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大阪で出会った女の子は経験値不足 2(2/2ページ目)

投稿:2023-05-09 23:13:18

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本文(2/2ページ目)

「我が家に、女の子なんて、久しぶりだから、気を使わないで」

「じゃあお言葉に甘えます」

れんちゃんと2人、俺の部屋に行くと

「達也君、お願いがあるんだけど」

「何?どこか行きたいとこ?」

「ううん、達也君、熟女さんに会いたいの」

「えっ!熟女さんって」

大阪でれんちゃんの相談を、受けた時に話していた、俺のセフレさん。

実は大阪から帰って来てからは、熟女さんとは、関係したことはなかった。

「でも熟女さんって、俺の」

「うん、わかってる、でも会ってみたいの」

「わかったけど、会えるかはわからないよ」

俺は熟女さんこと、久美さんに、ラインで会えるか伝えた。

もちろん、れんちゃんのことも、ちゃんと伝えた。

しばらくして、久美さんから、返事が届いた。

「事情はわかったわ、もちろん会うのは

大歓迎だよ」

久美さんからの、返事を伝えると、れんちゃんはものすごく喜んでいた。

でもれんちゃんの目的は、聞くことは出来なかった。

とりあえず、翌日の日曜日に、久美さんの家に遊びに行くことになった。

晩ご飯のお寿司が、届いたことを知らせるお袋の声で、2人リビングへと降りて行った。

その日の夜は、軽く話をして、れんちゃんは自分の部屋に戻ってしまった。

れんちゃんの意図がわからないまま、翌日を迎え、久美さんに連絡してから、車で家を出た。

久美さんは離婚してからは、1人でアパートで暮らしていた。

子供は居なかったので、そんなに揉めずに、離婚出来たと話していた。

インターホンを鳴らすと、久美さんは笑顔で迎えてくれた。

「こんにちは、すいません、急なことで」

「いいわよ、達也君の彼女見たかったし」

「こんにちは、すいません、恋花です」

「恋花ちゃん、いらっしゃい、遠慮せずに上がって」

2人で久美さんの部屋に招かれて、テーブルを挟んで座ると

「本当に突然ですいません、でも久美さんには絶対会いたくて」

「謝ることないよ、大歓迎よ、最近、達也君に連絡しても、愛想ない原因もわかったしね」

「すいません」

「私に話したいことあるの?」

「はい、私、達也君と結婚したいんです」

「・・・」

「達也君はどう思ってるの?」

「そりぁあ俺も年だし、こっちからお願いしたいくらいだけど」

「じゃあ問題ないじゃない」

「やったあ!お父さんお母さんも賛成してくれたし」

「俺より先に、親父たちに話したの?」

「うん」

「もう外堀埋められたね、達也君」

「そうみたいだね」

「それでれんちゃんは、なんで私に会いたかったの?」

「私は経験不足で、久美さんに、達也君のこと、聞きたくて」

「なんでもいいよ、聞いてちょうだい」

「実践で教えてもらうのは、ダメですか?」

「実践?」

「実践?」

俺と久美さんは、同時に声を上げてしまった。

「今から3人でってこと」

「はい!」

「うーん達也君はどうなの?」

「どうなのって言われても」

「わかった、私も達也君とは、最後になるから、やってみる、だけどここではちょっとねえ」

3人プレイということで、近くのラブホに行くことにした。

れんちゃんは初めてのラブホなので、1人はしゃいでいた。

ベッドやお風呂を見て回り

「ほほーッ」

声を上げながら、1人歩き回っていた。

俺と久美さんは、ソファーに座って、なんとも言えない三角関係に、ちょっと居心地が悪かった。

