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【高評価】私の知らない妻を知った日(妻を抱いた日)

投稿:2023-11-08 06:48:55

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憲司◆NYeICVE(東京都/30代)
最初の話

少し前の話ですが、当時、私は36歳、妻33歳、娘5歳とごく普通の家庭でした。。娘が3歳になったころ病気で入院することになり、妻は仕事を辞めることになりました。退院してからもしばらくは仕事に復帰できず専業主婦を続け、保育園に行けるようになったのですが、娘の体調のことを考えると前と同じ職業に…

前回の話

こんなに反響があるとは思わなかったので、続きを書こうと思います。あの日以来、何とも言えない感情が沸き上がり、私も娘も外出している平日の日中、妻はお客の前で卑猥なことをしているのではないかと考えたこともありました。。それに仕事で出会った男と会い、抱かれていたらと想像するだけで、怒りで気…

2回目のチャットの話を投稿したのですが、色々とあり、文章は書いていたのですが投稿することができず時間がかなり空いてしまいました。

大した内容ではないですが読んで頂けると幸いです。

2度目の妻とのチャット以降は仕事が忙しかったことと、妻の体調不良や娘の体調不良などがあり、なかなか3度目のチャットはできませんでした。

しかし、帰宅後に妻のパソコンの表面温度チェックと入浴時に洗濯機の中にある妻が脱いだ下着のチェックは日課となり続いていました。

パソコンを起動していた形跡があり、その日は下着に普段の分泌物以外に透明な液体が付着して汚れている日もあれば、汚れていない日もありました。

逆にパソコンは使った形跡はなかったのですが、すごく汚れている日もあり、特にルールがあるわけではないことが私は余計に色々と妄想をしてしまい、恥ずかしながら激しく興奮してしまい妻の下着でオナニーをしてしまうことも何度かありました。

ある日、パソコンは暖かかく洗濯機の中の下着も汚れている日があり、こんな日は何度もあったのですが、ただ、この日はいつもと違い何故か凄く興奮してしまいました。

私は入浴しようと服は脱ぎいでいましたが、性欲に逆らえず妻で射精したくなり、入浴せずに裸のまま妻が寝ている寝室に向かいました。

寝室に入ると、ベッドで寝始めた妻の掛け布団をめくり、無言で妻の上に覆い被さると首筋を舐めながら胸を揉み始めました。

私に気づいた妻は驚いた目をして私を制止しようとしましたが、結局何も言わずに抵抗もせず身を任せてきました。

私はまるで童貞の少年のように欲望だけで妻の胸を揉み、乱暴にパジャマとブラジャーを脱がせ、妻の肌が見えると貪り尽くすように舌を這わせました。

いつもなら普通に乳首は舌先で舐めたり、吸うなどの当たり障りのない愛撫をしているのですが、この日は妻の乳首を強めに噛んだり強めに胸を揉むなど、いつもと違う愛撫でした。

夢中で愛撫していると頭の中に『客に見せてるだろ?』『今日も乳首を見せながら感じたんだろ?』などと妻を責め立てるセリフが自然と湧いてきました。

勿論、声に出していないため妻は答えるわけではないですが、目をぎゅっと閉じ、顎を突き出すようにして、口を真一文字に閉じて私に愛撫されている姿が『ごめんなさい・・・今日もしました』と返事をしているように思え、私の興奮は増すばかりでした。

乱暴に乳首を噛み、強く乳房を揉む愛撫から私は次第に下に下がり、パジャマのズボンもショーツも乱暴に脱がしましたが、それが予想外の事態になりました。

いつも通りショーツを脱がしていき陰部が見えてきましたが、そこは私の知っている陰部ではなく、今まで見たことのない無毛になった陰部でした。

脱毛していることを知らなかった私は驚いて思わず『え?どうしたの?』と声を出してしまいそうでしたが、妻は私から顔を背けるように横を向き目を閉じている姿を見ると、きっと知られたくなかったんだと理解しましたが、無毛の陰部は何か秘密があるようで驚きよりも興奮が勝りました。

足を広げてから膝を立てると、足の間に顔を入れ無毛の陰部をまじまじと覗き込みました。

俗にいうVIOが綺麗に無毛になっていて、脱毛をしたんだと思いました。

私は無毛の陰部を見ながら頭の中では『マサハルって男に言われて脱毛したのか?それとも別の客に言われたのか?』と言葉が響き、興奮にまかせて貪り尽くすように陰部に顔を埋めました。

クリトリスに舌を這わせると妻は微かに喘ぎ声を漏らし、舐め続けていると陰部からは、じわりと愛液が溢れてきて、陰部が十分に濡れるにはそれほど時間がかかりませんでした。

