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大阪で出会った女の子は経験値不足 2(1/2ページ目)

投稿:2023-05-09 23:13:18

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名無し◆GReAIyA(静岡県/40代)
前回の話

静岡の電気工事の会社に勤めて20年の40歳。未だに独身。彼女なし。家は実家暮らし。両親からも近くに住む兄夫婦からも、彼女は出来たか?結婚はまだか?コールにはもううんざりだった。35歳を過ぎたくらいから、お腹の肉も気になりだして、モテない度数は、さらに上昇してる。ある週末、…

前回大阪で出会ったれんちゃんとは、ラインでメールのやり取りだけはしていた。

いつもこんな文章が送られてきていた。

「達也君に開発されたから、オナニーの回数が増えた!」

とか

「あんなに気持ち良くされたら、オナニーじゃ満足出来ない!」

といった感じのメールが送られて来る度に

「早く彼氏見つけなよ」

と送ると既読スルーされる繰り返しだった。

ある日

「静岡に遊びに行ってもいい?」

とメールが送られてきた。

まあれんちゃんに会いたいので

「別にいいよ、いつ来るの?」

と返信したが、しばらく音沙汰が無い日が続いた。

するといきなり

「今週の土曜日、静岡に遊びに行く」

「わかった、土日休みで来るんだね、時間がわかったら、連絡してきて」

と送り返すと

「うーん、達也君の住所教えて」

「まあ別にいいけど、駅まで迎えに行くよ」

それでもとりあえず、自宅の住所を添付した。

「ありがとう、会うの楽しみ」

金曜日、仕事を終えて自宅に帰ると、玄関に見慣れない靴と、家の中から笑い声が聞こえてくる。

「あれっお客さん?」

「ただいま!」

と声を掛けて、家に入ると

「あっ達也君、おかえり!」

とれんちゃんが急に現れた。

「明日来るって言ってなかった?」

「待ちきれなくて、来ちゃった」

「来ちゃったって、親にも話してないのに」

「達也君、話してないんだね、お父さんお母さん、驚かせちゃったよ」

俺はれんちゃんと一緒に、リビングに入ると

「達也、なんで話してくれないんだ、れんちゃんが可哀想だろ!」

いつもは仏頂面の親父が、にやけて話し掛けてくる。

「そうよ達也、れんちゃんちょっと道に迷ったんだって、可哀想にね」

小言ばかりしか言わないお袋も、猫なで声で話してる。

しかもれんちゃんは、俺の両親を、完全に味方に付けている。

「何時くらいに来たの?」

「何時くらい?3時半くらい」

恐るべし、たった2時間で、完全に両親を手玉に取るとは。

まあ我が家は、男3兄弟で、女の子の免疫がないから、落とすのは容易かったか。

「土日休みだろ?どこに行きたいか決める?」

「あっ大丈夫、お父さんお母さんに、久能山に連れてってもらうから」

「そうだよね、れんちゃん」

こんな気色悪い親父の声、聞いたことがない。

「れんちゃんは、お魚苦手だから、ご飯どこにします?」

「さわやかのハンバーグにするか?」

「れん、ハンバーグ大好き!」

「そうか、じゃあそれで決まりだな」

なんだこの展開、俺はすっかり蚊帳の外になっていた。

「れんちゃんは、こっちの部屋で寝てね、お布団用意してあるから」

「ありがとう、お母さん」

お袋とれんちゃんは、2階の部屋に上がって行ってしまった。

俺も着替えて、リビングに行くと

「達也、れんちゃんとはどんな関係なんだ」

「大阪出張で出会った子だよ」

「ううん、まあ、なんだ、深い関係なのか?」

「まあ深いっていうか、それなりの感じだよ」

「まあ、そうか、わかった」

本当にわかったのか、ても頷いて納得したみたいだった。

急なれんちゃんの訪問だったので、晩飯はお袋の手料理をみんなで食べた。

