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【評価が高め】田舎に暮らすことになって 一線を超えた

投稿:2023-09-13 12:58:05

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名無し◆hShWSAA(20代)
最初の話

当時25歳、みんなにはヒロと呼ばれていて、IT関連の仕事をしていて、コロナが蔓延して3年前の6月に両親が住む田舎に引っ越しをしてきて、そこで会社の了解をもらい仕事を続けることにしました。月に1度、5日間ほど会社に出社し打ち合わせをするために、いわゆる都会に出て行きます。その田舎は、24軒…

前回の話

自治会の会長に言われた通り、翌日、父の車を借りて、自分の荷物を積んで、会長の家の離れに引っ越しをしました。夕方になると、昨日、道で挨拶をしてくれた女の人が来て、佐知さん・28歳と自己紹介されました。小柄で150センチくらい、茶色のショートカットで可愛い女の人でした。佐知さんが、夕食を作ってく…

翌朝、沙織さんの作った朝食を食べてから、散歩に出かけることにしました。

ぶらぶら30分くらい歩いていると。

「ヒロくん。こんにちは!」大きな声で挨拶をしてくれたのは、美紀さん、28歳で162センチ、茶色の短めの髪の毛で、かなりポッチャリでIカップはある大きな胸、ただ、お世辞にも綺麗とはいえない女の人でした。美紀さんも旦那が種なしで、私の子を欲しがっていました。

美紀さんが、Iカップを揺らしながら私に近づいてきて。

「ヒロくん。今日、行ってもイイ?大丈夫?」昨夜、ゆっくり休むことができたので。

「はい。大丈夫です」ニッコリ笑った美紀さんが。

「会長さんに連絡しとくね」そう言って、別れて、また、歩き始めると、トラックに乗った185センチの吉田さんが私に気付くと、車を止めて、窓を開けると。

「おい。ヒロ。うちの嫁さん。喜んでいたぞ。また、頼むな!」真っ黒い顔で笑いながら言われました。私は、どう返事をして良いかわからず、会釈だけして別れました。

両親のところへ行くと、丁度、お昼で、昼食を食べていくように言われて。

「会長には、俺から言っておくから」父が連絡をしてくれて、祖母も含めて4人で昼食を食べました。午前中の農作業か昨夜、2人の男を相手したのかはわかりませんでしたが、少し疲れた顔をしていました。帰り際に。

「お母さん」そのことを聞こうとしましたが、やめると。

「エッ。なに?」なんでもないと答えて両親の家を出ました。会長の家に帰る途中、沙織さんの家の前を通ると旦那が声をかけてきて。

「お前の母親、絶品だな。美人でオッパイも大きい。アソコの締まりも最高だ。昨日は、亜紀の旦那と二人で6発も出したよ」少し、ムッとした私は、無視して歩きました。

会長の家に帰り、仕事をしていると美紀さんの声がして時計を見ると、5時近くなっていました。夕食の準備が終わり、美紀さんが私を呼びに来ました。

私が会長に焼酎を勧められていると。

「会長さん。あまり飲ませないでください。今夜は、私のお相手をするのだから」美紀さんが言うと。

「心配するな。ヒロは大丈夫。若いからな」大笑いして言いました。

風呂に入り、部屋で本を読んでいると、10時近くに美紀さんが来ました。

「おじゃまします。今夜はよろしくお願いします」正座をして美紀さんに挨拶をされて。

「こちらこそ」私も正座をしてそう言うと、美紀さんが笑って。

「ヒロくんが、こちらこそって、おかしいよ。私がお願いをして、子供を作ってもらうのだから」私も笑ってしまいました。

美紀さんが布団を敷くと私を呼びました。美紀さんが浴衣を脱ぐと裸で、胸はIカップと大きいのですが、お腹、お尻も大きくてかなりのポッチャリとわかりました。

「太っていて、ブス。イイですか。こんな私でも?」美紀さんに言われて。

「ブスは言いすぎでしょう。太っているけれど、オッパイが大きくて素敵ですよ」そう答えて、布団に一緒に横になりました。少し震えている美紀さんにキスをして、Iカップの胸を揉みました。とても柔らかくて、私の指が埋もれてしまうくらいです。乳首を舐めて吸っていると。

