裕子を苛むことに際限なく進むかと思われたが、一旦身体を浮かせて男は、裕子の腹の上に、どっかりとまたがり直して座った。
逃げようとしてもがく、裕子の二の腕を両方掴んで、裕子の両肩を床に押さえ付けた男は、改めて裕子の露わになった腋、上に伸びあげられた乳暈にしこり立つ、男の唾液で光る乳首、それを持ち上げて波打つ白い乳房をまじまじと眺めた。
華奢なスーツ姿からは想像もつかなかった膨らみを持ったふたつのオッパイが、見事に丸出しになっている。
あの清朗貞淑なミセス職員の裕子が、大きな3人の子を持ちながら、こんなにもイヤラしくキレイなオッパイをしていたとは、何人もの女漁りに興じてきたベテラン議員にとっても嬉しい驚きだった。
それでいて、乳首の大きさや形と色も、裕子の夫一途なイメージを守るのにも十分な良質さで、巷で言う熟女とは違う知的的美女感を損なわないのも、男に略奪意識を掻きたてさせた。
結果、男はこの後、我を忘れて思う存分に、裕子のオッパイを揉みしだきまくることになる。
小さすぎず大きすぎず、お椀状より少し緩やかな曲線を描く胸のふくらみ。
いつも服ごしに凝視していた裕子の乳房を、乳首を、ついに直に見て、触って、掴んで、揉んで、舐めて、しゃぶって、吸い啜ることができた。
男は、無我夢中になった。
手の中にしっくりと吸い付くような乳白色の肌。
柔張り返すような揉みごこちの乳房。
摘まんだ指の間で硬くなる乳首。
男の眼下に晒された裕子の白乳が作る谷間に、糸を引いた雫が垂れる。
「おっと、涎が出ちゃったじゃないか」
「イヤぁ、イヤです」
仰向けでもがく裕子にまたがったまま、急いで男は上半身に着ているものを脱いだ。
そして、ベルトを緩めパンツごとズボンを脱ぐために男が立ち上がった。
その一瞬の隙をついて、裕子は身を翻してうつ伏せになり、両肘で身を進めると勢いよく立ち上がって、男の股下から逃げ出した。
裕子は素早くドアに駆け寄り、ドアノブを掴んで必死に回そうとするが、鍵がかかっていたさっきの状況と何も変わらない。
両手でドアをバンバン叩いて
「助けて!助けてください!だれか!」と必死に叫ぶ裕子。
全裸になった男が裕子の背後に忍び寄り、裕子の両肩を掴んで振り向かせると、素早く裕子の両手首を掴み取り、顔を横にして裕子の乳房に、男がしゃぶりついた。
裕子は男に乳房を咥えられたまま、ドアに身体を押し付けられ、そのまま床にくずれ押し倒されていった。
裕子の小さな乳首を舌で転がし、音を立てて吸い上げる。
ピチャッピチャ、ズズズッ。
必死にもがく裕子だが、男の力には敵わない。
「ああ……イ……イヤァ……」
がっしりと抱きすくめられ、好き放題に乳房を弄られる。
押し付けられた男の生の股間が、ドクドクと脈打っているのが直に分かる。
先端から滲み出している粘液が、裕子の素肌のいたるところに滑った光る箇所を粘糸でつないでいく。
「おねがい……おねがい……やめてぇ」
「挿れさせてくれよ、なあ。ヤラせてくれたら協力してやるからよ」
「イ……イヤアーッ!」
裕子の白い下腹部に、もぞもぞと擦り付けていた一物を、裕子の股間を覆う白いパンティにあてがう。
悲鳴を上げる裕子の乳房を掴みながら、男は照準を合わせた。
滲み出す先走り汁が擦り付けられた裕子のパンティの股間を透けさせていく。
男はもう下半身も爆発しそうなくらい勃起していた。
それは裕子の悲鳴、悩ましい声でもあり、裸体でもあり、ねじ伏せて突き入れて、ぶちまけたい欲望が体中を駆け巡り、気がついた時には裕子を裸にして組み敷いていた男の欲望の象徴だった。
それくらい普段の裕子の聡明さと仕事の手際の良さと品のある美しい顔立ちとカラダは、男を正気にさせないくらいの魅力を秘めていた。
ククク、たまんない!
