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【評価が高め】僕の妻が、風呂屋のじいさんに夢中になって行った話

投稿:2023-11-08 23:20:47

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DanDan◆USIFFpA
前回の話

僕は妻と、たまに近くの銭湯に行きます。その古びた銭湯には、やはり古びたじいさんが、いつも番台に座っていました。「おーい。おたくら、よく来てくれるなあ。あったまって行くといい」少しボケた感じのするそのじいさんは、いつもそう言って僕たちに声をかけてくれました。ある日のこと、先に出て妻を待…

最近、妻がよく銭湯へ行っているらしい。

僕が仕事から帰ると、先に風呂へ入ったというのだが、浴室が濡れていないことがたまにあるのだ。

きっと銭湯のじいさんに夢中になっているのだろう。

このあいだ僕は、じいさんと示し合わせて、年寄りにもかかわらず巨根を持つ彼に、妻を寝取らせたのだ。

そのとき妻は、じいさんのモノに乱れまくり、それから離れられなくなっているのだろう。

「なあ、銭湯に行こうか。」

僕が誘ってみても、妻は言葉を濁している。

しかし閉店後でもない時間に、妻はどこでじいさんにヤラれているのか不思議だった。

その日、僕は独りで銭湯へ行き、じいさんに話しかけた。

「じいさん久しぶり。」

しかしじいさんは、すぐに僕だと気付かなかった。

「おお、アンタか。奥さんはしょっちゅう来とるが、アンタは久しぶりだな」

僕はじいさんに話を合わせた。

「妻はいつも閉店後に来てるの?」

するとじいさんは思いがけない事を言った。

「いやー。いつもワシの休憩時間に来とるよ。ここの隠し風呂で、たっぷり喜ばせてやっておる。」

そうだったか。

こんな風呂屋に隠し風呂があるなんて想像していなかった。

僕の妻は、しょっちゅう隠し風呂でじいさんの巨根に喘いでいるのだ。

「じいさん。前みたいに覗かせてほしいんだ。うまい隠れ場所はあるかな?」

じいさんは少し考え込んだ。

「うーん、窓しか無いな。しかし、お前の奥さんは声が大きいからの。開けたままだとカミさんにバレてしまうわ。」

僕は仕方なくあきらめようかと思った。

「いや待てよ。確か天井に入り口みたいな物があったな。」

じいさんは点検口の事を言っているのだ。

そして僕は、点検口から天井裏へ登り、少し開けた隙間から2人の様子を見る事にしたのだ。

そしてその日、僕は天井裏に隠れて妻が来るのを待った。

先に来たのは妻だった。

彼女はシャワーを浴びて、念入りにアソコを洗い始めた。

「はあっ・・」

妻はガマンできないのか、自分でオナニーを始めた。

「はあっ、くうっ。いやっ・・」

僕は妻が指をおまんこの中に入れるのを見て驚いた。

「よ、4本・・?」

思わず声に出してしまった。

じいさんの巨根に広げられてしまったと言う事だろうか。

すると、妻が自分で上り詰める前に、じいさんが入って来た。

「おじいさん、体を洗ってあげる」

妻は自分のカラダにたっぷりとソープをつけて、じいさんの体を見事なテクニックで洗い始めた。

「おおう。いつもながら上手だ。お前さん、素人じゃないな?」

じいさんはつまらない冗談を言った。

「は、はい。実は昔ソープで・・あ、主人には内緒ですよ。普段は下手なフリをしてるから・・」

妻は本気とも冗談とも言えない返事をした。

しかし、僕はこんなテクニックで妻に体を洗ってもらった事がない。

「結構売れっ子だったんですよ。すごい金額のへそくりを隠してるの」

なんだか冗談に聞こえなくなって来た。

そして妻はじいさんの巨根を舐め上げた。

「裏筋を、舌でこうするの。気持ちいいでしょ。こんな風に先をチロチロして・・口の中で舌を回しながら・・こうするの。」

そう言って、妻はじいさんの肉棒を一気に咥えて、微妙な早さで何度もアゴを上下した。

結婚してから、妻はこんなテクニックを見せた事がない。

いま言った話はきっと本当なんだろう。

「本当に極楽じゃ。そろそろどうじゃ?」

じいさんがカチカチになった肉棒を掴んだ。

妻はいつも通りの手慣れた動きで、じいさんの上になった。

「ああっ。おっぱいもんで。乳首を・・そう。気持ちいいわ。いま挿れるわよ。・・おおうっ!すごいっ!」

妻はじいさんにまたがり、ゆっくりと味合うように濡れたおまんこに肉棒を沈めていった。

「ふうっ。ダメっ。またおかしく・・変になるっ!」

妻はじっくりと味わうように、肉棒の上で腰を上下させた。