「気持ちイイです。アァ~」毛のない女性器を指で触ると、しっかりと閉じていて、まだ、濡れていません。指でワレメを撫でてから花びらを開きクリトリスを触ると、身体をピクッと反応させました。女性器を舐めていると。

「アァ~ン。気持ちイイ~!」大きな声を上げて感じて、お腹とお尻の肉をブルブルと振るわせました。男性器を握らせると。

「うわ~。大きいですね。私、ここに来てから夫、以外の男性は、沙織さんと亜紀さんの旦那さんと妊娠しませんでしたがセックスをしました」これを聞いて、沙織さん、亜紀さんの旦那は、本当に女好きで誰とでもセックスをしていると思いました。

男性器を口の中に入れて舐めてくれますが、あまり上手くなく。

「もう、入れていいですか?」美紀さんの太い脚を開いて女性器の中に入れると、思っていたよりも狭く半分くらいしか入っていきません。

「ウッ。大きい。私の中がイッパイです」ゆっくり腰を動かし男性器が全て収まると。

「アッ。こんなに奥まできているの、初めて。イイ。イイ~!」狭い膣の中でしたが、愛液で満たされるとスムーズに動かせるようになり、大きなお尻をつかんで、腰を動かしました。「アッ。アッ。中がおチンチンでパンパン・・・アァ~。イイ~!」美紀さんがイッたのがわかると、後ろ向きにして、大きなお尻をつかみ中に入れ腰を動かすと。

「アァ~。そこ。そこっ!奥。奥がイイ~!」大きな声を上げて、お尻を振るわせると、膣の中がキュッと絞まり、気持ちの良さで射精しました。二人で横になると。

「私、イッたの初めてです。頭の中が真っ白になりました」私の首に腕を回しキスをされました。休んでから、また、女性器の中に入れると、私の上で、二度、イッてくれました。

翌朝、起きると美紀さんは、帰っていて、会長と美紀さんが作った朝食を食べました。

「美紀。ご機嫌で帰って行った。お前もなかなかヤルな」会長に言われて、照れてしまいました。

その日から、5日間、会社からの指示で、緊急に企画書を作成するために、ほとんど寝ないで仕事をしました。

「そんなに根を詰めると身体に悪いぞ」会長から忠告を受けましたが、社長から直接の指示で、そんなことを言っていられませんでした。

仕事を終えてから、2日間、死んだように眠り続けました。

午後3時に起きて、会長のところへ行くと。

「良く寝たな。もう、大丈夫か?」心配そうな会長に。

「俺、若いから大丈夫」答えると笑っていました。

「それじゃあ。今夜、由紀子を呼ぶぞ」由紀子さんは、私より一つ年下の24歳、背も168センチと高く、胸もDカップでした。ただ、金髪の肩より少し長い髪の毛に今どきの化粧で、いわゆるギャル妻でした。

5時過ぎに由紀子さんが、ショートパンツにTシャツで会長の家に来て、見た目とは違い手際よく夕食の準備を始めました。ビールを飲んで待っていると。

「どうぞ。ヒロさんの口に合うかな?」美味しくてニッコリ笑うと。

「ヤッタ~。合格ね」私を見て喜ぶ由紀子さんでした。

夕食の後片付けが終わると、3人で焼酎を飲みながら話をしました。

「ヒロさん。仕事、大変だったわね。徹夜だったって聞いたわよ」由紀子さんに聞かれて、社長からの指示なので仕方がないと答えました。

「疲れていない?今夜、大丈夫ですか?」心配そうな顔の由紀子さんに。

「こう見えても、体力には自信があるよ。ずっとジムで身体を鍛えていたから。背も182センチ。背は関係ないか」ホッとしたのか、私の横にきて手を握りました。

会長が風呂から上がり私があとから入り終わると、恥ずかしそうに浴衣を持って風呂へ行きました。

「会長さん。お風呂、ありがとうございました」金髪の髪を後ろでまとめて出てきました。由紀子さんが、会長の家に来てから感じていたのですが、見た目とは違い、言葉遣いはしっかりしていて、その仕草が可愛いく、料理も上手でギャップに驚きました。

