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【高評価】スマホを拾っただけなのに!3

投稿:2023-09-13 11:59:13

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京都の40代◆QmUCIHQ(京都府/40代)
最初の話

先日、深夜駅前でスマホを拾いました。駅前にある植え込みの淵、ちょうど皆んなが腰掛けて、話し込んだり、待合せをしたりするあの場所です。時刻は、終電も終わった深夜。あいにく、小雨も降り出してきたところでした。近くどころか、数駅先にしか交番も警察署もありません。とりあえず、私は「このま…

前回の話

前回、深夜駅前で拾ったスマホの持ち主、みな実ちゃんとの話しの続きです。私とみな実ちゃんは、一緒に店を出ました。みな実ちゃんは、俯き加減で気落ちした感じで、私の数歩あとをついてくる感じです。「そんなに離れていたらこれからの話が出来ないよ。周りの人に聞かれちゃうけれど、いいのかなぁ。」#…

先日、深夜駅前で拾ったスマホの持ち主、みな実ちゃんとの話しの続きです。

ラブホテルでみな実ちゃんが失神したその後です。

みな実ちゃんは、ようやく失神からこちらの世界へ帰ってきました。

「一度、シャワーでもしてくるかな?」とみな実ちゃんに声をかけました。

「ありがとうございます。シャワーしてきます。」と、みな実ちゃんは、シャワーにむかいました。

私はこの間に、みな実ちゃんの持ち物をチェックしました。

言っていた通り、財布にはお金が入っていません。

学生証のカードと、健康保険証のカードが入っていました。

とりあえず、写真を撮り、私のPCとタブレットに転送しておきました。

そして、シャワーに私も入ろうとした時に、みな実ちゃんは、出てきました。

「一緒に入ろうかなって思ったのに。」と言うと、「お先に頂きました。」と言っていました。

私がシャワーに入っている時に、私のスマホをテーブルの上に置きっぱなしである事を思い出しました。

「やばい」と思ったその時、床に何かを叩きつける音がした気がしました。

私がシャワーから出ると、案の定、みな実ちゃんが、私のスマホを破壊していました。

みな実ちゃんは、

「私のスマホからも消して、このスマホからも消えてしまいました。」

「あの動画や写真は、この世の中にもう存在しません。残念でした。」と、言ってきました。

「これから私に何かすると、それは同意がないのでレイプです。わかりますか、レイプ。強姦罪ですよ。」

と、完全に勝ち誇った顔を見てしていました。

私は、私のスマホを手に取り、ガクッと肩を落としました。

「あ〜あ、残念やね。」

「これで、このスマホ代も弁済しなければいけなくなったね。これ、20万円以上したはずだから、それ以上の債務をみな実ちゃんが抱えたってことになるね。」

みな実ちゃんは、

「でも、それも無効ですよ。あのデータが無ければ、私は脅されても言う事を聞きませんからね。」と言ってます。

「データが無かったらね。バックアップ取っておいて良かったよ。このバッグの無かったにあるタブレットや、うちの家のPCにもバックアップしておいて、本当に良かったよ。」

「ひとつ分かりやすく見せてあげるよ。」

と言って、持っていたタブレットを操作しました。

そして、ネットにアップした画像をみな実ちゃんに見せました。

「可哀想なので、サービスで顔の一部にモザイク入れておいたよ。ほら、見て。」と言って、アップした動画を見せました。

みな実ちゃんは、ガクブル状態です。

「誰が犯罪者だって?」

「どこにでもアップできるよ。」

「さっきの約束は反故になったと考えていいよね。」

と、追い込んでみました。

「ごめんなさい。ちょっとした出来心でやりました。もう、ずっと逆らいません。」

「信用してもらえないかも知れませんが、何をされてもかまいません。ですから、ネットにアップだけはやめて下さい。」

「もう、信用出来ないよ。たぶん、また人を騙し討ちにして、人を犯罪者に仕立てあげるんだよね。」

「さっきも、私の温情であそこでやめておいたのに。」

「気持ち悪いかなと思い、先にシャワーに行かせるとこれでしょ。」

「スマホも完全破壊されているんだから、その賠償も当然のことだし。今後、どうしようかな。」

「何でもします。どんな仕打ちにも耐えます。だから、許して下さい。」

「この美貌なら、風俗業界になら結構高値で売れるかもね。そういう、裏業界の人に言って、風俗の世界に嵌めてしまうのは、どうだろう。たぶん、紹介料だけで、私はプラスだろうし、毎月の歩合を考えたらなかなか美味しそうだね。」

