官能小説・エロ小説(約 6 分で読了)
【評価が高め】ハウスクリーニングに行く妻は、家の主人と息子になぶりものにされていた
投稿:2023-11-03 11:17:23
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妻が、ハウスクリーニングのパートを始めた。しかしある日、妻が悩んだ顔で帰って来た。「どうしたの?今日はずいぶん疲れたみたいだけど。」妻は僕をあまり見ないで答えた。「大丈夫よ。なんでもないから・・」しかし僕は妻の話をようやく聞き出せた。「担当のおウチに引きこもりの男の子がいるの…
先日僕の妻が、ハウスクリーニングをしている家の息子の筆おろしをした。
しかし彼女は、筆下ろしがすぐに終わったと、僕にウソをついた。
どうも実際には、息子の父親も加わって、長い時間ずっとよがり狂わされていたようだ。
僕は妻に聞いてみた。
「ねえ、今日の仕事にまた付いていこうか?」
妻は複雑そうな顔で僕を見た。
「え・・?もういいのよ。危険は無さそうだし。抱かれてる時に下の部屋で聞かれるの、恥ずかしいのよ」
このあいだ、本当は2階でずっとのぞいていたことは妻に言っていない。
「けどまだわからないし、やっぱり不安だから最初だけついていくよ。30分ほどで帰るんならいいだろ?」
僕は半ば強引に、妻についていくことになった。
「あなた、本当に30分で帰ってよ。今日はご主人にも言ってないから・・」
妻はどうしても僕にいてほしくないようだ。
「大丈夫。実はこのあと取引先と約束があるんだ」
僕はそうウソをついた。
そして、前回と同じように妻が家に入ったあと、こっそりと部屋に忍び込んだのだった。
「・・やめてっ!そんなことしたことないです・・」
2階で妻がなにやら息子に抵抗している。
「大丈夫ですよ。実は前から興味があったんです。優しくするんで、お願いします」
僕がそっと階段を上がっていくと、すでに妻は両手を頭の上でベッドにしばりつけられ、脚はM字に開くように拘束されてしまっていた。
「いやん。こんなの。恥ずかしいわ」
そして妻は目隠しをされ、彼にキスをされると抵抗をやめてカラダをくねらせ始めた。
「はあっ。はあっ。なんかダメ・・」
彼は羽のようなもので、妻のカラダをいたぶり始めた。
「あっ。くすぐったい。そんな・・やめて。ヘンになる」
彼は童貞だった割にはテクニカルに妻を責めていく。
きっとそういう動画を何度も見ていたのだろう。
腋や乳首、その下のアソコの中心を避けるように、ゆっくりと焦らしながら30分以上かけて妻はいたぶられた。
「ああっ。はあっ。もう・・あんっ。おかしくなるわっ!早くっ。何とかしてーっ」
妻はカラダを大きくくねらせながら腰を上下にバウンドし、汗だくになって悶え続けた。
「ひーっ。もうダメっ!助けてーっ。さわって。強くさわってよーっ!」
すると彼は、いきなり妻の腋の下に舌を伸ばして、グルグルと舐めあげた。
「あああっ。ソコダメっ。はああっ!・・くううっ!」
妻はブルっと痙攣した。腋の下だけで軽く逝ってしまったらしい。
次に彼は乳首に取り掛かった。
まずは舌でコロコロと舐めまわす。
「あっ。あーっ!気持ちいいのっ。もっとっ!」
そして、次に彼は木製の洗濯バサミを取り出して、妻の乳首をはさんだのだ。
「ああっ。はああっ、ダメーっ!」
妻は背中をそらして、それだけで潮を噴き出した。
妻はどうやら乳首だけで、恥をさらしたようだ。
そして信じられない事に、彼はバイブレータを2本取り出した。
「奥さん。おまんことアナルに挿れさせてください。」
僕はあわてて止めに入ろうとした。
