体験談(約 6 分で読了)
【高評価】オレを目の敵にする女教師を生徒指導室でレイプした②
投稿:2023-10-28 07:47:12
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高校2年の時の話です。オレは県内有数の進学校に通い、成績は良い方でした。ただあまり学校が好きになれず部活もすぐに辞めて、トモダチは多くはなかったと思う。それに輪をかけて当時数学のオバサン先生が更に学校生活をつまらないものにしていた。当時48歳でバツイチ、細身でスタイルは悪くなかったが、切…
白川澄子をレイプしてからオレの白川を見る目は特に変化もなく、意識もなかった。ただ白川はそうでもないようで、オレを見つめたり何か言いたそうな挙動不審な動きが見られた。
あの日から1週間か10日くらいは放課後の呼び出しもなく平和な日が過ぎた。
オレの教室の席は教壇の真正面から4席目で、休み時間になるとオレの周りに何人か集まることがあった。オレが趣味でダウンロードしている無修正のエロ画像を見せてくれ、とエロ仲間が時々せがみに来る。
白川の授業が終わり、まだ白川が板書を消したり片付けしている中で、その仲間がオレの周りに集まってきた。
「うわっ。中だしじゃん」
「ケツまで毛が生えてるじゃん」
オレが画像をスクロールするごとに仲間は狂喜していた。
バサバサバサバサ!!
何気なく白川の方を見ると白川はオレの方を見ながら目を泳がせて不安そうな顔をして突っ立っていた。
オレは意味も分からないまま白川を見つめると、白川は慌てて床に落とした教材を集めて教室をでた。
その日、人づてに白川から放課後の生徒指導室への呼び出しを受けた。
生徒指導室に入るといつも冒頭から高圧的な白川が腕組みしながら部屋の中をウロウロしてなかなか話し出さなかった。
やっと立ち止まって目線を合わせると、白川のメガネの奥は涙目に見えた。
「ワタシの⋯見せたの?」
「えっ?何をですか?」
「この前、写真撮ったでしょ?見せたの?」
前置きなく始まった話に理解が追いつかなったが、レイプした写真をエロ仲間に見せたのを心配しているようだった。
ただオレはその写真のことも忘れていて、仲間に見せたのももっと若くエロい女の画像だったので、連中には見せてもいなかった。
ただ、勘違いして怯えている白川には正直に答える気もなかった。
「みんな興奮して見てたぜ」
「やっぱり!!信じられないわ⋯」
「クラスの3分の1は見たんじゃない?」
「そんなに?」
白川は両手で顔を覆うと、崩れるように床に座り込んだ。
「先生、冗談だよ。見せてないぜ」
「ホントに?」
「そこまで鬼じゃないよ。」
「信じて良いの?」
「嘘じゃないよ。ただ⋯⋯」
「ただ?」
「先生の態度次第かな?」
流石にカチンと来たのか、白川は立ち上がるとオレを睨みつけた。
高圧的な態度に一瞬たじろいたが、弱みのないオレは気持ちを建て直した。
「そう出るなら、こっちはいいけど」
オレは捨て台詞のように一言吐き捨てると生徒指導室を出ようと歩き出す。白川はそんなオレの腕を掴んで必死に引き留めようとした。
痛いくらいの力で掴む手を振り切ると、白川の身体を反転させて後ろから抱きつくような格好になった。
オレは後ろから白川のパンツスーツのベルトに手をかけ、下半身を脱がしにかかる。
「ちょっと学校でやめなさい」
「じゃあどこならいいのさ?」
白川は何も言わず、やめなさいとだけ小声で連呼した。
口では拒否していたが、身体の方は抵抗もなく剥き出しになったケツをオレに向けて突き出していた。
オレはイチモツを取り出すと、流石に2回目とあって一発で挿入した。
