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ヤンキー巨乳妻は体で解決する5

投稿:2025-03-06 21:56:05

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072◆NgZGlIE(福岡県/40代)
最初の話

妻と結婚して10年30代前半の僕ら夫婦には子供が2人いる妻は長身で目がパチリとしていて唇が厚め、胸はFはある美人系ではあるが、特別な美人とまではいかないだろうそれでも男うけしやすいほど接しやすく、子供を2人産んだとは思えないほどに若々しく巨乳を保っている中学時代からヤンキーな立ち…

前回の話

エピソード3までは、妻が男に仕掛ける話を紹介してきた本当にたくさん話はあるが、これから紹介する話は、内容が酷すぎて引越しをしたまでに問題になったまあ…戸建を購入するきっかけになってしまったわけだがエピソード4家族を持つと、子供らのことを考えて町内会へ入会をする人も一定数いる防犯対…

エピソード3の続き

Oさんと3Pをしようと持ち掛けれてから二週間後

妻から「Oさんからの誘いがしつこいから、いい加減なんとかしたいの」と相談された

一度きりでも妻の巨乳とフェラを味わった男の性欲がパンパンに膨れ上がっているのだろう

練習中に何度もOさんからのヤラしい視線を感じてきた妻は、その度に睨みつけては流してきたらしい

会話も浅く、必要最低限のことしかしてこなかった

ただ、僕は3Pをする気にはなれない

今まで他の男を交えたセックスをしたことはなく、自分がしている姿を見られることが何よりも恥ずかしいからだ

妻がセックスをする理由は「誰かのため」という大義名分がなければならない

この掲示板のエピソードで言えば、エピソード1は他の女性客に被害が及ばないようにするため、エピソード2は友人の息子にもっと女性との経験に興味をもってもらうため、エピソード3は子供のため、エピソード4は体調を崩した女性組長のため

