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【高評価】私の知らない妻を知った日(寝取られ妻を知った日)(1/3ページ目)

投稿:2020-08-14 10:54:40

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本文(1/3ページ目)

憲司◆N4Jgdok(東京都/30代)
前回の話

少し前の話ですが、当時、私は36歳、妻33歳、娘5歳とごく普通の家庭でした。。娘が3歳になったころ病気で入院することになり、妻は仕事を辞めることになりました。退院してからもしばらくは仕事に復帰できず専業主婦を続け、保育園に行けるようになったのですが、娘の体調のことを考えると前と同じ職業に…

こんなに反響があるとは思わなかったので、続きを書こうと思います。

あの日以来、何とも言えない感情が沸き上がり、私も娘も外出している平日の日中、妻はお客の前で卑猥なことをしているのではないかと考えたこともありました。。

それに仕事で出会った男と会い、抱かれていたらと想像するだけで、怒りで気が狂いそうになりながらも、嫉妬で激しくを勃起してしまいます。

妻とチャットして初めて気づいたのですが、私は妻が寝取られることに興味があるようです。

妻が好意を持って他の男とセックスをしたら嫌なのに、相手が客で体だけの関係なら許せてしまいそうでした。

バーチャルならなおさら大概のことは許せそうで、もっと淫らな妻を知りたくなっていました。

次に話したのは前回話したときの約束通り、翌週の金曜日でした。

前回話した口内射精ですが、妻から誘ってくることはなく何もありませんでした。

仕事をしていたかと言うと、帰宅してパソコンを触っても常温で、娘が寝てから私が帰宅するまでパソコンを起動した形跡もありませんでした。

昼間、私のいない時間に仕事してるのではないかと思い、入浴時に洗濯機から妻のショーツを引っ張りだし股間部分を確認してましたが普通の汚れしかなく愛液で濡れた形跡は見当たりませんでした。