お風呂に入り、自分の部屋に戻ると

「達也君、お邪魔してもいい?」

「あっいいよ」

れんちゃんも風呂上がりで、あの日と同じ部屋着を着ていた。

「達也君、この部屋着、思い出す」

「覚えてるよ」

「れん、この部屋着着ると、思い出して、ムラムラしちゃうんだよね」

「れんちゃんおいで」

俺は部屋のベッドに腰掛けて、れんちゃんを手招きした。

「久しぶりだね、れんちゃん」

「会いたかった達也君」

2ヶ月ぶりに、キスを交わした。

「ヤバい、キスだけでジュンってなっちゃった」

「おっぱいはどうなってる、自分でいじくってたんでしょ」

「うん、でも達也君に、たくさんイジって欲しい」

スっと部屋着を脱ぐと、ブラはしてなかったので、ポロンとおっぱいがこぼれてきた。

「味見したいけど、親父たちが居るから、声は抑えてね」

「わかった」

おっぱいを手に取り、その感触を味わう。

れんちゃんのおっぱいは、マシュマロのように柔らかくて、手に吸い付くような感触がたまらない。

「れんちゃんのおっぱいはいいねえ」

「達也君専用だよ」

俺は堪らず、れんちゃんのおっぱいに、むしゃぶりついた。

「ううん」

声を出さないでと言いながら、俺は声を出させようと、激しめに乳首に吸いついた。

「うぐぐっ」

れんちゃんは必死に、声を押し殺している。

それを見て、舌先で乳首をさらに激しく、責めたてていった。

「うぐぐっ、ああ~、もうダメ」

ちょっとイジメすぎたと、俺は愛撫をやめた。

「ごめんね、イジメちゃって」

俺はれんちゃんの頭を、ポンポンと撫でた。

「やっぱりオナニーとは、全然違う、気持ち良すぎる」

「でもれんちゃん、親父たちと接するの、かなり無理したでしょ」

「無理した、全力振り絞ったよ」

「わかるよ、基本人見知りだもんね」

「でも達也君のご両親だし、気に入られたいから」

「婚活しに来てるみたいじゃん」

「へへっ」

と首を傾げて、薄っすらと笑ってる。

「今日はどうする?疲れたでしょ」

「ううん、したい、明日はお父さんたちと、お出掛けするから、我慢出来ないよ」

「ちょっと下に偵察に行ってくる」

俺はキッチンに降りて、飲み物を取ろうと冷蔵庫を開けた。

親父たちは、もう寝室に行ってるみたいだ。

寝室から、テレビの音が漏れ聞こえてくる。

寝室の前を通って、階段に向かおうとした時、寝室のドアが開いた。

親父が顔を出して

「こっちのことは、気にしないで大丈夫だぞ」

「おお、わかった」

何がわかったのか、わからないけど、親子の暗黙の確認だなと思った。

俺の部屋に戻ると、れんちゃんは俺のDVDのコレクションを見ていた。

「エロDVD無いねえ」

「無いよ、あってもこんなところに並べないよ」

「お父さんたち、どうだった?」

「うん、もう寝室に居たよ、親父が気にするなって」

「やったあ!」

そう言ってれんちゃんは抱きついてきた。

「でもボリュームは気をつけて」

「了解しました!」

俺とれんちゃんは、布団の中に潜り込み、2人とも服は脱ぎ捨てた。

キスをしながら、オマンコに手を伸ばすと、もうしっとりと濡れていた。

「もう濡れてるんだね」

「おっぱい舐められただけで、自分で濡れるのわかったよ」

「ちょっと開発しすぎたかな?」

「開発者は、ちゃんと責任取ってね」

「わかったよ、俺の武器を、戦闘態勢にしてくれ、れん君」

「了解しました!」

そう言うと、れんちゃんは布団に、潜り込んでいった。

「もうかなり、戦闘態勢になってるよ」

指で亀頭をなぞってから、パクリと口に含まれた。

「ああ~、気持ちいい」

久しぶりのれんちゃんの口の刺激に、思わず声が漏れてしまった。

「れんちゃん、俺の上に乗って、オマンコ見せて」

布団の中で、シックスナインの体勢に。

