体験談(約 6 分で読了)
彼氏持ちの後輩続き
投稿:2023-08-16 19:04:24
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仕事場の彼氏持ちの後輩との話しを書きます。彼氏が浮気してるかもという相談から始まりました。不安そうだったのでうちくる?と聞いてうちで呑みながら相談にのることになりました。今考えれば仕返ししたかったのかな?仕事場の後輩なので自分は特にそういう気持ちもなく普通に呑み始めました…
あれから数年が経ち俺も気まずくなり後輩も仕事をやめて連絡を取るのをやめていました。
噂によると結婚して子供が出来たとか
そんな頃先輩からこの間の子とまた会いたいと連絡が来ました。
俺はちょっと気まずくて無理ですと断ったんだけどどうしてもとしつこいので「後輩に聞いてOKならいいですよ」と返しました。
後輩もあんなことがあって子供もいるし無理だろうと思っていました。
一応、「最近どう?」という連絡を入れてみました。
するとすぐに返事が来て
「まぁまぁですね。」と
結婚したんだって?旦那さんはどう?という話題に
返事は相変わらずだそうで子供がいるのに他の女とよろしくやってるとのこと
「俺は先輩と呑むんだけど気晴らしにどう?」と聞いてみました。
すると、「いいですね!」と意外と乗り気
一応「前に会ったことある先輩だけど大丈夫?」と聞くと
「あーあの人ですね!楽しかったし大丈夫ですよ?」
と返事が来ました。
俺は楽しかったのはどの事なのかと思いながら当日を迎えました。
チャイムが鳴り開けると久しぶりに会う後輩
しかも、旦那がいるのに着てくるのかと思うくらいのミニスカにお腹が出ているチューブトップ
「おじゃましまーす」と勢いよく入って来た
そして飲み始めるとまた甘えて抱きつこうとしてきた
そのタイミングで先輩登場
俺は助かったと思い先輩をお出迎え
後輩にほら先輩に甘えなよと言うと「えーいやですよー」と先輩から離れて横に座った
すると先輩は「じゃあ、目隠しして選んだ方の膝の上に座るってのどう?」
と後輩に提案
「どうやって選んぶんですか?」
「2人の乳首を舐めるか2人に舐められてどっちか決めようよwどっちがいい?」
「どっちも嫌ですよー俺君のならいいけど」
いや、そこは俺のも拒否れよと思いつつ俺も普通に飲みたいし膝の上に乗られるのはなぁと思っていると先輩が目配せ
あーなにか企んでるなと思い黙っておくことに
「ほらどっちかだよ!選べれば俺君の膝の上ゲットだと思って!」と後押し
「じゃあ、決めてください」
「じゃあ、うちらが舐める」と即答
後輩の服をずらすとビンビンの乳首があらわに恥ずかしそうに胸を寄せてて興奮した
「じゃあ、最初の人ね」と先輩が近づいて勢いよくベロベロと舐め始めた
後輩は「んっいやっ」と体をよじらせながら感じている
「はい終了ね!今ので分かったなら終了で答えてもいいよ?」と聞くが後輩は「全然わかんないので次の人で」と俺の番!