すると、突然誰かに後ろから羽交い締めにされて、締め技を決められた僕は、そのまま気を失ってしまった。
・・「ああっ。いやっ。そんな大きいのダメですっ。許してーっ」
妻の叫び声で気がつくと、僕はすでに縛られて口を塞がれ、床に転がされていた。
「ご主人。初めまして。お約束通り、今日から奥さんを調教させて頂きますよ」
僕はこの家の主人と、拘束された妻を呆然と見つめた。
妻は僕に黙っていたが、あまりに高額の謝礼は、彼らに調教される契約をしてもらっていたのか。
妻は目隠しをされたままベッドに縛り付けられ、カラダの中心には凶暴な大きさのバイブレーターが突き刺さっていた。
「はあっ。大きいっ。こんなのだめえっ。おかしくなるっ・・気持ちいいのおーっ!」
妻のおまんこの中で、くもぐった音を立てながらバイブレーターがうごめいていた。
「それでは奥さん、アナルをほぐしますよ」
妻のアナルにローションが垂らされた。
「ダメえっ。経験ないっ。聞いてないーっ!」
「さあ、力を抜いて‥入れますよ」
ついに妻のアナルにバイブがめり込んだ。
「かはっ!あひいっ。だめ。イヤーっ!」
妻はヨダレを流しながら、初めてのアナルを責められていた。
「ああっ、イヤよっ。両方なんてっ。中でこすれてるっ!ダメーっ!」
妻は最初のうちは、のたうち回って苦しんでいたが、長い時間をかけてゆっくりと、丁寧に責められているうちに、少し変わって来た。
「はあっ。はあんっ。何かおかしいの。変よ、助けてっ・・ああっ!はううっ!」
すると、いきなり妻の首がガクンと後ろへのけぞり、カラダがブルブルっと震えた。
「奥さん、軽く逝きましたね。だんだんたまらなくなりますから、逝くときはイクって言ってくださいね」
そして、主人と息子は2本のバイブをそれぞれゆっくりと出し入れし始めた。
「ああっ、はあっ。たまらないっ。ダメもう・・恥ずかしいっ。両方でっ!いやーっ。また逝くって。もう逝っちゃうーっ!・・ああっいくうっ!」
妻はまた激しくバウンドして、カラダを反らせて上り詰めてしまった。
「う、うう・・やめろっ!」
僕は猿ぐつわから、ようやく声を出した。
「えっ、あなた?、そこにいるの?・・どうして・・」
すると妻は、騎乗位の姿勢にされ、主人におまんこへ肉棒をハメられた。
「ああっ、大きいっ。ううっ・・すごいわ」
そして、息子が背後から、妻のアナルにローションを塗って、ゆっくりと貫いた。
「おああっ。ダメっ苦しいっ。はあっ、お願い。動かさないでーっ!」
そしてそのまま彼らは10分ほどかけて、かなりゆっくりと微妙に抽送を動かしたり止めたりしていた。
すると、徐々に妻の2つの穴が感度を増して来たようだ。
「ああっ。何か変よっ。わたしまた感じて来たっ。あっ、あっ、ダメっ。両方で気持ちいいっ!」
そして妻は、突然目隠しを外された。
そこで初めて僕と目が合ったのだ。
「ええっ?、あなたっ?。いやーっ、見ないでっ!・・お願いダメっ。わたしもうおかしくなって・・ああっ、いいっ!」
すると僕に見られたとたん、妻に最初の波が来て、焦点の合わない目を白黒させた。
僕のモノは、はち切れそうに膨らんで、先の方がズボンのシミになってしまっている。
再び息子が妻のアナルに肉棒をメリメリとねじ込んだ。
「ああっ。それよっ!気持ちいいっ。もっとっ!強くしてえーっ」
妻は気が狂ったように腰を大きく振って、何度もおまんこから潮を吹き上げた。
「さあ、そろそろだな」
主人が不気味につぶやくと、2人は体制を入れ替えた。
そして今度は息子が妻を騎乗位に抱きしめ挿入し、主人がアナルに凶暴な大きさの肉棒を突っ込んだ。
「ああっ、イヤーっ。ダメですっ!裂けるうっ!ホントダメですって。あなたっ。助けてっ!ヤダあっ!」
