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【評価が高め】出会い系で「初めて大人のお付き合い」を承諾した女子大生は「生中だし」を懇願した

投稿:2023-09-21 20:03:58

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名無し◆KYFBGYQ(東京都/50代)
前回の話

二年ぶりにwebで、愛人探しをやってみた。、ニ◯ニ◯メールワ◯ワ◯メールフレームが華やかになっていた。、掲示板で募集かけてるセミプロにはあまり興味は無い。ダイヤの原石探しに近いが、募集の無い登録者から、定期で長く付き合ってくれる方を探す。はじめての定期なんて言うのは奇…

前回はつまらない愚痴投稿失礼いたしました。

その後の愛人募集状況ですが、全・然・駄目、、、。

昨今の20歳台後半の女性のパパ活事情では、お茶1万円・食事2万円だそうな。

これを基準にされてしまうと出会い系で顔合わせもままならない。

本当にそれで良いのですか?パパ活真っただ中の皆さん。何が楽しいのか教えて欲しい。

と、言いつつ、良い事もありまして、奇跡的に2年前に別れた彼女さんとのラインが繋がりました。

「こんにちは!俺さんだ~びっくり!!お久しぶりですね~」

「うわ~繋がった!お元気ですか!?」(原文そのまま)

黒髪ロングの当時24歳の東北美人、レザーのタイトスカートが似合っていたグラマーちゃんが、2年の月日でどのように変わってしまったのかは分かりませんが、取り合えず10月に私が転勤で古巣に戻るので再会しましょうって流れになりました。

だから一旦、SNS募集は取り止めようと思います。

これで終わるとタイトル詐欺になってしまうので、ここからは参考になるのか分かりませんが、前回ちょっと触れた「出会い系で奇跡的に知り合えた大人のお付合い初めての女子大生さん」との顛末を記したいと思います。

時代は今から10年くらい前、なのでスマホもラインも普及済みです。

彼女とのメールやり取りの機会を得るまでの地道な努力は、はしょりますが、あの時は、ハッ◯ーメールにて「全く大人のお付き合いに理解を示していなさそうなお茶食事狙い公言」の女性まで定文とっかかりメールの宛先を広げていた記憶があります。

ーーー

(以下は、SNS内メールやり取り原文)

「凛です。お返事遅くなってごめんなさい。平日昼間にお茶でお会い出来るなら」

「俺です。ご返信ありがとうございます。私は平日に代休が取れるので大丈夫ですよ。場所と日時を詰めましょう」

「聞いて良いですか?前のパートナーのかたとは大人のご関係だったのですよね。何でお別れになったのですか?私の条件で大丈夫なのですか?」

「前のパートナーとは、私がED発症したので話し合って別れました。だからその時とは状況が違うのです。逆に伺いますが、サポートはいかほどお考えですか?」

「そうだったのですね。今のサポートの相場は、お茶で0.5お酒お食事で1くらいかと」

「そのくらいなら問題ありません。逆にそれで大丈夫ですか?」

「ありがとうございます。、、もう少しあったらありがたいはありがたいですが、、ちなみに前のパートナーとはどのような条件だったのですか?」

「前のパートナーとは、大人のお付き合いで3、定期で月に二回のお付き合いでしたね。病気が怖いので、お互い他のパートナーは作らない約束でした」

「そうすると月に6ですね。ただ、俺さん今は難しいのですよね」

「正直、そっちのお付き合いなら、毎回、薬を飲んで対応します。なので当日にキャンセルされると辛いです。キャンセルは前日までにお願いしたいです。あと詳細については、まずお茶にてお話したいです」

「実は私、今、本当に困っていて。ただ、そういうお付合いでお会いしたこと無いんです。大丈夫かな」

本当かな?本当なら凄い出会いなんだけど。

「詳しくは会って話しましょう。ただ、お困りとのことなのであえて伺いますが、条件が整ったら、当日、そのまま、ホテルに行きますか?」

これは勝負。実際、返信は少しの間途切れたのですが。

「、、、はい、それで結構です」

俺たちは、場所と日時を詰めました。

ーーー

待ち合わせ場所は池◯の某マク◯ナルド。私は待ち合わせ15分前に入って、自分の位置をメールします。二階の階段から3メートルほど離れたテーブル。相手の接近が分かりやすいところ。