期待外れのまま妻とチャットする約束の金曜日が来ました。

私は仕事を終え、家の最寄り駅の隣り駅で降り前回と同じ満喫に入りました。

20時を10分ほど過ぎ、慌ててパソコンを起動し、サイトにログインしました。

すると妻からメールが2通届いていて1通目は、1通目は「ありがとうございました」、2通目は「時間変更できますか?」のタイトルでした。

時間変更?と思い、メールを開くと、娘を寝かしつけないといけないので21時半か22時に変更したいとのことでした。

あの日は興奮して娘のことを考えず約束してたことを後悔しながら、メールを返信しました。

時間が空いたので内線で食事とビールを頼み、22時まで時間を潰しました。

22時をほんの数分過ぎたころ、サイトにログインすると、妻は既に待機ていたので部屋に入りすぐにチャットを開始しました。

「あー!憲司さん。こんばんは。ほんとにほんとにごめんなさい」

申し訳ない顔100%というような顔をして、謝ってきました。

「大丈夫です!大丈夫です!」

慌てて入力する私でしたが、娘のことを考えてないのは私のほうで本当に謝るのは私のほうだと言いたかったです。

「この前も楽しかったしお話したかったですー(笑)」

「キャバ嬢と同じで、心こもってませんよ!」

「ひどーい!ほんとですよ!メールしても返事来ないし、ちょっと寂しかったんですよ・・・」

仕事とはいえ、妻がこんな歯の浮くようなセリフを言うなんて驚きでした。

「メールなんて貰えると思ってなかったのでサイト覗いてなかったんですよ。それで遅くなっちゃって・・・」

「ううん。大丈夫ですよ!ちゃんと会えたし(笑)」

妻でない妻の笑顔に妙に意識してドキドキしていました。

世間話なんかしたくなく、ここでいやらしいことをしたという3人のこと、他にいやらしいことをした客がいないか、過去の男のこと、何から聞こうか迷っていました。

でも、いきなり聞くことはできず、世間話をしました。

屈託のない笑顔で話している妻を見ながら、悶々とした時間が過ぎていきましたが妻の一言で話の流れが変わりました。

「この間、あんなことしたお客さんと話すのは恥ずかしいですね・・・(笑)」

「じゃあ、あんなことしたお客さんが話にきたらいつも恥ずかしいんですか?」

「ものすごく恥ずかしいですよ(笑)」

「何回かしたお客さんなら平気じゃないですか?」

「そんな何回もって・・・」

過去の男の話を聞きたかったのですが話の流れで客の話になりました。

「みんなとは1回だけしかしてないんですか?」

「そんなみんなって・・・そんなに居ないですよ・・・」

「私以外に3人でしたっけ?」

「もう(笑)忘れてください!(笑)」

「その3人とは?」

「言いたくないですよー(笑)」

「1回だけ?」

「もう(笑)なんで他のお客さんのこと知りたいんですかー?(笑)」

「素敵な美咲さんが他のお客さんとエッチなことしてるって聞くと嫉妬しちゃうんです」

「嫉妬?ほんとですか?嬉しいな(笑)でも、他のお客さんのことは言いたくないですよ・・・」

「どうしてです?」

「恥ずかしいし、知られたくないですよ・・・」

「でも、3人としてるって知っちゃったし、知りたくなっちゃいましたよ」

「・・・」

「3人とは今もお話してるんですか?」

「一人は良く来てくれます・・・」

「残り二人は?」

「一人はもう来てないのか、あれからお話してないです。もう一人はたまにメールくれるぐらいです・・・」

「じゃあ、一人のお客さんとは今でも?」

「・・・」

「よく来てくれるってことは頻繁にしてるんですね?」

「・・・」

うつむいたままでしたが否定しないということは、黙っていることは肯定を意味すると判断しました。

「僕を含めて4人の中で一番よかった人は?」

「憲司さんです・・・」

「いやいや、僕と話してるからって持ち上げなくてもいいですよ!」

「ううん。今までのお客さんの中で一番優しかったし、ほんとに良かったのは憲司さんなんです・・・」

一番良かった言われて嬉しかったですが、他の客は?と余計に聞きたくなりました。

「もう来なくなった人は?」

「何回も話にきてくれて、ずっと求めてきてて、それで根負けしてです・・・したくはなかったですけど・・・」

「でも触って感じたんですよね?」

「触れば感じますが、でも本当にお仕事としてやっただけです・・・」

「何回もしたんじゃないんですか?」

「この人とは1回だけです」

したくてしたんじゃないのかと、安堵の気持ちになっていると、残念な気持ちが沸き上がりました。

「じゃあ、メールくれる人は?」

「同じです・・・」

「何回も?」

「この方は2回・・・ですね」

なるほど二人とは仕事で仕方なくしたことがわかり、私の興奮は覚めていました。

「じゃあ、よく来る人は?」

「この方は最初のお客様でした。右も左もわからないときで、皆してるよととか、稼ぎたいなら頑張らないとと売り言葉に騙されて言われるままに相手をしました・・・」

「どんなことを?」