「もういい。二人で早く部屋に行け」会長に言われて、私の部屋へ行き、由紀子さんが布団を敷いてくれました。

「どうぞ。こちらに来てください」布団に二人で横になりました。

「私たち、ここに来て1ヶ月半なの。まだ、ここの人に慣れていなくて。会長さんから男の人を紹介されたけど、断っていて。ここの人とエッチするのは、ヒロさんが初めてです」身体を小刻みに振るわせている、由紀子さんが愛おしくなり、抱きしめてキスをしました。

「旦那さん、ギャルが好きで、それで、金髪に濃い化粧、超ミニにさせられているの。こう見えても、私、看護師でした。元は黒髪でギャルじゃなかったわ」震える由紀子さんの張りのあるDカップの胸を揉み、乳首を舐めていると。

「ウゥ~ン。ウゥ~ン」感じている声を出すのが恥ずかしいのか、我慢しているように思いました。毛のない小さめ女性器は、固く閉じていて、花びらを触っていると。

「アッ。アッ。ウゥ~ン」小さな声を上げるだけでした。花びら開いて膣口を舐めると。

「ウン。イヤ。イヤ~」少しずつ声が大きくなり、愛液が少し出てきました。

「アァ~。ダメ。ダメ~!」クリトリスを舌先で突っつくように舐めると、脚をガクガクさせて感じて、愛液が先ほどより出てきました。男性器を口元に持っていくとペロペロと舐めるだけでしたので、口を開かせて中に入れると。

「ゲフォ。ゲフォ」すぐに吐き出してしまいました。

「ゴメンナサイ。経験がなくて。上手くできません」私が男性器を握り、膣口にあてると、脚を振るわせて。

「私、旦那さん以外の男の人と経験がないの。優しくしてください」私は、頷いて膣の中に先を入れ半分くらい入ると。

「ウッ。ウゥ~。大きい。チョット。そこで待ってもらえますか。私の中がパンパンです」確かに、中は狭くてきつく、それ以上は入っていきません。美紀さんのときと同じようにゆっくり腰を動かし少しずつ深く入れていくことにしました。全部が収まると、由紀子さんの苦しそうな表情で私の首に腕を回し。

「動かないでもらえますか。中がイタくて」今まで、経験した女の人よりも濡れ方が少なく感じました。あまりにも痛そうなので、一度、男性器を抜くことにしました。

「旦那さんのおチンチン、可愛いの。これくらい」親指と人差し指で大きさを示すと、7、8センチくらいでした。

「旦那さん。セックスが好きじゃなくて、結婚をして最初の1年間は2週間に1回くらい。自分の精子が少ないことがわかってからは、セックスをしてくれなくなって」寂しそうな顔をして言いました。

「由紀子さん。今日は止めておこう。いくらでも機会はあるから」その夜は、二人で布団にそのまま眠りました。翌朝、由紀子さんが朝食を作ってくれて会長と食べていると。

「由紀子から色々と聞いたが、まだ、痛い、痛いと言っていた。少し間を空けてやった方がいいな。由紀子のオヤジがあまり大きくないと聞いた。処女膜でも残っていたか」会長の言う通りにすることにしました。

それからは、2日に一度、真理子さん、佐知さん、由紀さんが代わる代わる私の部屋に来ました。真理子さんからは、《上手になったね》言わるようになりました。

それから3週間経ったときに、会長と父親が隣の村役場で会合があるといって、1泊で出かけることになりました。その日は、真理子さん、佐知さん、由紀さんが来なくて、私は、母に夕食を作ってもらうことになりました。