妻からするとOさんを誘った手前、引きづらさはある

しかし、子供のために体を張ることをこれ以上してもキリが無いと考えているため、乗り気でなくなっていたのだ

だから旦那との3Pをすることで、僕のためという理由付けをしようとしていたらしい

その大義名分が早くもやってきてしまったのだ

Oさんがクラブの方針に文句を言ってきた保護者たちと口論になり、子供らの頑張りを他所に険悪なムードがクラブ内に立ち込めていた

反クラブ派を牽引していたのは高学年の保護者の父親Tさんだった

Tさんは人望に厚く社交的で、40代半ばのなかなか体格のいい人だ

ラグビーをしていたときいた

まさに色黒で胸板も二の腕も厚い

収入もいいのか、ベンツに乗っていて、多趣味な面が周りを惹きつけていた

そのTさんとコーチのOさんのトラブルは、クラブ存続の危機とまで噂され始めていたから、子供のためにも何とかしなければと皆が不安になり悩んでいた

そんなことを聞かされた夜、妻から提案があった

「TさんとOさんが腹を割って話し合いの場を設けたら、お互いを分かり合えていいんじゃないかな?」

「…飲み会ってこと?」

「どうかなあ、酒が入ると喧嘩っ早くなる人もいるから、よくないかもだけど」

「人が多い飲み屋だったら案外トラブルは少なくて済むかもね。人の目が多いわけだし………知らんけど」

「無責任すぎ!」

ということで、OさんとTさんの仲を取り持つ為に妻も参加してのカラオケ飲み会が企画された

「なんでカラオケ?」

「ただの飲み会だったら、話したいことがガヤガヤしてて聞き取れなかったり、大声を躊躇うじゃない?だからカラオケ」

「二人ともOKしたの?」

「うん、他にもそれぞれのサポート役でパパさんたちが二人」

「〇〇(妻)が行く必要なくない?」

「私が企画したんだから行くでしょ!」

そうして妻の性格らしい思いつきでカラオケによる話し合いの場が設けられた

だが、これが僕の想像を遥かに越えたことになった

今では後悔している

子供がクラブを卒部するまでの間、皆が秘密を守るために気まずさを共有しながら顔を合わせているからだ

土曜日、Oさん以外は各家庭了承のもとで、昼間から飲み会が行われた

夕方からスタートすると深夜遅くなる恐れがある為、明るいうちからということだ

ただ、カラオケがメインではなく悪魔でも話し合いの場だ

だからこそ妻は過ちを犯した

まず、カラオケだから予約なんか必要ないと鷹を括ってしまい、タイミング悪くどこも部屋が空いていなかった

飲みのために駅で待ち合わせていたから、歩きで迎えるカラオケ店が少ない

みんなで「どうしようか」と歩きながら、夏の暑さに耐えられなくなってきたところ、妻がとんでもないことを提案した

「ここ、カラオケあるから、ここにしましょう!」

指差す先を見て一同は固まってしまう

そこはラブホテルだった

「熱中症になったら困るし、今日中に話し合いをしたいし、カラオケは必要だし」

妻もうまくいかないことに苛立ちを感じていたのか、男たちを睨みつけるかたちで納得させようとした

これに乗ってきたのは、以前に妻の体を知っていたOさん

周りを確認し「ささ!今のうちなら見られてないので、早く話し合いをして帰りましょう!」と強引に皆の背中を押して中へ入らせた

先に入っていた妻は素早く部屋のボタンを押して皆を誘導する

ラブホテル…その雰囲気に、家庭を持つ男たちの葛藤が始まる

目の前にはTシャツに短パンの巨乳の女、理性と本能の葛藤だ

部屋に入り、やはりビジネスホテルと割り切るには厳しいほどに、薄暗い間接照明に大きなベッド、異様な空気感が漂っていた

とりあえず、冷蔵庫からビールを全て取り出し、カラオケ用のマイクを置き、男たちは妻が見守る中で椅子に座って向かい合った

乾杯をした後で、とりあえず話し合いはスタートすることができた

妻はその間、静かにベッドに腰掛けながら話を聞いていたらしい

なんだかんだと話し合いは真剣味を増し、既にビールは空になり、喫煙をする者も現れ出した

妻はホテルのフロントに電話をすると、ここのホテルはビールの追加が上限ありでできるサービスがあり、さっそく注文した

14時頃にホテルに入ってから、かれこれ2時間は過ぎた

大きな罵声などの喧嘩は無く、クラブをより良くする話し合いは大成功をおさめた

「良かった〜、話し合いができたおかげで皆さん仲を取り戻せましたね!」

「はい、これも奥さんのおかげですよ」

皆が頷きながら、安心感からかだいぶ酔いも周り「俺、唄おうかな!」とノリノリになる者も現れた

張り詰めていた場の空気が一変し、もはや部屋はただの溜まり場になり、時間をやり過ごすだけの空間になってしまったらしい

1時間ほど経ったあたりから、Oさんが妻の体に密着させることが増えてきた

その姿を見て周りがOさんに嫉妬して怒り出すかと思えば、そうはならずに皆がチラチラと事が進むことを期待するように見ている

Tさんが口を開いた

「俺、歳の差結婚じゃん?奥さんはもう還暦すぎたからさ、最近ぜんぜんなんだよなあ」

ついに一番の存在感にあるTさんが会話をそちらへ誘導し始めた

そこからは各々が奥さんとのセックスの話やレスの話になり、ついにチンコがどれぐらいかなどの話になった

妻はそういう話を黙って聞かない

普通に男のように話に交じるのだ

ここまでの会話の流れに妻は全て参加している

だから皆んなに僕のチンコの大きさもバラされてしまった

そしてついに妻は僕がドMの寝取られ好きだと白状してしまう

これには後ほど、妻が土下座しながら謝ってきたことは一生忘れられない

この瞬間、ある意味スタートが切られた

Tさんが「じゃあ、奥さんに俺のイチモツを見せても平気かな?」とズボンを脱ぎ始める

「まあ、ラブホテルを選んだ奥さんが悪い…よな?」

「まあ、確かに…〇〇さんがラブホを選ぶ人だとは思ってなかったなあ」

「もしかして奥さん期待してた?」

男たちはTさんが脱ぎ出すことを妻に受け入れさせようと必死になり出す

妻はそこで大きくため息を吐き、口癖である言葉を言い放つ

「わたしで良かったですね」

え?と男たちは黙る

ボクサーパンツに手をかけていたTさんも止まった

「確かにラブホはそういう事が起きて当たり前ですけど、一応、皆さん家庭持ちですし、これがバレたら大変なことになりますよ?普通。私は旦那公認ですけど、ずっとの関係は歓迎されてませんし、ここで何かあったことを私が、無理矢理連れ込まれたなんて言ったら、女性一人ですから信用される可能性高いですし」