ああ、クソ、もうガマンできねえ!!
このパンティの中味をじっくり堪能してやるぜ!!
「イヤです!ー!イヤアーッ!」
のしかかられていた男の胸を両手で押し返し、隙間ができた瞬間に男の体の下から自分の身体を抜き出した。
しかし、裕子の必死の逃走も一瞬だった。
男は面白がるようにすぐ追いついた。
ただその後の行動はもう余裕が無く素早いものだった。
1メートルも行かず、ドスッと背後からタックルするような格好で抱きつき、左手は腰のくびれの部分に手を回し、尻肉の割れ目に中指を差し込むようにパンティに右手をかけてた。
おおおー、白くてきれいないいケツをしてやがる。
倒れながらパンティを一気に膝まで引き下げ、それも裕子を床に倒す要因になった。
手は裕子の尻肉の感触を楽しみながら、勃起した下半身を裕子の足に押し付け倒れ込んだ。
体重が思った以上にかかったらしく、裕子はちょっとだけ意識が遠のいたようだ。
男は裕子にまたがり、右手にかけているパンティをゆっくりのカラダを仰向けにひっくり返しながら脱がしていった。
スルっとあっけなく脱がせたが、同時に裕子の尻の形の良さ、ひっくり返した際のプルンとした白い乳房の動きに似た尻肉と股間に見とれた。
苦痛に歪めていても裕子の美貌は、損なわれることなく美しい。
男は、恥辱と屈辱が浮き立った裕子の顎を掴み、無理やり唇を重ねていった。
続けて男は、そのまま裕子の首筋、鎖骨、きれいに整えられた腋窩、乳房、臍と、まるで意思を持つナメクジのように、その舌を使って丹念に舐め上げていった。
男の舌が、そのなめらかな肌に触れるたび、裕子にざわざわと悪寒が走り、全身が粟立っていった。
不快感に苛まれ、裕子は声にならない声を嚙み潰した。
しかしその一方で、激しく抵抗したこともあってか身体がほてり、別の部分では官能の炎がチロチロとゆらめき、裕子を混乱させていた。
行為の拒絶と肉体の反応が激しくせめぎあっていることを悟られないように、裕子は抵抗を続けていた。
そして裕子は、なおも続く男の執拗な舌と手の愛撫に抗いきれず、ついに明確な喘ぎ声を漏らしたのだった。
「ああ…あああ~っ…ああ…」
「ぐへへ!やっと薬が効いてきたか。ヘヘ…いい声だな、裕子ちゃん。その悩ましい声も、この汗の臭いも、吸いつくような肌も、最高だ」
乳首を重点的に責めていた男が、その顔をあげてニヤついて言った。
そして最も大事なな部分を隠している裕子の右手に、そのギラつく眼を移した。
その部分が露わにされてしまうと察知した裕子は、持てる力を振り絞り、何とか男の手から逃れようと、その唾液にまみれた肢体を激しくよじった。
「いやあ、やめてー、おねがいい!!」
「ヒヒヒ、ヒヒヒヒ!!」
しかし裕子の懇願は逆効果だった。
男は恥毛を撫で回し、手に裕子の股間、恥毛の触感を楽しんだ。クウーーーータマンネエーーー
裕子は、出されて飲んだお茶に混ぜられていた薬ですっかり力が抜けてしまい、ブルブル震え、小刻みに震え、眼も虚ろ、口もガチガチ言っていた。
この時男に、初めて余裕が少し出来、裕子の下半身をマジマジと見つめた。
ふくよかな下半身は、腰と尻のふくらみも男を惹きつけるには充分だった。
この女は、そこらの中年女どもとは、外観も中身の作りも違う極上らしい。
ククク、まずは毎日ションベン出しているお前のマンコちゃんを、今からたっぷりと可愛がってやるからな
横坐りで逃げ惑う裕子の両足首を掴み、一気に膝のあたりまで抱え込んだ。
そしてそのままズルズルと裕子の体をずり上げるようにして押し込み、両膝を折って裕子の体の上に両足が乗るようにして、一気に裕子の股間を露わにした。
ついにあの高嶺の花そのものの裕子のオマンコが、何ひとつ隠すところなく広げられて、男の目の前で完全に露わになっていた。
スゲェ・・・・・・!!