時間が近づいたら相手の顔が写せるようにスマホの隠し操作をします。

「俺さんですか?」

「はい、凛さんですね?」

この時は本当に当たりだと思いました。

デニムパンツに白のジャケットを爽やかに着こなした彼女は手足が長く、端正な小顔にはショートボブの黒髪がやたらと似合っていて。

敢えて難点を上げるなら、情報通りではあるのですが、胸がやや小ぶりなことと、端正な顔立ちなんだけど、やや歯茎が多く見える笑いかたが目立つこと。

「一応、こんな顔なんですが、大丈夫でしょうか?」

「はい!、、、私は大丈夫ですか?」

「いや、、素敵なかたでびっくりしているくらいです」

「それなら、宜しくお願い申しあげます」

「ところで、、、ちょっと昼のマクドナルドをなめていました。人が多くて詳細話し難いですね」

「た、確かに」

「すみませんが場所を変えたいです」

「はい、、どちらに?」

「ホテルに行きましょう。予約済みです」

「、、、えっ?」

能面のように無表情になった彼女が俺の少し斜め後ろについてくる。逃げようかどうしようか、、そんな雰囲気が伝わってくる。

でもね、既にホテルの鍵は手中にあるので、ノンストップで彼女を部屋にあげてしまう。

部屋に入ってすぐ、俺は彼女をソファーに誘い、俺自身は離れたベッドに腰掛ける。

能面のようだった彼女の顔に表情が戻ってきて、

「ごめん、怖かったよね、、でも、静かに話せるのって、結局ホテルかカラオケになっちゃうんだ。条件、刷り会わなかったら、このまま帰って良いからね」

「、、、本当に怖かったんです~」

彼女、やや半泣き。

ここからは穏やかに条件の話が出来ました。

彼女は、近くの大学の一年生。つまり18歳!

福◯から上京してるんだけど、仕送りは少なくて。

「つまり授業料のサポートが必要なの?」

「、、いえ、授業料は何とか日々のバイトで賄うつもりです。そこまでこういうことで賄うと本当に駄目になりそうで。ただ、生活費のサポートが欲しいのです」

バイトだらけになると勉強出来なくなっちゃうと彼女。

でも風俗で不得意多数のお相手はどうにも決断出来なかったそうで。

「こちらはメールの通り、ED気味のところを薬に頼っているので、ぶっちゃけ勃たなかったらごめん。回数も一回だね。もちろんゴムを着けるよ。ノーマルセックスで、ただ慣れたらローターくらいは使いたいかな」

実際、勃たない場合もある。でも勃ったらバイ◯グラのせいでカチカチ。なかなか逝かなくなるので一回でも長くなる。

そしてここで次回のローターを認めさせておくと、大体、調教に持ち込める。

「ローターとか使ったこと無いですけどそれくらい良いですよ、色々教えてください。あと、ご事情は分かりました。大丈夫です。ただ本日は出来ればお願いが」

「なんだい?」

「今日は本当に困っていて、あとプラスで2欲しいんです。ゴム無しで結構なのでお願い出来ませんか?」

「中出しで良いってこと?」

「はい、今日は大丈夫な日です」

結構悩んだんです。

お金の問題じゃない。

生は本当に病気が怖い。

この娘、こういうの初めてとか言ってるけど、本当に?

初めてでそんなこと懇願出来るの?