「先生、気持ち良いか?」
壁に手を付いてオレに後ろから突かれた白川の表情は分からなかった。
「誰か来るといけないから早く⋯」
言葉では拒否するものの、身体は前回のように抵抗しなかった。1度関係をもったこともあり抵抗するより早く済ませて終わらせようという考えに思えた。
下半身だけ裸になった白川の腰に手を当て、肉と肉をぶつけるように激しくピストンを始めた。
「あ⋯うん⋯あぁ⋯」
前回は呻き声だけだったが、鼻にかかる高い声を時折あげる白川にオレは興奮した。
壁に当てた白川の手は徐々に下がり、それによって更に突き出されたケツにオレのイチモツが責めたてた。
「ダメだ⋯いくぞー」
「あぁ⋯中はダメ!!」
白川は身体を離すと向きを変えて、オレの方に向いて正座のような体勢となった。
オレは全身を襲う射精欲求を今更抑え込むができず、白川の顔面めがけて射精した。
目を瞑った白川の真っ直ぐ揃えた前髪から顎にかけて、少し黄ばんだ精液がベッタリとかけられた。
ピクリとも動かない白川。
テーブルの上にあるティッシュを何枚かとり白川に渡すとオレの精液を拭き取った。
「学校でこんなことするなんて⋯」
精子を拭き取りながら白川はボソボソと文句を並べた。
「自分からケツ突き出してたくせに!!」
オレが一方的に悪いように言われたと思ったので、オレも吐き捨てるように言った。
顔を拭き取った白川は下着を履き始めた。
「⋯そうね。自分から突き出したかもね」
オレは言葉を吐き捨てた後に白川が激昴するかと思い後悔していたが、予想外に白川はしおらしく呟いた。
「あなたみたいな強引な人⋯嫌いじゃないのかもね」
身嗜みを整えた白川はカバンからメモをとって何か走り書きをし始めた。
「あなたはどうなの?」
「何が?」
「私みたいな女はどうなの?」
「どうって⋯」
「母親みたいなオバサンに言われても困るか」
白川に特に愛情も恋愛感情も何もなかったので、何を聞かれても生返事しかできなかった。
「オバサン相手でも学校でこういうことはもうやめましょ。いけないことよ」
いつもと違う優しめの口調で白川はオレに語りかけ、走り書きしたメモを渡した。
メモには住所が書かれていた。
「それワタシのアパート。もし良かったら日曜日にウチに来れないかしら」
「先生のウチに?」
「ウチって言っても一人暮らしだし、嫌ならメモも破って捨ててくれていいわ」
次の日曜日の10:00頃。新築っぽいクリーム色の石目調のアパートに着いた。5階建てで入口はオートロックで部屋番を押すとインターホンが繋がり解錠してもらえるシステムだった。
白川の部屋番を押すと、まもなく声がした。
「来てくれたのね。嬉しいわ」
ガチャっとオートロックが解錠されると5
階の手前から3つ目の部屋へ向かった。
エレベーターを降りると、半開きになったドアから白川が顔を覗かせて、俺に向かって手招きした。
白川は茶系のワンピースで肌の露出はほとんどないロング丈だが、パンツスタイルしか見たこと無かったからか女性らしさを感じた。
部屋は無駄なものがほとんどなく、黒系の家具で女性らしさはなかった。
「どうして来てくれたの?」
ソファに座るオレにガラスのテーブルの上にコーヒーを出しながら聞いてきた。
2回目のセックスからオレは白川を女性として意識していた。ただ愛情とかあるかどうかは分からなかった。
白川はオレの表情を見ながら口元を緩ませた。
「ワタシはあなたが好きよ」
「何だよいきなり」
「ワタシのこと嫌い?」
オレは少し気にはなってはいるが、ウソでも好きとかは恥ずかしくて言えなかった。
「オバサンだしね。仕方ないか」