男は、裕子のマンコを覗き込みながら思わずゴクリと生唾を飲み込んだ。
この女に惚れた男は、旦那以外にもゴマンといるだろう。
そいつらは皆、この裕子のこのマンコを想像しながら、チンポを擦り上げてザーメンを発射したハズだ。
今までに、この女の裸やヤッてるところを想像して、出された男どものザーメンは、相当の量だろう。
そいつらが見たくて見たくてしょうがなかった、才媛のマンコを今、男は陰毛の生えた股間から割れ目、肛門まで何もかもを見ている。
裕子のマンコに、男は熱くデカく勃起しているチンポを、ワレメの中にもぐりこませることを想像してさらに膨張させた。
陰毛も濃くは無かったが、年相応に生えており、陰毛に隠れた割れ目は一直線で、土手こそ淡い茶色だがすぐ奥に見える境目は、綺麗なピンク色をしていた。
形も崩れず、うっすら開いた状態で、ビラビラもまだ出てなく、今までの男の侵入は夫だけ、と感じさせる貞操感に驚いた。
乳を揉まれ、乳首をしゃぶられただけでも、欲情したように濡れて開く女もいたが、ここまで頑なな女は珍しい。
その分やりがいがある。
42歳の才媛、裕子のマンコをじっくりと見てやる
人妻で3人も生んでる割に綺麗なピンク色か。
パックリ開いて中味もジックリ味あわせてもらうぜ!!
ほう、まん毛も少なめながらシッカリ生えてやがる、整えてないのがエロイぞ!
男は、裕子の真っ白な股間のふくらみを両親指で押し開いた。
裕子の女性器は、完全に左右に割れて、キレイなピンク色のマン肉までもが、パックリと口を開けてやがるんだ。
真っ白い素肌の上にやや黒い茂み、その下にビックリするくらいのピンクの花園か。
今に俺のちんpを突っ込んでやる。
「嫌ですっ!やめてください…!お願いですっ!」
男はゴクリと唾を飲み込むと、一気に両足を広げ、薄茶色の土手奥に見えるピンクの陰部に顔を近づけた。
大陰唇と小陰唇の間に鼻を近づけて、美女のこの上ない魅力的な女陰を嗅いだ。
少し酸味と汗の匂いが混じったような、またほのかに石けんの香りも混じり、男にとっては何ともいえない魅惑の香りがした。
ビクッと裕子が震え、足を閉じようとするが、かえって男の口を自分の局部に近づける結果となった。
片手で膣を広げ、男の舌が裕子の大陰唇を押しやり小陰唇の中へ、中心へ近づいた。
舌が秘部に触れた。
ちょっと控えめに出たクリトリスをザラザラした舌で刺激した。
裕子がビクっと反応した。
依然震えは続いている。
舌の動きが激しさを増した。
と同時に、一気に男が裕子の局部を吸い始めた。
チュ―チューズズッズズッズズッ!!!
唾液で裕子の膣が濡れていく。
いやああああ~~~~~~
悲鳴を上げ、裕子は顔を真っ赤にして必死に泣き叫び何かをかたくなに隠そうとした。
男は、裕子の膣を堪能しながら、今まで経験したどの女より満足感を感じていた。
うまいぜ!!!たまらん!!!ひひひ、こんな美味いマンコははじめてだ。
男はついに自分の唾液とは違うとろみに、歓喜の表情を浮かべた。
こ、これは・・・・ヘヘヘ・・・・・・・・・
濡れてきやがったな・・・・やはり・・・・人妻
べろっ!!べろっ!!チュプッツ!!チュプッツ!!
マン汁滴らせやがったぞ・・・この女も・・・やっと。
淑女そうな顔しやがって、下半身はエロいカラダしてやがる!!!!