「お風呂、お湯ためていいですか?」

「いいよ、れんちゃんから入れば」

「うーん、久美さんと入りたいです」

風呂に湯がたまり、れんちゃんと久美さんが浴室に入って行った。

しばらくすると、2人の笑い声は聞こえてきたが、何を話しているのかは、わからなかった。

2人が風呂から上がると、代わりに俺は風呂場に入り、シャワーで簡単に汗を流した。

「達也君、れんちゃんは、私との関係は、今日で終わりにして欲しいって」

「うん、それはそうだよね」

「大丈夫、ちゃんと割り切ってきたから」

「じゃあれんちゃん、達也君、借りていい?」

「はい、大丈夫です」

俺は久美さんに手を引かれて、ベッドに連れて行かれた。

ベッドで久美さんが、体に巻いていたバスタオルを取ると、久しぶりに見る、大きなおっぱいがブルンと現れた。

「達也君、久しぶりだね」

「そうですね、3ヶ月ぶりですね」

俺は久美さんのおっぱいを、持ち上げるようにして、乳首に吸いついた。

久美さんの乳首は、かなり大きくて、口に含むと、小さな梅干しを舐めるように、コロコロと口の中で転がした。

「ああ、久しぶり」

十分におっぱいを堪能して、そのまま脂肪の乗ったお腹を、舌を這わせながら、オマンコに近づけて行った。

久美さんは陰毛を、綺麗に脱毛していたので、ぷっくりとした土手が、はっきりとわかる。

太ももを広げて、オマンコに口を近づけた時に、俺の身体はドーンと押されて、ベッド上を反転してしまった。

「久美さん、ごめんなさい、全然大丈夫じゃなかったです」

「耐えれなかったの、れんちゃん」

「はい、ごめんなさい」

「謝らなくていいわよ、よし、2人で達也君をイジメよう」

「はい、イジめましょう」

俺はベッド上に、仰向けに寝かされて、2人で左右に別れて、座って見下ろしている。

「達也君の弱点は知ってる?」

「はい、タマタマです」

「うーん、確かにタマタマも弱点だけど、もっと弱いところがあるのよ」

「久美さん、教えて下さい」

「達也君はここが弱いのよ」

俺は久美さんに足を持ち上げられて、アナルを指でグネグネと押された。

「あっ、アア~」

「もう少し刺激してあげると、おちんちん勃ってくるわよ」

「久美さん、私もやってみます」

れんちゃんにはアナルを刺激され、久美さんはタマタマの縫い目を、指で這わされて、すぐに勃起してしまった。

「ほら、勃ってきたでしょ」

「本当だ、すごいです、久美さん」

すると久美さんは、れんちゃんにそっと耳打ちしてる。

れんちゃんは頷いて、顔を俺の股間に、潜り込ませた。

「ああ~何してるの?」

れんちゃんの舌が、アナルを舐めている。

ゾワゾワとした感触に、おちんちんがビクンビクンと波打つ。

「達也君、気持ちいい」

「気持ちいいけど、久美さん、変なこと教えないで」

「れんちゃん、次はココ」

久美さんは、俺の勃起したおちんちんを持ちながら

「れんちゃんは、フェラはしてあげたの?」

「はい、何回か」

「出してあげたことも?」

「はい、何回か」

「どんな感じか、見せてみて」

「はい、久美さん」

完全に師弟関係になっている2人。

れんちゃんは、おちんちんをパクっと咥えて、ジュポジュポとフェラを始めた。

「れんちゃん、そのやり方でも、気持ちいいけど、やっぱり緩急をつけないと」

「緩急?」

「ちょっとおちんちん借りていい?」

今度は久美さんが、おちんちんを握り、亀頭を舌を出して、舐め始めた。

舌は尿道から、裏筋へとチロチロと這わせていく。

尿道から、カウパー腺がダラダラと溢れてくる。

「さすが久美さん、上手ですね、達也君、気持ち良さそう」

「れんちゃんもやってみる?」

俺のおちんちんは、久美さんから、れんちゃんに手渡された。