かと思ったら「じゃあ次の人ね」とまた先輩が後輩の乳首をベロベロちゅーちゅーそして今度は指でも反対の乳首をつねったり引っ張ったりコリコリしたりし始めた
「あっ待って激しすぎぃ、イッちゃう、あっ」と後輩の体がビクンとなり乳首イキ
「はいどっちでしょう?」
「俺くんはあんなに激しくしないと思うから1番」と答えるがまぁ当たるわけもない
「1番は俺でしたー」と先輩は嬉しそうに嘘をつく
「えー本当に?俺くんあんなに激しくしたの?まぁ俺君ならいいかぁ」と少し嬉しそう
でも俺ではない
仕方なさそうに先輩の膝の上に座るミニスカだからパンツが丸見え
気にしてないんだろうなぁ俺しか見てないしと思いつつ先輩に「こっちからだとパンツ丸見えですよ」というと「さっきまでずっとチラチラ見えてたからいいよ」と一言
そして後輩を後ろから抱き抱える
後輩も仕方なさそうにされてた
そろそろ先輩がなんかしようと言い出すかなと思っていたけど何も起きなかった
というかその必要がなくちょいちょい後輩の胸をおつまみ取るタイミングで鷲掴みにしたりしてたからだ
その度後輩が「胸触ってます」と注意してたけど毎回やってた
俺はトイレに行くことにした
そしてトイレで二人きりで何話してるのかなぁまさかねーと思いながら静かに戻ると先輩が後輩を押し倒してキスをしてて凄い勢いで後輩の胸を揉んでいた
後輩は
「んっいやっ」といいながらも感じていた
先輩はチューブトップをずらしてブラホックをはずしてブラをずらし乳首を激しく舐めたり噛んだりしている
後輩は「やっだめっあっ」と喘ぎ反り返ってイッていた
そして先輩は自分のモノを取り出し後輩の頭を抑えながらくわえさせた
この間よりデカい
あー酒そういえば呑んでなかったのはこういうことかと思っているとどんどん口に入れていく
喉の奥まで到達してるだろうと思うくらいなのにまだ根元まで入っていない
後輩は「んっんっ」と苦しそうな声をあげながらされるがまま舐めていた
それを見て可哀想になり俺はわざと音を立てて戻る事にした
だが後輩も先輩もやめる気配がない
後輩は先輩の上にまたがり先輩の乳首を舐めさせて先輩は後輩のあそこに自分のモノを凄い勢いで擦り付けている
後輩は舐めながら「あっんっいやっ」といいながらも一生懸命乳首を舐めていた
俺はもう一度大きな音をたてて少ししてからドアを開けて入ることにした
ドアを開けると2人は普通に座っている
しかし床には後輩のブラ
俺はわざと「これなに?」と後輩に言うと
「苦しくなったので外したんですよっ」と言い訳
俺は「ふーん」といい知らんぷりした
しかし薄いタンクトップにビンビンになった乳首を見て俺は「乳首めっちゃ立ってるじゃん摘んで欲しいの?」と意地悪を言うと「俺先輩ならいいですよ?」と返して来て先輩はなんで俺はダメなんだよーといいながら乳首を摘みはじめて後輩は「やっやめっんっ」と感じながら叩いてた
そろそろ寝ようかと後輩に言うとじゃあ、俺くんの隣ーとまた抱きついてきた
先輩は何も言わずに後輩の向こう側へ寝てまた川の字に
今回は何が起きるのかドキドキして全然寝れなかった
少しすると2人とも静かになった
寝てるようだったのでトイレにいき戻って来ると何故か先輩が俺のところで寝ていた
俺はまぁいいかと先輩が寝てた所へ
真っ暗な部屋でほぼ視界ゼロ
すると後輩がモゾモゾ動き始めた
何やら先輩の乳首を舐めているようだった
暗い中寝てて入れ替わってる事に気付かず俺だと思っているのか?それとも分かっててやってるのか
とにかく様子を見ることにした
「んっちゅぱちゅぱジュルジュル気持ちいいですか?」
なんともエロい音をさせながら聞いているが先輩は答えない
先輩は舐めている後輩のチューブトップをずらし乳首を指で激しくつねったりコリコリしたり
「んっはぁはぁ、あっだめっいっっちゃ」
とまた乳首イキ
そして今度は先輩が上になり後輩の乳首をちゅぱちゅぱジュルジュル