妻は僕を気にして嫌がるそぶりをしたが、すでにその表情は何かに取り憑かれたように妖しく乱れていた。
そして二人は、前と後ろに挿入したまま動きを止め、しばらく動かずに妻の様子を見ていた。
「ああっ。ねえ。お願い・・気持ちいいの。何とかしてください。わたしもう・・また恥をかきそうです」
妻は再び自分から腰を激しく動かし始めた。
すると、息子が手元に置いてあったカップ型の乳首ローターを妻の乳房にに取り付け、スイッチを入れた。
「あひいーっ。なにコレっ。ダメ―っ。舐められてるうーっ」
乳首ローターは無情にも、大きな音を立てながら、妻の固くなった乳首をこねくり続けた。
「ああっ。ダメっ。来ました。また逝きますっ。もっと動かしてっ・・突いて―っ!・・おおおっ。いぐうっ!」
妻はまた痙攣して息が止まりそうになり、拘束された足をおもちゃのようにバタバタと動かした。
「ねえっ、あなた。わたしもう狂いそう。あなたのより気持ちいいの。すごく太くて大きいのっ!・・もっと見てっ!わたしが狂うところっ・・あふうっ、ダメ・・ああっ、またイクうっ!」
そして二人はピストンのスピードを上げ、妻の奥の部分をずんずんと突き上げ始めた。
「おおおっ!またあっ・・あなたのより大きいのっ・・はうっ!・・ダメ、逝った。いま逝きましたーっ!ああっ、また逝くうっ!」
すると、最後に主人がバイブレーターを手にして、妻のクリトリスに押し当てた。
「ひいいっ!・・イクうっ・・もうダメっ、逝きっぱなしっ・・わたし狂いますっ!・・また来るの・・登るうーっ!・・あううっ、あぐうーっ!」
そして主人と息子は顔を見合わせ、首を激しく左右に振っている妻に向って言った。
「奥さん、逝きますよ。どこに欲しいですか?」
妻は口からヨダレを流しながら叫んだ。
「中にちょうだいっ。あなたごめんなさいっ。中に出されるわっ!ああもうずっと逝ってるっ!・・一番奥にっ!子宮の中にお願いいーっ・・あぐうっ!またあっ!」
その瞬間、二人が同時に妻のおまんことアナルに精液を放出した。
「ああっ。いいっ!いやあっ!すごいのっ。逝くうーっ!・・おおおっ、ぐううーっ!」
妻は大きくアゴをそらし、大きな波に飲み込まれて動かなくなってしまった。
そしてそのあと、二人は3回ずつ妻の中に放出し、その度に彼女は狂ったように泣き叫んで上り詰めたのだ。
「それではご主人、奥さんとお約束の報酬です」
全てが終わったあと、彼は札束を2つ、僕に手渡した。
「次は来週なのですが、来るか来ないかは奥さんにお任せします。」
家への帰り道、僕はフラフラになった妻を支えるように歩いていた。
「来週はもうやめてほしい。このままじゃ壊れてしまう」
僕は妻に言ったが、
「あなた。まだ太い棍棒がアソコに入ってるみたい。わたしもう・・ダメかも」
ついに妻は、身も心も彼らに捧げてしまったようだ。
「あんなの初めてだった。もう気が狂って・・忘れられない。あなた・・ごめんなさい」
しかし妻は膨大な報酬を受け取ってくるのだ。
僕はあきらめて、何かが股に挟まったように歩きにくそうな妻の手を握り、ゆっくりと夕暮れの街を家へ向かったのだった。
僕の妻は、ハウスクリーニングの仕事をしている。ある家の仕事先で、妻は引きこもりの息子の筆おろしをしてしまったのだ。その息子は徐々にエスカレートし、しまいには父親と一緒になって、妻を犯してしまった。彼らはその後も、妻に何度か相手をさせているらしい。彼女ははっきり言わないが、僕の家の家計…
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