあん!!あぁああ!いく!いくーーーーーーっ!!!!」

俺はエレナの体が反りかけたところで、一度激しい動きを止め、ピタッと静止した。

「えっ......なんで」

期待していた波が来なくて切ないのか、まんこがキュンキュン締め付けてくる。

「先輩イきたいですよね?俺もイきたいんですけど、外出しだとイけないんですよ。俺は1人で抜くので、先輩も自分でイってください」

「どうして...」

「先輩辛かったみたいだし、俺はもう先輩を無理やりどうこうする気はないんで」

意地の悪いことを畳み掛けてやると、エリナの顔色が変わった。

「おねがい、イかせて!」

「じゃあ、中に出していいってことですか」

「っ、出していい!出していいから、イかせてほしいの。祐介くん、お願い。私の中で出して!」

ついに、聞きたかったセリフが返ってきた。

まんこがキツキツでなかなか進まないが、チンコをできる限り奥まで押し込んで、狂ったように腰を振った。

「あぁあああ!!あん!あんっ!!」

「あー、ヤバい、気持ちよすぎる」

「はぁあん!あん!いやぁ!おかしくなっちゃうぅうう!あぁあん!」

パンパンぶつかる音に混じって、ブチュブチュと下品な音がする。

「あんあんあんあん!!もうイっちゃう!いく!いく!!」

「先輩、出しますからね。1番奥で、1週間溜めた濃いのが出ますからね!」

「あぁ!あん!出して!まんこイかせて!!子宮に濃いのいっぱいかけて!」

「あーーイく!全部出すから!!」

「ひゃぁあああん!あんっ!あぁあああん!!」

俺は、エリナの絶頂と同時に、子宮に届くことを願って、宣言通り1番奥で発射した。

「あ゛ーーーっ、ヤバ......」

「お゛っ、おくで、出てる...んっ」

本当に10秒くらい出続けてた気がする。出てる感覚と一緒のタイミングで、エリナの腰がビクビク動いていた。

「はぁ、はぁっ...」

「先輩、なにもう終わりみたいな顔してるんですか」

「え?」

「俺まだ出し足りないんで、もうちょっと付き合ってください」

「え、う、うそ、もうダメっ、私イったのに...っ、やんっ!」

体位を変え、バックになる。

やはりバックが好きだ。獣の交尾のようで、すごく興奮する。

「ああー、ヤバい」

「いやっ、いや!!さっきイったばっかり......っ!あぁぁああん!いやぁあああ!」

「1回出したのに、まだ出し足りないなんて初めてです。先輩のせいですよ」

「ちがうっ!ちがうから!だめえっ!!」

「どうしてダメなんですか?」

「気持ちよすぎるから!!敏感なのにっ、だめだめだめ!!またイっちゃうの!あぁああああ!!」

一心不乱に腰を振っていると、エリナの細い腰はは再びガクガクと震えていたが、俺は腰を止めなかった。

「あ゛、あっ、あ〜〜っ......」

あんなに整って綺麗だった顔は、涙と汗でぐちゃぐちゃになっていた。ただ快楽を受け入れることしか出来ない、メスの顔だ。

「ゔ〜〜っ、あん、あん......」

「先輩、もう1回出しますよ。ちゃんと奥で俺の精子が出るのを感じてください!」

「あぁ、うんっ、わかった、いっぱい出して...わたしのおまんこの奥で、いっぱい出しでえ〜〜っ!」

エレナは、鼻水をすすりながら、濁点混じりの声でそう言った。

完全に落とせた。

エレナの細い腕を引っ張り、綺麗に反った腰を見ながら、腰を後ろから激しく打ち付ける。

「エレナっ!!出る!!イくぞ!」

「あ゛ん、あたしもイグっ!あ゛ん!あ゛ぁあああっ......」

俺が果てた瞬間、エリナは反った腰をピクピクさせながら、まんこをギュウギュウと締め付けた。

めちゃくちゃキツくて、残ってる全ての精子を搾り取られるかと思った。

エリナの口からは、「はっ...ぁ」と息が漏れていて、目も口も垂れ下がってすごい表情だった。

そして、この日を境に俺とエリナのセフレ関係は始まることとなった。

数ヶ月前、エリナがかなりのMだということが発覚して、そういうプレーもするようになったのだが、その話はまたここで書こうと思う。

-終わり-
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