私は濡れてきている陰部の味と匂いを冷静に確認しながら頭の中で『今夜も客の前でクリトリスを擦ってイったんだろ?』『マサハルや他の客にもおまんこを舐めてもらって喜んでたんだろ?』『ナンパ男にもされたんだろ?』と、またも妻を頭の中で責め立て興奮しました。

十分に濡れることを確認してから人差し指と中指をくっつけて膣口に当てて軽く押し込むと陰部は私の指を根本まで軽く飲み込んでいきました。

根本まで指が入ると私は手首や指先を激しく動かしながら頭の中で『今日もチャット中に客の前で指を入れて感じてたんだろ?』『マサハルって男にもやられたんだろ?』『ナンパ男にこんな風に犯されながらイカされたんだろ?』など頭の中ではどんどん妻を責め立てていました。

妻が声を我慢して目を閉じ喘ぎ声を我慢している妻を見ていると『はい。いっぱい犯されました・・・」『今日も感じてしまいました・・・』と全てを告白している妻の姿を妄想をしていました。

実際にはその声はが我慢していても微かに漏れている喘ぎ声だったのですが、その声は更に私の妄想を掻き立て興奮させていました。

程なくして妻が1度目の絶頂を迎えると、私は更に妻の中で指を動かし続け、2度、3度と絶頂を迎えさせました。

その間も『マサハル以外の客とも会ってセックスしてるんだろ?』『妻子持ちに弄ばれながらイキまくったんだろ?』『ナンパ野郎には3Pされて言いなりになってたんだろ?』と頭の中で妻を責めることは止まりませんでした。

止まらないというより頭の中で責めれば責めるほど私は興奮していました。

興奮している私は妻の中を指を止めることはせず、そのまま激しく動かし続け、4度、5度と絶頂を迎えさせました。

「パ・・・パパ・・・こ、壊れちゃう・・・も、もう許して・・・・」

行為を初めてから初めて口に出した妻の声は、私の妄想に答えてるように思え、私は更に指を動かしてしまいました。

「ダ・・・ダメ・・・はぅっ!イクぅぅぅ・・・イクっ!」

妻は大きくのけぞり、苦しそうな喘ぎ声を出しながら絶頂を迎え、腕で目を隠しすように額の上に右腕を乗せたまま、ぐったりして胸で大きく息をしていました。

私はその姿を見ながら頭の中で妻を責め立てながら無言で妻の足の間に体を入れ、勃起した男性器を妻の中にねじ込みました。

妻の陰部は男性器も簡単に根本まで飲み込み、私はそのまま腰を動かしながら、また頭の中で激しく妻を責めていました。

正常位を数分してから、次に妻を四つん這いにさせ、背後から一気に男性器を挿入しました。

「あっ・・・あぁぁ!」

男性器が一気に根本まで入ると、妻は声を漏らし喘いぎ、それもまた私の興奮材料となり、私は妻の腰を掴みながら自らの腰をできるだけ激しく動かし妻の膣の奥を突いていました。

私が強く突く度に、私の肌と妻の肌が当たり『パチン、パチン』と音が響いていました。

「んっ!・・・あっ!」

妻も我慢できないようで腰の動きに合わせて喘ぎ声が漏れ、肌の音と喘ぎ声が部屋に充満していました。

腰を激しく動かしている私の頭の中では『客に夫婦生活を聞かれ、俺とキッチンで立ちバックしたことを客に言いながら客を興奮させ射精させたんだろ?』『マサハルってヤツにもこうやって入れられてたんだろ?』『ナンパ男にも奥深く激しく突かれて感じたんだろ?』など相変わらず妻を責め続けていました。

興奮し私は妻の尻を左右に押し広げながら今までにしたことがないぐらい、激しく妻の膣を突いていました。

興奮はすぐに射精を導き、私はそのまま膣の中に射精しようと思いましたが、妻の口に出したくなり、限界まで腰を動かしてから男性器を膣から引き抜ぬくと、妻を仰向けに寝かせてそのまま妻の顔の顔めがけて射精しました。

妻は驚いたり嫌がったりせず当たり前のように私の動きに合わせて口を大きく開き、舌を出し、顔出される精子を口に入れようとしていました。

私は男性器をしごきながら『妻子持ちにも飲まされたんだろ?』『マサハルって男の精子も飲んだんだろ?』と頭の中で妻を責めながら溜まっていた精子を放出しました。

射精し終わると妻は口に入った精液を飲み込むみ、精子が垂れていきている亀頭に唇を当てて吸い出してから、ティッシュで男性器を拭いてきました。

それから自分の顔に飛んだ精液を拭いてから脱がされたものを持って立ち上がりました。

「シャワーしてくる・・・ね」

久しぶりに妻の声を聞いたような感覚が遅い、急に現実に戻された感じがしました。

入浴する前に興奮して妻を抱いたため、私も汗や妻の愛液が付着して乾いてきている男性器を洗いたくなりました。

「あ、俺も」

妻は一瞬驚いた顔をしてこちらを見ましたが、何も言わず裸のまま娘を起こさないように静かに寝室を出て行きました。

そして、私も後を追うように寝室に向かいしました。

妻の後を追って私も浴室に入りましたが、妻は特に驚いたり何か言いうこともなく、シャワーからお湯が出ていることを確認すると、シャワーで私の体にお湯をかけてきて、無言のままボディタオルで私の体を洗い出しました。