「どう?毎日色々な男の人に抱かれての生活は?」

「たぶん、みな実ちゃんの生活も激変するよ。どうだろうね。」

「許して下さい。お願いします。」

「毎日、知らない人に抱かれる生活なんて、考えられません。どうか、再考をお願いします。」

「じゃあ、どうするの?学生で無担保だったら、ほとんど貸してくれるところはないんじゃないかな。#ブルー

「こうなれば、いっそのこと、街金でお金でも借りてくる?」

「たったの数十万円を借りただけで、永遠に利息を払い続けなければいけない街金。」

「返済が遅れた途端に、マンションや大学・バイト先にも取り立て、挙げ句の果てには親兄弟のところにまで、取り立てに行き、一家離散ってのが定番だね。」

「さあ、どっちがいいのかな?」

「僕のスマホを破壊していたのは現行犯だし、その代償を即求めるのは被害者の権利だよね。」

「早く、決めてくれないかな。」

みな実ちゃんは、結論が出せずに泣いています。

下着姿の綺麗な女性は、見ているだけでも値打ちがあります。

私は、みな実ちゃんの腕を捕まえ、引き寄せました。

そして、

「この際、僕の専用の性処理女になってくれるなら、この賠償の話は無しでもいいよ。」

「今すぐに回答するなら、これでもいいけど、どうするかな?」

みな実「何をすれば良いのか分かりませんが、お願いします。」

「いいんだね。先ほどまで何度も騙されているんだから、一筆書いてもらうよ。いいね?」

みな実「はい、分かりました。」

私は簡単な契約書を作成し、サインさせました。

殆ど、性に関する愛人契約みたいなものです。

内容は基本的に、

「私の指示には異論なく、全て従うこと。」

「私の性処理をすること。」

「指示に従わない時は、例の画像や動画を好きにしていいこと。」

「この契約を他言しないこと。」などとし、

期間は無期限としました。

みな実ちゃんには、

「上記には全て従います。この契約に反した場合には、如何なる処罰にも異論を申し上げません。」

と書かせた上、記名させたのちにみな実ちゃんの手を針でついて、拇印をおさせました。

「これはね、血判と言って、実印を押すよりも効力があるんだよ。」

「もう、私を騙したり欺いたら、分かるよね。」

というと、大粒の涙を流しながら、頷いていました。

肩で息をしながら、自分のこれからを憂いでいる様でした。

私はみな実ちゃんをベッドの上にあげました。

そして、

「今からSEXするよ。これから、僕と何度もする事になるから、しっかりと覚えておいてね。」

「もう、みな実ちゃんは誰かとやったことがあるのかな?」

みな実「無いです。初めてです。」

「怖いです。」

と、言っています。

「皆んな経験することだから大丈夫だよ。心配しないでいいよ。」

「でも、こんなに綺麗なみな実ちゃんが処女だったんだね。大切に守ってきた処女を、僕は貰えるなんて、本当に幸せだよ。」

「逆に、こんな事で処女を失ってしまうみな実ちゃんは、本当に不憫だよね。SEXしながら、育ててくれたお父さんやお母さんに、謝罪しないといけないね。」

「私は、こんな事で処女を失う最低な娘だってね。」

みな実ちゃんは、ボロボロと涙を流し泣いていました。相当きている様です。

「全ては、みな実ちゃんの自業自得が原因だからね。」

「では、始めるよ。下着を取って、裸になって、仰向けになって。」

「さっさとしないと、契約違反とするよ。」

というと、みな実ちゃんは急いで裸になり横になりました。

私は、みな実ちゃんの脚を広げ、アソコに近づきます。

まだ、濡れてもいません。

濡れていないアソコにペニスをくっつけ、少しだけ、擦りますが、やはり濡れていません。

可哀想ですが、濡れてもいないアソコに、強引にペニスを捩じ込む様に突っ込みました。

「ぎゃあ〜ぁ。痛い〜、痛いよぉ〜。お母さん、お母さん。」と、何故か母親を呼んでいます。

SEX前に言った話で、母親の顔が頭によぎったのでしょう。

少しだけ、腟内に潤いが出てきました。気持ち良くて濡れてきたのではなく、たぶん女性自身の持つ防衛本能によるものだと思われます。それに加えて出血によるものだと思われます。

私は遠慮なく腰を振りました。

みな実ちゃんは、相当痛いのでしょう。

「ギャァ〜」とか「ウォ〜」とか「痛い〜」などと繰り返し叫んでいます。

処女が前戯無しでいきなり挿入され、遠慮なく腰を振られているのですから、当然と言えば当然です。

みな実ちゃんの膣は、処女だけに締まりもよく、奥行きが浅めなので、なかなかの気持ち良さがあります。

奥の子宮口辺りを強引にペニスを押し当て、つき続けると、私自身に射精感が出てきました。

みな実ちゃんに、

「中でだすよ。」と宣言し、1番奥のあたりで発射しました。

みな実ちゃんは「中は嫌ぁ、赤ちゃんができちゃう〜」と叫んでいましたが、最後まで出しました。

みな実ちゃんは、失神してしまいました。

私がペニスを抜くと、私の精子とみな実ちゃんの血液が、「ゴボッ」と音を立てて流れ出ました。

ベッドには赤い血シミが広がっていました。

みな実ちゃんの処女喪失をしっかりと主張していました。

お読み頂きありがとうございました。

続編に関しましては、皆さまの評価次第で考えさせていただきます。評価いただける場合は、下の「いいね」ボタン等をクリックお願いします。「」#ピンク

この話の続き

先日、深夜駅前で拾ったスマホの持ち主、みな実ちゃんとの話しの続きです。ラブホテルでみな実ちゃんの処女を頂いたその後です。私は横たわるみな実ちゃんの姿をタブレットを使って写真に納めました。あらゆる方向から、アラレもない姿を、レイプされたかの姿を撮影しました。明らかに処女を失った直後…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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