陰毛が少なめなので、舐めるのにもそう手間取らず、自由に執拗に舐め続けた。
男のザラザラした舌は縦横無尽に、裕子の膣を這い回った。
裕子にとって恥ずかしい穴の部分は、特に執念深く舌の先端でこじ開けるように、味わうように攻め続けた。
やがて裕子の膣が、舌と唾液で誘導した裕子の愛液が出て充たされてきたことを確信した男は、指で一気に膣を開き、獣性に満ちた視線で刺し抜くように裕子の秘部を見た。
ほほうこりゃ見事だぜ!!
小さめに開いた膣は、綺麗な淡いピンクで形もビラビラが出てなく対称で綺麗だった。
男の先程の唾液によりよりピンクの綺麗さが妖しく映った。
小さくつぶらなクリトリス。
ククク、やっと俺のモノになる。
こんなご馳走がいただけるとはな。
ハアハア
あまりの綺麗さにマジマジと見つめると、更に性の欲求が高まり、すぐ次の行動に移していた。
裕子は恥ずかしさと嫌悪感に押しつぶされそうになり、羞恥と拒絶の混じった紅潮した表情で、これから起こる事態への恐怖感に震えながら顔をそむけていた。
その表情を見て取るや、すぐ獣そのものの表情を浮かべながら、残酷に荒々しく裕子のマンコを開いて、潤みの増した膣にゴツイ指を、押し込んだ。
すると、きつくキュッと閉めてきた。
あああン痛あああああーーーい
裕子は痛がって悲鳴を上げた。
さっと足を少し閉じ、背をよじり嫌がり、苦悶の表情を浮かべた。
指の感触だと中はツブツブがあるのが想像され、犯す楽しみへの期待は更に深まった。
この締め付けなら間違いなく名器だ。
裕子の可愛く悩ましい反応が、男の本番開始の残酷な合図になった。
一旦裕子から身体を離した男は、左手で乳房を隠し、右手で股間を押さえながら身をかがめて震える裕子を見下ろした。
男を見上げた裕子の視界に再び、男の股間にある雄を象徴するものが飛び込んできた。
性欲を漲らせた男根の先は、更に天を衝かんばかりの勢いで猛々しくそそり立ち、恐ろしいほどに反り返っている。
目を逸らしたいはずのに、夫との性的には落ち着いた関係を築いている裕子は、欲求に突き動かされて性の営みをする機会は減っていたせいもあってか、むき出しの男性器の太さと長さに、目が釘付けになっている。
裕子を蹂躙しながら着々と発射態勢を調えていた男の肉棒は、自分の臍にくっつかんと、激しい反り返りを見せていた。
そのカリ部分は赤黒く、棹には幾筋もの血管が青く浮かび、それが、鈍く光っていた。
その先端には、先走りの腺液が滲み出ている。
さすがの老練な議員も、裕子の悩ましい肢体と対峙して、半出し状態だったのだ。
「やることやって3人子供がいるんだ。3発は旦那のザーメンをマンコで搾り取ったってことだろ。もちろん3発なんかじゃねえだろうがよ。今更ちんpの形も知らない生娘でもあるまいし、ぎゃあぎゃあ騒いでいても、これを味わう術は十分ご存知なおまんこなんだろう、裕子ちゃんよ。」
男の性器が脈打ってみえた瞬間、裕子はハッと我に帰り思わず目をそらし、執拗にからみつく男の手に抗いながら、必死に両の足を閉じ合わせた。
そんなことにはお構いなしに男は、再び裕子の手首を押さえると、今度はふくよかな乳房をベロベロと舐め回し始めた。
「はあ、はあ、はあ、はあ」
生臭い息を吐きながら、裕子の乳房を舌で弄ぶ音だが、やがて視線を裕子の股間の茂みに落としてゆく。
男の下で体を上方にずり上がらせながら、右手で再び見られまいと股間を隠して必死で抵抗する裕子
男は裕子の顔に再び近づき、裕子の右手を力づくで払いのけると、ざらざらした恥毛を掻き分け、花園をまさぐった。
そして男は、眉根を寄せて必死に拒絶する裕子の表情を窺いつつ、ついに裕子の最も敏感な部分――小粒の真珠を思わせるの突起物を探し当てたのだった。