男たちの顔が怖ばり出す

独身のOさんを除いて…

「でも、安心してください。わたしは今日のことを、一度きりなら秘密にします」

「…本当ですか?」と一人が恐る恐る尋ねた

「はい、それは信用してください」

Tさんが口を開く

「でも奥さん、こういう状況は予想できたんじゃないですか?」

妻はTさんのパンツ越しに膨らんだものを見ながら「起きるかもなとは思ってました。これでまた旦那が喜んでくれるなら、また熱いセックスができますし」

「旦那さんが羨ましい」

「そうかな?自分の奥さんがやられるんだぞ?」

「いや、あんたが言うなよ、ここにいる奴はみんな同罪だろ」

妻は残っていた缶ビールに手をかけて一気に飲み干すと「わたし、引っ越す前に嫌なことあって……だから、避妊リングつけてるんです」

え!と男たちから感嘆の声があがる

「ラブホのゴムなんか少ないでしょ?だけど安心してください。わたし、生での挿入と中出しやり放題なんで」

この言葉に男たちは爆破寸前になる

「Tさんのそれ…凄くおいしそう……」

妻は見惚れるように見つめ、舌で唇を舐め回した

「わたしの体で良ければ、今日は仲良くなった記念に思う存分に、欲望のままに発散し尽くしませんか?わたし、逞しい男たちとの複数プレイ、大好きなんで」

始まりのゴングが鳴った

Tさんはすぐにパンツを脱ぎ捨て、妻の顔へ近付けると、それに応えるように妻がすぐにしゃぶりつく

「あうぅ!!」

Tさんは妻のフェラに天を仰いだ

それと同時に、男たちは一斉に脱ぎ出し、妻へと手をのばした

ベッドで仰向けにされTさんのチンコをフェラしながら、男たちにおっぱいを揉まれしゃぶりつかれ舐め回された

Oさんは妻のマンコやクリへ吸い付いては舐めまくり、指を入れて刺激を与える

すると妻はOさんに「我慢しなくていいから、コーチ、おちんちん入れて中に出して」と言ってのけた

同時におっぱいをしゃぶる男たちのチンコを握ったり手で撫でまわしながら刺激した

妻の感触全てを、男たちは手や舌やチンコで味わいつくす

どれほどの時間が経ったのか、休憩する者やフードをフロントに注文する者、タバコを吸う者も現れる中、妻と二人きりで浴室へ向かうTさん

妻が言うにはTさんはやはり凄いらしい

チンコも大きく反りたち、カリも大きい

以前、Oさんのチンコを誉めていたが、Tさんを見てからは興味がなくなり、ただ気持ち悪いチンコとしか言わなくなった

浴室で妻はTさんの体を舐め回すように指示され、けつの穴や足の裏まで舐め回した

満足したTさんは正常位で挿入すると、そのまま妻を抱きかかえ、駅弁スタイルで激しく突き上げた

これには妻も意識が飛びそうになるほどに気持ち良かったらしく、ディープキスされながら突かれ続け、浴室には妻の喘ぎ声が響き渡る

ついにはTさんの指示で「愛してる」とまで言わされた妻

なかなか他人には言わない妻が言ってしまうほどに、Tさんのチンコと逞しい体にハマってしまったようだ

後からこれについても妻は再び土下座をして謝ってきたが、少しウケを狙ってきた感じにふざけた土下座だった

浴室から戻ると、皆が妻を待ち侘びていて、Tさんが休憩に入るやいなや、3人の男たちが奪い合うように妻を襲った

妻の巨乳は形が変わりそうになるほどに揉まれまくり、マンコにはたくさんの精子が注がれた

妻のお腹の中も精子でいっぱいになっている

誰かが確認した、時間は夜の8時過ぎ

輪姦のようなことが始まって5時間が経っていた

Tさんのようにそれぞれが浴室で妻の独り占めプレイを楽しんだ

5時間が経過すると、ついにはバイブやローターを使う者も現れ、妻は休憩なく体を刺激され続けた

男たちの欲望全てが妻に注がれ、子作りのように生中出しを繰り返され、何度もフェラで射精されて飲まされ、巨乳のおっぱいを男たちは味わい尽くしたのだった

ラブホを出たのは夜の11時過ぎ

終電に間に合い、欲望のままに体を味わい合ったもの同士とは思えないほどに、賢者モードよろしくに冷静な別れを駅前でおこなった

妻はラブホから出る前に「二度とはしないから、それを破ったら周りにバラします」と念を押していた

Oさんは「二度としないで大丈夫なほどに最高の体験でした。思い出してオナニーはするけど、約束は守ります」と笑顔を見せた

男2人も家族のためにも約束は守ると言ってくれたが、Tさんだけは少し違った

「約束は守るけど、逆に奥さんが俺のものが欲しくなったらいつでも言ってきてね」と優しさを溢れさせた笑みで言ってのけた

妻が帰ってきたのは11時半をまわった頃

やはり何かありはしたよなと僕は思いながら、妻の話を聞かされながら、深夜遅くまで付き合わされた

あれからのことは冒頭で述べたように何もない

ただ、妻はTさんの体には魅了されたと今でも言う

それでも二度と体を触れることすらしないと言う

「あの人は奥さん以外の人とかなりやってきてるよ。きっと今でもそうなんじゃないかな。奥さんも分かってるはずだし、年の差の苦悩よね…それでも愛されている実感があれば幸せなんだろうけど。そう願いたい」

「寝取った側のくせに」

「寝取られ好きのくせに」

この話の続き

求められてるエピソードかは分からないけど、サッカークラブのOさんとの話を…妻がパパさんたちとの激しいプレイをしてから約半年後、サッカーしか取り柄のない独身でモテないOさんと僕が偶然、近所で遭遇した金曜日の夕方、互いに駅からの仕事帰りということもあり、歩きながらの雑談は暇つぶしながらに盛り上が…

-終わり-
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