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【高評価】オレを目の敵にする女教師を生徒指導室でレイプした④

投稿:2023-10-31 15:16:20

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マサト◆mTCTAA(愛知県/20代)
最初の話

高校2年の時の話です。オレは県内有数の進学校に通い、成績は良い方でした。ただあまり学校が好きになれず部活もすぐに辞めて、トモダチは多くはなかったと思う。それに輪をかけて当時数学のオバサン先生が更に学校生活をつまらないものにしていた。当時48歳でバツイチ、細身でスタイルは悪くなかったが、切…

前回の話

「何、ボーッとしてるの!!」#ピンク朝メシを食べかけて固まっていたオレは大声で我に返った。「あんた最近おかしくない?」#ピンク市内の建材関係の会社で事務員をしている母が、ひと昔前のデザインの制服を来て出かけるところだった。「昨日、あんまり寝てないから」#ブルー「勉強してるなら許す…

「うぅぅぅ⋯イクっ!!」

部屋のベッドの上で毎日のルーティンのようにオナニーをした。

目の前で見た白川のオナニーが衝撃的だったのか、それを思い出すと反射的に勃起した。

白川とセックスしてから1週間くらい経ったが、オレは白川のことばかり考えて、考えると胸が苦しくなった。

会いたいと思うが自分からは恥ずかしくて誘えない。白川の生徒指導室への呼び出しもこの1週間なかった。

オレ以外の生徒を叱ったりする姿を見ると無意識に舌打ちして嫉妬した。

白川をオンナとして意識するようになってから眠りも浅くなった。

夜中に目覚め、2度寝するためにオナニーして寝るという日が多かった。

時計を見ると午前4時。この日はオナニーしても寝付けなかった。喉が乾いていた。

階段を下りて、キッチンに向かう。

古い家で暗く勾配のキツイ階段は、寝ぼけて下りるのが少し怖い。

キッチンの隣は両親の部屋のため、起こさないように物音立てずに冷蔵庫から缶ジュースをとるとキッチンをでた。

両親の部屋の入口の襖が10センチくらい開いていて、そこからうっすら光が漏れていた。

オレは何の考えもなく部屋を覗いた。

弱い光を放つ電気スタンドがサイドテーブルに置かれ、それを挟んでベッドが2つ並んでいる。

父は仕事で全国を飛び回っているため平日はほとんど留守し、この日も母だけだ。

母はベッドの上でオナニーの最中だった。

下半身だけ裸になり、うつ伏せでケツだけ突き上げて激しくアソコに指を出し入れした。

枕に顔を押し付けているために声は聞こえない。その分、指が出し入れするたびに聞こえるビシャビシャという音が響く。

母のオナニーを見たのは初めてだったし、母がオナニーするかどうかも考えたことがなかった。

白川のオナニーより激しかったが不思議とそこまで興奮しなかった。

白川があれだけ性欲があるのだから、同年代の母がオナニーしていても不思議じゃない、と変な理解者になっていた。

「きゃん」

母は背中を反らせて子犬のような声を出すとガクガクと全身を震わせた。そして布団を被ると寝息を立て始めた。

オレも物音立てずにソロりソロりと階段を上がった。そして無意識に始めていたスマホの録画を止めた。

翌日、オレは学校の帰り道、いつもより遠回りして白川のマンションに寄った。

5つくらい離れた駅前にある完全指定席で少し値段が高めな映画館のチケットとメモをポストに放り込んだ。

白川と話をしたかったが、なかなか2人になる機会がなくこうでもしなければ白川を誘えなかった。

その翌日、オレは白川から何か合図があること期待していたが、何もなかった。

授業が終わると白川は1人の女生徒を教壇に呼び出して、激しい口調で叱責した。課題が未提出だったためだ。

白川は男女関係なく厳しい態度だった。

女子生徒はあまり白川に叱られた経験がなかったので、泣きながら白川に謝罪した。

怒りの収まらない白川は大股で教室の入口へと歩き、ピシャリとドアを閉め、大きな足音を立てながら廊下を歩いていった。

オレとは目も合わせることがなかった。

日曜日の20:00過ぎ。

その日の最終上映を迎える映画館のチケット売り場でオレは白川を待った。

30分前に着いたが、白川はいなかった。

シアターへの入場可能のアナウンスが流れ、入場が始まったが白川はまだ来ない。

オレはチケットと一緒にポストに放り込んだメモに「色っぽい格好で来るように」と書いた。

どんな格好か期待したが、姿を現さない今となっては、余計なことをしたと後悔すらしていた。

ホールにチラホラいたカップルは姿を消しオレとサングラスをかけた女性だけになった。

オンナはつば広の黒い帽子に黒いジャケット風の上着に黒いミニスカート。薄い黒のストッキングに黒いハイヒール。全身黒い服装に大きく開いた胸の金のネックレスと真っ赤な口紅がアクセントになっていた。