「まずブラウスのボタンを外しせって言われました」

「まずはって、そんなに細かく覚えてるんですか?」

「はい・・・最初だったしよく覚えてます・・・」

「じゃあ、詳しく聞きたいです」

いつの間にか心臓の鼓動は早くなり、一瞬にして萎えていたモノは勃起を始めていました。

「ブラウスを脱ぐと、次はキャミソール、スカートを脱ぐよう指示され、下着姿にされました」

「それから?」

「ブラを取るように言われたのですがブラを外すのは許してもらいました」

「それから?」

「カメラとマイクを使って、自分の姿を見せてきて声で指示してきました」

「どんな人?」

「野太い声で、55歳の髪の毛の薄い太ったおじさんでした」

そんなおっさんの前でしうたのか・・・知れば知るほど下半身は硬くなっていました。

「どう思った?」

「この人に見らてるんだって凄く恥ずかしくなりました・・・」

「それで何を指示してきたんですか?」

「足を広げて、カメラ股間に近づけろって言われました・・・」

「近づけただけ?」

「はい。そうしたら、いやらしいことを言いながら、耳元で舐めてるような音を立てられて聞いていました・・・」

「どんな気分でした?」

「恥ずかしかったです・・・」

「お客さんはどうなりました?」

「太ったお腹を映してきて、その後、興奮した股間をアップに映してきて、いやらしいことを言いながら握ってしばらく上下に動かしていました・・・」

「見てどう思った?」

「私の股間を見ながら興奮してるんだと思うと・・・凄く恥ずかしかったです・・・」

「興奮は?」

「・・・」

妻の口からちゃんと聞きたく、もう一度質問しました。

「興奮しました?」

「しました・・・」

その一言で私は触ってもいないのに射精しそうなぐらい興奮していました。

「それから?」

「下着にシミが出来てるって言いながら、手を上下に動かしてました」

「ずっと見てただけですか?」

「しばらくして、濡れた部分を触るように指示され、指示に従いました・・・」

「それで?」

「画面に映った汚いモノを見ながら、言われた通りに手を動かして触っていると、お客さんは出ると言ってきました」

「出たの?」

「はい・・・見ろって言われて・・・お客さんはカメラに向かって出し始めました・・・2度、3度と先っぽの割れ目から白い液体が噴き出してくるのを見ました・・・」

「知らない男に興奮されて射精された気分は?」

「私で興奮してくれて嬉しかったです・・・」

「メタボで禿げてるおじさんなのに?」

「それでも・・・嬉しかったんです・・・」

「美咲さんはイカなかったんですか?」

「射精を見ながらイッテしまいました・・・」

「興奮したんですね?」

「だと思います・・・」

「このお客さんとはたびたび?」

「はい・・・いつも挨拶もそこそこに、乱暴に命令してきて性処理の道具にさせられてるのはわかっているのですが・・・」

「そんなに乱暴で強引でも感じるんですね?」

「はい・・・」

思い出しているのか、息が荒くなっている妻を見て、私は妻を犯したいと思い始めていました。

「そんなに会いにきてたら、実際に会いたいって言われません?」

「言われます・・・」

そりゃそうだろ、普通なら画面越しじゃなくリアルにしたくなるだろうなと内心笑ってました。

「会ったりしたんです?」

「軽蔑しないですか?」

「ん?どうしてです?しないですよ」

「会いました・・・」

え?まじかよ!冗談だろ?って妻に詰め寄りそうになりました。

秘密を暴露させて興奮していた妻とバーチャルセックスしようよ準備をしていたのに、想定外の展開になり、怒りで興奮していたのモノは萎えました。

こんな話を聞く前は、妻が他の男と会っても許せると思っていたのですが、心の準備もなく聞くと最初に沸いた勘定は激しい怒りでした。

もし、面と向かって言われていたら、いったい妻に何て言っていたか想像もつきません。

幸いにも画面越しのため、取り乱さずに済みましたが平常心ではなくなっていました。

「ほんとにですか?」

「はい・・・」

「いつなんですか?」

「2週間ぐらい前のこと・・・」

怒りで手が震えてキーボードをうまく叩けませんでした。

何度も間違えてやっと入力しました。

「最近じゃないですか?」

「はい・・・娘の用事があって外出しなきゃいけなくて、その後に・・・」

あの日か!マジかよ!頭に上った血液が下りることはなく冷静でいられませんでした。

「しちゃったんですか?」

「・・・」

なんでだよ!確かにセックスレスで男女ではなくなっていたは申し訳ないと思っているが、寄りによって禿げたおっさんとなんて・・・

「どうして?イケメンでなく禿げたメタボのおっさんで愛情もなく性処理の道具として美咲さんを見ているようなやつですよ?」

本当の理由を知りたくて前のめりになって聞いていました。

「だからです・・・」

「どういうことですか?」

「私に好意をもってなく私を道具としてしか見てないからです・・・それに私を女として見てくれ興奮してくれるし・・・」

