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年の離れた妹・・・〜少女から女性へと…〜(2)(1/2ページ目)

投稿:2023-10-03 00:32:00

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神夜◆FVloN4A(岡山県/40代)
前回の話

俺には7つ下の妹(舞依)が居て、舞依は良く俺の後を着いて来て遊んでいた。その為❛女の子の遊び❜より❛男の子の遊び❜の方が好き(得意)な娘に成って居て、‘木登り’‘川遊び’‘野球(当時人気)’など俺の友達に混じってやっていた。保育園、幼稚園でも活発で良く男の子と喧嘩(?)をして泣かせていて母親…

舞依を布団に寝かせ覆い被さり見つめ合ってると

「カ、カズに…わ、わたしの…はじめて…もらってほしい…」

舞依はゆっくり目を瞑った俺はゆっくり顔を近づけ唇を重ねて

「ウウ〜…ウンッ…ウゥ〜ン…」

手で優しく軽く乳房を覆った

「アッ!…ウッ…ウウ〜…ウゥ〜ゥゥ…」

舞依は体を強張らせゆっくり目を開け

「な、なんかハァ~ハァ~…く、くすぐったいハァハァ…」

「その内…慣れてくるから…」

舞依はゆっくり頷き

「ご、ごめんハァ~ハァ~…続けてハァ~ハァ~…」

少し力を入れ乳房を揉むと

「ウウ〜ン…アッ!…ウンゥゥ…アンッ…」

体をクネらせ俺は指に更に力を入れ乳房を揉み上げ先端に有る乳首を指の腹でなぞった

「アッ!…アン…アァア〜…」

体を反らし更ににクネらせ

「アッンハァハァ…ハァハァ…アァ〜ハァ〜ハァ〜…」

「痛かった?…」

舞依は首を横に振り

「ハァ〜ハァ〜だ、だいじょうぶ…」

俺は優しく優しく乳首を指の腹でなぞり

「アッ…アン…ウウゥ…ウンッハァハァ…ハァ〜ハァ〜…アン…」

舞依の小さな乳首は直ぐに硬く成り立った

「ハァ〜ハァ〜だ、だめ…ち、ちくびが…ハァハァジンジンするよ…」

俺は一旦胸から手を離し舞依に寄り添い優しく抱き締め頭を撫で軽くキスをし

「無理し無くて…良いから…」

舞依は首を横に振り

「ハァハァだ、だいじょうぶだから…」

俺は舞依の体を優しく撫で始め

「ウッ…ウウ〜ン…ウゥンッ…く、くすぐったいって…」

「その内…気持ち良く感じだすから…」

体を撫でながら時々乳房にも触れていると舞依の体がほんのり赤味掛かり少し汗ばんで来て

「ウッン…ウゥ〜…な、なんか…さっきとは…ハァハァアッン…ち、ちがった…かんかくが…」

「ハァハァま、まだ…ときどき…ハァ〜ハァ〜くすぐったいけど…ハァハァお、おくのほうから…きてる…」

俺は更に続け舞依を仰向けに寝かせ覆い被さり再度胸を揉んだ

「アン!…ハァ〜ハァ〜な、なに?…ハァハァさ、さっきとは…ハァ〜ハァ〜ぜんぜん…ちがう…」

「ウ〜ン…ウウ…ウッ…ま、また…お、おくから…きてる…」

舞依は体を反らしその感覚に耐えようとシーツを握り締め

「アン!…アア!…ハァ〜ハァ〜だめ…だめだめ…」

そして俺は乳首をなぞると

「ア〜ア〜ッ…ウッ!!…」

舞依は体を反らし腰を小刻みに震わせ布団にへたり込んだ

「ハァ〜ハァ〜…ハァ〜ハァ〜…」

俺はまた寄り添い舞依の体を撫でるとビクとさせ

「アッ…ハァハァだめ…ハァ〜ハァ〜い、いま…か、からだにハァハァ…ふ、ふれないでハァ〜ハァ〜…」

少しして

「ハァ~ハァ~ハァハァごめん…すこしおちついたから…つづきして…」

舞依はゆっくりこちらに体を向けキスをして来たのでそのまま抱き締め胸を揉み