「イヤぁあああ!!」
乳首を触れられた時、乳房を揉まれた時とは比較にならない衝撃が裕子の全身を駆け巡った。
それはいままで感じたことのない、禁断の刺激であった。裕子は思わず、いままで発したことのない叫び声を上げた。
裕子も42歳の女性である。
夫の出張が続いた時は、夫の体を思い浮かべて、自慰をしたこともある。
しかしそれは、秘肉を揉んだり、自分の愛液で潤んだ指でクリトリスをいじる、ソフトなものだった。反して男のそれは狂気の扱いであった。
平常時は小さかったであろう裕子の肉真珠は、想定外の衝撃を受けて硬く膨張し、かすかなぬめりを生じていた。
男はその妖しい変化が裕子の表情に反映されるのを確認しながら、その突起物を親指と人差し指でさらに挟み込んでいく。
「アアアアアアッ!!」
「フヒヒヒ、ここか?こうか!?」
「いやあああ、やめてえ!!アッ、アフンッ、アアッ!!」
裕子が固く目を閉じ、かぶりを大きく振った。
「ヒヒヒ、オラ、オラオラ、感じるだろう、ええ!?どうだー、オラァ!!」
「アーッ!ゆるしてえ!!痛い、いやあ、はああーッ!!」
男は粘っこい視線を裕子の顔に注いだまま、横の揺さぶりから縦の揺さぶりへと動きを変え、なおも裕子の嬌声を引きずり出した。
その行為にはいささかの憐憫の情もなかった。
「これからがホントの大人のお付き合いだよ。裕子ちゃん、俺のちんpをたっぷり味わってくれよ。ぐひひひ」
「あああーーっ!!」
裕子の悲痛な叫びが合図となったか、猛り狂った男根が、自分の股間を守る裕子の右手の甲に擦り付けられた。
男がわずかに離れた瞬間、秘密の花園を再び両手でガードしていた裕子は、その異様な巨根を目の当たりにし、気も狂わんばかりの声を上げた。
「きゃああああああ!!」
「ヒヒ、どうだオレのチンポは!!裕子ちゃんのエロい裸に喜び過ぎてよ、いまにも爆発しそうだぜー!!」
「いやあああ~っ!!」
「ホレ、ホレ、どうだオレのチンポはあ~っ!!」
「ああ!いやあ!やめてください、もうゆるしてください!!」
夫のものとは色も大きさも違う、この世のものとは思えない一物を見せ付けられた裕子が混乱した頭で叫ぶ。
「ヒヒヒ、それは出来ない相談だぜー!!オレのチンポをこんな状態にしちまったオトシマエはつけてもらわないとなー!!
裕子ちゃんのオマンコで、じっくり慰めてもらうぜー!!
ぐひひ!!!!
いただくよ、裕子ちゃんの濡れたカワイイおマンコちゃんを!」
叫ぶや否や、男は素早く唾液を自分の肉棒に擦り込み、両足を両脇に抱え、一気に力を込め体の上に載せるようにして裕子の股間と潤んだ膣を、自分の股間の肉棒を擦り合わせ、裕子の膣の内側、蕾の中心に向かって一気に突き刺した!!!!!
もう余裕はなく、容赦なく突き、挿れてやりたい気持ちが早る!
きゃあああああ―――――――――!!!
男は裕子の足を広げると同時に、肉棒を裕子の膣の中心にあてがい、両足を抱えている手を回し、左手で再度思いっきり膣を広げ、中心の穴を剥き出しにし、右手で肉棒を握り締め、腰をぐっと力強く突き出し、無理矢理穴を空けるように左右にねじ込むようにグリグリ、グリグリ、と挿入を試みた。
膣の中心に向かい、入れようと何度も突き刺すが、幾度かニュルっとかすめたり、跳ね返されたりした。
コノヤロウ!!コノヤロウ!!!
クソーーーー早く入れさせろってんだこのやろう!!
この!!この!!お?
やっとつぶらな蕾の穴の入り口ヘ亀頭の先を当てる事が出来た。
ヘヘヘ、ここだな。
男の亀頭は、より硬さと大きさを増したかのように先走り汁を滴らせながら、ギリギリと貞操を守ろうとする裕子の膣の中心の、閉じ合わされた綺麗なピンクの割れ目の中へ除々にこじ開ける様に挿入していった。