官能小説・エロ小説(約 5 分で読了)
【評価が高め】僕の妻が、風呂屋のじいさんに夢中になって行った話
投稿:2023-11-08 23:20:47
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僕は妻と、たまに近くの銭湯に行きます。その古びた銭湯には、やはり古びたじいさんが、いつも番台に座っていました。「おーい。おたくら、よく来てくれるなあ。あったまって行くといい」少しボケた感じのするそのじいさんは、いつもそう言って僕たちに声をかけてくれました。ある日のこと、先に出て妻を待…
最近、妻がよく銭湯へ行っているらしい。
僕が仕事から帰ると、先に風呂へ入ったというのだが、浴室が濡れていないことがたまにあるのだ。
きっと銭湯のじいさんに夢中になっているのだろう。
このあいだ僕は、じいさんと示し合わせて、年寄りにもかかわらず巨根を持つ彼に、妻を寝取らせたのだ。
そのとき妻は、じいさんのモノに乱れまくり、それから離れられなくなっているのだろう。
「なあ、銭湯に行こうか。」
僕が誘ってみても、妻は言葉を濁している。
しかし閉店後でもない時間に、妻はどこでじいさんにヤラれているのか不思議だった。
その日、僕は独りで銭湯へ行き、じいさんに話しかけた。
「じいさん久しぶり。」
しかしじいさんは、すぐに僕だと気付かなかった。
「おお、アンタか。奥さんはしょっちゅう来とるが、アンタは久しぶりだな」
僕はじいさんに話を合わせた。
「妻はいつも閉店後に来てるの?」
するとじいさんは思いがけない事を言った。
「いやー。いつもワシの休憩時間に来とるよ。ここの隠し風呂で、たっぷり喜ばせてやっておる。」
そうだったか。
こんな風呂屋に隠し風呂があるなんて想像していなかった。
僕の妻は、しょっちゅう隠し風呂でじいさんの巨根に喘いでいるのだ。
「じいさん。前みたいに覗かせてほしいんだ。うまい隠れ場所はあるかな?」
じいさんは少し考え込んだ。
「うーん、窓しか無いな。しかし、お前の奥さんは声が大きいからの。開けたままだとカミさんにバレてしまうわ。」
僕は仕方なくあきらめようかと思った。
「いや待てよ。確か天井に入り口みたいな物があったな。」
じいさんは点検口の事を言っているのだ。
そして僕は、点検口から天井裏へ登り、少し開けた隙間から2人の様子を見る事にしたのだ。
そしてその日、僕は天井裏に隠れて妻が来るのを待った。
先に来たのは妻だった。
彼女はシャワーを浴びて、念入りにアソコを洗い始めた。
「はあっ・・」
妻はガマンできないのか、自分でオナニーを始めた。
「はあっ、くうっ。いやっ・・」
僕は妻が指をおまんこの中に入れるのを見て驚いた。
「よ、4本・・?」
思わず声に出してしまった。
じいさんの巨根に広げられてしまったと言う事だろうか。
すると、妻が自分で上り詰める前に、じいさんが入って来た。
「おじいさん、体を洗ってあげる」
妻は自分のカラダにたっぷりとソープをつけて、じいさんの体を見事なテクニックで洗い始めた。
「おおう。いつもながら上手だ。お前さん、素人じゃないな?」
じいさんはつまらない冗談を言った。
「は、はい。実は昔ソープで・・あ、主人には内緒ですよ。普段は下手なフリをしてるから・・」
妻は本気とも冗談とも言えない返事をした。
しかし、僕はこんなテクニックで妻に体を洗ってもらった事がない。
「結構売れっ子だったんですよ。すごい金額のへそくりを隠してるの」
なんだか冗談に聞こえなくなって来た。
そして妻はじいさんの巨根を舐め上げた。
「裏筋を、舌でこうするの。気持ちいいでしょ。こんな風に先をチロチロして・・口の中で舌を回しながら・・こうするの。」
そう言って、妻はじいさんの肉棒を一気に咥えて、微妙な早さで何度もアゴを上下した。
結婚してから、妻はこんなテクニックを見せた事がない。
いま言った話はきっと本当なんだろう。
「本当に極楽じゃ。そろそろどうじゃ?」
じいさんがカチカチになった肉棒を掴んだ。
妻はいつも通りの手慣れた動きで、じいさんの上になった。
「ああっ。おっぱいもんで。乳首を・・そう。気持ちいいわ。いま挿れるわよ。・・おおうっ!すごいっ!」
妻はじいさんにまたがり、ゆっくりと味合うように濡れたおまんこに肉棒を沈めていった。
「ふうっ。ダメっ。またおかしく・・変になるっ!」
妻はじっくりと味わうように、肉棒の上で腰を上下させた。