「ウゥ〜…アンウ〜ン…ウンウン…」

指の腹で乳首をなぞった

「アッン…ア〜ァ…ハァハァだめ…そ、そこは…ハァ~ハァ~また…すぐに…へんになる…」

「舞依は…乳首が感じ易いんだね?…」

「ハァハァへぇ?…よ、よくわからないハァ~ハァ~…でもハァ~ハァ~…イヤじゃないよ…カ、カズだから…」

「ハァハァカ、カズは…どこ?…」

「えっ?…」

「ハァ~ハァ~わ、わたしも…カズを…きもちよく…ハァハァさせてあげたいよ…」

「俺は…舞依と…❝こう❞してるだけで…」

「・・・や、やっぱり…❝いもうと❞だから…」

舞依は少し悲しい表情を浮かべ

「・・・」

俺はゆっくり舞依の手を掴み自分の股間に持って行き

「男は…❝ここ❞触られると…気持ち良く成る…」

舞依はゆっくり掌を動かし

「こ、これで…良い?…」

「うん…」

「ほんとうに?…」

「・・・良いよ…ちゃんと教えて…」

「カズを…気持ち良くさせたいから…」

「私…ガンバるから…」

俺は舞依の手を包む様に手を被せ

「軽く握って…」

「えっ?…ん?…握れば良いの?…」

「軽くだよ…」

「この位?…」

「もうちょっとかな?…」

「これは?…」

「っで…手を動かして…」

「・・・気持ち良い?…」

「あぁ!…」

舞依は嬉しそうに手を動かし

「な、何か…さっきよりも…硬く成ってる?…」

「気持ちいいからね…」

「そ、それに…大きく成ってる…」

「ん?…何か…ヌルヌルしだしたよ…」

「もう…少ししてて…イクから…」

「いく?…」

「そう!…こうゆう行為を…してる時に…気持ち良く成ったら…“イク”って言うんだよ…」

「さっきの…私の感覚の時も?…」

俺は頷くと

「じゃぁ…今度から…そう云うね♡…」

「ま、舞依…イ、イク…」

「えっ?…どうしたら良い?…」

「止めれば良い?…」

「そ、そのまま…うごかしつづけて…」

舞依は動かし続け

「イ、イク…アッ!」

「えっ?…な、何か…出て来たよ?…」

「手…ネチャネチャ…する…」

俺は起き上がりティシューの箱を取り何枚か出して舞依に渡し

「手…拭きな…」

俺も取り出して自分で後始末をし舞依は拭いた手を匂い

「何?…変な臭い…」

「もう一回…シャワー…浴びるか…」

舞依は頷き部屋を出ようとした時

「だだいまぁ〜…和也!…舞依の試合…どうだったの?…」

「えっ?…あっ!…か、勝てたよ…」

「舞依?…帰ってたの?…それは…良かったね」

「夜まで…寝るわ…」

「ぅうん…お、おやすみ…」

襖1枚隔てて母と会話…俺達はお互い顔を見合い❛ホッ❜と息を吐きゆっくり襖を開け舞依は手を俺は下半身を洗い部屋に戻り服を着た

「カズ〜…ご飯出来たよ…」

「あぁ〜…」

「じゃぁ…行ってくるから…くれぐれも…戸締まり…しっかりね…」

「は〜い!…」「分かってるって…」

いつもと変わらぬ夕飯を済ませ、どちらともなく

「お風呂…入ろう?…」「風呂…入るか?…」

俺達は軽く吹いて風呂場に向かっいお互い抱き合いキスをし舌を絡めた

「カズ…体洗ってあげるから…座って…」

洗い終わり

「今度は…私が…洗うから…」

舞依は椅子に座りタオルにボディソープを付け泡立てたので俺はそれを取り

「えっ?…な、なに?…何?…洗ってくれるの…」

俺は舞依を座らせ軽く背中を洗い手にボディソープを付け軽く擦り泡立てるとそのまま胸に手を充て揉んだ

「アッン…アァ…そ、それ…あ、あらえてないよウッ…ウウ〜…」

そして軽く乳首を摘むと

「アン!…ア〜ァン…」

軽く体を反らしクネらせ…