結局、承認しました。

彼女のこれからの動きを見て慣れが見受けられる場合は取り止めて、お金渡して終わろう、、、その時はそこまで考えてました。

「じや、まずはシャワー浴びようか」

「は、、はい、、」

「一緒に入る?」

「いえ、、、別々でお願いします」

「そう、、じゃお先にどうぞ。あ、お金は先に渡しておくね」

横目で財布の位置を確認する。

「あ!ありがとうございます!ではお先に」

この時点で、この娘少なくとも慣れてないなと思う。慣れた娘なら、一緒にお風呂にいくことでこんな隙を作らない。

俺は彼女の財布から学生証を確認。写真を撮る。

これで、

「凛」と言うのが本名であること

・彼女が立◯大学の一年生であること

・つまり今までほとんどプラフの無い話をしていること

が分かったんです、、、彼女、本当に初めてなのかも。

俺の持ち物には身分の分かるものなんて、一切入っていない。

そして、、俺が彼女に与えた情報なんて、プラフだらけ。

だとすると、何で生でなんか、、、

「(そんなに困ってんのかよ)」

シャワーから部屋に戻ると、ガチガチの置物になった彼女がベッドの上に乗っていた。

、、、まあ気持ちは分かるのだけど。

「うつぶせ」

「、、へ?」

「ガウンのままで良いから、うつぶせに寝る!」

「は!はいい~、、、、、あっ、、」

優しく肩を揉む。

「あ、、あ、、気持ち良い、、」

ガッチがちだった彼女の身体が少しほぐれる。

「俺さん上手、、、本職!?」

「まさか」

「でも」

「今日初めて出会った男女がいきなり、、なんて、なかなか難しいよね」

「、、、うん」

「最初はね、、いつもマッサージから入るんだ」

「、、俺さん!、、一体何人の女の人と、、あ、、あ、、あ、、あん!」

マッサージが背中から腰、お尻へと。そして、、、

「お、俺さんっ!そ、、そこは、、あ~ん」

「ここはどこかな?言ってごらん」

「あ、、足のつけ根、、そ、そんな!」

そう、足のつけ根、彼女の秘部ギリギリを両側から攻める。じわじわと近づけながら。

「あっ!あっ!あっ!あっ!、、お!俺さんっ!いつまで、、やっ、、て!」

「そうだね」

俺はおもむろに、右手の中指を蜜壺に。

「あ~~~ん!」

ぐっしょり、、だけど、せっま~。

いきなりの攻撃にびくびく震える彼女から指を抜いて、マッサージは太ももからふくらはぎへ。

「はあ、、はあ、、はあ、、はあ、、」

「凛ちゃん、ごめんね。先にあやまっておく」

「はあ、、はあ、、え、、ミギャ~~」

そう、足の裏のツボを押して痛いのは、

「痛~~い!お!俺さんっ!だ、ダメ~~」

「そんなに痛いの?内臓疲れてるね~」

「お!俺さんっ!爪!爪当たって!い~~~っ」

「そんな訳ないよ」

「はあ、はあ、あ、、、あ~~~ん」

さっきまで足のツボを押していた指で、俺は優しく彼女のクリトリスをなぞる。

「ね?爪なんてかからないでしょ?」

聞こえているのかいないのか、、、彼女は喘ぎ続ける。

「はあ、はあ、あ、あ、あん」

もう快感でうつぶせのまま、大きく足を広げてしまった凛ちゃん。俺はゆっくりゆっくりと彼女のクリトリスをなぶりながら。

「さあ、仰向けになろうね」

「はあ、はあ、や、、、」

「ん」

「や、やです、、、は、恥ずかしいです」

「ん~~、それじゃマッサージ終わらないよ」

「はあ、はあ、も、、もう、マッサージなんかじゃ、、あ~ん!、、な、、い、、」

「そんなに恥ずかしいなら」

「はあ、はあ、、え?」

「これ付けようか」

「あっ!あっ!あっ!やっ、、ああっ!」

確かにもうマッサージじゃないな。

ホテルのベッド脇にあった目隠しを受け入れた彼女は仰向けに。

大きく開かれた足の間に滑りこんで、俺は彼女のいきり立った乳首をこね回している。

俺の怒号は直接彼女の陰部に当たって刺激を与えあって、もう軽いスマタ状態。

目隠しを良いことに、喘ぎ続ける彼女の痴態を俺はスマホの無音カメラで撮影。

初めて会った俺の前で簡単に目隠しなんか受け入れるのも、この手のことに慣れていない証。

もう良いかな。

「凛ちゃん」

「あっ!あんっ!、、はい、、」

「入れるよ」

「あ、、、え!?、、や!やあっ!、、ひ!!」

ほ、、本当に狭い!

「んあ~~~~っ」

「、、、え!?」

「いや~~~」

バイ◯グラを使った俺のガチガチの怒号。

、、、なんだ!?この違和感。

凛ちゃん、、、全力で痛がってる!?

なんか怒号に愛液とは違うなんか粘りのある、、、血!?

思わず怒号を抜こうとして腰を動かし、

「い!い!痛~~~い!」

ぬ、抜くのも痛いの!?

処女じゃない、、、処女じゃないけど、、ほとんど、処女?

何でこんな娘が出会い系とか中出しとか。

疑問で頭がいっぱいになっても、バイ◯グラドーピングの俺の息子は小さくなってくれず。

だいたい処女なんぞ、高校生以来一切遭遇したことなく。

俺は必死に腰を止めて、彼女が泣き止むのを待ちつつ。

さて、これからどうしましょう!?

この話の続き

【前回のお話】今から10年以上前、大手のSNSがまだまだ有効だった頃、俺は立○大学の苦学の一年生と出会った。切羽詰まっているという彼女の意を汲んで相場の倍で生挿入を試みたんだけど突然苦しみだした彼女のあそこからは…真っ赤な血が…――――――「…なるほど…高校3年生当時付き合ってい…

-終わり-
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