「ああっ。来るわっ!いやあっ、逝かされるっ。ダメっ。大きいので逝っちゃう・・お願いっ!中にっ・・だめえっ、逝くうーっ!」
妻は一度後ろにカラダを反らせて痙攣し、そのまま前へ倒れ込んで、妻の中に出したばかりのじいさんの胸に顔をうずめた。
「はあっ。はあっ。すごかった。・・おじいさん、今日はまだ時間いいんですか?」
じいさんはうなずき、
「おーい。ええぞー。」
と声を出した。
すると、40過ぎの男性と、まだ中学になるかならないかの男の子が入って来た。
「ワシの息子と孫じゃ。奥さん、一緒にどうかね。」
僕は驚いて、彼らを止めるために下へ降りようとしたが、脚立がどけられていて降りられない。
「きゃっ!えっ?どうして・・」
妻はカラダをよじって両胸とアソコを隠そうとしたが、余計に艶めかしいポーズになった。
「あの、初めまして。父がいつも・・ああスミマセン。もうこんなになっちゃって・・」
そそり立つ彼の肉棒は、じいさんよりもさらに一回り大きな巨根だった。
するとたまらずに息子が背中から抱きついて来た。
何かゴロゴロしたものが当たると思ったのか、妻が振り返ると、子供のくせに僕のモノよりも大きなチンポが天を向いていた。
「お、親ゆずりなの?みんなすごいわ・・」
妻の目がトロンとして、2人の肉棒を手でしごき、二本いっぺんに咥え始めた。
「ああっ。すごいの。こんなの初めて・・」
しかしその時僕は、湯気による天井裏の暑さのあまり気が遠くなり、一瞬そのまま気を失ってしまった。
「・・・ああっ。気が狂っちゃうっ!いま逝ったところですっ。大きすぎるっ!もうダメえっ!」
妻の声が遠くから聞こえて、僕は徐々に意識がはっきりして来た。
下を見ると、妻が孫のチンポを口に咥えていて、バックから息子の肉棒で腰を使われていた。
「はあっ。もうダメです。さっきから子宮の中がっ・・おまんこの奥がおかしくなってるのおっ!」
妻は子宮を連続で責められ、目を白黒させてよがり狂っていた。
「奥さん、また中に出しますよっ!」
息子はそう言うと、猛スピードで妻の腰にパンパンと腰を打ちつけ始めた。
「おおおっ。ダメえっ。奥にっ。子宮の中にちょうだいっ!あおおっー。逝くっ、イグうーっ!」
妻は激しく痙攣し、孫のチンポを咥えながら上り詰めてしまった。
そしてついに、息子は妻の中に、ゆっくりと腰を回しながら精液を放出してしまったのだ。
そして間をおかずに、中学生くらいの孫が妻を正面から貫いた。
「だめえっ。いま大きいの来たとこっ。逝ったとこなのっ。少し待ってっ。狂っちゃうーっ!」
しかし妻は自分から腰を上下に突き上げて、孫のちんぽを子宮に押し付け始めた。
「ああっ。そこっ。ソコの奥よっ。子宮のところに強くねじ込んでっ!」
孫のストロークが徐々に速くなった。
「ああっ、ああっ、だめっ。気持ちいいの。また逝きそうっ。すごいの来るわっ!」
妻は首を左右に振り、訳のわからない叫び声を上げ始めた。
「ああうっ、もうダメっ。ひーっ。もう逝くっ。ああっ、落ちるうっ。」
「もう狂うっ!おおおっ・・逝くっ、いくいくっ・・逝くうーっ!・・あああっ!中に出してえっ!」
妻は異常なほどに体を反らせておまんこを高く上げ、孫の精液を中に受け入れたあと、盛大に潮を吹き上げた。
「ああっ、ああっ、すごいの。だめえっ!」
妻はそのあと、まだ大きなままの孫のちんぽをおまんこに咥えたまま、逝きっぱなしになった。
「助けてっ。おかしくなるっ!やめてえっ!・・ああっ、おおうっ・・ぐううっ!・・あひいいっ!」
そして妻は、突然糸が切れたように動かなくなった。
そして三人は妻を抱えて、隠し風呂の外へ運び出して行った。
するとしばらくして、じいさんが脚立を持って来て、何も言わずに僕へ牛乳を手渡した。
「じいさん、もらうよ。」
僕は前と同じように寂しくそうつぶやき、暑い天井裏の中で、妻の乱れ狂う姿を思い出した。
もうおそらく妻は、彼ら三人に夢中になってしまっただろう。
そう思いなら僕は、脚立にまたがったまま、じいさんのくれたとても冷たい牛乳を、一気に飲みほしたのだった。
つい先日、僕の妻は、僕が天井裏から様子をのぞいている前で、じいさんの息子と孫の3人にハメられてイキ狂ってしまった。そして妻は、いまだに爺さんの風呂屋に通っているらしい。そうしたある夜に、僕はふたたび風呂屋を訪問した。「じいさん、その後はどうだい?」僕は爺さんに妻との様子を聞いてみた。…
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