久しぶりに見る、れんちゃんのオマンコを、指で広げて、ぷっくりとしたクリトリスを、指で優しく刺激した。

「うぐあうっ」

布団の中から、れんちゃんの変な声が聞こえてくる。

クッションを頭の後ろに置いて、顔をオマンコに近づけた。

濡れたオマンコの、メスの匂いが鼻腔を刺激する。

舌をすぼめて、クリトリスをこちょこちょとすると

「ああ~ヤバい」

「れんちゃん、お口が休んでるよ」

「もうダメ、おちんちん入れて欲しい」

正直言うと俺も、2ヶ月ぶりの再会で、早く入れたくて、たまらなかった。

「れんちゃん、おちんちん入れよう」

「うん、わかった」

れんちゃんは、布団の中から、飛び出して来た。

髪の毛が、ボサボサになってるので、優しく整えてあげた。

「れんちゃん、おちんちんを持って、オマンコに当てがってごらん」

れんちゃんは、おちんちんを握って、オマンコに当てがった。

「じゃあゆっくり入れるよ」

2人横向きで抱き合うような体勢で、れんちゃんのオマンコに、おちんちんをわけ入れていった。

「ううん、キツい」

「大丈夫?痛くない?」

「大丈夫!指入れオナニーで、特訓してたから」

少しキツめの、れんちゃんのオマンコに、ズブズブと入れていった。

「ああ~」

「ううん」

根元まで入ると、2人声を漏らした。

「しばらく動かないで」

れんちゃんの腟内の感触を、じっくり味わいたかった。

1分、2分、3分、5分。

2人のモノが、一体になったように、ピタリと重なった。

「なんか密着して、くっついたみたいだね」

「入ってるような、入ってないような、変な気分」

「ちょっとオマンコ締め付けてみて」

「うん、やってみる」

れんちゃんがオマンコを、締め付けると

「あっ気持ちいい、ぐにゅぐにゅ蠢いてるみたい」

「達也君、おちんちんで突いて」

俺は2人のモノを、引き剥がすように、ゆっくりと動かすと

「うーん、これだあ、気持ちいい」

真空状態みたいになった、れんちゃんの肉壁が、亀頭に絡みついて、痺れるような摩擦感に、思わず射精しそうになる。

ピストン運動を助けるように、れんちゃんのオマンコからは、おつゆが溢れてきて、ぐちゅぐちゅといやらしい音がしている。

体位を横向きから、正常位に切り替えて、れんちゃんの足を大きく広げて、パンパンとれんちゃんのオマンコに打ちつけた。

「達也君、すごいよ、れん壊れちゃいそう」

「れんちゃん、もう限界、出すよ」

れんちゃんから、静岡に遊びに行くと聞いてから、禁オナしてたので、溜まっていた精子を、全部腟内に吐き出した。

精子を送り出す、脈動は何回も続き、俺はれんちゃんの上に、覆い被さるようにして、力尽きた。

「うわーすごい出た」

「れんもすごい感じたよ、なんか妊娠しそう」

しばらくして、力尽きたおちんちんが、小さくなって、オマンコから抜け落ちた。

「ちょっとシャワー浴びてくるね」

れんちゃんは、精子が溢れないように、内股で部屋を出て行った。

妊娠しそうって言葉が、やけに耳に残った。

シャワーを浴びてきたれんちゃんは、そのあと少し話をして、お袋が用意した部屋へと戻って行った。

翌日、れんちゃんは、両親の運転する車で、久能山東照宮へと出掛けて行った。

両親が戻って来たのは、2時過ぎだった。

「お疲れ」

「ただいま」

「さわやかが混んでて」

「でもお父さん、ハンバーグ美味しかったです」

「そうか、そうか」

親父のにやけ顔は、今日も続いていた。

「れんちゃん、晩ご飯はお寿司取るからね」

「うわーご馳走ばっかり、お寿司の代金払わせて下さい」

「良いんだよ、食べさせたくて、仕方ないんだから」

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(2020年05月28日)

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