オンナはサングラスを外しながらオレに向かって歩いてくる。帽子のつばで近くに来るまで顔が見えなかったが、それは白川だった。

オレを見て微笑んだが、俺の方が多分嬉しくて表情を崩していた。

シアターに入ると映画は既に始まっており、予約していた1番後ろの席に座った。ほとんどは真ん中の席に人が集中して、後ろ側は4~5列前に人がいるだけだった。

白川は座るとサングラスと帽子をとった。そして肘掛に置いたオレの手に手を重ねて指を絡ませてきた。

暫くは白川の好きにさせていたが、その手を振り切ると大きく胸元が開いたジャケットに手を差し込んだ。

指先には固く尖った乳首の感触。ジャケットの下は下着すら付けていなかった。

白川はオレを見つめる。真っ赤な口紅をした口は半開きで、暗さに慣れると白川が涙目になっているのが分かった。それは悲しいのでなく、嬉し涙のようだった。

乳首を指で弾き、摘み、指で挟んでねじった。

白川はもう片方の乳首にも求めるようにジャケットの胸元を広げて乳首を晒したが、オレの手はそれを無視して白川の太腿を撫で回した。

ストッキング越しに触る太腿は感触が良く、いつまでも触っていられた。白川は足を組んでいたが、オレが太腿を触り始めると肩幅に足を広げてオレに触らせた。

足の付け根まで来るとストッキングの感触から生足の感触になった。ガーターで太腿までのストッキングをとめていた。

刺繍のされた下着を触り、一直線にクロッチ部分へと指を這わせた。

割れ目に沿って指を這わせると、ジュワッと下着から蜜汁が滲み出すほど濡れていた。

白川は声が出そうなのか、人差し指をへの字に曲げて口に噛み、その一方ではオレが触りやすいように足を更に広げた。

映画をまるでみることなく、オレは下着の上から白川を攻め続けた。

白川はオレを見つめながら何度か首を横に振り、ビクビクっと痙攣を起こすとまた同じように首を振り、を繰り返した。

映画が終わり、他の客が退場するのを見届けてからオレたちは席を立った。

白川は真っ直ぐ歩けない状態で、オレに持たれながらゆっくり歩いていた。

ここまで車で来たとのことで、地下の駐車場まで腕にしがみつく白川の腰に手を回しながらゆっくり歩いた。

駐車場にはもう車は残っておらず、少し先に真っ赤な日産のジュークが止まっていた。

自分たちの足音しか聞こえない駐車場でオレはポツリと独り言のように話した。

「今日は来ないかと思ってたよ」

「ごめん⋯今日はいろいろ忙しくて⋯」

「今日以外でも冷たかったし」

「ワタシ⋯教師とオンナの顔を使い分けるほど器用じゃないの。貴方を意識し過ぎて以前みたいに話しかけられなくて⋯」

白川もオレと同じ気持ちに感じて、心の中のモヤモヤが晴れていった。

「オレのこと嫌いになったかと思ったよ」

「違う!むしろ貴方のことしか考えなかったよ」

白川は真っ直ぐにオレを見つめた。オレは白川に野暮なことを聞いてしまったことを誤魔化すように、腰に回した手を下げて尻を撫で回した。

白川はオレの手を嫌がる様子もなく50mほど歩くとジュークの手前まで来た。

「ありがとう。家まで送るよ」

「うん。ところでさ⋯」

白川が不思議そうにオレの顔を覗きこむ。

「オレは気持ちよくなってないんだよね」

白川はハッとした顔をして、申し訳なさそうな態度をとった。

「どうしたいの?」

オレはベルトを緩めボクサーパンツごと足首まで下ろし、白川に勃起したイチモツを見せつけた。

「今すぐ入れたい」

手でしごきながら白川に迫った。

「ここで?ワタシの家に行こう?」

オレは表情を変えずただただイチモツをしごき、白川はオレに何を言っても曲げないのだろうと感じとっていた。

白川はガーターベルトの留め具を外すとクロッチ以外はシースルーになった下着を脱ぎ、スカートを捲ると駐車場のコンクリート柱に抱きつき、尻をオレに向けて突き出した。

「どうしたいんだ?」

剥き出しになったケツを指先で撫でながら余裕があるフリをした。

「ワタシで気持ちよくなって欲しい⋯」

「なんだってー!」

か細い声で話す白川に更に追い込むかのようにケツを引っぱたいた。

「ごめんなさい⋯澄子のおマンコを好きに使ってください」

余裕のなくなったオレは、白川にお願いされたという形だけ作って挿入した。

「ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙⋯ぁぁぁぁ」

シアターで何度もイっただけあり、イチモツは吸い込まれるように奥まで突き進んだ。

「嬉しい⋯ずっと欲しかったの⋯」

「毎日欲しがってたのか?」

「毎日よ!毎日いつでもよ!!」

「なのにオレに言わなかったな?」

「言えないわ⋯そんなこと」

「何で?」

「貴方に嫌われたくないから⋯」

「嫌う?」

「変態だと思われたくないから⋯」

地下駐車場にはオレたちの会話とピストン運動の音がこだました。

遠くにはコツコツと革靴で歩く音がする。

見る限り車はないから警備の見回りではないかと感じた。

「誰か来る⋯」

白川は後ろから突かれながら、首だけ後ろに回してオレを不安げに見る。

「お前の変態ぶりを見てもらえ!!」

オレはもう1発ケツをひっぱたき、見られても構わないと更にバックから突いた。

「ひどい!ホントに見つかるよ!」

「生徒のチンポを欲しがってるくせに!」

「うぅぅぅ⋯あぁーぁぁぁぁ」

白川はそれ以上言わず快楽の渦に飲まれていった。

「おぉぉぉーぉぉーイク!」

腰をケツに打ち付けるように激しく動き、最後は白川の膣に大量の精液を流し込んだ。

白川は頭を抱えながら快感の波に打ち震えていた。

オレたちの動きが止まると地下駐車場は静けさを取り戻し、さっきより近くから革靴の歩く音が聞こえた。

「誰かいますか?」

警備員らしい人はまだ遠くだったが、手元の懐中電灯の光はオレたちの近くまで伸びてきた。

白川とオレは車に飛び乗ると後ろをみることなく、まるで強盗でもしたかのように出口へと車を走らせた。

この話の続き

朝起きるとLINEの通知が来ていた。白川からだ。元々オレは白川と長く付き合うつもりもなく衝動的に抱いただけだったので連絡先を交換する必要もなかったが、お互いに不便となり白川からLINEを交換したいと相談され了解した。LINEは2通来ていた。昨夜遅くと今朝早く。2通とも白川からのオナニ…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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