いつも高圧的な白川が少し悲しげな表情でオレを見つめた。
白川はソファに座るオレのベルトを緩めるとジーンズとボクサーパンツをズルリと下ろし、足首から引き抜いた。
半勃ちしたイチモツを白川の舌が這い、すぐに生暖かい白川の体温に包まれた。
ジュポジュポと唾液に絡まりながら、激しいピストンが続く。
「あ⋯先生!!」
イクとも言う暇もなく襲われた射精感に任せて白川の口の中に射精した。
白川は一瞬動きが止まったが、喉を鳴らして精液をゴクリと飲み込むと、一滴も残さないようにオレのイチモツを舐めた。
「凄い⋯また大きくなってる」
綺麗に掃除されながら、オレのイチモツは再び射精前以上の勃起状態に戻っていた。
白川は立ち上がるとワンピースの裾を捲り、頭からスルりと脱いだ。
柄物で気づかなかったが、ノーブラだったようでワンピースを脱ぐと青い刺繍の入ったパンティだけになった。
色白でピンク色した乳輪の真ん中には赤く突起した乳首が固く上を向いていた。
パンティは今までみたくケツまで覆うデカパンではなく、普通のパンティだった。
白川は特に隠す様子もなく、パンティを下ろすと扇状に隙間なく生えた陰毛を露わにして全裸になった。
「今日はワタシが動くね⋯」
白川はソファに上がると、オレを跨いでゆっくり腰を落としていく。
右手でオレのイチモツに軽く手を添え、おマンコへ誘導する。
目の前に白川の顔があり、俯いて視線を合わせず、挿入の瞬間は眉間にシワを寄せて口を半開きにした。
挿入が終わると白川はオレの肩に手を置き、身体全体を上下に揺らした。
揺れながら白川はオレの目をジッと見つめ時々快感の声を漏らした。
「どう?気持ち良い?」
「あぁ⋯先生いいよ」
「先生なんてやめて⋯」
白川は更に動きを激しくし、小さな胸が目の前で揺れていた。
「ねぇ⋯一つだけ御願いしていい?」
「あぁ⋯何?」
「澄子、愛してるって言って」
「え?」
「ウソで良いの。言葉だけで」
オレは拒否するわけでなかったが、恥ずかしくて言えないままソファでのセックスが続いた。
白川もオレに無理強いはしなかったので、無言のままぶつかり合う肉の音と、二人の呼吸だけが部屋に響いた。
白川の眉間のシワは濃くなり、下唇を噛んでいるところから絶頂が近い感じを受けた。
学校で見せた高慢な中年女性ではなく、快楽に溺れるオンナの顔だった。口元からはだらしなくヨダレも垂らし、右手では赤い乳首を時折摘んで刺激していた。
「澄子、可愛いよ」
自然とポツリと言葉が漏れた。
白川は目を見開いてオレを見つめる。
「澄子、愛してる。多分ホントに」
白川は何も言わないが、満面の笑みでオレを見つめた。
「もうダメ⋯イク!」
「あぁぁん!!イッちゃう!!」
どんどん加速する白川の腰の動きにほぼ2人同時に絶頂を迎えた。
白川の膣に射精したオレはソファの背もたれに倒れ込み、そのオレに重なるように白川も倒れ込んだ。
呼吸が整うまでしばらく動かなかったが、先に動き出した白川がオレの顔を覗きこんできた。
「御願い聞いてくれてありがとう」
見たことない優しい眼差しでオレを見つめると顔を近づけて、白川の方から唇を重ねてきた。
オレは全裸の白川を抱き寄せ、白川の舌にオレの舌を絡ませて応じた。
「何、ボーッとしてるの!!」#ピンク朝メシを食べかけて固まっていたオレは大声で我に返った。「あんた最近おかしくない?」#ピンク市内の建材関係の会社で事務員をしている母が、ひと昔前のデザインの制服を来て出かけるところだった。「昨日、あんまり寝てないから」#ブルー「勉強してるなら許す…
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