「ああっ。来るわっ!いやあっ、逝かされるっ。ダメっ。大きいので逝っちゃう・・お願いっ!中にっ・・だめえっ、逝くうーっ!」

妻は一度後ろにカラダを反らせて痙攣し、そのまま前へ倒れ込んで、妻の中に出したばかりのじいさんの胸に顔をうずめた。

「はあっ。はあっ。すごかった。・・おじいさん、今日はまだ時間いいんですか?」

じいさんはうなずき、

「おーい。ええぞー。」

と声を出した。

すると、40過ぎの男性と、まだ中学になるかならないかの男の子が入って来た。

「ワシの息子と孫じゃ。奥さん、一緒にどうかね。」

僕は驚いて、彼らを止めるために下へ降りようとしたが、脚立がどけられていて降りられない。

「きゃっ!えっ?どうして・・」

妻はカラダをよじって両胸とアソコを隠そうとしたが、余計に艶めかしいポーズになった。

「あの、初めまして。父がいつも・・ああスミマセン。もうこんなになっちゃって・・」

そそり立つ彼の肉棒は、じいさんよりもさらに一回り大きな巨根だった。

するとたまらずに息子が背中から抱きついて来た。

何かゴロゴロしたものが当たると思ったのか、妻が振り返ると、子供のくせに僕のモノよりも大きなチンポが天を向いていた。

「お、親ゆずりなの?みんなすごいわ・・」

妻の目がトロンとして、2人の肉棒を手でしごき、二本いっぺんに咥え始めた。

「ああっ。すごいの。こんなの初めて・・」

しかしその時僕は、湯気による天井裏の暑さのあまり気が遠くなり、一瞬そのまま気を失ってしまった。

「・・・ああっ。気が狂っちゃうっ!いま逝ったところですっ。大きすぎるっ!もうダメえっ!」

妻の声が遠くから聞こえて、僕は徐々に意識がはっきりして来た。

下を見ると、妻が孫のチンポを口に咥えていて、バックから息子の肉棒で腰を使われていた。

「はあっ。もうダメです。さっきから子宮の中がっ・・おまんこの奥がおかしくなってるのおっ!」

妻は子宮を連続で責められ、目を白黒させてよがり狂っていた。

「奥さん、また中に出しますよっ!」

息子はそう言うと、猛スピードで妻の腰にパンパンと腰を打ちつけ始めた。

「おおおっ。ダメえっ。奥にっ。子宮の中にちょうだいっ!あおおっー。逝くっ、イグうーっ!」

妻は激しく痙攣し、孫のチンポを咥えながら上り詰めてしまった。

そしてついに、息子は妻の中に、ゆっくりと腰を回しながら精液を放出してしまったのだ。

そして間をおかずに、中学生くらいの孫が妻を正面から貫いた。

「だめえっ。いま大きいの来たとこっ。逝ったとこなのっ。少し待ってっ。狂っちゃうーっ!」

しかし妻は自分から腰を上下に突き上げて、孫のちんぽを子宮に押し付け始めた。

「ああっ。そこっ。ソコの奥よっ。子宮のところに強くねじ込んでっ!」

孫のストロークが徐々に速くなった。

「ああっ、ああっ、だめっ。気持ちいいの。また逝きそうっ。すごいの来るわっ!」

妻は首を左右に振り、訳のわからない叫び声を上げ始めた。

「ああうっ、もうダメっ。ひーっ。もう逝くっ。ああっ、落ちるうっ。」

「もう狂うっ!おおおっ・・逝くっ、いくいくっ・・逝くうーっ!・・あああっ!中に出してえっ!」

妻は異常なほどに体を反らせておまんこを高く上げ、孫の精液を中に受け入れたあと、盛大に潮を吹き上げた。

「ああっ、ああっ、すごいの。だめえっ!」

妻はそのあと、まだ大きなままの孫のちんぽをおまんこに咥えたまま、逝きっぱなしになった。

「助けてっ。おかしくなるっ!やめてえっ!・・ああっ、おおうっ・・ぐううっ!・・あひいいっ!」

そして妻は、突然糸が切れたように動かなくなった。

そして三人は妻を抱えて、隠し風呂の外へ運び出して行った。

するとしばらくして、じいさんが脚立を持って来て、何も言わずに僕へ牛乳を手渡した。

「じいさん、もらうよ。」

僕は前と同じように寂しくそうつぶやき、暑い天井裏の中で、妻の乱れ狂う姿を思い出した。

もうおそらく妻は、彼ら三人に夢中になってしまっただろう。

そう思いなら僕は、脚立にまたがったまま、じいさんのくれたとても冷たい牛乳を、一気に飲みほしたのだった。

この話の続き

つい先日、僕の妻は、僕が天井裏から様子をのぞいている前で、じいさんの息子と孫の3人にハメられてイキ狂ってしまった。そして妻は、いまだに爺さんの風呂屋に通っているらしい。そうしたある夜に、僕はふたたび風呂屋を訪問した。「じいさん、その後はどうだい?」僕は爺さんに妻との様子を聞いてみた。…

-終わり-
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