「アハァハァ…だ、だめだって…ウッ…ハァ〜ハァ〜イ、イク…イッちゃう…」

舞依は俺に凭れ掛かり

「ハァ〜ハァ〜ハァハァ…も〜ぅ…カ、カズのハァ~ハァ~…バ〜カ…」

俺はまた乳首を摘み

「アッ!…ご、ごめんなさい…も、もうウッ…や、やめてぇ…」

舞依は体をビクつかせ

「ハァ~ハァ~そ、そこ…かんじすぎて…ハァハァすぐ…イッちゃうから…」

「でも…気持ちよかったんじゃろ?…」

舞依は少し膨れ面をし軽くキスをして来た…

「ハァ~ハァ~お、お風呂…入ろう…」

俺が入り舞依が俺に凭れる様に入る…当然舞依のお尻が俺のに当たり硬く成って行く舞依はゆっくりお尻を動かし

「カ〜ズ…何か…硬いのが…当たってるよ(笑)…」

俺は舞依の脇腹から腕を回し胸を揉んだ

「アッン…アァ…ご、ごめんなさい…も、もうしないから…や、やめて…」

舞依は体をクネらせ浴槽内で暴れた…

風呂から出て脱衣所で

「汗流す為に入ったのに…入る前より…汗かいたよ…」

「舞依だけ…だろ?…」

「誰のせい?…」

「舞依…」

舞依はまた膨れ面をしTシャツと下着姿で出て行った…部屋に行くと布団が一組だけ引かれていて

「一緒に…寝よ?…」

布団に入り軽く抱き合いながら眠りに就いた…

次の日の夕方…

「ご飯出来てるから食べよ…」

「あぁ…」

舞依は前みたくTシャツに下着姿で居て

「また…こんな格好で…」

「楽だもん…あっ!…ブラはちゃんとしてるよ…してないと…感じちゃうから…誰かさんのお陰で…」

舞依は襟元を開け見せて来た

「下も…履きなよ…」

「心配?…安心して…カズにしか…見せないから…」

「あっ!…今度の日曜って…用事有る?…」

「ん?…また…試合?…」

「ううん…空いてるのなら…ちょっと…付き合って欲しい所が…」

「良いけど…」

「じゃぁ〜…車…出せる?…」

「えっ?…出せるけど…そんなに遠出…するの?…」

「ちょ、ちょっとネ♡…」

飯を食べ終え一緒に風呂に行き

「アッ…ウゥ〜…だ、だからハァ~ハァ~…そ、それハァハァ…あらってないってウンッ…」

俺に凭れ掛かり

「ハァハァ…ハァ〜ハァ〜…」

ゆっくり手を伸ばし俺の股間を触っり

「お、おかえしハァ〜ハァ〜…」

「良いけど…この状態で…舞依が…勝てるとでも?…」

「アッン…アァ…ウッ…ご、ごめんなさい…ウッごめんって…ウゥだ、だめ…だめだめ…」

「ハァ〜ハァ〜…カ、カズをハァハァ…きもちよくさせてハァ~ハァ~…あげたいのにハァハァ…」

ほぼこんな生活が続いていて日曜日…

舞依は朝からご機嫌で

「カ〜ズ!…ご飯出来たよ…起きて〜ぇ!…」

俺は目を擦りながら居間に行き

「いつ頃出れる?…」

「ん?…何時でも良いよ?…舞依に任せる…」

「じゃぁ…食べたら出掛けよ?…」

食べ終わり服に着替えたが舞依はまだ朝のままで

「出掛けるんじゃないの?…」

「・・・う〜ん…カ、カズ…先に…外で待ってて?…」

「?…何で?…」

「良いから…」

舞依は俺の背中を押し玄関の方に行かせ、玄関の外で待ってると

「お待たせ…」

「何や…」

俺は舞依を見て言葉を飲んだ

上は普段と同じだがスカートを履いていて

「・・・へ、へん?…」

「・・・」

「も〜ぅ…な、何か…言ってよ…」

「ス、スカートなんで…持ってたっけ?…」

「か、借りた…やっぱり…変?…」

俺はゆっくり横に首を振り

「見慣れないからなぁ」

俺達は車に乗り

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