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ウグイス嬢で初めて見た時から「乳首を見たい」と狙われていた貞淑なミセス職員(2/2ページ目)

投稿:2023-02-10 19:55:29

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本文(2/2ページ目)

うおおおおおおおおおおおーーーーーーー

太い!!!いたあああああああー――-い!!!!

ううーーーーーーああ!!痛い!硬!太い!!太ぃああああーーーーいやああああーーーー!!!やめてぇーーーー!!!!お願い!!!ああああぁああぁぁぁあーーー

はあはあはあはあはあ

たすけてぇぇーーーーあなたぁ!

ああああぁぁん!!!痛い!!アッツ!アッツ!アッツ!

ああああああああああ~~~~~~~~~!!!

裕子の痛々しい悲鳴と男の獣の様な息づかいが交互してこだまする。

ヒヒヒやっと入ったぜ!!!クウウウーーきついぜ!!!タマンネーネーーー!!!!

男はようやく入った接合部分を、自分が大きく開かせた裕子の白い太腿越しに見た。

ピンク色の女陰の中心にシッカリ自分の猛々しい肉棒が咥え込まれ、唾液と共に溢れ出た愛液を確認し、満足の笑みを浮かべた。

ハアハアハア裕子のマンコだ!!やったぜ裕子に挿れてやった!

良かったぜ!太いだと?硬いだと?嬉しいこと言ってくれるじゃねえか!

最高だぜ!旦那のちんぽの味を塗り替えてやる!痛がれ痛がれ!

ヒヒヒ今から突いて突いて突きまくってヨガやせてやるからよーーー

ああああぁ~~~~!!!!ぁはっつ!!!ああああああ!!!ーーーーーー

たまらないぜ!!!悩ましい声上げやがって。もっとあげさせてやる!!!

ウリャアアーーーー!!!くの!!グオオオ--オラアアア~~~~!!!

このオンナ、貞淑そうな顔してたが濡れてきやがって、最高だ~~~~

男の肉棒は、最初こそ窮屈感を感じたが、唾液と先走り汁と裕子の分泌液にも助けられ、膣の奥まで激しく数度捻じ込むように貫き、内粘膜をえぐり取るように無残に残酷に突き破った。

と同時に男の亀頭の先端は、膣の奥の子宮口まで一気に達した。

そのときの腰の突きはすさまじく裕子の上半身が何センチも上下に揺れた。

うおおお~~~ああああ~~~~ズッゲ~~~~あったかくてキモチエエーーーー!!!!

チンpにミミズがまとわりついてくるようだ!!

何だこの裕子のマンコ、サイコーじゃーーーたまらんねえ~~~~~!!!

旦那が夢中になって何人も子供を作る気になるのが、よくわかるわ

男にとっては、快楽の一歩であったが、裕子にとっては絶望の痛みだった。

顔は貞操を失ったショックと股間を荒れ狂う激痛で絶え間なく涙が溢れ、頭を激しく左右に振り乱し、痛みに対応するようにクウーーーと背伸びするように拒否のよじれを何度も左右に繰り返した。

手は男の腹部をまさぐり、それでもなお、抵抗の姿勢を見せた。

が、性行為に夢中の男にかなうはずも無く、あっけなく手首をつかまれ、手は空しく宙を舞っていた。

やがてその手も下に強引に下に押しやられ、腋の部分も男に見せつける結果となった。

裕子の耳には、男が絞り出す獣そのものの

はあはあはあ!!!んぐ、ぉう、んぐ、ぉう、んぐうという唸り声が聞こえ続けていた。

男の肉棒は、裕子の膣のキツさの為、亀頭の周りの皮が下部に押し下げられ、カリの回りや裏などの敏感な部分に、膣内部のブツブツが締まりの良さと相まって、絶妙に絡みつき何ともいえない、快感を得ていた。

何度も挿入するたび、亀頭がより膣内部で剥きだしになる様な格好になるので、内部のヒダヒダ、ツブツブがやさしく包み込むようにビンビンに刺激した。

最初の挿入のときのキツさの為、多少の違和感を感じたが、唾液と先走り液にも助けられすぐ快感に変わっていった。

気持ちイイイイイイイーーー

グイグイ締め付けて、マンコの中のツブツブもスゲー!!

裕子、サイコーだ。ヒヒヒ良かった!美人で思ったとおりのいいマンコだ!!!

このオンナ俺のもんだ!!!!