父は、酒が弱いのですが、母はそれなりに強いので、夕食を食べながら焼酎を飲むことにしました。母が少し酔ったのか。

「ヒロ。ここはどう?慣れた?」私は、《正直に静かなところで仕事ができるし、何より、金がかからずに女とセックスができるのが嬉しい》言いました。

「ヒロはこれまで、風俗ばかりだったの?」母に聞かれて、ほとんどがそうだと答えました。

これを聞いて、笑っていました。風呂に入ると、165センチ、Fカップ、背中までの黒色の髪の毛を後ろでまとめた母も入ってきて。

「久しぶりに身体を洗うわね」恥ずかしいので断ると、背中をピシャリと叩かれて。

「親子なのに、何を言っているの」タオルに石鹸をつけて身体中を洗ってくれました。

「本当に大きいね。誰に似たのかしら?」男性器を洗いながら言いました。私も母の背中を洗ってから、風呂を出ました。

居間でビールを飲んでいると、母が風呂から上がり、帰るものと思っていました。

「ヒロ。今日、泊っていくわ。アナタの部屋に」意味することがわかり。

「嫌だよ。帰りな」私の言うことを聞かずに、私の部屋に来ました。

背中までの黒色の髪の毛の母は布団を敷くと浴衣を脱いで私を呼びました。美人の母、Fカップの胸は少し垂れていましたが、身体に張りがあり48歳とは思えませんでした。

母に浴衣とパンツを脱がされて、布団に横になりました。キスをすると何か甘い香りがしました。両胸を鷲づかみにして乳首を吸いました。

「ヒロ。乱暴にしないで」私は、母が他の男たちの抱かれたことを面白くなく思っていて、乱暴に母を扱っていました。毛のない女性器を触ると、もう、濡れていて、私が顔を近づけると花びらが大きく、黒ずんでいました。

「アァ~。ヒロ。イイわ。気持ちイイよ」女性器を舐めると、どんどん愛液が溢れてきて私の口の周りは、ビショビショになりました。

母が髪の毛をかき上げて、男性器を口の中に入れネットリと舌を使い玉まで舐めてくれて、みるみる大きくなりました。母が寝ると、男性器を握り自分の女性器に導き、中に入れました。膣の中はヒダが男性器にまとわりついて、時折、キュッと絞まり、危うく射精しそうになりました。腰を激しく動かすと。

「アァ~。アァァァァ~!・・・大きくて気持ちイイ~!」大きな声を上げて感じました。

「奥・・奥をもっと突いて」言われた通り、母のお尻を少し持ち上げて、男性器を深く入れると、身体を振るわせて。

「イク。イク。イク~!」母をイカせて、男性器を膣から抜くと、勢いよく愛液が流れ出ました。後ろから母のお尻をパチンパチンと鳴らして腰を打ち突けると。

「そこ。そこよ・・・感じる。感じる~!また、イク~!」長い髪の毛を振り乱すと膣の中がギュッと締まり、堪らず射精しました。母は、まだ精子が出る男性器を口に入れて、残っていた精子を舐めるようにして飲み込みました。母の舌技で、すぐに男性器が大きくなると。

「やっぱり、若いのね。もう、大きくなったわ」今度は、母が私の上になって膣の中に入れられました。腰をグラインドさせながらお尻を上下させるたびに長い髪の毛が宙に浮き、膣から出た愛液で私の股間はベットリと濡れて。

「奥まできている。下から強く突き上げて!」母の腰をつかみ力一杯突き上げました。

「そう。そうよ・・・また、イク。アァァァァ!」イった母は私に覆いかぶさりました。母が横になり片脚を上げ、その間に身体を入れるように言われて、その体勢で男性器を膣の中に入れると、奥深くまで入りました。奥を刺激されて、膣の中で男性器を絞めつけられて。

「イイよ。もう、イってもイイよ・・私もイクから。アッ。イク~!」母がイッたのを確かめて、射精しました。

そのあと朝までに、もう一度、母の膣の中に出さされました。

《母は、いつからこんなに淫乱になったのだろう。子供のころの清楚な母はもういないな》翌朝、母が作った朝食を食べながら思いました。

この話の続き

7月の下旬が近づいたときに、3日後、緊急で会社に出社するように連絡がありました。その夜に会長にそのことを話すと。「仕事じゃ仕方がない。どれくらい都会で仕事をする?」私は、会社から言われていた、1ヶ月くらいだと思うと答えました。「あらっ。1ヶ月もなの。大変ね」この日は、美和さん・44歳が会…

-終わり-
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