「愛情もなく強引で乱暴なのに?」

「はい・・・だから割り切れるし後を引かないし・・・それに強引で乱暴・・でも・・・逆らえないんです・・・」

少し時間が経ったことと妻に好意がないことで若干冷静なってきました。

「どうして断れないんですか?」

「昔ナンパされた人に犯されてから、強引にされると断れないんです・・・」

「断ると怖い思いをしたとか?」

「そこまで怖くはなく、そういう意味で断れないんじゃないんです・・・」

「そういうセックスが好きなんですか?」

「好きではないですが・・・おもちゃにされるってわかってても・・・うまく言えないのですが、ノーと言えないんです・・・」

過去になにがあった?犯されたってなんだよ!どんどん私の知らない妻が見えてきました。

そしていつしか怒りは収まり、その代わりに興奮が高まってきました。

「おもちゃにされて嬉しいのですか?」

「わからないんです・・・でも脳が反応してしまうような感じです・・・」

「感じるんですね?」

「浮気と責められれば言い返せませんが、本当にあのお客さんのことは嫌いなんです・・・見た目も態度も断れなくなるんです・・・」

「実生活で今までに、そういうおじさんに誘われたことは?」

「ううん。全然ないです。それに結婚してからチャットを始めるまで、そんな感情は一切なかったんですよ」

「このお仕事でそういう感情が目覚めたんじゃないですか?」

「ここは私を性処理の道具にしか思ってない人が多いからかもしれません・・・ほとんどのお客さんはそういうこと嫌なんですけど、行為をしなくてもドキドキさせられてるとも多いんです・・・」

「エッチなことしたのは3人だけど、感じちゃうことはあったんですね」

「はい・・・でも、感じていることは必死に隠してます・・・」

「感じてるのに触らないんですか?」

「憲司さんにこんなこと言っても信じてもらえないと思いますが、本当はいやらしいことしたくないんです」

「本当に3人と僕はイレギュラーなんですね?」

「はい」

「お仕事を始めて昔のことを思い出して、感じる自分に気が付いたんですね?」

「痛いことや怖いことは嫌ですが、言葉攻めや強引に求められるのは嫌いではないと思います・・・」

「美咲さんは、ほんとにいやらしいですね」

「・・・」

私は怒りより興奮でどんどん聞き出していました。

「お客さんのことをなんて呼んでるんですか?」

「チャットでマサハルって名乗っているので、マサハルさんって呼んでいます・・・」

「その人とはどこで会ったんですか?」

「出かけた先で待ち合わせしてい・・・」

「そこからどこに行ったんですか?デートしたんですか?」

「好きでもない人と食事したり映画したりはしないです・・・マサハルさんもそんなこと望んでないので、マサハルさんの車にすぐ乗り、近くのラブホテルに行きました・・・」

「いきなりなんですね。嫌じゃないんですか?」

「はい・・・それが目的で誘われたので覚悟してましたから・・・」

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  • 5: ゆみさん#JxcEASg [通報] [コメント禁止] [削除]
    また憲司さんに告白しちゃいましたね。
    私でもしちゃうと思います。
    サイトの中で知らない人だから安心して話しちゃうんです。
    不思議ですけど?
    でもご主人に話してるなんて夢にも思わないでしょうね。
    続きを読みたいのでぜひお願いします。

    0

    2022-04-28 17:23:39

  • 4: SMさん#dAYZgnA [通報] [コメント禁止] [削除]
    興奮しました。

    0

    2021-10-17 11:31:28

  • 3: りほさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    濡れました

    3

    2020-12-26 05:59:32

  • 2: 翁さん [通報] [コメント禁止] [削除]
    こんばんは、知ってはいけない奥様の秘密、知っても責められないご主人に沸き上がる新たな性癖、読んでいてとても興奮させて頂きました、
    進展が有りましたらまたお願いします。

    1

    2020-08-30 22:06:46

  • 1: 聡美さん [通報] [コメント禁止] [削除]
    こんにちは
    体験談を読ませていただきました。
    奥様の性癖凄くわかります。
    私もサイトでいろんな方と出会いました。
    メタボ、禿げ、臭い人に道具として扱われることに興奮します。
    また続編をお待ちしています。

    6

    2020-08-14 14:36:10

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