何が、あなたぁだ。

徹底的に突きまくって忘れさせてやるぜ。

俺の味をジックリ味わって俺のちんpのとりこにしてやるイヒッヒヒ。

もっともっと味わいつくしてやる!!!

はあはあオレの精液がカラッポになるまで、このべっぴんさんのマンコの中に、奥にぶちまけて孕ませてやる!!!

満足するまでな!!!

オラオラア!!オラオラア!!

ヤリマン女と全然違う。

顔も乳もケツもマン毛もマンコの形も具合の良さも・・・・今までの女とは比べ物にならん

腰の動きは依然激しく、男の肉棒は裕子の膣を荒々しくえぐるように、何度も何度も激しく残酷に膣の奥深く捻じ込んでいた。

挿入の音もギュッギュッ、キッギッ、から次第にグチュグチュ、グチュグチュ、パチュッペッチュという音に変化していった。

これは気持ちよさに男の先走り液と、身持ちの固いさすがの裕子も、性行為に及ばれては、男を知らない女ではない身体が性器を傷つけまいとする本能で分泌する愛液が混ざったためであろう。

夫に処女を捧げた時とは全く違う、貞操を喪うということを体感した裕子は、男が女の何に性欲を起こすか、男の怖さ、獣欲さが厭というほど思い知った。

と同時に絶望に叩き落され、自分の体の上で反り、叩きつけるようにグチュグチュ音を立てながら肉棒を刺し続けている、欲望に顔が歪んだベテラン議員の男の顔と股間の痛みが、裕子の頭にここにきてしまった後悔と生理的嫌悪感と相まって余計涙があふれ、止まらなくなっていた。

裕子は、歯を食いしばり、男の荒々しい挿入に激しく顔を振り、手を口に当てて男の残酷な挿入に耐えていた。

あなた・・・・

ごめんなさいと心で詫びた。

が、現実に戻される。

目の前には男の顔が自分の足越しに下卑た顔をしながら激しく腰を振っている。

男は吼えるように裕子に向かって叫びながら犯し続けた。

ヘヘヘ、どうだい裕子ちゃん。

俺のちんpの味は?

ホレ!ホレ!何とか言いやがれ。黙ってるんじゃわからんだろ

首振りやがって、ほら感じてんだろ。

ホレ!!ホレ!!ホレ!!!

おらああーーー何とか反応しやがれ!!!

余りの激しさにズズッズズッと背中が、床の絨毯をずらしている。

裕子は激痛や侮辱の言葉責めに必死に耐え無視を決め込んでいた。

が、男はそういう裕子の態度に対応して、更に辱める様に更に足をぐっと押し上げ、裕子の眼に挿入の場面がバッチリ見えるようした。

足がきつくなるのと挿入部分を見るのを拒絶し、ウーーーと足に力を入れ顔を背けた。

が、結果下腹部に力が入り、男の肉棒をより締め付けた。

ホホウ、挿入の様子を見て興奮しやがったか。

グチュグチュウチュグチュウ

叩きつけるように、挿入を繰り返す男の行為に、最初こそ健気にぐっと歯を食いしばり、裕子は耐えてきた。

しかし激しさが増すにつれ、ついに耐えれなくなり

あああああああーーーー!!!

ああああああああああーーーーーあっあっああああん

ああああーーーいやあああーーー

あああーーー!ああっつあああああアアアアぁああアアーーーーー

大きな喘ぎ声とも取れる悲鳴を上げていた。

男は刺すたびに感度が良くなる裕子に興奮。

快感に打ち震えながらまた一回また一回と激しく膣を攻めていた。

裕子の密壷は、男の肉棒をキュウッキュウッと締め上げ拒絶の気持ちと反対に男を喜ばせていた。

更に男は、左右に肉棒を回転するようにしながら一刺し。挿し込む。

奥深く膣の奥の奥までえぐる様に捻じ込み、同時にクリトリスも指と亀頭のカリで攻め込んでいた。

折からの薬のせいもあって、裕子の意識は朦朧となり、男の顔から顔を背けるしかなかった。

一度股間が見えた時、男の肉棒をしっかり咥え込んでいる自分の接合部を見た。

ドス赤黒い男の肉棒に唾液と自分の分泌液がぬめりついて異様な輝きを放っていた。

それは股間越しに見ると男の太くてグロイ肉棒を、裕子の可憐な貞淑なピンクの女陰が、スッポリ大きくほおばっている様に見えた。

綺麗なピンクの大陰唇、中の小陰唇が潤んだ唇を思わせるように膨らんだり、縮んだり、絡みながら、ジックリ味わっているようであった。

見ていても充分いやらしさを感じさせるものであった。

裕子はこの時

こんなケダモノみたな男に・・・・・いや!!!