昔は妻と一緒に入浴したことはありましたが、そのときは背中は洗ってもらった記憶はあるのですが、この日はごく自然に私の首や腕や胸や背中を洗っていました。

そして驚いたことに、男性器は泡だったボディソープをたっぷり手につけ、その手でしごくように洗ってきたのでした。

「ちょっ!」

驚いた私はかなり大きな声を出してしまいました。

「しっ!由美に聞こえちゃうよ」

「あ、ごめん・・・」

私はされるままに男性器を洗われると、先ほど射精したばかりですが初めて妻に男性器を洗われ再び反応してしまいました。

「凄いね。まだしたいの?このまま出す?」

シャワー音でかき消されるぐらいの小声で妻が言ってきましたが、その声は呆れられて引かれたようにも、驚いて喜んでいるようにも聞こえました。

妻の慣れた手つきに慣れた態度に押されたまま、私は思わず頷いてしまうと、妻はそのまましごきつづけました。

本当は昔からこういうことをしてくれる人だったのか、それとも客とセックスするようになって教え込まれたのか真実はわかりませんが、慣れている感じでした。

そして、興奮してきた私も妻の陰部に手を伸ばしました。

「そっちももう1回イきたい?」

「ううん。私はさっきので十分。ちょっとヒリヒリするし・・・」

妻は軽く腰を引きながら腰を捻って私の手を拒みました。

本当は嫌だったのかもしれないし、本当に満足して十分だったのかもしれないのですが、私から軽く逃げるような態度には少し不安が残りましたが感じながら頭の中で『妻子持ちに教え込まれたのか?』『マサハルって男に教えられたのか?』と呟き興奮に拍車がかかると射精が近づき、私はバスタブに座りました。

妻は当たり前のように私の前にひざまづくと、そのまま股間に顔を埋め、男性器を口に含んできました。

しばらく手と口で刺激されると、私は我慢できなくなり絶頂を迎えました。

「出そうだ」

妻は口に含んだまま頷き、私を射精に導かせるように手を強く早く動かし、それに合わせて顔も一緒に動かしてきました。

「あぁぁ、イクっ!イクっ!出すぞ!イクっ!」

私は思わず叫びながら妻の頭を手で押さえつけながら口の中に射精しました。

妻は顔と手をゆっくり動かし根本から絞り出してから、咥えたまま精子を飲み込み何事もなかったように立ち上がりました。

「ママ・・・凄いね・・・どうしたの?なんでこんなことしてくたの?それに・・・下の毛も脱毛してて・・・」

射精して現実に戻った私は思わず色々と聞いてしまいました。

「パパだって、この間もそうだけど今日も今まで違って凄く乱暴で激しかったよ。別人みたいだった。パパこそ、この間からどうしてあんなに激しくなったの?嫌なこととかあったの?」

「えっ?い、いや・・・何もないけど・・・そ・・・そうかな・・・?ど、どうだった?」

「ん?私がどうなったのか見てたでしょ?そういうことだよ・・・」

逆に問い詰められて動揺したのは私のほうでしたが、妻も満足はしていたような素ぶりで嫌がってはなかったと思いますが、どっちとも取れるような返事に余計に動揺しました。

この後は会話はなく妻の口からチャットや客とのセックスのこと、脱毛したことなどは一切聞くことはできず、当の妻は手早く体を洗って浴室を後にしていきました。

残された私は頭を洗いながら、妻の豹変ぶりばかり気にしていましたが、妻からしたら私も豹変していたと思われていることに気づき、更に動揺しながらシャワーを終えました。

脱衣所で体を拭きながら鏡に映る情けない中年男の顔を見ながら、2度も妻で射精してしまった恥ずかしさが湧き上がってきました。

結果的に今回の件で、私は妻が他人の男に寝取られることを熱望していて、その片鱗を知ることで激しく興奮することを確信しました。

そして、もっと妻の過去や最近のチャットでの出来事、客とのセックス、脱毛した理由も知りたくなり、翌日にはサイトのメールから、妻にチャットの予約メールを送っていました。

私と妻のつまらない夫婦生活のことと、かなり時間が空いてしまった投稿なので、皆さまの興味を惹けるかわかりませんが、もし続編希望が集まれば、書き溜めたものがもう少しありますので投稿したいと思います。

-終わり-
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