後輩はたまらず「あっだめっまたいっちゃう」といいながら反り返る
そして直ぐに後輩のアソコへ手を伸ばし激しく手マン
ぴちゃぴちゃ音と共に後輩の「あぁぁあだめぇいっちゃうからやぁぁあ」という喘ぎ声とともにまた反り返りぐったりすかさず乳首舐めと手マンを繰り返し何度も何度も反り返る後輩
「もうやだぁいれてぇほしぃです舐めますね」と先輩のアソコを舐めようとしたが先輩はバレると思ったのか拒否しすぐさま挿入の姿勢
後輩を四つん這いにして後ろから挿入
「んっあっ先っぽが入ってきました」と言うと先輩はそのままゆっくり挿入していく
「んっんんん」後輩の羊のような喘ぎ声とともに「え?待って俺くんじゃない?」と焦り始めた
バレた先輩はガシッと腰を掴んで離さない
「まってぇ抜いてくださいぃ俺君だと思ってて」と喘ぎ声声混じりで拒否するが先輩はさらに奥へ挿入
すると後輩は「あぁっ待って奥に当たってぇるからぁ」
と凄い喘ぎ声それに対して先輩が一言「まだ根元まで入ってないよ」といいながら思いっきり根元までグンッと入れた
その瞬間後輩は「ア゙ア゙ッ」と悲鳴に近い声を出して仰け反ってイった
そこからはもう先輩の激しいピストン
パンパンという音とぐちゃぐちゃという音そして後輩の激しい喘ぎ声とイカされるの連続
後輩はもうぐったりしていた
そして正常位の状態になり腰を持ち上げられた後輩は真上から巨根をズブッと入れられまた悲鳴のような喘ぎ声
「あぁっああっあっだめぇもぅだめぇおがじぐなっちゃう」
「気持ちいいの?どうなの?」
「気持ちいぃですぅでもぉもうやだぁ抜いでぐだぁざい」
「じゃあ、終わりにするよ」と激しく跳ねながらピストンし「あー出る出すよっ」
「ダメダメ中はダメぇ」すると先輩は「俺君なら中出しいいの?」
「はぁはぁはぁ俺君ならいいですよ」
「なら俺君に入れてもらいなよ」と言い後輩に俺の上にまたがらせて俺の服をめくり乳首を舐めるように指示しました
俺は寝てるフリしながら後輩に乳首を舐められもうアソコもビンビンそして後輩は俺のものを出し舐め始めました
「んんじゅるんん」
そして上にまたがり騎乗位で挿入
「んんっ俺君のだぁ」と嬉しそうでしたが先輩のを入れられた時の反応を見てるのでモヤモヤ
すると先輩は「良かったね!じゃあ、俺はこっちの穴にするよ」と後輩の後ろの穴に入れようとしている様子
「いゃあやだ!」
「じゃあ、前の穴しかないよ?次入れていい?」
「分かりました」
と言うと俺の上で激しく跳ねながら「んんっ気持ちぃ俺君の気持ちいぃ中に出してぇ」と喘いでいましたがそれを先輩が後ろから押し倒し俺に後輩が覆い被さるかたちになりすぽっと抜けて外に射精
「残念だったね代わりに」と
そのままの状態で後ろから勢いよく挿入
「いやぁあっあっ俺君のがいいのあっあっ」
「仕方ないじゃんもう俺ので我慢しなよ」とひたすら激しくピストンし「あー今度こそ出してあげるからね」と後輩の拒否する暇もなく中出し
俺の上に大量に先輩の液体が溢れて垂れて来ました
それを見た先輩は「ほら俺君汚れちゃったから綺麗にしてあげな」と後輩に舐めさせました「んっまずぃと」いいながらもしっかり舐めとってました。
朝方起きると後輩と先輩はおらずメールで後輩から「先輩に送ってもらいますね」とメッセージがありました。
後日先輩から聞いた話しですがその後、車の中で先輩の車にあったバイブでオナニーさせ途中車を止めて車内でまた中出ししたそうです。
それからは俺に内緒で頻繁に会い犯してるみたいでいつも「俺君に見られてるよ」と言葉責めすると「いやぁぁぁ見ないで俺君」と喘ぎながら何度も絶頂するそうです。
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(2020年05月28日)
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