あなた・・・・・私を許して・・・・・汚されてしまった

ここに来なかったら・・・こんなことにも・・・ならなかった

立候補なんて考えなければ・・・・・あうっつ!!!いやつつ!!

痛い痛い!!!!

あああああああーーーーーー

あああああああーーーーーー

あああああーーーー

あああああーーーー

あはんあああああっーーーー

裕子は今の事態を起こしてしまった自分のふがいなさに大いに泣き叫んだ。

夫への愛しさは一層深いものとなっていた。

その為、泣き叫ぶことにより今の状況を頭に入れまいという健気な抵抗だった。

挿入しながら裕子の顔を楽しんでいる男には全く違って聞こえた。

たまんないぜ。悩ましい喘ぎの連発だぜ。

ああああアア~~~~

ああぁああああアアア~~~

ああーーー

ちくしょうちくしょう、裕子の旦那はこんないいものを独り占めしてやがったのか

ちくしょう!

もっともっといたぶってやる。

ああああぁぁ~~~~んああ

ああああぁぁ~~~~んああ

ああああぁぁ~~~~んああ

男は自分がついに祐子を感じさせたと勘違いし、フィニッシュの体勢に入った。

裕子の華奢な身体にくびれた腰に手を回すと、もう一方の手は裕子の形の良いあごを押さえつけた。

男の腰を軸にして挿入の度合いを一層深くした。

そして、スピードを上げて貫き始めた。

ああああああああああーーーーーー

あーーーーあーーーーあああああああああーーーー

はあううううう!!はう!!!ははッっ

グチュグチュ!!!パン!!パン!!パン!!

ああうおおおおおおーーーーー

吼え叫びながら男が叩きつけるように激しく裕子の膣を刺し貫いた。

足をよりひきつけ、お互いの股間を密着させた。

男の亀頭の先が裕子の膣の締め付けで、よりむき出しになり奥深く内部のヒダヒダ、ブツブツを掻き分けてドスンっと子宮入り口まで達し、一気に突き上げた。

男は思わず予想外の叫びを上げた。

ぐわーーーああ!!ぐううううーーいいーーーうおっ!!ぐおーーーー

ああああああああああああ~~~~~

裕子の顔は、眼も口も虚ろに半開きした恍惚とも取れる、男にはたまらない表情を見せた。

実際は絶望の表情だったが、男の肉棒が裕子のオンナの部分を何らかの形で刺激した事は免れない事実だった。

とその瞬間、裕子の胸で激しく揺れ動く乳房をむんずと掴んで、腰を深く押し込んだ。

ビシュッ!ピュウッピュウッドクドクドクドクドク!!!!!

ついに男の濃い精液が、裕子の膣内で子宮目がけて勢い良く大量に放出された。

アアア!!!!!ああああああああああーーーー

裕子の絶望の呻きであった。目からはにじむような涙が溢れ頬を伝っていた。

あなたぁ!!!心で何度も叫んでいた。

愛する男でなく、もう顔すら見たくないベテラン議員の精液を、自分の一番大切な身体の奥部分で受け入れてしまったのだから・・・

男は逆であった。

射精時のたまらない快感と勝利感の両方に浸りつつも、一層欲望むき出しの顔で、

いかん、出してしまった!!!

予想外に早い

クウーーーたまらんな、この女。

まだまだ満足するまでやりまくるぜ!!!!

ハアハアハア

まだまだこれからだ!

そう余韻に浸りながらも、虚ろに頭の中に叫んでいた。

男の眼は白目を剥いており、よだれがだらしなく口の脇から流れていた。

裕子の足を引き付けてる男の手が射精後の余韻で一瞬緩んだ。

裕子は一刻も肉棒を抜きたいと思い、さっと背筋をよじった。

いやああああーーーーああああああーーー

が、男の恐ろしさはこの後からだった。

先程の射精ではまだ満足していなかったのだ。

この話の続き

初めて見た時から、この女の乳首を見たいと思った女の乳首を見れたどころか、自ら罠にかかりに来てくれるとは。乳首を弄り、舐めしゃぶり、つながり、焦がれたマンコに己がちんpを打ち込み征服できた喜びと、裕子の膣内の具合の良さとが相まって、亀頭と肉棒の感度が良すぎた故の不本意に早い射精だった。だが…

-終わり-
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