もう2人の唾液と、カウパー腺で、テカテカと光っている。

れんちゃんは、久美さんと同じように、亀頭を舌で舐め回す。

カウパー腺がまた溢れ出す。

「れんちゃん上手、我慢汁すごい出てる」

「2人でイジるのはいいけど、もう限界だよ」

「達也君は限界でも、れんちゃんも気持ち良くしてあげないと」

今度はれんちゃんをベッドに寝かして、俺は足を広げて、指でクリトリスを擦ると

「ううーーん」

フェラして興奮してたのか、もうしっとりと濡れていた。

「れんちゃん、おっぱい舐めてあげるね」

久美さんは、愛おしそうに、れんちゃんのおっぱいを手に取り、優しく揉んでから、乳輪を舐め始めた。

俺もれんちゃんのオマンコを舐め始める。

舌先でクリトリスを責め、舌を割れ目に入れて、舐めていると、ドクドクとおつゆが溢れてくる。

久美さんも乳首を、ちゅぱちゅぱと音を立てて、舐め続けている。

「ああ、両方なんて、頭おかしくなる」

その声を聞いて、俺も久美さんも、愛撫のスピードを上げる。

「ああ、ダメ、変になっちゃう」

俺は中指を、オマンコにヌプリと入れて、抜き差しをしながら、親指でクリトリスを撫でると

「ああ、イっちゃう、イクーぅぅぅ~」

2人のツープラトン攻撃に、れんちゃんは絶頂に達してしまった。

イカされたれんちゃんは、涙目で、鼻水をズルズルとすすっていた。

「頭がボーッとしてるよお」

「じゃあおちんちん入れてあげるよ」

「まだイったばかりなのに」

「2人で俺のおちんちんを、イジメた仕返しだよ」

おちんちんをズブリと突き刺すと、久美さんはまた、れんちゃんのおっぱいを、揉み始めた。

「れんちゃん、乳首強く摘まれるの、好きでしょ」

「久美さん許して、またおかしくなっちゃうよ」

久美さんは、それを聞いて、ニヤリと笑って、両乳首をギュッと摘んだ。

れんちゃんのオマンコが、キュッと俺のおちんちんを、締め付けたのがわかった。

「れんちゃん、バックで入れるよ」

れんちゃんを四つん這いにさせて、後ろから改めて挿入した。

俺はれんちゃんのお尻に、ぶつけるように腰を振る。

パンパンという音が、心地いい。

久美さんは、四つん這いで、垂れ下がったおっぱいを、下から舐め回している。

れんちゃんは、パンパンという音に合わせて

「あっ、あっ、あっ、あっ」

と声を漏らしている。

「ああ、れんちゃん、出るよ」

「ああたくさん、れんの中に出して」

俺はれんちゃんの腟内の、1番奥に精子を流し込んだ。

俺の射精に合わせて、れんちゃんもイってしまった。

力尽きたおちんちんを引き抜くと、オマンコから精子がトロンと流れ出た。

「ヤバい、もうダメだ、ヤバすぎるよ」

精魂尽きて、グニャりとなってしまったれんちゃんを、お風呂に連れて行き、シャワーで洗い流して、お風呂に浸かられせると、やっと正気に戻ったようだ。

「達也君、めちゃくちゃお腹空いた」

「わかった、ご飯食べに行こう」

「ああお肉食べたい」

俺と久美さんもシャワーを浴びて、ラブホを出た。

ちょっと有名な焼肉屋さんで、3人で食事をした。

セックスのあとの、ニンニクの効いた焼肉は美味い。

食事代は、前祝いだと言って、久美さんが払ってくれた。

「久美さん、ご馳走さま、でももう達也君はあげませんよ」

「れんちゃん、わかってるわよ」

「でもどうしても達也君が、浮気したくなったら、久美さんなら許す」

「じゃあお言葉に甘えて、たまに頂こうかな」

「やっぱりダメです」

れんちゃんは、一度大阪に帰り、1ヶ月後には静岡に戻ってきて、それから籍を入れた。

終わり

-終わり-
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